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(動画・資料)

テレワーク環境で、オンラインストレージからのファイル持ち出しを防ぐには? ~テレワークでの...

3.6 株式会社 Nurinubi/スターティアレイズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test    

企業は恒久的なテレワーク環境構築へ

企業は急速にテレワークの導入を進めてきました。 場合によっては、セキュリティなどを犠牲にして、暫定的なテレワーク環境を構築した企業もあると思います。 しかし、新型コロナウイルスの影響が長期化し、「ニューノーマル」と言われる時代になった今、企業では現在のテレワーク環境を見直し、恒久的なインフラの整備が求められています。    

テレワーク環境における、オンラインストレージからの情報漏洩リスクやセキュリティリスク

その際重要になるのが、オンラインストレージからの情報漏洩リスクなどセキュリティ対策です。 テレワークの場合、以下のように情報漏洩などのリスクが増大します。  

社員や家族がUSBメモリ等で機密情報を持ち出してしまう

メール添付などで機密情報が外部に漏洩してしまう

機密情報が映った画面のスクリーンショットを取得して外部に漏洩してしまう

自宅PCがウィルスに感染し、そのPC上のファイルはもちろん、オンラインストレージ上のファイルまで感染してしまう

   

情報漏洩対策と生産性を両立させる「セキュアSAMBAPro」

しかし、オンラインストレージはテレワーク社員が最も利用するツールです。情報漏洩対策をしっかり行うのはもちろんですが、使いにくいツールでは生産性が低下してしまいます。   本セミナーでは、情報漏洩対策と生産性を両立させるためのオンラインストレージの選択のポイントについて解説するとともに、「セキュアSAMBAPro」についてご紹介します。    

オンラインストレージとの連携を考慮した、ビジネスチャットの選択

オンラインストレージとビジネスチャットの連携も、生産性向上のポイントです。 本セミナーでは、「Chat45」と「セキュアSAMBAPro」との連携について、ご紹介します。    

プログラム

09:45~10:00 受付

 

10:00~10:05 オープニング

 

10:05~10:35 情報漏洩対策と生産性を両立させる「セキュアSAMBAPro」

スターティアレイズ株式会社  

10:35~10:45 オンラインストレージとの連携を考慮した、ビジネスチャットの選択

株式会社 Nurinubi  

10:45~11:00 質疑応答

   

主催(共催)

株式会社 Nurinubi スターティアレイズ株式会社

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「DXに取り組む」「ワークスタイルを変革する」とは、具体的にはどういうことなのか? 米国の...

4.1 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test    

「ニューノーマル」で加速する、デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みやワークスタイル変革

  「デジタルトランスフォーメーション(DX)」や「働き方改革」は数多くの企業において経営課題として認識されており、取組が進められてきました。   一方、昨今のコロナ事情による厳しい経済環境下において、DXならびに企業のIT戦略自体や、ワークスタイルも、ニューノーマルに対応した見直しを図ると同時に、状況に応じた対応が必要になると考えております。    

具体的には何をすればよいのか?

  「DX」「ワークスタイル変革」などは、キーワードとしてはよく目にします。 しかしその定義はあいまいで、人によって解釈に違いもあります。 従って、自社の業務や戦略と関連付けて、「自分事」として考えることができている方は、少ないのではないでしょうか。    

COVID-19環境下における今のアメリカの状況と、生き残りのために不可欠になっているDXの事例

    CTCではDXへの取組として、コロナ禍の現在、アフターコロナそしてその先も見据えた形でのソリューション展開のご支援と共に、事業そのもののデジタル化、およびそのためのヒントを得るためにも有用な最新のアメリカにおけるDXの状況の把握と協業を強化してきました。   そこで今回、現地より直接アメリカの最新状況とその事例をご紹介します。    

CTC情報システム部のこれまでの対応、今後の構想を、包み隠さずご紹介

  また、CTCが国内にて、セキュリティと利便性を最大限に意識して整えてきたコンセプトとIT導入実績のご紹介、コロナ禍で実施した対応、今後の構想に至るまで、情報システム部門の取り組みを包み隠さずお伝えいたします。   DXのみならず、北米に拠点をお持ちのお客様や、今後進出をご検討されるお客様におかれましては、社内インフラを含めたシステム環境改善の一助となりますと幸いです。    

プログラム

09:30 受付開始

10:00~10:10 ごあいさつ

 

10:10~10:40 CTCのCOVID-19環境下におけるDXの取組と事例紹介

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 エンタープライズビジネス企画室プロダクトビジネス推進部 稲吉英宗   コロナ禍の現在、アフターコロナそしてその先を見据えた形で既存の企業情報システムをアップデートしていくのと同時に、さらに新たな形で事業をデジタル化していく必要があります。そのような状況下におけるCTCのDXの取組とその事例をご紹介します。  

10:40~11:10 アメリカにおけるDX事例紹介

ITOCHU Techno-Solutions America, Inc. シニア事業開発マネージャー 高橋紘樹   COVID-19環境下における今のアメリカの状況と、そのような状況下において生き残りのために不可欠になっているDXの事例をご紹介します。    

11:10~11:50 CTCの情報システム部⾧が語る:「ワークモデル改革」で実現するCTC社内働き方改革IT事例構築事例

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 情報システム部部⾧/エグゼクティブエンジニア 永田孝哉   CTCの社内IT基盤は、過去より働き方改革を意識し進化し続けてきております。このコロナ禍においても日々の取り組みが活かされており、大きく戸惑う事なく従業員の働き方を支えているものと考えております。本講演では、セキュリティと利便性を最大限に意識して整えてきたコンセプトとIT導入実績のご紹介、コロナ禍で実施した対応、今後の構想に至るまで、情報システム部門の取り組みを包み隠さずお伝えいたします  

11:50~12:00 質疑応答

   

主催

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

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クラウド時代、増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか? ~AD/AzureA...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社 / Keyspider Japan LLC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。

本セミナーは、ID管理について、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 すみませんが、それ以外の企業は参加をお断りする可能性があります。

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。   ・Microsoft365、G Suite などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理    

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。   これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか? どのように自動化を考えればよいのでしょうか?    

ID管理業務の基礎について解説

本セミナーでは、上記のような悩みを解決するために、ID管理業務の基礎について解説します。    

AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携させればよいのか?

  また、統合ID管理のクラウドサービス「Keyspider」を使って、AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携できるのか、ご紹介します。 ※一部対象が変更になることがあります。  

12:45~13:00 受付

 

13:00~13:05 オープニング

 

13:05~13:35 ID管理業務の基礎

 

13:35~13:45  AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携できるのか

 

13:45~14:00 質疑応答

   

主催

かもめエンジニアリング株式会社 Keyspider Japan LLC

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中堅中小企業のための「はじめてのAI活用」 ~AIの基礎、ユースケースと、AWSベースの...

3.7 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

中堅中小企業でも、AI活用のニーズは高まってる

ディープラーニングなどの技術の進歩や、人口減少による人材不足、DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みなどの背景により、AI(人工知能)を活用したいというニーズは急速に高まっています。   大手企業におけるAI活用が先行していますが、最近では中堅中小企業においてもAIを活用する案件が増えています。    

中堅中小企業のAI活用のユースケース

例えば以下のような例があります。  

店舗や試験会場などにおいて、Webカメラの動画から不正の疑いのある行為を検知し、声掛け

 

家畜や水産物など、従来作業員が目視で行っていた健康状態などのチェックをAIで代行

 

災害の被害状況確認を、衛星画像とAIを活用し早期に広域に渡って実現

   

具体的な活用イメージがわからない?

  しかし企業によっては、「AIの仕組みを理解できていないので、AIで何ができるのかが分からない。具体的に自社のどの業務に適用すればよいのか、イメージがわかない。」と感じていらっしゃる方も多いと思います。    

AIの基礎から解説

本セミナーでは、まず、初めての方にも分かり易く、AIの基礎について説明します。その後、中堅中小企業におけるAIの活用状況(市場動向)を紹介した上で、AWSベースのクラウドAIを活用した具体的な事例やユースケースなどについて解説します。    

プログラム

15:45~16:00 受付

 

16:00~16:40 中堅中小企業のための「はじめてのAI活用」

~AIの基礎、ユースケースと、AWSベースの「クラウドAI」の活用~ (プレゼン内容) ・AIの基礎 ・市場動向(中堅中小企業でどの程度AIが活用されているのか) ・AWSベースの「クラウドAI」を活用した、ユースケースの解説  

16:40~17:00 質疑応答

 

主催

東日本電信電話株式会社

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AD/WSUS/ファイルサーバのクラウド化ってどうなの?IIJが考えるクラウド化の勘所

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「D/WSUS/ファイルサーバのクラウド化ってどうなの?IIJが考えるクラウド化の勘所」のご紹介です。

本セミナーはWebセミナーです。

参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社インターネットイニシアティブ)から直接ご連絡させて頂きます。

AD/WSUS/ファイルサーバのクラウド化

企業内の様々なシステムがクラウド化され、業務効率化や運用の効率化が図られています。一方でなかなかクラウド化できないシステムもあり、 AD/WSUS/ファイルサーバはその代表格かと思います。

そこで本セミナーではその3つのシステムにフォーカスし、どうすればクラウド化できるのか、そしてその注意点は何かを解説します。

プログラム

13:30-14:00 Active Directory/WSUS/File Server 運用の悩みに答えます!

株式会社ソフトクリエイト 技術本部 デジタルサービス統括部 マイクロソフトサービス部 マイクロソフトサービス第1G 技師長 村松 真 氏

【講演概要】 Withコロナへの対応が求められる昨今のITインフラにおいては、テレワーク環境だけではなく、社内インフラの対応も重要な課題です。本セッションではそれら社内インフラ運用改善の勘所をお伝えします。

14:00-14:30 AD/WSUS/FS のクラウド化ってどうなの? IIJが見つけた最適解

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 古川 裕人 氏

【講演概要】 AD/WSUS/ファイルサーバはクラウド化がしにくいシステムであり、いまだオンプレミスで運用している企業も多いのではないでしょうか。そこで本セッションでは、それぞれをクラウド化する為のベストプラクティスを、IIJサービスラインナップと併せてご紹介します。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

協賛

株式会社ソフトクリエイト共催

協力

株式会社マイナビ

セミナー詳細を見る

日本HP x Citrix x IIJの3社で実現!セキュリティと快適性を両立したテレワー...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「日本HP x Citrix x IIJの3社で実現!今求められるセキュリティと快適性を両立したテレワーク環境とは?」のご紹介です。

本セミナーはWebセミナーです。

参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社インターネットイニシアティブ)から直接ご連絡させて頂きます。

Windows Virtual Desktop

2020年3月以降、新型コロナウィルス感染症の拡大により企業のテレワーク活用は一気に拡大しましたが、今後の恒久的なテレワーク環境を検討する中で、Windows Virtual Desktopが大きな注目を集めています。

テレワーク環境のセキュリティ、安定性、利便性

一方で情報システム部門が今後強化したい要素として、「テレワーク環境のセキュリティを強化したい」、「テレワーク環境の速度や安定性を向上したい」、「テレワーク環境の利便性を向上したい」等の声が多く見られます。

テレワーク環境としてのWindows Virtual Desktop導入検討が拡大する中、企業の課題となっているセキュリティや快適性をより高めるにはどうすれば良いか?日本HP、Citrix、IIJの3社が解説します。

プログラム

15:00-15:15 リモートワーク体験を最適化するHPのデバイステクノロジー

株式会社日本HP クライアントソリューション本部 大津山 隆 氏

【講演概要】 リモートにシフトしたワークプレイスではデバイスが働く環境への唯一の窓口となるため、そのユーザー体験はリモートワークで成果を上げる際の重要な要素となります。 第一波のコロナ禍で明らかになった大規模なリモートワークの課題を整理し、デザイン、コラボレーション機能、セキュリティでリモートワーク体験を最適化するHPの最新デバイスをご紹介します。

15:15-15:30 Citrix Cloudで両立するリモートワークにおける高い生産性とセキュリティ

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 パートナーSE部 リードシステムエンジニア 越川 達也 氏

【講演概要】 長期化するリモートワーク環境ではより高いレベルのセキュリティが必要不可欠です。ただし、セキュリティレベルを高めて利便性を損ねてしまうことで生産性はさがってしまいます。そこでセキュリティと生産性を高いレベルで両立させるCitrix Cloudをご紹介します。

15:30-15:45 セキュア&快適なテレワーク環境を実現、IIJ仮想デスクトップサービス/Citrix Cloud for Windows Virtual Desktopのご紹介

株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーククラウド本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレイス推進課 鈴木 亮平 氏

【講演概要】 IIJ仮想デスクトップサービスでは、ユーザ様に快適に使っていただくべくCitrix CloudおよびWVDをIIJ推奨設定で提供するため、お客様にて設計・構築は不要です。 Citrix CloudとWVDのパフォーマンスを最大限に引き出す本サービスの特長と共に、WVDをさらに安心・快適にご利用いただくための周辺サービスまでご紹介いたします。

15:45-16:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

共催/協力

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 株式会社日本HP

セミナー詳細を見る

アフターコロナ・ニューノーマル時代の新サーバー運用術 ~オンプレ・レガシーからサーバーレス...

株式会社システムズ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使用します。 URLは主催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。

障害対策などでシステム担当者が出社する必要がある場合も

新型コロナウイルスの感染拡大によるコロナ禍は、終息の兆しの見えない状況が続いています。多くの企業で「テレワーク」が普及しましたが、オンプレミス業務システムが社内サーバーで稼働しているため、障害対策などでシステム担当者が出社する必要があるといったケースも、依然残っています。

クラウド移行によって運用の自動化や省力化を実現したい

当社にも、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワーク環境の整備、オンプレミスシステムのクラウド移行といった、テレワーク/在宅勤務が前提となる時代に最適化されたIT基盤構築に関する企業からのお問い合わせやご相談を頂戴しています。特に、レガシーシステムの運用面で、担当者の高齢化や退職に伴う人材不足、属人化といった悩みを抱えている企業が、クラウド移行によって運用の自動化や省力化を実現したいという要望は日に日に高まっています。

AWSを用いたサーバーレス環境の構築

こうした中、多くの企業が関心を寄せるのが、AWSを用いたサーバーレス環境の構築です。今回のセミナーは、このサーバーレス化をテーマに、前半のセッションでは、オンプレ・サーバー運用現場の課題、なぜクラウド移行とサーバーレス化が注目されているのか、どういったメリットがあるのか、などを解説します。また、後半のセッションでは、実際にサーバーレス環境でどういったことができるのかを、サーバーレスサービスである「AWS Lambda」のデモを交えてご紹介します。また、AWSで実現するサーバレスアーキテクチャ最大の強みである、真の従量課金制についても解説します。

AWSのPython製サーバーレスフレームワーク「AWS Chalice」

セッションの締めくくりでは、システムズのサーバーレスへの取り組みとして、AWSのPython製サーバーレスフレームワーク「AWS Chalice」を活用した業務報告システムの実際の開発・運用事例について紹介します。

クラウド移行によるシステム運用省力化・自動化を検討している企業、システムのAWSへの移行、さらにサーバーレス化に関心のある企業には必聴のセミナーです。受講は無料ですので、お気軽にご参加ください。

プログラム

13:45 受付(入室開始)

14:00-14:15 オープニング(主催者挨拶)

14:15-14:30 セッション1:ニューノーマル時代のサーバー運用課題編

コロナ禍で浮き彫りになったオンプレ・サーバー運用現場の課題 クラウドへ移行しサーバーレス化による運用・保守 省力化のススメ

コロナ禍をきっかけとしたテレワーク普及に伴い、出社してマシンルームで確認・対応を行ったり、現場のスタッフへ連絡して暫定作業を依頼したりといったケースが問題となっています。サーバー運用の現場の物理的な制約にとらわれない、リモート運用や自動運用に対応するIT環境の構築が求められているのです。本セッションでは、こうしたサーバー運用現場の課題を紹介しながら、オンプレ・サーバーをクラウドへ移行し、サーバーレス化で実現するサーバー運用の省力化について解説します。

14:30-15:00 セッション2:サーバーレスサービス AWS Lambdaデモ編

AWSのクラウドを活用したサーバーレス環境でできること! サーバーレスを実現するAWS Lambdaをデモで紹介

オンプレミスからAWSのクラウドへ移行し、サーバーレス環境でどういったことが実現するのか、サーバーレスによる主な効果や移行への取り組みなどを紹介します。また、本セッションでは、AWSのサーバーレスサービス「AWS Lambda 」のデモをご覧いただきながら、「AWS EC2」と「AWS Lambda 」による比較なども行います。さらに、サービスの料金に関しては、膨大な無料利用枠の付与、使った分だけ課金される仕組みなど、“真の従量課金制”について掘り下げて解説します。

【エンディングセッション】 システムズのサーバーレスへの取り組みとして、AWSのPython製サーバーレスフレームワーク「AWS Chalice」を活用した業務報告システムの実際の開発・運用事例を取り上げます。テレワーク環境での開発、オンライン連携による構築、業務報告・承認作業のオンライン化&オートメーション化などのポイントをご紹介する予定です。

15:00-15:15 質疑応答/セミナークロージング

講師紹介

株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション開発一部 部長 黒沢 賢

セミナー講師:西田 光彦 株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション開発一部 西田 光彦

主催

株式会社システムズ

セミナー詳細を見る

ゼロトラスト、テレワーク対応にもう悩まない!次世代VPNの底力 ~賢い情シスはもう選んで...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「ゼロトラスト、テレワーク対応にもう悩まない!次世代VPNの底力 ~賢い情シスはもう選んでる、次世代VPNを徹底解説します~」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

今後は、テレワークとオフィスワークのハイブリッド環境

2020年は感染症との戦いで、これまでにないほど大きく業務環境が変化した年と言えると思います。 感染症対策の一環として、多くの企業が半ば強制的に実行したテレワークでしたが、これを機にテレワークとオフィスワークのハイブリッド環境に移行していくことも考えられ、場所を問わない働き方によってセキュリティの境界はますます曖昧になってきています。

次世代VPNの全てを徹底解説

新しい業務環境と、それに合わせたセキュリティモデルの検討を余儀なくされる情シスに悩みは尽きませんが、本ウェビナーではそんな悩める情シスの皆様を救う、次世代VPNの全てを徹底解説いたします。 ゼロトラストも、テレワークも考えなければいけないけど、何から始めればいいの?という方に向けて様々な事例も紹介しますので、ぜひご視聴下さい。

プログラム

15:00-15:35 Why NetMotion?切れないVPNが情シスに選ばれている理由はこれだった!

NetMotion Software,Japan 日本支社長 高松 篤史 氏

【講演概要】 テレワークとオフィスワーク、どちらであっても「快適」に働けることはもちろん、社内ネットワークやクライアントなど全てのセキュリティレベルが高い状態に確保されることが必要不可欠です。本セッションでは全米警察機関の85%が採用、米三大航空会社の全てでも利用され、グローバル150万台以上の販売実績を誇る「切れないVPN」がなぜ選ばれているのか、事例も踏まえて解説いたします。

15:35-16:10 ゼロトラスト、テレワーク対応にもう悩まない!次世代VPNの底力 ~賢い情シスはもう選んでる、次世代VPNを徹底解説します~

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 クラウドソリューション課 束原 佑弥 氏

【講演概要】 場所を問わない働き方によってセキュリティの境界はますます曖昧になってきていますが、IIJでは次世代VPNをはじめとしたデジタルワークプレースによってこれからの働き方を強力にサポートしていきます。昨年とは世の中の情勢が大きく変わって、業務環境も見直さなけれないけないけど何から始めればいいの?という方に向けて、具体的なユースケースも交えてお話させて頂きます。

16:10 質疑応答

QAチャットでいただいた質問に回答いたします

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

協賛

NetMotion Software,Japan

協力

株式会社マイナビ

セミナー詳細を見る

ソフトウェア開発におけるアジャイル基盤の構築 (バージョン管理システムやテスト自動化ツール...

3.7 株式会社ヒューリンクス

本セミナーはWebセミナーです。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

   #人気のプロジェクト管理ツール、Redmine Redmineはチーム内のタスク管理と進捗管理ができるオープンソースのプロジェクト管理ツールです。無料で開始でき、自社開発にも受託開発にも広く使われているツールです。  

ソフトウェア開発で行うプロジェクト管理

 ソフトウェア開発のプロジェクト管理には、ウォーターフォール型開発とアジャイル型開発があり、それぞれ異なる方式によって管理が行われます。 アジャイル型開発は、ウォーターフォール型開発で用いられるガントチャートではなく、「カンバン」または「スクラム」という管理方式で管理を行います。リリース可能なソフトウェアを迅速かつ高頻度で提供する特徴があり、「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」といったサイクルを繰り返して開発を行います。「カンバン」「スクラム」共に製品の完成までに必要な機能をプロダクトバックログとしてまとめ、作業の進捗に注目しながら開発を行います。特に「スクラム」では、作業期間を1~4週間程度の一定の期間に定めて作業を行います(スプリント)。そしてこのスプリント毎に「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」のサイクルで作業を管理し、開発を進めます。ウォーターフォール型開発とは異なり、仕様変更に柔軟に対応可能で、リリースされたソフトウェアのフィードバックを高頻度に得られ、ユーザビリティの向上を図ることが可能です。  

アジャイル基盤の構築にバージョン管理とテストの自動化が必要な理由

アジャイル型開発では、小さなサイクルごとに頻繁にソフトウェアをリリースするため、『Subversion』や『Git』に代表されるソースコード管理システムを用いて、開発したソースコード及びリリースした成果物の管理を行う必要があります。 加えて、リリースサイクルを早めるためにはテスト期間の短縮が必要であり、テストの自動化がカギとなります。これは『Jenkins』などのテスト自動化ツールを用いることでテストの作業を効率化し、リリース期間を短くしていくことが可能になります。

#「Easy Redmine」で提供可能なソフトウェア開発環境 Redmine をベースとしたアジャイル基盤を構築するためには「アジャイル型開発用のプラグイン」や「テスト自動化ツールとの連携の為のプラグイン」等、複数のプラグインを導入する必要があります。この際に、セキュリティ面の安全性を担保した上で、各プラグインの相性や将来のバージョンアップに伴って使用できなくなる可能性を考慮しなければなりません。その為、システムやプラグインを管理する管理者には大きな負担がかかります。   Easy Redmine では、アジャイル型開発の為の機能とテスト自動化ツール『Jenkins』との連携機能を1つのプラグインとして提供します。Redmine をベースにアジャイル基盤を構築し、且つプラグインの管理を簡単にすることが可能です。   本セミナーでは、現在あるいはこれからソフトウェア開発でアジャイル型開発を実践するプロジェクトマネージャーやエンジニア向けに、Easy Redmine を活用したアジャイル型開発環境を簡単な製品デモと共に紹介します。  

プログラム 

15:45~16:00 受付

 

16:00~16:40 Easy Redmine の紹介 とデモ

  アジェンダ ・Easy Redmine の紹介 ・アジャイル型開発についてのおさらい ・バージョン管理システムとテスト自動化ツールの必要性   デモ ・アジャイル型開発での活用  ・スクラム  ・バーンダウンチャート ・バージョン管理システムとの連携(Subversion 連携) ・テスト自動化ツールとの連携(Jenkins 連携)  

16:40~17:00 質疑応答

#主催 株式会社ヒューリンクス  

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