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DX時代のデータ活用とは? DataOpsを知り、メタデータ管理をはじめよう!

3.6 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

データ活用の課題

企業はDXの推進を求められており、その中でデータの活用は最も重要なテーマとなっています。 しかし、多くの企業で課題や悩みがあります。

データが散在している

データの所在が分からない、探せない、誰に聞いたら良いかわからない

データの内容が不明瞭、異音同義語やコード値の不明

メタデータ管理の重要性

このような問題を解決するには、メタ―データ管理が重要です。

メタデータとは、データそのものではなく、そのデータを表す属性や関連する情報を説明したあらゆるデータのことです。

この考え方は、従来からあるものです。しかし、実現できている企業は多くありません。

どうすればメタデータ管理を普及させることができるのか?

メタデータ管理を推進していくためには、いくつか壁があります。例えば以下のようなものです。

・導入効果が見えにくいため、全社的に強く推進できない ・反対勢力との調整に手間取る(自業務に必要ないので二の次にされる等) ・標準、ルール等の変更が、混乱を招く

このような課題を解決しつつ、メタデータ管理を推進するためにはどうすればよいのでしょうか?

DataOpsとは?

また、このような背景の中で、「DataOps」と呼ばれる取り組みが注目されています。 「DataOps」とは、大量データ(構造・非構造)の集約、分析に必要なデータへの容易なアクセス、分析試行の繰り返しかつスピーディーな実行、などの取り組みを、データの利用者(業務部門)と管理者(IT部門など)とが協調して行う、プロセスや文化のことです。

どうすればデータ活用が進むのか?

本セミナーでは、「DataOps」の概要について解説するとともに、メタデータ管理の重要性や、どうすればメタデータ管理を定着させ、普及させることができるのかについて、事例を交えながら解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:15 DX時代に注目されつつあるDataOpsとは

株式会社オージス総研 技術部 アドバンストテクノロジーセンター データエンジニアリングチーム 橋本 誠

DX時代において、データ活用が競争優位を左右する中、「DataOps」が、データ活用を促進する処方箋として注目されはじめています。 しかし、まだ明確に定義されている情報が少ない中、オージス総研R&D部門の研究員がDataOpsについて解説いたします。

16:15~16:40 もっとデータ活用するために!メタデータ管理の重要性と最初に考えるべきこと

株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 エンタープライズソリューション第二部 宮本 諭

データ活用のための肝である、「メタデータ管理」について、“データ活用はなぜ進まないのか”、“DataOps実現のために何を考えるべきか”について、メタデータ管理の重要性とともに、メタデータ管理ツール「OGIS-DSAM」の導入事例を交えてご紹介します。

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

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企業の認証基盤は、クラウド(IDaaS)でここまでできる ~完全テレワークに備え、SaaS...

3.5 かもめエンジニアリング株式会社、Keyspider Japan LLC

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。

近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。

完全テレワークに備え、社内ADや、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携も必要になります。

本セミナーでは、月額100円から利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」をご紹介するとともに、Office365やG Suiteなどとのフェデレーションはもちろん、社内ADや社内業務システムとどう認証連携していくのか、その方法について解説致します。

複雑なID連携もクラウド(IDaaS)で実現、権限や組織も同期

また、多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セミナーでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

※ 本セミナーは、エンジニア向けのものではありません。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 シングルサインオンで覚えるパスワードを一つにし、業務効率とセキュリティを向上する

「トラスト・ログイン by GMO」はWebサービスごとにある複数のログイン情報を”ひとつにおまとめ”できる クラウド型シングルサインオンサービスです。ログイン情報をひとつにすることで、ログイン情報の紛失や、 複数サービスでのパスワードの使い回しを防げます。セミナーではデモンストレーションを交えてシングルサインオンについてご紹介します。

株式会社アクシオ

13:30~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

IDaaSと社内システムとの連携について、TrustLoginの機能を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを懸念するケースがあると思います。

そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。

かもめエンジニアリング株式会社

13:45~14:00 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法

多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

Keyspider Japan LLC

14:00~14:30 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社 Keyspider Japan LLC

協力

株式会社アクシオ

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マルチクラウドで高まる、暗号鍵漏洩の危険性

3.4

本セミナーはWebセミナーです ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

マルチクラウドの普及で懸念されるクラウドセキュリティ

昨今、複数のクラウドを組み合わせて利用するマルチクラウドが主流になりつつあります。従来のオンプレミス中心からハイブリッドクラウド、マルチクラウドへとトレンドが急速に変化していく中で、大半の企業でクラウドセキュリティの対応に遅れが生じています。THALES社のクラウドセキュリティ調査レポート2019(国際調査)によると、日本企業の約半数がクラウド内の機密データ保護をする際に暗号化やトークン化処理を行っておらず、約55%の企業のみが自社で暗号鍵を管理しているという結果が出ています。

データの暗号化には注意するが、暗号鍵の管理は見落とされがち

実際に、多くの企業がデータファイルのセキュリティ管理に高い注意を払っています。それぞれのクラウドストレージの中で重要なデータをすでに暗号化して管理している企業も多いでしょう。しかし対称的に、暗号鍵の管理は見落とされがちです。システム開 発時やローンチ直後は暗号鍵が管理されていても、システムメンテナンスや運用を通じて、管理が曖昧になっていきます。

暗号鍵漏洩のリスク

いくらデータを暗号化して管理しても、暗号鍵が漏洩しては本末転倒です。暗号鍵漏洩はデータ漏洩に直結するリスクとなります。一方で、複数の暗号鍵を管理する工数が手間になり、管理が行き届かない実態もあるでしょう。この課題を解決するのがHSM(ハードウェア・セキュリティ・モジュール)です。

HSMを活用した暗号鍵の管理

HSMを使うことで、暗号鍵の外部流出や不正アクセスを防ぐことができます。暗号化したデータと暗号鍵を分離し、かつ暗号鍵を強固なハードウェアで守ることが可能です。HSMは、暗号鍵をHSMの外に出す仕組みがないため、暗号鍵の盗難リスクを担保することができます。 マルチクラウドでの暗号鍵管理は、今後ますます重要になってくることが予想されます。本セミナーでは、マルチクラウドの時代にHSMを活用してどのように暗号鍵を管理すべきかを、NRIセキュアテクノロジーズの提供するコンサルティングサービスと共にご紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:20 暗号鍵漏洩の危険性

nCipher Security カントリーセールスマネジャー 森崇

10:20~10:40 HSMを活用した暗号鍵管理(仮) 

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 セキュリティデザインコンサルティング部 上級セキュリティコンサルタント  須田 直亮

10:40~11:00 質疑応答

主催

nCipher Security

協力

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

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アフターコロナ下で新たに取り組む AWS Cloud Endureによる「サーバ移行術」 ...

株式会社システムズ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使用します。 URLは主催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。

テレワークの普及で表面化しているオンプレミス環境の業務システムの課題と、課題解決のための社内サーバのクラウド移行について、「CloudEndure Migration」による移行デモを交えて解説します。

テレワークの急速な普及

新型コロナウイルスの感染拡大によるコロナ禍は、社会・経済活動に大打撃をもたらしました。前例のない緊急事態宣言は解除されたものの、終息の兆しも見えぬまま、その余波は今なお続いています。こうした事態は企業の働き方改革を進展させ、「テレワーク」が急速に普及しました。こうして多くの企業が在宅勤務に移行しましたが、一方で業務の都合上、どうしても出社しなければならないケースも表面化しています。

出社を求められるケース

例えば、オンプレミス業務システムのサーバが社内で管理されているため、障害対策のために社内システム担当者が常時出社する必要があるなど、出社を求められる要素が残っているケースが該当します。こうした物理的制約にとらわれない、「ウィズコロナ」、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワーク環境の整備から、事業継承・BCP対策を見据えたIT基盤の構築が、今まさに重要になっているのです。

オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決

本Webセミナーでは、このような、テレワークの普及で表面化してきたオンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決に向けた選択肢としての、社内サーバのクラウド移行の方法について、今回は AWSのサービス「CloudEndure Migration」による移行デモを交えて解説します。

オンプレミスからクラウドやクラウド間の移行を行える、AWSのサービス CloudEndure Migration

AWSのCloudEndure Migrationは、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行するサービスです。CloudEndure Migration を用いると、簡素かつ迅速に、多数のサーバマシンを AWS へリホストできます。

今回のWebセミナーでは、新たなAWSの移行サービスを使って、オンプレミスのサーバをクラウド環境へ移行する方法について、CloudEndure Migrationデモをご覧いただけます。テレワークの導入をきっかけに、社内のオンプレミスサーバのAWSへの移行に興味関心をお持ちの情報システム部門責任者、ご担当者様や、AWSでのシステム開発を推進していくエンジニアの方におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付(入室開始)

14:00~14:30 テレワークで表面化するオンプレミスの業務システム課題とサーバのクラウド移行

新型コロナウイルス感染対策として導入が進んだテレワーク。一方で、オンプレミス業務システムのサーバが社内で管理されているため出社しての管理が求められるケース等も表面化しており、当社への問い合わせも増えています。アフターコロナ下で事業継承やBCP対策可能なIT基盤の構築には、ンプレミスの業務システムの持つ課題解決が必要ではないでしょうか? 社員が一切出社せずに業務を進められる一歩進んだIT基盤としての社内システム再構築について、AWS クラウド移行やマイグレーションの考え方を交えて解説いたします。

14:30~15:00 AWSによるオンプレミス サーバ環境のクラウド移行の紹介とCloudEndureデモ

本セッションでは、AWSが提供する移行サービスで新たに提供された「CloudEndure Migration」の理解と活用に向け、サービスをデモで紹介します。この機会に触ってみましょう! AWS CloudEndure Migration は、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行します。

15:00~15:15 質疑応答/セミナークロージング

※講師および講演内容が変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。 ※セミナーは、ユーザ企業様対象のセミナーとなっております。  個人ならびに同業他社様のお申し込みはご遠慮ください。 ※文中の社名、商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

主催

株式会社システムズ

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インダストリアルIoT バーチャルサミット ~産業用IoTイノベーションをつなぐ~

アドバンテック株式会社

産業用IoTイノベーションをつなぐ

産業用コンピュータで世界トップシェアを誇るアドバンテック株式会社は、9月22日(火)から25日(金)の4日間にわたり、世界中のトップエグゼティブを招いて、AIおよびIoT における技術革新がいかにしてインダストリー4.0(第4次産業革命)の波を起こしているかを話すオンラインフォーラムを開催いたします。

業界を先導する多数のグローバル企業のビジネスリーダーの声を聞くことができる絶好の機会です。今日インダストリー4.0の革新的なIoT技術を通して生産性の効率化を図るスマートな工場・都市の事例を見つめ、新しい未来のビジョンを考えます。さらにご希望される場合は、アドバンテックのトップエグゼクティブと実際に1対1でディスカッションを行うこともできます。

ネットワーキングを通してビジネスを拡大したい、もしくはマーケットの現状や新しいアイディアを探りたい企業様にとっては見逃したくないビックイベントです。

今ホットな話題であるAI および IoTの技術に対する理解を深める良い機会です。学生の方も大歓迎です!

フォーラムのハイライト

イノベーションに触れる

AIとIoTを活用した新しいイノベーションと未来のビジョンを見つめます。

アドバンテックのエグゼティブおよび専門家と意見交換

1対1のミーティングまたはエグゼクティブグループディスカッションで専門家と意見交換ができます。

エコパートナーとつながる

垂直市場セッションに参加して、スマートファクトリーやスマートシティの事例を見つめ、新しいアイデアを得ることができます。

フォーカストピック

スマートファクトリー

今日の製造業者は、スマートインダストリー4.0テクノロジーを通じて生産効率を追求しています。 インテリジェントファクトリー・ソリューションが、レガシーシステムからデータを接続および抽出し、データ駆動型のデジタルトランスフォーメーションを実現する機能について詳しく説明します。

スマートシティ・インフラ

アドバンテックは、スマートシティを構築するための革新的な新技術ソリューションを提供しています。 環境、エネルギー、輸送、およびiLogisticソリューションは、ビジネスを変革し、よりスマートな世界を実現するのに役立つ注目の領域です。

AI&IoTテクノロジー

エッジツークラウド・テクノロジーは、さまざまな場所で処理されるデータを変換します。 今日のIoT時代では、エッジツークラウド・テクノロジーによって革新的な新しいサービスが可能になり、新しいビジネスチャンスが増えます。

プログラム内容はお申込みページをご覧ください。

※9/15までに本セミナーにお申込み頂いた方で、9月22日~24日のいずれかにご出席頂いた方が対象です。 ※本セミナーにお申込み後、主催企業から直接ご希望確認のご連絡をさせて頂きます。  連絡がない場合や質問がある方は、緊急連絡先までご連絡お願い致します。

主催 アドバンテック株式会社

当日緊急連絡先 AJP.IIOT.Marketing@advantech.com

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Amazon WorkSpaces で解決する、テレワークのセキュリティ問題 ~テレワーク...

3.9 東日本電信電話株式会社

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

Afterコロナでテレワークは継続

新型コロナウイルスについて、緊急事態宣言は解除されましたが、第二波の感染が拡大しています。

テレワークについても引き続き推奨されており、企業では本格的なテレワークの拡大に向けて取り組みを実施しています。

テレワークのリスク

しかし、テレワークは情報漏洩のリスクがあることも事実です。

例えば、自宅PCからの機密情報の漏洩などが懸念されます。

また、自宅PCの場合、OSやアプリケーションのバージョンアップが適切に行われない可能性もあり、マルウェア被害などのリスクも高まります。

テレワーク手法の比較/VPN/RDS(リモートデスクトップ)/VDI(デスクトップ仮想化)

このような背景の中、企業ではセキュリティを強化した本格的なテレワーク環境の導入を検討しています。

その手法としては、 ・VPNで自宅と社内ネットワークを接続する ・RDS(リモートデスクトップ)で、自宅PCから会社PCの画面を操作する ・VDI(デスクトップ仮想化)環境を構築し、自宅PCからアクセスする などがあります。

これらはどのように選択するべきでしょうか? どのような、メリット/デメリットがあるのでしょうか?

Amazon WorkSpacesの解説と「おまかせクラウドVDI」の紹介

本Webセミナーでは、テレワーク手法の比較について解説したします。 また、クラウドVDIである、Amazon WorkSpacesについて解説するとともに、Amazon WorkSpacesを簡単に導入できる「おまかせクラウドVDI」サービスについて、事例も交えながらご紹介致します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 Amazon WorkSpaces で解決する、テレワークのセキュリティ問題 ~テレワーク手法の比較/VPN/RDS(リモートデスクトップ)/VDI(デスクトップ仮想化)~

16:40~17:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社※

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データ活用の専門家集団が語る、小売業における業務の高度化とは?

本セミナーは、株式会社ジールが主催すWebるセミナー「データ活用の専門家集団が語る、小売業における業務の高度化とは?」のご紹介です。

このセミナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)となります。

当日の参加方法はお申込み後に主催者から直接連絡致します。

デジタルトランスフォーメーション(DX)推進で注目される、データの活用

企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進において、特に注目を集めるのは、日々増加していくデータをどのように「管理」し、どのように「活用」していくべきか、またそれにより業務の高度化がどのように実現されるのかという観点です。

「小売店の店長やスーパーバイザーの業務を変える」具体的なシナリオ

本セミナーでは、データ活用の専門家集団である「ジール」が、昨年サービス提供を開始したクラウド型データ分析プラットフォーム「ZEUSCloud」を活用し、「小売店の店長やスーパーバイザーの業務を変える」具体的なシナリオをご紹介致します。

かつてないデータ活用を実現するゼロクリックBI

また、ZEUSCloudの分析機能として採用しているBIツール「MicroStrategy」の機能として、かつてないデータ活用を実現するゼロクリックBI「HyperIntelligence」について、BI機能提供者のマイクロストラテジー・ジャパンから実際の顧客活用事例を挙げてご紹介致します。

プログラム

15:45 受付開始

16:00 セミナー開始

16:00~16:30 第一部:「ZEUSCloud」デモンストレーション

小売業のスーパーバイザーや店長の普段の業務をユースケースとして、クラウド型データ分析プラットフォーム「ZEUSCloud」の活用による『業務の変化』をHyperIntelligenceのデモンストレーションも交えてご紹介します。

<講師> 株式会社ジール データアナリシスプラットフォームユニット マネージャー 横山 慧

16:30~16:50 第二部:HyperIntelligence(HyperCard)の最新事例紹介

大手玩具メーカー様・大手Eコマース様におけるHyperCardの活用事例をご紹介します。

<講師> マイクロストラテジー・ジャパン株式会社 パートナーマネージャー  寺田 誠史氏

16:50~17:00 第三部:ZEUSCloudの活用事例紹介

ZEUSCloudをご採用いただいた「杏林堂薬局様」の活用事例として、ご採用のきっかけとなった課題や、その後の効果をご紹介します。

また、ZEUSCloudトライアルプログラム(無料体験)をご案内します。

<講師> 株式会社ジール 営業本部 営業第二部 部長  河西 徹

17:00~17:15頃 質疑応答

投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。

主催

株式会社ジール

※パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。

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Microsoft Intune / Autopilotで解決するテレワーク時代のPC・ス...

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前に主催者より直接メールにてご連絡いたします。

※本セミナーは、従業員数100名以上の企業を参加対象としております。

Windows10とテレワーク普及で大きく変わった「デバイス管理」の考え方

Windows 10では、展開、および更新サービスを行うための新しい方法が導入されました。さらに、テレワークが広まったことで、PCとモバイルのプライベート・社用端末のリモート併活用が加速し、セキュリティを担保しながらも、生産性を維持することの重要性も高まってきています。

Intune / Autopilot で解決できることとは?

Microsoft IntuneはMDM/MAMサービスで、デバイスを登録すればクラウドでデバイス制御やアクセス制御が可能となります。WindowsだけでなくスマホやMacなどの端末も一元管理ができます。 また、従来のWindows 10デバイスの展開は、情シス担当者のリソースが限られており1台ずつ設定する手間がかけられない、定期的なアップデートの度に、イメージ更新にリソースがかかるなどの課題があります。そこで Windows Autopilotを利用することで、これらの課題をクリアしたWindows展開が可能となります。

本セミナーでお伝えすること

本セミナーでは、Microsoft Intuneの特徴的な機能やメリットを解説しながら、現場へのスムーズな導入を進める上でのポイントを紹介します。Windows Autopilotの導入事例やホワイトグローブ展開を取り上げながら、Windows10更新管理とPC・スマホ管理をどのようにセキュアで効率的に行っていくべきかをお伝えいたします。 上記講演後には、レノボ社製テレワーク関連製品のご案内および、パシフィックネットの情シス業務をサブスクリプションで支援する各種サービスもご案内いたします。 また、当セミナーにご参加の方限定のレノボ テレワーク用ノートPCの無償レンタルキャンペーンのご案内もパシフィックネットよりいたします。 受講は無料ですので、どうぞお気軽にご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 講演(パシフィックネット 講師:戸谷 明日香)

13:30~13:40 レノボ テレワーク関連製品のご案内 

13:40~13:50 パシフィックネット 情シス支援サービスのご案内(レノボ ノートPC無償レンタル特別キャンペーンご案内含)

13:50~14:00 質疑応答/セミナー クロージング

講師紹介

株式会社パシフィックネット ITソリューション本部 戸谷 明日香

主催

レノボ・ジャパン合同会社 株式会社パシフィックネット

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快適なテレワークのための、VPNの代替としてのリバースプロキシ―

3.2 株式会社ムービット

本セミナーはWebセミナーです

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企業は本格的なテレワークの推進に取り組む

新型コロナウイルスの感染対策は、長期戦になります。 緊急事態宣言時、企業は暫定的なテレワーク環境の構築を行いました。 現在は、より本格的で恒久的なテレワーク環境の構築が求められています。

VPNを利用するケースが多いが、リスクが高い

テレワークでは、自宅などから社内システムへのアクセスに、VPNを利用しているケースが多いと思います。 しかしVPNは、以下のような課題が指摘されています。

一度社内ネットワークに接続してしまうと、全てのサーバーにアクセスできてしまい、セキュリティリスクが高い

全社員が一斉にVPNを使うことを想定していないため、トラフィックの集中、レスポンスの低下などが発生し、システムが使えない

VPNの代替としてのリバースプロキシ―

そこで最近では、VPNから他の方式に切り替える企業が増えています。 その代表的な方式が、リバースプロキシ―を導入するというものです。

リバースプロキシ―とは、社外から社内への接続時にこのリバースプロキシ―を経由するようにし、そこで認証(多要素認証を含む)を行い、また社内システムへのアクセス制御(誰がどのシステムにアクセス可能か制限)することにより、セキュアな接続を提供します。

また、帯域が圧迫することもなく、快適な接続を実現します。

テレワークにおけるVPNとリバースプロキシ―との比較

本セミナーでは、VPNとリバースプロキシ―との方式の違いを解説するとともに、その比較について説明します。

SAML認証やAD認証に対応のリバースプロキシ―「Powered BLUE」の紹介

また、SAML認証、AD認証、ワンタイムパスワード、クライアント証明書、などの認証方式に対応したリバースプロキシ―「Powered BLUE」についてご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 快適なテレワークのための、VPNの代替としてのリバースプロキシー

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ムービット

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