2021年03月30日開催
アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング | ビッグデータ

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イベント内容

アフターコロナに備えた需要予測をどのように行うのか?

コロナ感染者数の増加と減少を繰り返し、アフターコロナ時代の需要予測が難しくなってきています。
どのデータを頼りに今後の戦略を立てればよいのでしょうか?

データ活用の遅れとデータ不足の問題

日本企業は世界の中でもデータ活用が遅れていると言われており、先進10ヵ国で最低というデータがあります。
その主な理由がデータサイエンスに関わる人材の不足、自社でのデータ不足です。

2020年の富士通総研の調査によると、デジタルマーケティングの成熟度が高い企業ほど自社のデータが不足していることを課題に挙げていることがわかりました。顧客体験を向上させてマーケティングの質を高めていくには、自社で保有している会員属性データだけでなく、行動や嗜好などに関する外部データも必要になってきています。

SNSやクチコミなどの外部データをどのように活用すべきか?

売上拡大・マーケティング効果アップのためにこれらのデータを集めたい、でも自社のリソースでは難しい…という企業ご担当者様は多いのではないでしょうか?
本セミナーでは、観光施設、アパレルメーカー、小売店などでのデータ活用事例を元に、SNS情報・国内外のクチコミ・気象や災害などのオープンデータを活用したマーケティングや需要予測の考え方、インバウンドの観光戦略立案など具体的事例を基に解説いたします。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング

・データ活用の重要性について
・自社データのみで分析する場合と、外部データを活用する場合の違い
・事例/テーマで見るデータ活用と成果
①SNS/クチコミ/トレンドデータを活用した施策検証~戦略策定
②全国施設情報を活用したエリアマーケティング戦略
③天候気象情報を活用したウェザーマーケティング
④コロナ感染予測データを活用したターゲティングプロモーション施策

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社データフォーシーズ