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データ活用の課題を解決するウェビナー

ビッグデータ活用、データドリブン経営、クラウド DWH 構築、各種データ分析・効果検証手法など。データサイエンティストによる実践的なウェビナーや、業界ごとの事例がわかるオンラインセミナーを探せるコーナーです。

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(動画・資料)

【ウェブセミナー】 ID-POSデータから気づけなかった 顧客や商品のインサイトを捉える -...

株式会社ジール

ID-POSデータから気づけなかった 顧客や商品のインサイトを捉える

POSデータを利用し、お客様の傾向や商品の分析などは、多くの企業で既に実施をされております。しかしながら、ID-POSとなりデータはあふれ・大きくなりすぎてしまい分析する事が難しくなりつつあります。また、ニューノーマルな環境下で、これまでの傾向や分析手法が役に立たなくなり、日々変わる傾向をID-POSデータから顧客軸や商品軸などから見つけ出す事が、現在必要となっているのではないでしょうか。

大量のID-POSデータを日々利用する為には、高速なデータ処理が出来るデータウェアハウスと大量な明細データからインサイトをAIが見つけ出す分析ツールの2つが必要です。

本セミナーでは、海外先進企業の多くが採用するSnowflakeとThoughtSpotが、大量のID-POSデータ分析にどのように役に立つかを、海外での事例紹介とデモを組み合わせてご紹介を致します。

プログラム

15:15~15:30 受付

15:30~15:50 「なぜ、今ID-POS分析にThoughtSpotとSnowflakeが必要なのか」

これまでは大量にあるID-POSデータから抽出したサマリーデータを利用し、予め決めておいた指標の定点観測が一般的だったのではないでしょうか。 ニューノーマルな環境では昨対比などの売上傾向の定点観測が有効にならず、日々変わる状況から、今、どの商品がどの顧客セグメントで売れているのか?地域や店舗によっての傾向は異なるのか?また、何かの商品との相関があるのか?といった事を何億件もあるID-POSデータから瞬時に見つけることが必要なのではないでしょうか。

ビッグデータをそのまま利用する仕組みの必要性と、どのようなメリットがあるのかをご説明いたします。

――講師―― 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部 シニアコンサルタント 岡本 真一

15:50~16:15 「検索とAIによるデータ活用の新機軸」~現場の最前線によるデータドリブンな意思決定が組織を成功に導く~

ダイナミックプライシングによる在庫超過の解消、商品別の詳細かつ迅速なデータ分析を通じた品揃え・販売の強化など、小売業におけるサバイバル時代においてデータ分析・活用を通じた差別化がますます求められています。ビジネスユーザー向けの全く新しいクラウド型のデータ分析プラットフォームであるThoughtSpotが提供する、直感的で使いやすい検索インターフェイスやAIによる自動的なデータ分析が、いかに現場の最前線の意思決定を支援するか、ウォルマート社などの事例やデモを交えてご説明いたします。

――講師―― ソートスポット合同会社 シニアソリューションエンジニア 赤栗 雅史 氏

16:15~16:30 「データの共有」が導く、小売業におけるビジネス変革

競争力の高い先進的なグローバルの小売業や消費財メーカーは“データ“という経営資源を中心に据え、その価値を活かすためのデータ戦略を実現することで、優位性を構築しています。 そのためには、単一のプラットフォーム上で自社データを活用することにとどまらず、サプライチェーン全体さらには業界内外におけるデータサービスについて、知見と実行手段を得る必要があります。先進的な企業は、それらの戦略をSnowflakeでどう実現しているのか? リアルタイムのマーケティング分析を加速し、次世代のマーケティング実行でビジネスを推進するために不可欠な「データシェアリング」「データクラウド」について、昨今のビジネスにおけるデータ課題をもとに紐解きます。

――講師―― Snowflake株式会社 アカウントエグゼクティブ 綾野 誠 氏

16:30~16:50  デモセッション:「数億件のデータを利用した高速・高度なデータ活用からのインサイトを得る」

「Snowflake」に入れてある数億件のリテールサンプルデータを使い、「ThoughtSpot」でどのような分析が出来るのかを、シナリオベースでの有効性のご紹介致します。今回は合わせて「Snowflake」の特徴でもある「動的スケールアップ」機能などもお見せ致します。

――講師―― 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部 シニアコンサルタント 岡本 真一

16:50~17:00 質疑応答

投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。

※皆様のお申込みを心よりお待ちしております。 なお、パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。

主催

株式会社ジール

協力

Snowflake株式会社 / ソートスポット合同会社

プライバシーポリシー

ジール:https://www.zdh.co.jp/privacy/#ttl02  Snowflake:https://www.snowflake.com/privacy-policy/?lang=ja ソートスポット:https://www.thoughtspot.com/jp/privacy-policy

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アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング

3.9

アフターコロナに備えた需要予測をどのように行うのか?

コロナ感染者数の増加と減少を繰り返し、アフターコロナ時代の需要予測が難しくなってきています。 どのデータを頼りに今後の戦略を立てればよいのでしょうか?

データ活用の遅れとデータ不足の問題

日本企業は世界の中でもデータ活用が遅れていると言われており、先進10ヵ国で最低というデータがあります。 その主な理由がデータサイエンスに関わる人材の不足、自社でのデータ不足です。

2020年の富士通総研の調査によると、デジタルマーケティングの成熟度が高い企業ほど自社のデータが不足していることを課題に挙げていることがわかりました。顧客体験を向上させてマーケティングの質を高めていくには、自社で保有している会員属性データだけでなく、行動や嗜好などに関する外部データも必要になってきています。

SNSやクチコミなどの外部データをどのように活用すべきか?

売上拡大・マーケティング効果アップのためにこれらのデータを集めたい、でも自社のリソースでは難しい…という企業ご担当者様は多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、観光施設、アパレルメーカー、小売店などでのデータ活用事例を元に、SNS情報・国内外のクチコミ・気象や災害などのオープンデータを活用したマーケティングや需要予測の考え方、インバウンドの観光戦略立案など具体的事例を基に解説いたします。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング

・データ活用の重要性について ・自社データのみで分析する場合と、外部データを活用する場合の違い ・事例/テーマで見るデータ活用と成果 ①SNS/クチコミ/トレンドデータを活用した施策検証~戦略策定 ②全国施設情報を活用したエリアマーケティング戦略 ③天候気象情報を活用したウェザーマーケティング ④コロナ感染予測データを活用したターゲティングプロモーション施策

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社データフォーシーズ

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利用者が多いと問題に。セルフサービスBIの課題と多店舗・グループ経営企業でのレポート共有事例

3.4

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セルフサービスBIの問題点

「セルフサービスBI」は、専門知識のない一般ユーザーでも、自分自身で細やかな分析やレポート作成を手早く簡単に行えるツールとして、年々利用者が増加しています。 一方で、2019年ガートナーの調査結果では、75%の企業がBIツールを導入しているにも拘らず、 能動的に活用しているユーザは40%に留まっています。なぜセルフサービスBIは現場に浸透しないのでしょうか?

セルフサービスBIと定型レポート型BIの違いとは?

BIツールを導入したがレポートが使いこなせなかった、 専門知識のない一般ユーザだとデータクレンジングが難しくてできなかった などの理由で解約を検討した企業も多いのではないでしょうか? そこには「費用」「利用」「管理」の3つの問題がよくあげられます。

セルフBIは初期構築を自社で行うことが多く、その分の費用は発生しません。 しかし、社内で構築する場合も構築担当者が必要であり、ツールに不慣れな初期段階では 時間や人件費といった見えないコストを考えることも大切です。

また、レポート作成者は少数でも、そのデータを共有したい人数が多い場合は、 ユーザ毎のライセンス利用料で足を止めてしまうことも多いでしょう。

「定型レポート型BI」は、セルフBI程きめ細かな分析は得意としていませんが、 月次や日次等、定期的に作成が発生する同じ形式のレポートをローコストで共有することができます。 例えば、FC本部から加盟店に毎月レポートを展開するだけであれば、セルフサービスBIのようなカスタマイズ性は不要です。

パートナー企業に共有するレポートを効率化するには?

加盟店・代理店・パートナーを多数抱える企業は、業績データ等の定型レポートをどのように効率的に共有できるのでしょうか?

本セミナーでは、セルフサービスBIの課題をご説明しながら、定型レポート型BI「GoodData」を活用したデータの見える化、ローコストでのレポート配布方法を多店舗・グループ経営企業での成功事例を元に解説いたします。

プログラム 

9:40~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ )

10:05~10:40 自社にもお客様にも“感謝される”「定型レポートの有効活用術」~ユーザー数無制限のBIツールGoodDataのご紹介~

・BIツール導入の「壁」とその乗り越え方 ・成功者に学ぶデータ活用の秘訣 ~活用事例「4選」+α~ ・製品デモ

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社サムライズ

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DX時代のデータ活用とは? DataOpsを知り、メタデータ管理をはじめよう!

3.6 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

データ活用の課題

企業はDXの推進を求められており、その中でデータの活用は最も重要なテーマとなっています。 しかし、多くの企業で課題や悩みがあります。

データが散在している

データの所在が分からない、探せない、誰に聞いたら良いかわからない

データの内容が不明瞭、異音同義語やコード値の不明

メタデータ管理の重要性

このような問題を解決するには、メタ―データ管理が重要です。

メタデータとは、データそのものではなく、そのデータを表す属性や関連する情報を説明したあらゆるデータのことです。

この考え方は、従来からあるものです。しかし、実現できている企業は多くありません。

どうすればメタデータ管理を普及させることができるのか?

メタデータ管理を推進していくためには、いくつか壁があります。例えば以下のようなものです。

・導入効果が見えにくいため、全社的に強く推進できない ・反対勢力との調整に手間取る(自業務に必要ないので二の次にされる等) ・標準、ルール等の変更が、混乱を招く

このような課題を解決しつつ、メタデータ管理を推進するためにはどうすればよいのでしょうか?

DataOpsとは?

また、このような背景の中で、「DataOps」と呼ばれる取り組みが注目されています。 「DataOps」とは、大量データ(構造・非構造)の集約、分析に必要なデータへの容易なアクセス、分析試行の繰り返しかつスピーディーな実行、などの取り組みを、データの利用者(業務部門)と管理者(IT部門など)とが協調して行う、プロセスや文化のことです。

どうすればデータ活用が進むのか?

本セミナーでは、「DataOps」の概要について解説するとともに、メタデータ管理の重要性や、どうすればメタデータ管理を定着させ、普及させることができるのかについて、事例を交えながら解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:15 DX時代に注目されつつあるDataOpsとは

株式会社オージス総研 技術部 アドバンストテクノロジーセンター データエンジニアリングチーム 橋本 誠

DX時代において、データ活用が競争優位を左右する中、「DataOps」が、データ活用を促進する処方箋として注目されはじめています。 しかし、まだ明確に定義されている情報が少ない中、オージス総研R&D部門の研究員がDataOpsについて解説いたします。

16:15~16:40 もっとデータ活用するために!メタデータ管理の重要性と最初に考えるべきこと

株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 エンタープライズソリューション第二部 宮本 諭

データ活用のための肝である、「メタデータ管理」について、“データ活用はなぜ進まないのか”、“DataOps実現のために何を考えるべきか”について、メタデータ管理の重要性とともに、メタデータ管理ツール「OGIS-DSAM」の導入事例を交えてご紹介します。

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

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【webセミナー】データ活用の専門家集団が語る、小売業における業務の高度化とは?

本セミナーは、株式会社ジールが主催するWebセミナー「データ活用の専門家集団が語る、小売業における業務の高度化とは?」のご紹介です。

マジセミでは特別に、20名をご招待します。

日々増加していくデータをどのように「管理」し、どのように「活用」していくべきか

企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進において、特に注目を集めるのは、日々増加していくデータをどのように「管理」し、どのように「活用」していくべきか、またそれにより業務の高度化がどのように実現されるのかという観点です。

本セミナーでは、データ活用の専門家集団である「ジール」が、昨年サービス提供を開始したクラウド型データ分析プラットフォーム「ZEUSCloud」を活用し、「小売店の店長やスーパーバイザーの業務を変える」具体的なシナリオをご紹介します。

また、かつてないゼロクリックでデータ活用を実現する「HyperIntelligence」もご紹介します。

アジェンダ

11:00~11:10 DXにおけるデータ活用のポイントとは

アナリティクスソリューションセンター シニアマネージャー 瀧澤 祐樹

11:10~11:30 デモンストレーション小売業のスーパーバイザーや店長の普段の業務をユースケースとして、クラウド型データ分析プラットフォーム「ZEUSCloud」の活用による『業務の変化』をHyperIntelligenceのデモンストレーションも交えてご紹介します。

SIサービス第1本部 第二事業部 シニアコンサルタント 横山 慧

11:30~11:40 活用事例のご紹介

ZEUSCloudをご採用いただいた「杏林堂薬局様」の活用事例をご紹介します。ご採用のきっかけとなった課題や、その後の効果、また今後の展開をご紹介します。

営業第二部 営業部長 河西 徹

11:40~12:00 質疑応答

主催

株式会社ジール

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帳票の課題と今 ~BIと帳票/クラウド時代の帳票/帳票ソフトの選択~

3.3 ブレインセラーズ・ドットコム株式会社

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールは Teams を利用します。 受講方法の詳細はお申込み後にご案内いたします。

帳票の今

本Webセミナーでは、帳票について考えていきます。

BIと帳票

最近では、DXの推進によってBIが注目されています。従来の帳票をBIにリプレースする検討もあると思います。 BIツールを導入すれば、情報システム部門やSIerに依頼しなくても、エンドユーザーが欲しい情報を自由に出力することが可能です。

しかしそのためには、エンドユーザー側に高度なITリテラシーが求められます。 従って、一部の人しか情報にアクセスできなくなってしまうリスクもあります。 また、従来帳票を中心に設計されていたオペレーションも大幅に変更する必要があり、トレーニングを含めて大きなコストが発生します。

BIと帳票について、どのように考えるべきでしょうか?

クラウド時代の帳票

また、システムをクラウドに移行する流れが加速しています。 もちろん、帳票についても同様に、クラウド化が求められています。

クラウド時代の帳票とは、どうあるべきでしょうか?

帳票ソフトの選択

そのような中、数ある帳票ソフトやオープンソースなどから、我々はどのような基準で適切な選択すればよいのでしょうか? 価格や機能も重要ですが、「機能は多いが、本当に必要な機能か?」といった観点もあります。 また、バージョンアップ費用や教育コストも考えなければなりません。

コカ・コーラウエスト社、中堅スーパーの事例から考える

本Webセミナーでは、コカ・コーラウエスト社や、中堅スーパーの事例から、上記のようなポイントについて考えていきます。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 帳票の課題と今~BIと帳票/クラウド時代の帳票/帳票ソフトの選択~

(プレゼン内容) ・変わらない帳票の問題/システム開発・改修時の帳票に発生する問題 ・帳票ソフトの選択 ・事例紹介 ・BIと帳票 ・biz-Streamのご紹介

16:40~17:00 質疑応答

   

主催

ブレインセラーズ・ドットコム株式会社

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Webセミナー/企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」 ~どの壁で止まっているのか、自...

3.2 ドーモ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

DXや新規ビジネス創出でますます重要になる、データ活用

これまでも、ビジネスにおいてデータの活用は重要とされていました。しかし昨今はDX推進や新規ビジネスの創出、既存ビジネスにおけるイノベーションのために、これまで以上にデータを活用することが求められるようになっています。

データはある。可視化もできた。しかし、どうビジネスに活かせばいいのか?

データは、収集し、きれいな表やグラフなどを作成するだけでは意味がありません。収集し、可視化したデータを「活用」することこそがビジネスにおいて最も重要なフェーズです。「データは用意できたが、どのようにビジネスに活用するか」を課題としている企業は少なくありません。

企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」

データ活用には「3つの壁」が存在します。

(壁1)デジタライゼーションの壁 (壁2)KPIの壁 (壁3)リテラシーの壁

もし貴社が、データ活用で課題があると感じているのであれば、まずはどの「壁」に直面してているのかを、確認する必要があります。

どの壁に直面しているのか、自社のポジションを判定

当セミナーでは、貴社がどの壁に直面しているのか、また、その壁を乗り越えるには何をすべきかをワークショップを交えて解説します。

(ご参考)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により、亡くられた方々に心からお悔やみ申し上げます。 または陽性と判断された方々が一刻も早く全快されることをお祈り申し上げます。 ドーモ株式会社では、 どこで新型コロナウイルス感染症の感染者が増加しているのか? 例えば、企業の社員の方が出張されたりする際にリスクを軽減する『リスクヘッジの観点』、『社員の安全を守る為』にという目的で、以下のダッシュボードを運営しています。 皆様のお役に立てれば幸いです

https://www.domo.com/jp/coronavirus-dashboard

当日プログラム

14:15~14:30 受付

14:30~15:30 国内におけるデータ活用の現状と、3つの壁

(プレゼン内容) ・国内におけるデータ活用の現状 ・国内におけるDXの現状 ・データ活用の課題(3つの壁) ・どうやったら壁を乗り越えらえるのか? ・事例紹介(どうやって壁を乗り越えていったのか) ・PoCについて

15:30~16:00 質疑応答

主催

ドーモ株式会社

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Webセミナー/企業におけるデータ活用の現状と課題とは何か?

3.0 株式会社ジール

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

業務部門向けの内容です

本セミナーは、データ活用を行う業務部門の方向けの内容です。

DX推進のために改めて注目されているデータ活用

DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みが求められる現在において、その第一歩をデータ活用から始めることにより、業務の効率化や、ビジネスプロセスの見直しにつなげていく必要があるといわれています。

本セミナーでは、1,000社を超える企業へデータ活用を支援してきたジールが、数多くの企業が抱える課題、悩みについて解説するとともに、その解決に向けたデータ活用の「成功要素」をご紹介致します。

データ活用を推進している企業の現状

ジールがデータ活用を支援する企業では、実際にどの様に推進してきたのか。

データ活用を始めるうえで、多くの企業が抱える課題とは?

業務部門とIT部門それぞれの視点で、多くの企業が抱える課題を紹介。

特に業務部門では、現状業務の多くでExcelを活用していて、そこに限界を感じています。 しかし、それをセルフサービスBIへ置換えるだけでは、全ての課題解決には至りません。 その理由を解説し、解決につながるジールの独自サービスを紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 ジールの営業が数多くの企業を訪問し、そこで聞いたデータ活用の課題や悩みとは何か?

ジールの営業が数多くの企業を訪問し、そこで聞いたデータ活用の課題や悩みとは何か? また、積極的にデータ活用を推進する企業の現状、その共通点から見えてくる「成功要素」を解説します。

株式会社ジール 営業第二部 部長 河西 徹

16:00~16:10 今まで以上に「簡単に」「安価に」使用できるクラウド型データ分析プラットフォーム“Zeal Enterprise-data Unified Service Cloud”(ZEUSCloud)の紹介

株式会社ジール SI第一事業部 第二事業部 シニアコンサルタント 横山 慧

16:10~16:15 導入事例のご紹介

「杏林堂薬局様」でZEUSCloudをご採用いただいた理由と今後の展開をご紹介

株式会社ジール 営業第二部 部長 河西 徹

16:15~16:30 質疑応答

主催

株式会社ジール

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企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」 ~どの壁で止まっているのか、自社のポジションを...

3.8 ドーモ株式会社

DXや新規ビジネス創出でますます重要になる、データ活用

 これまでも、ビジネスにおいてデータの活用は重要とされていました。しかし昨今はDX推進や新規ビジネスの創出、既存ビジネスにおけるイノベーションのために、これまで以上にデータを活用することが求められるようになっています。  

データはある。可視化もできた。しかし、どうビジネスに活かせばいいのか?

 データは、収集し、きれいな表やグラフなどを作成するだけでは意味がありません。収集し、可視化したデータを「活用」することこそがビジネスにおいて最も重要なフェーズです。「データは用意できたが、どのようにビジネスに活用するか」を課題としている企業は少なくありません。  

企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」

 データ活用には「3つの壁」が存在します。  (壁1)デジタライゼーションの壁  (壁2)KPIの壁  (壁3)リテラシーの壁  もし貴社が、データ活用で課題があると感じているのであれば、まずはどの「壁」に直面してているのかを、確認する必要があります。  

どの壁に直面しているのか、自社のポジションを判定

 当セミナーでは、貴社がどの壁に直面しているのか、また、その壁を乗り越えるには何をすべきかをワークショップを交えて解説します。  

≪当日プログラム≫

14:00~14:30 受付

14:30~15:30 国内におけるデータ活用の現状と、3つの壁

(プレゼン内容) ・国内におけるデータ活用の現状 ・国内におけるDXの現状 ・データ活用の課題(3つの壁) ・どうやったら壁を乗り越えらえるのか? ・事例紹介(どうやって壁を乗り越えていったのか) ・PoCについて

15:30~15:40 質疑応答

15:40~16:00 個別相談会

 

主催

ドーモ株式会社

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