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(動画・資料)
新人受け入れ・中途社員配属転換で起きるスキルミスマッチをどう防ぐか ~ITスキルを定量的に可...
3.4 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
新人受け入れや配置転換の時期に現場の生産性が低下する背景
新卒・中途入社者の配属や既存メンバーの配置転換の時期には、現場の受け入れ負荷が一時的に高まります。特に、IT領域では扱う技術や求められるスキルが多様化しており、配属時点でのスキル把握が難しい状況です。そのため、受け入れ後に業務の再調整やフォローが発生しやすく、現場の生産性に影響を及ぼすケースも少なくありません。
配属時のスキルミスマッチが発生する3要因とは
配属時のスキルのミスマッチは偶発的な問題ではなく、いくつかの構造的な要因によって引き起こされています。第一に、経歴や資格といった情報だけでは、実務に必要なスキルの幅や応用力などの多面的な能力を十分に把握することはできません。第二に、面接や自己申告をもとにした評価では、スキルの“深さ”や実務での再現性を正確に見極めることが難しいのが実情です。第三に、プロジェクトごとに求められる技術要件が変化し続ける中で、現場のニーズと人材のスキルの間に生じるズレを、事前に把握しきることは容易ではないという課題があります。こうした要因が重なることで、配属後にスキルギャップが顕在化し、手戻りや再配置といった非効率につながっています。
GAITを共通指標に、育成/配置/評価までの運用パターン
本セミナーでは、 ITスキルアセスメント「GAIT」 を共通指標として活用し、スキルを客観的に“見える化”することで、育成・配置・評価の意思決定を一貫して行うための運用パターンをご紹介します。スキル要件の定義からギャップの把握、育成・配置・評価判断、さらには再測定までを一連のサイクルとして回すことで、継続的に最適化された人材活用を実現します。
GAITでは、受験を通じて技術領域ごとのスキルレベルを定量的に把握でき、レポートにより個人ごとの強み・弱みや育成ポイントを明確に可視化することが可能です。これにより、現場が求めるスキルとの適合性を事前に判断できるだけでなく、育成施策とも連動した運用が実現できます。さらに講演では、SIerをはじめとした企業で実際に効果を上げている運用パターンを交えながら、事業拡大に向けた人材活用の具体的な進め方についても解説します。 今回、セミナー参加者限定で、通常1社あたり5名までの無料トライアルを10名まで拡大して提供いたします。
こんな方におすすめ
SIer企業で、新人・中途採用・ビジネスパートナー活用・配置転換において、配属後のスキルギャップや手戻りが発生している方
配属や受入の判断が経験や属人的な感覚に依存しており、スキルミスマッチを事前に防ぎたいと考えている方
ITエンジニアのスキルを共通指標で可視化し、配置・育成を仕組み化して事業拡大につなげたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 新人受け入れ・中途社員配属転換で起きるスキルミスマッチをどう防ぐか ~ITスキルを定量的に可視化し、配置・育成・評価の意思決定を支えるアセスメント活用法~
13:45~14:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
勤怠管理だけでは防げない“勤怠と勤務実態のズレ”、ログ取得の課題と労務リスクとは? ~仕事可...
3.4 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ログは取れているのに、見えない勤務実態
従業員数の増加に伴い、テレワークやフレックスなどのフレキシブルな働き方への対応が求められる一方で、企業にはより厳格な労務管理が求められるようになります。 その対応策として、PCログをはじめとした各種ログの取得を進める企業は増えていますが、現場ではデータ取得や整理に工数がかかり、人事・労務が実務で使える形にならないという課題が顕在化しています。結果として、ログはあるのに勤務実態を十分に把握できず、管理の限界を感じるケースが少なくありません。
勤怠と実態のズレが招く労務リスク
見過ごされやすいのが、勤怠打刻と実際の勤務状況のズレです。勤怠上は適正に見えても、ログデータを人事が日常的に確認・分析できない状態では、打刻前後の作業や申告されていない残業、深夜勤務、休憩不足が発生しているケースがあります。こうした隠れ残業は、未払い残業代や長時間労働をはじめとした様々な労務リスクにつながり、従業員の健康管理や労務コンプライアンスの面でも重要な課題となります。
MITERASで進める「使えるログ取得」とコンプライアンス強化
本セミナーでは、多くの企業が直面しやすい「ログ取得の課題」と、勤怠管理だけでは見えにくい勤務実態の把握不足が招く労務リスクについて、違反事例や留意点を交えながら解説します。 あわせて、PCログデータを活用して勤務時間や勤務内容を可視化する仕事可視化ツール「MITERAS」により、コンプライアンス強化と確認工数削減を両立する、実践的な管理方法をご紹介します。人事・労務部門の負荷を抑えながら、実効性のある労務管理を進めたい企業におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 勤怠管理だけでは防げない“勤怠と勤務実態のズレ”、ログ取得の課題と労務リスクとは? ~仕事可視化ツール「MITERAS」で、人事が使えるコンプライアンス強化と工数削減を実現する管理法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
法改正ラッシュに備える!人事労務業務改善、実務ロードマップ -人事制度の断捨離と法改正を見据...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「growin.jp」「obc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
このような方におすすめ
経営者、人事責任者、実務マネージャー
講師

グローウィン・パートナーズ株式会社 HRコンサルティング部 シニアコンサルタント/社会保険労務士 野村 美貴 氏
事業会社人事部門を経て、大手税理士法人・社労士法人において20年以上にわたり社労士として人事業務全般に従事。多種多様な企業の制度設計をはじめ、給与・社会保険実務、顧問、各種規程策定および執筆業務等に勤しんだ経験を活かし、時流に合った人事制度設計、HRDXの他、人事労務デューデリジェンス、PMI、退職金制度改定等のプロジェクトを主導。
セミナー内容
2026年以降は法改正が相次ぎ、特に雇用保険の適用拡大(週20時間未満→週10時間以上)によって対象者が倍増する「2028年問題」への備えが重要になります。その他、労働人口減少に伴う制度変更が続く今こそ、既存の給与・勤怠・契約ルールを見直し、人事労務基盤を整える絶好の機会です。
本セミナーでは、法改正の全体像から制度断捨離の進め方、さらに実践ロードマップまでを一気通貫でわかりやすく解説します。
プログラム
(1)2026年以降の法改正を総まとめ ・法改正タイムラインの全貌(社会保険の適用拡大、雇用保険の適用拡大) ・育児・介護休業法と「個の尊重」 ・フリーランス新法・高年齢者雇用 ・副業における労働時間通算の緩和
(2)給与・勤怠・契約ルールの制度断捨離と簡素化 ・業務の「棚卸し」と制度の「断捨離」 (給与、勤怠、契約関連) ・「総論賛成・各論反対」を乗り越える実務テクニック
(3)人事労務改革を実現するための実践ロードマップ ・As-Is業務フローの可視化と課題抽出 ・本当にシステムの機能をフル活用しているか ・アウトソーシング(BPO)の戦略的活用 ・人事担当者が描く理想的なTo-Beの実現
(4)質疑応答 皆様からのご質問にお答えします。 ※ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ※ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※本セミナーは以前開催した同名セミナーの内容と重複する箇所がございます。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー)
株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
復職したのに、なぜ再休職が起きるのか ~メンタル不調休職が増える時代、再休職を防ぐ復職基準と...
4.2 NOVE株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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メンタル不調対応が企業課題に
メンタル不調による休職は、今や多くの企業にとって無視できない経営課題となっています。厚生労働省の調査でも、メンタルヘルスを理由に連続1か月以上休職した労働者がいる企業割合は10%以上あり、生産性低下や組織運営への影響、対応コストの増加が課題となっています。更に、採用難が続く中では、休職者を離職前提で捉えるのではなく、適切な支援によって再び戦力化する視点も求められています。
復職できても再休職が起きる理由
休職者が職場復帰しても、安定した就業につながらず、再休職に至ってしまうケースが少なくありません。本人の早期復職への希望や主治医の診断書をもとに復職を進めても、業務視点での復職判断基準が十分に整っていなければ、軽減業務や長期的な配慮が常態化し、周囲の負荷が高まるとともに、本人もプレッシャーを抱えて再び不調に陥り、再休職を繰り返す構造が生まれます。
復職支援を仕組化し、再休職率を低減
本セミナーでは、メンタル不調に陥った社員が休職・復職を繰り返さないために、休職者の状況や企業が抱えるリスクを整理した上で、復職支援を仕組化する考え方を解説します。「職場は働く場所である」という大原則のもと、復帰基準の整備やセルフケア指導など、再休職を防ぐために必要な仕組みづくりについて、再休職率を5%以下に低減した実績をもつノウハウをもとにご紹介します。
このような方におすすめ
- メンタル不調による休職者への対応に悩んでいる経営層・人事労務担当者の方
- 復職後の再休職を防ぐための基準や支援体制を整えたい方
- 主治医の診断書だけに依存しない、企業としての復職判断を行いたい方
- 休職・復職対応の属人化を防ぎ、仕組みとして運用したい方
- 人事・現場双方の負荷を減らしながら、休職者の安定就業につなげたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 復職したのに、なぜ再休職が起きるのか ~メンタル不調休職が増える時代、再休職を防ぐ復職基準と復職後フォローを仕組化~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NOVE株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造・建設業向け】なぜ、貴社の採用動画はスルーされるのか? 〜求人媒体に依存しない、スマホ...
3.9 株式会社ジーアングル
本セミナーはWebセミナーです
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3Kイメージが残る業界で、若年層に情報が届きにくい背景
製造業・建設業は、社会を支える重要な役割を担い、安定した事業基盤や専門性の高い仕事など、本来は採用上の強みとなる要素を多く持っています。しかし一方で、古くからある「きつい」「危険」「汚い」といったイメージを払拭しきれず、企業の魅力や仕事の実態を十分に伝えられていないケースも少なくありません。昨今の若年層はSNSを起点に情報収集を行うようになっており、短時間で直感的に理解できる表現が求められているため、従来の求人媒体や説明資料だけでは情報が届きにくいのが現状です。 また、求人媒体の掲載企業数は年々増加。求人媒体内の広告やエージェントに単発施策としてコストを投下するしかない掛け捨て広告がメインになりつつあります。
採用動画を作っても、魅力が伝わらず応募につながらない
このような状況下で、採用活動において極めて効果的と言われている「採用動画」の活用に取り組む企業は増えていますが、実際には会社案内や事業紹介など企業側が伝えたい情報にとどまり、若年層が自分自身の働く姿を具体的にイメージできる内容になっていないケースも少なくありません。さらに、社員インタビュー動画では、出演を拒む社員や、撮影現場の許諾が下りないなどのお悩みもしばしば伺っています。また、制作した動画を届ける施策がなく、「動画は作ったものの、見てもらえない、見ても印象に残らない、応募行動につながらない」という状態に陥りやすく、採用施策として十分な効果を実感できないことも多くあります。今求められているのは、若年層の視聴行動や関心に合わせて、何をどう伝え、届けるかを設計する視点です。
実写×アニメ×SNS活用で、「掛け捨て」にしない自社の採用資産を構築する
本セミナーでは、企業認知や職種理解が進まない、応募にもつながらないという課題に対し、学生の視聴行動データに基づき、今の市場で見られやすい採用動画とそうでない動画の違いを解説します。特にスマホ視聴で「指を止める」縦型動画の活用法や、実写では撮影困難な現場・技術を可視化する「アニメーション」など、若者の指を止める表現手法をご紹介します。 情報収集の中心がスマートフォンとなっている世代に向けて、どのような動画を企画・制作し、どのように運用すれば採用成果につながるのかを、エンタメ領域で培ったクリエイティブ表現の知見と、実際の製造業・建設業での課題を解決した成功事例を踏まえながら、詳しくご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造・建設業向け】なぜ、貴社の採用動画はスルーされるのか? 〜求人媒体に依存しない、スマホ世代の指を止める「届く・残る」映像とは〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ジーアングル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オンラインアシスタントに属人業務は任せられるのか? ~代行で業務を回しつつフロー整理、「NE...
3.6 株式会社キャスター
本セミナーはWebセミナーです
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人材不足で属人業務を手放せない
労働人口の減少や採用難による人材不足は、多くの企業にとって深刻な経営課題となっています。一方で、見積・請求、採用オペレーション、資料作成、リサーチなど、現場が担わなければならない実務が減ることはなく、「分かっている人」「できる人」に業務が集中し、属人化が固定化しやすくなります。 この状況を打破しようと、外部委託やAI活用を検討する企業も少なくありませんが、引き継ぎの前提となる業務整理に十分な時間を割けず、改善が止まってしまうケースが増えています。
外注は品質不安、AI化も人材不足で止まる
外部委託の選択肢としてオンラインアシスタントを検討する企業もありますが、「品質が担保されるのか」「手戻りで結局自社工数が増えないか」といった不安が解消できず、導入判断が止まりがちです。さらにAI活用も、設計・構築・運用改善を担う人材が不足していると、アイデアだけが先行し、まずは試してみたものの現場で定着せず、“期待はあるのに広がらない”状態が起きます。結果として、外注もAIシフトも“運用として回る形”に落とせず、属人業務だけが残り続けることが多いのが実情です。
オンラインアシスタントが業務フローを整え、AI運用に転換
本セミナーでは、オンラインアシスタントで業務を代行しながら業務フローを整理・標準化し、その後、AIワークフローへ運用転換していく進め方を解説します。 株式会社キャスターが提供するオンラインアシスタント「CASTER BIZ assistant」は、採用倍率1/100の中から選ばれた各領域のプロがチームとなり、依頼業務(365日24時間・オフライン対応も可)に柔軟に対応します。さらに、一層の効率化を進めるサービス「NEO assistant」を活用することで、代行しながら整えた業務フローを、AIエージェントとして構築・運用することが可能です。 「NEO assistant」では、知見豊富な専門家がAIと共に伴走し続け、「運用が定着しない」「改善効果がみられない」など様々な課題にハイブリッドで対応していきます。 “人×AI”で業務環境の最適化を目指す方におすすめのセミナーです。
このような方におすすめ
- 人材不足・採用難で、属人化した業務が手放せない課題をお持ちの方
- 業務委託・派遣とオンラインアシスタントの違いがわからず外部委託先が決められない方
- オンラインアシスタントを検討しているが、品質や手戻りが不安な方
- 定型業務をAIシフトしたいが、設計・構築・運用できる人材がいない方
- 外部に任せて終わりではなく、継続的に工数が減る仕組みを作りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 オンラインアシスタントに属人業務は任せられるのか? ~代行で業務を回しつつフロー整理、「NEO assistant」でAI化へ繋ぐ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社キャスター(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防...
3.6 株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年02月17日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
人材流失とキャリア自律支援の重要性
多くの企業が、「若手の離職」「次期管理職・リーダー候補の減少」「管理職の疲弊」といった、人材育成における課題の連鎖に直面しています。 これらを放置すると、人材流出が進むだけでなく、組織の成長そのものが停滞しかねません。 その解決のカギは、社員が自身の「成長」と「貢献」の双方を実感できる自律的なキャリア形成にあります。人材不足によって成長にブレーキがかかりかねない現代、企業にはその支援が求められています。
キャリア自律を促進するには、個人任せにしない「組織的な支援」が不可欠
社員のキャリア自律を促進するためには、社員個人の意識や努力に委ねるのではなく、企業として「キャリア自律を支える仕組み」を整え、将来の中核を担う「中間層」「次期リーダー層」のキャリア自律を意図的に促進しなければ成果につながりません。 社員ひとりひとりの意識に目を向け、キャリア自律を浸透させるための施策を打つ必要があります。
キャリア自律を「絵に描いた餅」で終わらせないための実践アプローチ
本セミナーでは、会社の支援策と社員の主体的な行動を連動させ、キャリア自律を実際の行動変容につなげるための考え方と施策を解説します。 あわせて、社員のキャリア意識を高め、日常業務を「こなす仕事」から成長と成果を生み出す経験へと変えていくための、支援の在り方についてお伝えします。
<本ウェビナーで扱う主なテーマ> ・組織における「キャリア自律」の実情と課題 ・組織として取り組むキャリア自律と育成のヒント ・中間層・次期管理職層が伸びきらず、立ち止まってしまう背景構造 ・次期リーダー層に特有の、キャリア自律・役割トランジションの壁
こんな方におすすめ
- 中間層・次期管理職層の停滞や離職に課題を感じている人事・人材開発部門の責任者・担当者
- 次期リーダー層が育たず、育成施策が現場に定着していないと感じている育成・研修担当者、管理職
- キャリア自律施策を導入したものの、社員の行動や意識が変わらないと悩んでいる方
- 「離職」「管理職候補の減少」「管理職の疲弊」といった課題を構造的に解決したい企業の方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防ぐか ~人材流出・成長停滞を阻止する主体性・自律を引き出すキャリア支援
の実践~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
本フォームでご提供いただく個人情報は、株式会社ベネッセコーポレーション、Udemy, Inc.がそれぞれで取得し、利用・管理いたします。 以下を確認の上、ご同意いただける方はお申込みください。
<株式会社ベネッセコーポレーションの社会人事業における個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答の他、Udemy Business、その他社会人の学びに関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、手続き・ご案内等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(社会人事業)(privacy-s@mail.benesse.co.jp)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション 個人情報保護最高責任者 (プライバシーポリシー)
<Udemy, Inc.の個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答、Udemy Business、その他関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 (プライバシーポリシー)
法改正ラッシュに備える!人事労務業務改善と実践ロードマップ -人事制度の断捨離と法改正を見据...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
2026年以降は法改正が相次ぎ、特に雇用保険の適用拡大(週20時間未満→週10時間以上)によって対象者が倍増する「2028年問題」への備えが重要になります。その他、労働人口減少に伴う制度変更が続く今こそ、既存の給与・勤怠・契約ルールを見直し、人事労務基盤を整える絶好の機会です。
本セミナーでは、法改正の全体像から制度断捨離の進め方、さらに実践ロードマップまでを一気通貫でわかりやすく解説します。
このような方におすすめ
経営者、人事責任者、実務マネージャー
対象
経営者、人事責任者、実務マネージャー 等
【お申し込み注意事項】
※「講師、共催企業と同業の方」および「個人の方」はご参加をお断りいたします。 ※セミナー内容は予告なく変更する場合があります。 ※録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
タイムスケジュール
(1)2026年以降の法改正を総まとめ
・法改正タイムラインの全貌(社会保険の適用拡大、雇用保険の適用拡大) ・育児・介護休業法と「個の尊重」 ・フリーランス新法・高年齢者雇用 ・副業における労働時間通算の緩和
(2)給与・勤怠・契約ルールの制度断捨離と簡素化
・業務の「棚卸し」と制度の「断捨離」 (給与、勤怠、契約関連) ・「総論賛成・各論反対」を乗り越える実務テクニック
(3)人事労務改革を実現するための実践ロードマップ
・As-Is業務フローの可視化と課題抽出 ・本当にシステムの機能をフル活用しているか ・アウトソーシング(BPO)の戦略的活用 ・人事担当者が描く理想的なTo-Beの実現
(4)質疑応答
皆様からのご質問にお答えします。 ※ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ※ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。
【当日のアンケートご回答特典】
・講演資料
講師
グローウィン・パートナーズ株式会社
HRコンサルティング部 シニアコンサルタント/社会保険労務士
野村 美貴 氏
事業会社人事部門を経て、大手税理士法人・社労士法人において20年以上にわたり社労士として人事業務全般に従事。多種多様な企業の制度設計をはじめ、給与・社会保険実務、顧問、各種規程策定および執筆業務等に勤しんだ経験を活かし、時流に合った人事制度設計、HRDXの他、人事労務デューデリジェンス、PMI、退職金制度改定等のプロジェクトを主導。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー)
株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
3社事例×制度診断ワーク|人事評価制度見直し -等級・報酬まで含めた制度診断-
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー内容
評価制度を見直したいと思いながらも、「どこから手を付ければよいのか分からない」「制度は一通りあるが、考え方が整理されていない」「説明を求められると、自信をもって語れない」――そんな違和感を抱えたまま、制度運用を続けていませんか。多くの場合、問題は評価や報酬の細部ではなく、評価制度として本来決めるべき前提や軸が曖昧な点にあります。
本セミナーでは、3社の事例を通じて、評価制度を構成する考え方を体系的に整理し、「自社では何が決まっていて、何が決まっていないのか」を「評価制度診断シート(特典)」を用いたワークで課題を可視化します。制度の正解を探すのではなく、制度全体の構造を理解したうえで、自社の考え方や実情に合った制度改定を検討できる視点を持ち帰っていただきます。
※評価制度診断シート(特典)とは、自社の評価制度の課題が可視化できるチェックシートです。セミナーでは、このシートをもとに、現状の評価制度をご自身で診断するワークを行っていただきます。
このような方におすすめ
以下のような状況・お悩みをお持ちの人事部門の責任者の方 ・評価制度改定をご検討中 ・従業員が100人を超えて評価制度を見直すタイミング ・人事制度を10年以上変えておらず、事業フェーズと合わない ・優秀な社員が退職する傾向にあり、原因の一つは評価制度にある
タイムスケジュール
(1)人事評価制度の真の目的とは (2)人事ポリシーの構成<診断ワーク> (3)等級と報酬の考え方とパターン<診断ワーク> (4)評価すべきもの・評価しなくていいもの<診断ワーク> (5)社員を動機づける処遇の在り方<診断ワーク> (6)質疑応答:皆様からのご質問にお答えします。 ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※本セミナーは過去に開催したセミナー「事例で理解、ワークで体験|人事評価制度改定」と重複する内容が含まれています。
特典
【当日のアンケートご回答特典】 ・講演資料 ・評価制度診断シート(自社の評価制度の課題が可視化できるチェックシート)
講師

変革期における人事制度構築を強みとする人事コンサルタント
グローウィン・パートナーズ株式会社
HRコンサルティング部 シニアマネジャー
仁井 いずみ 氏
組織・人事コンサルティングファームにて人事制度構築(ジョブ型・海外子会社人事制度含む)・制度定着支援・育成体系構築等に従事。またインド現地法人に赴任し、現地日系企業向けに人事制度構築・研修企画・人事管理クラウドシステム設計・労務問題への対応等に携わる。GWP入社後、主に中堅企業向けに、人事制度構築・人事制度定着支援・育成体系構築・人事デューデリジェンス等、プロジェクトを多数主導している。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー)
株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。