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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
クラウド移行でますます重要になる特権ID管理 ~AWSへのシステム移行を考える上でも押さえ...
3.8 エンカレッジ・テクノロジ株式会社
企業システムのプラットフォームとして、当たり前になった「クラウド」活用
「クラウドファースト」、ひいては「クラウドマスト時代」とも言われる昨今、新規システムの構築や既存システムの更改といった場面において、プラットフォームを検討する選択肢の中にクラウドサービスが含まれないことはないと言っても過言ではありません。特に「AWS(Amazon Web Service)」は、パブリッククラウドサービスの代表的な選択肢として検討される機会が多いのではないでしょうか。
AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けてセキュリティを確保する「責任共有モデル」
AWSは、AWSクラウドで提供するすべてのサービスを実行するインフラストラクチャの保護について責任を負い、セキュリティは極めて強固です。しかし、AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けてセキュリティを確保する「責任共有モデル」に従い、ユーザー側のセキュリティ責任の範疇を適切に保護しなければ、この堅牢さを享受できません。
AWSにおいてシステム運用を行う場合に見落とされがちな、特権ID管理の重要性
その一つがシステムの特権ID(アカウント)であり、大変重要なユーザー管理のセキュリティ要素です。 本セミナーでは、AWSにおいてシステム運用を行う場合に見落とされがちな、特権ID管理の重要性やそれに貢献する当社の最新ソリューション「ESS AdminONE(イーエスエス アドミンワン)」についてご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 冒頭挨拶
16:05~16:25 クラウド移行の考え方と移行方式を学ぶ~AWS移行入門~
クラウド移行を成功させるには、自社のIT環境の状況に合った移行方法を選択することが重要です。このセッションでは、AWSが提唱する7つの移行方式とクラウドジャーニーにおいて各ステップで必要となAWS移行を支援するフレームワークサービスをご説明いたします。
16:25~16:45 オンプレミスでも基本は同じ、でもますます重要になる特権ID管理
既存システムをクラウドに載せ替えると、オンプレミス以上にその特権IDの存在は重要になってきます。このセッションでは、そもそも「システムの特権ID管理はどうあるべきか?」「なぜ、クラウド上のシステムではより重要になるのか?」を解説します。
16:45~16:55 休憩
16:55~17:25 次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」のご紹介
約650社を超えるお客様企業の支援を通じて培ったノウハウを、余すことなく詰め込んだ待望の次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」。その特長および導入のメリットを分かりやすく解説いたします。
17:25~17:30 Q&A
主催
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
共催
アマゾンウェブサービスジャパン株式会社
ニューノーマル時代を戦い抜くIT基盤とDXとは? ~お客様の情シス部門アンケート調査、米国...
4.1 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test
2025年、企業のIT基盤はどう変わるのか?
世界規模で長期化する新型コロナウィルスの影響により、従業員の働き方と働く環境が多様化してきています。今後5年間、企業のIT基盤(クラウド)への投資は何を最優先とすべきか?情シス部門、ビジネス部門、経営それぞれのITインフラ戦略が求められています。
これまでのDXと見えてきた課題
CTCでは過去15年に渡り、経営改革を目的に社内DXを推進してきました。システムのオープン化と統合、多様なワークプレイス整備等を実現できた一方で、見えてきた課題とは何か?2025年に向けたデジタルワークプレイスの構築とBPR(ビジネスプロセスリエンジニアリング)構想も合わせて、わかりやすく解説をします。
急速に変貌を遂げる米国の働き方
一方、米国でもテック企業を中心に働き方が急速に変化し、日本を先行しています。WFH(在宅勤務)とオフィスのリオープンの選択から、リモートワークをベースにしたコミュニケーション・組織文化づくりまで、ニューノーマルの最新動向に迫ります。
ニューノーマル時代を戦い抜く、IT基盤とDXを考える
本セミナーでは、「ニューノーマル時代のIT基盤とDX」をテーマに、CTCで実施した情シス向けIT基盤(クラウド)調査の結果、米国の最新DX事情、CTCの社内DX事例をご紹介。クラウドとDXのトレンドを押さえ、情シス責任者、経営部門がこれから取るべきアクションを解説します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:10 ご挨拶
10:10~10:40 2021年最新 ITサービス基盤の現状、将来動向調査
・ITサービス基盤実態調査レポート ・情シス担当が押さえておくべきITインフラ将来予測
10:40~11:10 Digital Transformation Next 〜いま、米国で何が起きているか〜
・コロナ禍の1年を経た米国IT企業のワークスタイル・コミュニケーション変容 ・次に来るDXとは?
11:10~11:50 CTC社内DXへの取り組み
・社内DXのよくある課題や推進ポイント ・企業文化を活かしたDX構想と今後の計画
11:50~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)
SharePointでペーパーレスを推進する場合の、ライセンスの課題
3.6
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
ペーパーレスは企業にとって必須事項
以前からテーマに上がっていた「ペーパーレス」。 なかなか進められていない企業も多いと思いますが、テレワークが必須となった現在、ペーパーレスも「必ずやらなければならないテーマ」となりました。
SharePointの課題、特にライセンス
ペーパーレスを推進する上では、まずはドキュメント管理が重要になります。 WordやExcelなどのファイルはもちろん、OCRで読み取ったファイルなども加わり、大量のドキュメントを社内で共有していくことになります。
Microsoft365を利用されている企業は多いと思いますが、その場合ドキュメント管理の手段として、SharePointを検討されるケースが多いと思います。
しかし、大量ドキュメントを共有する際にはライセンス面の課題があるようです。
AWS+オープンソースの文書管理ツール「Alfresco」による大量ドキュメント管理
本セミナーでは、大量ドキュメントを管理する場合SharePointのライセンスの課題を解説するとともに、AWS上にオープンソースの文書管理ツール「Alfresco」環境を構築し、S3なども活用しつつ、課題を解決する方法についてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:45 SharePointでペーパーレスを推進する場合の、ライセンスの課題
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント
クラウド型コンタクトセンターサービス Amazon Connectとは ~在宅で、お客様...
3.9
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
「(緊急連絡先メールアドレス)」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 セミナー当日、参加方法が分からない場合は、(zoom@osslabo.com)までご連絡下さい。
テレワークにおける、代表電話の課題
コロナ禍により、急速にテレワークが普及しています。 企業ではその対応のために、勤怠管理や経費清算などのクラウド化、脱ハンコなどの対策を進めています。
テレワーク(在宅勤務)で課題になるのが代表電話の扱いです。 転送設定にするケースも多いかと思いますが、現在のシステムの仕様によっては、一人の社員に電話が集中してしまう、という課題もあるようです。
DX時代により重要となる、顧客接点「電話」
一方、電話はメールやチャットなどでは伝えられない「気持ち」「感情」なども共有できる優れたツールであり、DX時代に顧客接点としての重要性が増しています。
しかし、そのメリットを最大限活かすには、IVR、ACD、CTIなどの高度なシステムが必要ですし、メールやチャットなどと統合してオムニチャネルを実現する必要があります。
Amazon Connectとは
Amazon Connectとは、優れた顧客体験を実現するためのクラウド型コンタクトセンターサービスです。 オムニチャネルに対応できるようにゼロから設計された Amazon Connect は、コンタクトセンターに必要な機能(電話回線・録音・IVR・ACD・CTI・レポートなど)をワンストップで提供し、顧客とエージェントに音声とチャット全体でシームレスな体験を提供します。
また、自宅を簡単にコンタクトセンターにすることができ、数分で設定が完了します。クラウドサービスですので、すべてが従量課金制です。
本セミナーでは、Amazon Connectについて、必要とされる背景、機能や特徴、料金体系、事例などについて解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:40 クラウド型コンタクトセンターサービス Amazon Connectとは
(プレゼン内容) ・テレワークにおける、代表電話の課題 ・DX時代により重要となる、顧客接点「電話」 ・Amazon Connectの機能、特徴、料金体系 ・Amazon Connectの活用事例
13:40~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
【Day1】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCM...
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーは、株式会社マイナビ が主催するWebセミナー「【Day1】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCMS選択のポイントとは?」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にご案内します。
従来型の対面コミュニケーションが難しくなったニューノーマル時代において、 オンラインでの情報収集や購買が当たり前のものとなりました。 そこで重要となってくるのは企業の顧客接点の礎となる「Webサイト」です。
「サイトリニューアルのミッションを与えられたが何から手をつけていいのか分からない」 「そもそもどこに課題があるのだろうか」 など、どのように取り組んだら良いのか悩む企業担当者も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは2日間にわたって、 企業Webサイトの課題・最新動向からサイトリニューアルに必要な考え方などをご紹介します。 Day1では、これからサイトリニューアルに取り組む方に向けて、 具体的なプロジェクトの進め方やおさえておきたいポイントを事例を交えてお話しします。
▼Day2のお申込みはこちら https://majisemi-business.doorkeeper.jp/events/117269
プログラム
14:00~14:10 オープニングセッション
登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 エキスパート 中村 修氏
14:10~14:30 セッション① 効果を最大化するためのWebサイト構築企画・検討の進め方
登壇者 富士通株式会社 サービステクノロジー本部 アプリ技術コンサルティング統括部 松井 和貴氏
富士通入社後、スマートフォンのアプリ開発やUI改善業務に従事。その後IoTソリューションのUX/UI企画業務を経て、現在は顧客の企画工程を支援する「CXデザインコンサルティングサービス」を推進中。
講演サマリー あなたが今構築を検討しているWebサイトの目的は何ですか? サイト構築における最も重要なポイントは、サイトを通じて達成すべき目的を見定め、その実現を効率的に行うための戦略策定です。 サイトでユーザに何をして欲しいか。何を達成して欲しいのか。 そのために、サイトはどうあるべきか。 当社には「ユーザ中心」をキーワードに、サイト構築を成功させた数多くの事例があります。 このセッションでは、Webサイト構築の企画フェーズにおける具体的なプロセスを、事例を交えてご紹介させていただきます。
14:30~15:00 セッション② 失敗しないサイト構築の進め方
登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 シニアマネージャー 高橋 一夫氏 2000年から自社開発CMSの企画・設計・開発に従事。以来、官公庁・自治体、製造、金融、メディアなど様々な業種のプロジェクトで累計100件ほどCMS導入を支援。 講演サマリー 自社サイト(コーポレートサイト、イントラサイト、会員制サイト等)の新規構築/再構築をご検討中の営業企画、マーケティング、広報、情報システム部門の皆さまを対象として、プロジェクトを始める前に押さえておきたいポイントを事例を交えて解説します。本セッションを受講いただくことで、「要件定義の勘所」、「既存コンテンツ移行や運用のコツ」、「CMS選定のポイント」などを掴んでいただけます。
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協賛
富士通株式会社
協力
株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)
オープンソース・プロジェクト管理システムの環境構築を手間いらずに。
3.5
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test
プロジェクト管理システムの役割
ITプロジェクトでは、プロジェクト管理がうまく行かずに情報共有漏れ、納期遅延、工数超過が起きることがよくあります。 ユーザーがプロジェクト管理システムの導入で実現したいことは何でしょうか?
・リスケ変更やそのリビジョン管理 ・最新情報の共有と進捗の見える化 ・想定外への対応の為の現情報の一元化 ・次のプロジェクトの為の関連情報の蓄積と活用 ・遅延リスクの低減、社内規定のテンプレート使用
上記の目的を達成するためにシステムを導入検討されると思います。
プロジェクト管理システムを導入する環境
プロジェクト管理システムは、社内プロジェクトのノウハウを蓄積し、ドキュメントを含む情報の一元管理を行うことができます。
社内情報管理の観点から、開発メーカーのクラウド環境ではなく、社内サーバー或いはお客様独自のセキュリティガイドラインを基に契約しているクラウドサーバー環境での検証・導入を行いたい企業が多いのではないでしょうか?
自前のシステム構築には手間がかかるという問題
社内サーバーや独自に契約したクラウドサーバーのオンプレミス環境は、社内のガイドラインに沿って安全に検証や導入が出来る反面、環境構築には下記のような手間が発生します。
・データベースシステムのインストール ・Webサーバーの設定 ・Ruby、Java、PHPなどのランタイム環境のインストール ・バージョンの整合性の確認 ・エラーが発生したときの対処
#Easy Redmineで解決できること 本セミナーでは、プロジェクト管理システムの目的、環境構築における課題をご説明しながら、プロジェクト管理システム「Easy Redmine」で解決できることをご紹介します。 ヒューリンクスではEasy Redmineの仮想サーバーの提供を行うことで環境構築の工数削減とスムーズな検証や導入を支援しています。セミナー参加特典として、2021年6月末まで特定のVMデータを無償で提供します。VMデータをデプロイするだけで利用可能となるWebブラウザベースのプロジェクト管理システムでプロジェクト管理をお試しください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 オープンソース・プロジェクト管理システムの環境構築を手間いらずに。~オンプレミス版Easy RedmineのVM環境提供~
・プロジェクト管理システムを導入、構築する際に押さえるポイント ・Easy Redmine機能紹介 ・製品デモ
16:45~17:00 質疑応答
#主催 株式会社ヒューリンクス
見直さなくて大丈夫?!テレワークで抑えておきたい3つのセキュリティ対策 ~セキュリティ担保...
3.4 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test
長期化するテレワーク、情報漏洩やマルウェア感染リスク
コロナ禍でテレワークが定着、長期化の兆しを見せています。 2020年12月パーソル総合研究所の調査では、1万人以上の企業では45.0%、情報通信業では55.7%がテレワークを実施中という結果になりました。 オフィス以外の自宅やカフェなど場所を選ばず働きやすくなった一方で、なりすましや不正アクセスによる情報漏洩、マルウェア感染のリスクも高まっています。 緊急事態宣言以降、多くの企業が突貫工事でVPNなどを整備してテレワーク環境を構築しましたが、果たして現状のままで、セキュリティ対策は十分と言えるのでしょうか? (参照:https://rc.persol-group.co.jp/news/202012160001.html)
現状のテレワークセキュリティ課題
テレワーク環境では3つのセキュリティ課題があります。
1つ目は、VPNへの接続が強制できておらず、ルール化に終わってしまっている点です。 VPNに接続せず社外のネットワークにアクセスしてしまうリスクを、ユーザーは理解しているのでしょうか。
2つ目は、VPNに接続した結果、VPNが逼迫しインターネット接続が遅くなる点です。 多くのユーザーが同時間帯にVPNにログインし、Office365(Microsoft 365)やZoomなどのクラウドサービスを利用する企業ではよくある事象ではないでしょうか。
3つ目は、PCの盗難・紛失です。 テレワークでPCを社外に持ち出す機会が増えれば、それに伴い、PCの盗難・紛失による情報漏洩のリスクが高まります。BitLockerによるハードディスク暗号化は本当に安全といえるのでしょうか。
安全なテレワーク環境を構築するには?
テレワーク時のセキュリティと管理者の運用性、そしてユーザーの利便性の全てを実現するために、情シスとしてどのような対応ができるのでしょうか?
・社外ネットワーク接続時にVPNへの接続を強制できるようにしたい ・社内ネットワーク、社外ネットワークの判定方法を精緻に行いたい ・VPNの逼迫を防ぐため、一部のサイトやクラウドサービスについては例外的にVPN経由せずに直接アクセスできるようにしたい ・海外出張先などで、管理者の許可のもと一時的にVPN強制を解除したい ・ユーザーによる制御解除を防ぎたい
本セミナーでは上記のようなお悩みを持つ情シス担当者様向けに、アシストにおけるVPNの逼迫問題をどう克服したか、といった体験談も交えながら、、テレワークセキュリティで押さえるべきポイントについて解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 見直さなくて大丈夫?!テレワークで抑えておきたい3つのセキュリティ対策
~セキュリティ担保とVPN逼迫をどう解決するか?~
・長期化するテレワークとセキュリティ課題 ・課題① VPN未接続 ・課題② VPN逼迫 ・課題③ PCの盗難紛失 ・事例のご紹介
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社アシスト
コンテナ環境内のアプリケーションセキュリティ:鍵管理の重要性と対策方法
3.7 エントラストジャパン株式会社
クラウド活用に最適なコンテナ技術が普及
「クラウドファースト」という言葉が浸透する中、多くの企業が、自社システムにおいて積極的なクラウドの活用を進めています。クラウドを支える基盤技術の1つである「仮想化技術」は日々進化しており、特に近年注目を集めているのが「コンテナ」技術です。
ITシステムの効率化を目指して、「Red Hat Openshift」や「Docker」、「Kubernetes」、「Amazon Elastic Container Service(ECS)/Elastic Kubernetes Service(EKS)」などの関連技術を導入する企業が増えています。
本ウェビナ―ではエンタープライズ・オープンソース・ソリューションのリーディング・プロバイダーであるレッドハット株式会社よりゲストスピーカーを迎え、「コンテナ/Kubernetesを企業で活⽤するための要」について講演していただきます。
コンテナ/Kubernetesを企業で活用するための要
コンテナや「Kubernetes」などのオープンソース技術が注目されています。これらを活用することで、企業・組織は俊敏性を発揮し、革新的なアプリケーションを開発でき、顧客に対してこれまでにない刺激的な価値を提供することが可能になります。こうした「真に取り組みたいこと」の実現を力強くサポートできるようになります。
今回は、初心者の方向けに「Kubernetesを活用する意義」や、その際の有効な選択肢として「OpenShift」をご紹介いたします。
コンテナ環境でも重要な、暗号鍵の管理
コンテナ化されたアプリケーションの開発が進められる中、従来のデータセンターと同様にコンテナ環境でも求められるのが「データセキュリティ」対策です。
特に重要なデータの漏えいを狙う攻撃に対しては「データの暗号化」が有効ですが、ソフトウェアを使った暗号化処理には脆弱性があります。一度システムに侵入されてしまうと、暗号鍵を取得されて簡単にデータを盗むことができます。
重要情報の管理や高度なセキュリティ体制の構築に不可欠なのが、暗号鍵を適切に管理できる「HSM(Hardware Security Module)」です。
HSMとは
HSMとは、データの暗号化やデジタル署名の生成に使用する鍵を安全に保管できる専用ハードウェアです。ネットワークを介したデータへの攻撃はもちろん、物理的な攻撃からもデータを保護します。
しかし、アプリケーション開発者にとってコンテナ環境でのHSMとの連携に慣れていないことも多く、連携作業に時間がかかるなど本番環境への迅速なリリースに影響を及ぼしてしまうことも起きています。
コンテナ環境のセキュリティをより安全にする秘訣
コンテナ環境でも高いセキュリティレベルを確保するにはHSMの利用が効果的です。
本セミナーでは、アプリケーション開発者やインフラエンジニアを対象に、コンテナ環境とHSMとの統合メリット、および楽に連携する秘訣を紹介します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 冒頭挨拶
10:05~10:30 コンテナ/Kubernetes を企業で活用するための要
レッドハット株式会社 Cloud Solution Architect OpenShiftアーキテクト 斎藤 和史
10:30~11:00 コンテナ環境内のアプリケーションセキュリティ:鍵管理の重要性と対策方法
エントラストジャパン株式会社DPS事業本部 ビジネス開発担当 イドハム・アイシャ
主催
エントラストジャパン株式会社
エントラストジャパン株式会社プライバシーステイトメント
ご提供いただいた個人情報は、弊社のイベント、商品のご案内等の営業・マーケティング活動にのみ利用させていただきます。また、ご本人の同意がある場合または法令に基づく場合を除き、第三者への提供・開示は行いません。 弊社のプライバシーに関する声明につきましては、下記サイト(英語)をご覧ください。 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement
共催
レッドハット株式会社
Red Hat 個人情報保護ポリシー
ご提供いただいた個人情報は、弊社の親会社である Red Hat, Inc. と共有し、弊社および Red Hat, Inc. の今後の営業およびマーケティング活動に関連する各種ご案内(イベント、セミナー、キャンペーン、サービス情報の紹介等)のために利用いたします。
弊社および Red Hat, Inc. は、ご提供いただきました個人情報を、以下のサイトに掲載の個人情報保護ポリシーに基づき管理いたします。 https://www.redhat.com/ja/privacy-statement
IT中小企業の持続的成長と生産性向上に、なぜMBO(目標管理)が必要なのか? ~VUCA・...
3.1 フォスターリンク株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test
MBOとは何か?
MBOとは「目標管理制度」(Management By Objectives & Self Control)と翻訳される、 1954年にドラッガーが提唱した組織マネジメントの概念です。
2018年に労務行政研究所が実施した調査では、上場企業の79.3%の企業が目標管理を導入しています。 一方で、社員100名以下の中小企業やスタートアップでは、組織規模や事業優先順位などの観点から、 MBOを導入できていない企業の方が多いと推測されます。
VUCA・テレワーク時代で、目標設定・マネジメントが困難に
昨今、VUCAと呼ばれる変化の激しい経営環境に直面し、企業は変化への適応、 持続可能な成長が求められています。
それと同時に、コロナ禍でテレワーク時代が到来し、部下と上司のコミュニケーション、 目標の共有・進捗管理がますます重要視されていきます。
CHO協会の調査結果によると、目標設定や評価などについての最も大きな課題が 「上司と部下との話し合いがあまりなされていない」ことで、全体の約20%のシェアを占めています。
今後、業務目標の設定とマネジメントが困難になる中で、 中小企業の経営者・人事担当はどのように対処すべきなのでしょうか?
参照: ・労務行政研究所 人事労務諸制度実施状況調査(上場企業および大手非上場企業440社を対象) ・日本CHO協会調査結果(2016年) https://www.j-cho.jp/enq/pdf/1612_01.pdf
なぜMBOがいま必要なのか?
組織が持続的に成長しつづけるためには、生産性を向上し続ける必要があります。
そのためには、 ・組織的な目標達成力 ・社会的手抜きへの対処 ・組織課題、特に管理職層の育成 が求められます。
生産性向上を目的とした最適な業務目標設定、進捗管理。
これらを実現するには、単なる人事制度ではなく、 経営マネジメントシステムとしてMBOを導入していくことが必要なのです。
本セミナーでは、実践の課題に伴走するMBO支援サービスと クラウド型MBO運用システムをご紹介いたします。
中小IT企業が生産性向上するために、 ・なぜMBOが重要なのか ・運用の実践はどうすれば効果的か について、具体的に解説いたします。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:40
IT成長企業の生産性向上になぜMBO(目標管理)が必要なのか?実践の課題解決に伴走するMBO支援サービスのご紹介 ・なぜMBOがIT企業に必要なのか? ・人事制度コンサルティング、MBO支援サービス、クラウド型MBO運用システムのご紹介
16:40~17:00 質疑応答
主催
フォスターリンク株式会社
共催
株式会社BDO人事総合研究所 株式会社リンドバーグ