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営業・マーケティング
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営業・マーケティング
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【IT企業向け】オウンドメディア記事、何をどう直すべきか? ~AI時代、記事の役割を"見極...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI時代、効く記事と効きにくい記事の差が広がった
生成AIの普及で、ユーザーは基礎的な情報を素早く把握し、製品やサービスの比較検討も短時間で進められるようになりました。これにより、企業がオウンドメディアで紹介していた用語解説や入門記事のような“汎用情報”は、相対的に価値が下がりやすい傾向にあります。一方で、意思決定に必要な判断材料を提供できる独自視点に長けた記事は、リード化や商談化に繋がりやすく、むしろ重要性が増しています。
どの記事を優先して見直すべきかが判断できない
多くのオウンドメディア運用では、記事別のPVや検索順位といった指標を確認しつつも、「その記事が検討プロセスのどこに効いているのか」「商談や問い合わせにどう寄与しているのか」までは整理できていないケースが少なくありません。その結果、
・成果が出ていないように見えるが、本当に直すべきか判断できない ・数値が落ちている記事を感覚的にリライトしてしまう
といった状態に陥りがちです。 AIの利用が当たり前になった今、重要なのは記事単体の数値を追うことではありません。オウンドメディア全体の中で、その記事が担う役割を明確にしたうえで、「残す・直す・役割を変える」を判断することが求められます。
AI時代に求められるオウンドメディア見直しの観点を解説
本セミナーでは、オウンドメディアを運用中のIT企業向けに、AIOを前提とした、既存記事を「残す・直す・役割を変える」の判断基準、成果をだす記事作成に欠かせない重要視点などを整理して解説します。更に、作った記事をどのように活用すれば、リード獲得や問い合わせ・商談につながるか、AI時代にマッチしたオウンドメディアの在り方を提案します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【IT企業向け】オウンドメディア記事、何をどう直すべきか? ~AI時代、記事の役割を見極め
見直す
ー商談化に活かす「再設計の基準」~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
事業戦略に基づいた顧客理解と商談化、3つの手法を解説 〜顧客課題の真因特定・戦略の立案から効...
4.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
リード獲得後の「商談化率の低さ」は、多くのBtoB企業が抱える最大のボトルネックです。 その原因の多くは、現場のアプローチ手法だけでなく、その前提となる事業戦略やサービス戦略において顧客の真の課題(真因)を捉えきれず、戦略と実行プロセスが分断されていることにあります。
本ウェビナーでは、3つの専門領域から商談化を成功させる具体的な手法を解説します。 「戦略をいかにして確度の高い商談へ結びつけるか」という問いに対し、上流工程の戦略立案から実行の仕組み化まで、その全工程を一挙に公開します。
このような方におすすめの内容です
・獲得リードの数には満足しているが、商談化率の低さに悩んでいるマーケティング責任者、担当者 ・顧客の表面的なニーズへの対応に限界を感じ、確度の高い提案をしたい営業マネージャー ・事業成長に向けたマーケティング戦略を具体的に現場へ落とし込みたい経営層、経営企画職
定員
100名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
12:00-12:05 | オープニング
12:05-12:25 | 商談化の壁を越える「顧客解像度」の高め方:決裁者アンケートから導き出す、選ばれる理由とは
株式会社マクロミル 伊賀 正志
商談化率が上がらない最大の原因は、アプローチ手法の巧拙ではなく、その前提となる「顧客理解」の不足にあります。 本セッションでは、戦略の起点となる「顧客理解」を専門的な視点から解説します。 「決裁者は何を基準に発注を決定しているのか」という具体的な調査結果をご紹介しながら、顧客の真の課題を特定し、後続の戦略・実行プロセスを成功に導くための具体的なステップを提示します。
12:25-12:45 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策
マジセミ株式会社 寺田 雄一
「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。 今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。 従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。
12:45-13:05 | メールマーケティングにおけるナーチャリングの理想と現実
株式会社ラクスライトクラウド 山本恭平
メールマーケティングにおけるナーチャリングは、「顧客の検討度合いに合わせて最適な情報を届け、商談・受注につなげる」ことが理想とされています。 しかし実際には、細かなセグメント設計やシナリオ構築に工数がかかりすぎる、十分な運用リソースを確保できない、検討度合いを段階的に引き上げられないなど、思うように進まないケースも少なくありません。 その結果、「理想は分かっているが続かない」「成果につながっている実感が持てない」と感じている担当者も多いのではないでしょうか。 本テーマでは、理想論に偏らず、限られた体制・リソースの中でも実践できる“現実的なナーチャリング”の考え方と、成果につなげるためのポイントを整理します。
13:05-13:10 | エンディング
登壇者 (登壇順)
株式会社マクロミル
事業統括本部 事業開発ユニット スペシャリスト 人間中心設計専門家 伊賀 正志
アクセンチュアを経て2010年に株式会社マクロミルに入社。
BtoBリサーチ事業の成長・拡大に大きく貢献し、同領域における「エキスパートインタビューサービス」や「UI/UXリサーチサービス」の立ち上げを主導。
また、全社基幹システムの刷新やBIツール導入、生産性改善プロジェクトなど、組織基盤の強化にも従事。
現在は新規事業開発に携わり、多数のクライアントインタビューを自ら行いながらセミナー登壇も務める。
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社ラクスライトクラウド
イベントマーケティング リーダー 山本恭平
株式会社ラクスライトクラウドへ入社し、メール配信システム「ブラストメール」のイベントマーケティングを担当。
メールマーケティングの効果を追求し累計600通以上のメルマガを配信、メルマガ経由で5,000人以上のセミナー参加者を集めることに成功。
この経験をもとに得たノウハウを広めるため、毎月6本以上のセミナーに登壇している。
主催・共催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マクロミル(プライバシーポリシー)
株式会社ラクスライトクラウド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経営・現場が「腹落ちして動く」エンゲージメント調査の活用法とは? 〜【事例解説|因果AI×人...
3.9 株式会社hootfolio
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人的資本経営の時代、エンゲージメント調査の活かし方が問われている
人的資本経営への注目が高まる中、企業には、人材を企業価値創出の源泉として捉え、その価値を最大化していくことが求められています。そのためには、人材への投資がどのような成果につながっているのかを把握し、得られた示唆を次の打ち手へとつなげていくことが重要です。
こうした背景から、人材施策を企画・推進する人事部門には、エンゲージメント低下や離職といった課題に対し、感覚や経験に頼るのではなく、データに基づいて原因を捉え、施策検討につなげていくことが、これまで以上に求められています。
せっかく取ったデータが、現場の施策につながらない
設問数を増やすなどして多角的にエンゲージメントを測定しているものの、その結果は部署別の比較やランキング、前年差分の共有といった「可視化」に終始し、そこから具体的な施策や行動にどう結びつけるかが整理されていないケースも少なくありません。
また、個々の設問の数値に目が向きやすい一方で、それらがエンゲージメント向上や離職防止といった成果にどの程度寄与しているのかを十分に検証しきれないまま、対処療法的な施策にとどまってしまい、現場の改善が進まないこともあります。
その結果、エンゲージメントスコアが管理職層の評価指標のように扱われてしまうケースも見受けられます。
キードライバーを捉え、現場が動く「根本的な改善」へ
こうした中、課題の背景にある要因を見極め、「なぜその施策に取り組むのか」をデータで説明できる状態をつくることが、現場を巻き込み、行動を変えていくために重要になります。
本セミナーでは、こうした課題を背景に、エンゲージメントを左右する要因(キードライバー)をデータから特定し、現場を巻き込みながら根本的な改善につなげ、成果を生んだ施策の事例を解説します。
意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」
株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしたスタートアップです。 NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis」を通じて、専門的な統計スキルがなくても、データにおける原因と結果の関係を視覚的・定量的に把握し、人事施策や経営判断における意思決定を支援しています。
エンゲージメント施策の効果を説明できずに悩んでいる人事・経営層の方に向けて、意思決定につながるヒントをお届けします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 経営・現場が「腹落ちして動く」エンゲージメント調査の活用法とは?
13:30~13:50 質疑応答
主催
株式会社hootfolio(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月4日に開催されたセミナーの再放送です。
生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される
生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。
多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい
展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。
主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する
本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年度版、リード獲得方法の比較~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年09月19日セミナーの再放送です。
生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動
生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。
SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実
これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。
生成AI時代のリード獲得戦略
本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年版 展示会とウェビナーの比較
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2026年1月29日セミナーの再放送です。
“数”より“質”のリードが求められる
BtoBマーケティングにおいて、かつて重視されてきた「とにかく多くのリードを集める」という考え方は、大きな転換期を迎えています。重要なのは単純なリード件数ではなく、商談化・受注につながる“質の高いリード”をいかに獲得できるかという点です。 検討度の低いリードを大量に獲得しても、営業・マーケティング双方の負荷が増えるだけで、成果には直結しません。意思決定に関与する層や、明確な課題意識を持った見込み客と、いかに効率よく接点を持つかが、これからの施策設計において重要になっています。このような点から、展示会やウェビナーの重要度が上がっています。
生成AI要約の普及で検索の「クリック」が減り、展示会・ウェビナーなど“イベント接点”に注目が集まる
生成AIによる検索要約が一般化したことで、ユーザーはWebページを一つひとつクリックせずとも、概要を把握できるようになりました。その結果、SEOや広告による流入数は、今後さらに伸びにくくなると予想されます。 一方で、より深い理解や具体的な比較検討を求める段階では、「人の話を直接聞く」「その場で質問できる」といった体験型の情報収集が重要になります。展示会やウェビナーは、単なる情報提供ではなく、双方向のコミュニケーションを通じて信頼を醸成できる貴重な接点です。デジタルが進化するからこそ、イベントの価値は相対的に高まっています。
2026年版 展示会とウェビナーの比較
展示会とウェビナーは、同じイベント施策でありながら、得られる効果や適した目的は大きく異なります。展示会は偶然の出会いや幅広い層への認知拡大に強く、リアルな対話を通じて短時間で関係性を築ける点が特長です。 一方ウェビナーは、特定のテーマに関心を持つ参加者が集まりやすく、事前に課題意識を持った“質の高いリード”を獲得しやすい施策です。本セミナーでは、2026年度に取り組むべき展示会とウェビナーの違いを整理し、目的別の活用ポイントを比較・解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年版 展示会とウェビナーの比較
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
2026年、マーケ12施策のKPI変化を解説 ~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示...
4.0 マジセミ株式会社
イベント概要
生成AI活用と商談化重視で揺れ動くBtoBマーケティング業務
BtoBマーケティングの現場では、生成AIの浸透によって制作・分析・運用のサイクルが高速化し、施策の役割分担や業務構造そのものが変わり始めています。また、商談獲得を中心とした評価軸への転換が進むことで、従来は成果とみなされていた中間指標の価値が相対的に低下し、担当者が向き合う“判断基準”そのものが変化しています。こうした技術進化と評価軸の転換が同時進行する環境では、業務の進め方や施策の位置づけが揺らぎ、マーケティング組織としての最適な運用モデルを見直す必要性が高まっています。
従来KPIが通用しない2026年の施策設計の難しさ
評価基準が変わる一方で、多くの企業は依然として従来型のKPI体系を維持しており、施策ごとに本来期待される成果とのズレが生じています。SEO、広告、ウェビナー、展示会など多様なチャネルが複雑に連動する状況では、どの施策が商談化にどの程度寄与しているのかを従来指標では把握しにくく、投資判断に必要な根拠を得られないという課題も顕在化しています。また、生成AIの活用範囲や成熟度が施策ごとに異なるため、同じ基準で比較評価することが難しく、2026年に向けて「どの指標を採用し、どの粒度で可視化すべきか」が明確にならない点が大きな障壁になっています。
12施策を横断し次世代KPIの基準と設計軸を提示
本カンファレンスでは、BtoBマーケの12施策について2026年に向けて求められる新しいKPI設計の枠組みを提示します。SEO、広告、ウェビナー、展示会など主要施策における評価項目の変化点を示したうえで、次世代KPIとして何を計測し、どの段階で判断すべきかを体系的に解説します。マーケティング組織が2026年以降も一貫性のある投資判断と施策運用を行えるような最新情報をご提供します。
募集対象
- リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者
- リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方
- 全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:25 | 2026年、マーケ施策のKPIはどう変化するのか?~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示会など~
マジセミ株式会社 寺田 雄一
10:25-10:50 | 2026年に起きるKPI変化と、その壁を突破する方法 〜有効商談オートメーションで実現する新しいマーケティング戦略〜
株式会社immedio 髙橋 俊敬
生成AIの進化により、BtoBのWebマーケティングを取り巻く環境は大きく変わり始めています。広告単価の上昇、オーガニックトラフィックの低下など、従来の前提が通用しない状況が生まれています。こうした変化の中で、KPIをどこに設定するが非常に重要になってきています。 本セミナーでは、AI時代におけるBtoBマーケティングの潮流変化を整理したうえで、2026年に求められるKPIの考え方を解説します。そのうえで、流入数に依存せず、受注に近い商談を安定的に生み出すための打ち手として、有効商談オートメーションの概要と成功事例を具体的にご紹介します。
10:50-11:15 | 本当に欲しいのは「見込み客」?マーケが正しく自己評価するための仕組み作り
カイロスマーケティング株式会社 白井 則行
マーケティング部門の使命は見込み客=MQLを創出することですが、マーケティング施策を正しく評価するためには、営業部門との連携が不可欠です。 創出したMQLは遅滞なく営業に引き継がれたでしょうか?営業は対応してくれたでしょうか?商談に繋がったでしょうか?いくらで売れたでしょうか? こういった営業部門側にしかないデータを正確かつリアルタイムに取得するためには、マーケティングと営業が共通のプラットフォームである必要があります。 本セッションでは、MA+SFA一体型ツールである「Kairos3」を例に、マーケティングを正しく評価するためのKPI設計と仕組み作りについてご紹介します。
11:15-11:20 | 休憩:5分
11:20-11:45 | LPはもう頭打ちなのか? LPを用いたリード獲得最大化と成果を継続させるポイント
株式会社free web hope 古瀬 純功
ランディングページは新規リード獲得に多く用いられますが、AIが普及した今も有効なのか?CPAが高騰する中でも成果を出すには何が重要なのか、成果を継続させるには何が必要なのか、を中心にお伝えします。
11:45-12:10 | マーケティング施策のCACを最大化させる強いマーケティング組織の作り方 〜赤字組織を救う、ジョブ形雇用を取り組むべき理由とは?〜
株式会社マーケティングコミット 吉田 博騎
デジタルマーケティングの市場が伸び 多くの予算が投下されていますが、そのほとんどの企業が マーケティング効果の跳ね返りを実感できておりません。 つまり赤字です。
また、マーケティング施策のKGI・KPIは 管理できているが、営業・マーケティング組織全体の 費用効果(CACやROI)を算出しながらKPIを追っている会社は多くありません。
そこで、本セミナーでは、変化する時代の中で会社の成長を維持しながら マーケティングや営業の組織を構築する方法をお伝えいたします。
12:10-12:35 | チャンネル登録者数や再生回数に惑わされない、YouTubeで成果を出すために見るべき指標とは?
株式会社LOCUS 樋口 禄馬
「YouTubeチャンネルを始めたけれど、再生数やチャンネル登録者数ばかり気にしていませんか?」
しかし、これらの数字だけを追いかけても、 ビジネスの成果にはつながりません。
本セミナーでは、 YouTubeチャンネルの目的に合わせた正しいKPIの選び方と、 成果を最大化する指標管理のコツを解説します。
12:35-12:40 | 休憩:5分
12:40-13:05 | 2026年「リード獲得から商談獲得」へ。ウェビナーのKPI変化を解説
マジセミ株式会社 寺田 雄一
かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2026年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。 本セッションでは、生成AI(人工知能)の急速な普及により、従来の検索エンジン頼み(SEO)や広告中心の集客方法が通用しにくくなっている状況の中での、「ウェビナー」の位置付けと、「リード獲得から商談獲得へ」というKPIの変化について、解説します。
13:05-13:30 | BtoB Meta広告の「運用」と「制作」を進化させる、AI時代のクリエイティブ戦略 ~マーケターが自ら形にする「Nano Banana」活用とCPA改善の具体策~
アナグラム株式会社 二平 燎平
BtoBマーケティングを深く理解した「運用設計」と、それを形にする「制作体制」。この両輪を回すのが2026年の勝ち筋です。 本セミナーでは、前半にBtoB特有のMeta広告運用Tipsを、後半にはその戦略を支える「Nano Banana」活用術をセットで解説。「素材」はAI、「戦略」は人間。役割を明確にし、制作時間を1/3にしながら非デザイナーでも成果を出せる、次世代のプロセスを実演します。
13:30-13:55 | 貴重な“1クリック”を成果につなげるサイト設計 LPO・EFOだけでは足りないCVR改善の新常識
株式会社OPTEMO 小池 桃太郎
AIの普及により情報のコモディティ化が進み、それなりのコンテンツは誰にでも発信できるようになった一方で、AIが回答をまとめユーザーに提供するので、そもそも検索されない”という状況になりました。年々選ばれるのが難しくなりつつある中でもページ訪問後の
貴重な1クリック"を成果に繋げるのアップデート法と顧客が興味をもつ瞬間に着目したアプローチ法についてお話しします。
13:55-14:00 | 休憩:5分
14:00-14:25 | 成果を停滞させる「テキストの限界」〜「AI×動画」で壁を突破。質の高い商談を最大化〜
株式会社オープンエイト 長谷川 和之
動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。
14:25-14:50 | BtoBマーケティング×AIOの変化に変えるべきオペレーションとは?
株式会社シャノン 浅野 哲
動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。
14:50-15:15 | Webサイトの歴史的変遷が示す、AI時代の“勝てるWebサイト”とは
株式会社マツリカ 竹中 龍聖
生成AIの普及により、顧客の情報収集行動は「検索して情報を集める」ものから、「AIに聞けば答えが得られる」ものへと大きく変化しました。 この変化は、Webサイトの価値や役割そのものを根本から変えています。
一方で、多くのBtoB企業のWebサイトは今なお、 ・情報を網羅的に掲載する場所 ・問い合わせを獲得するための導線 というAI以前の前提のまま設計されています。
その結果、CVRは1%の壁を超えられず、Webサイトはただの「看板」となってしまっています。 では、企業のWebサイトはこれから何を担うべき存在なのでしょうか。
本セミナーでは、Webサイトの歴史的変遷を振り返りながら、AI時代だからこそ起きているWebサイトの役割変化を起点に、なぜ従来型Webが成果を出せなくなったのか、そしてこれからWebはどのように顧客と向き合うべきかを構造的に解き明かします。
15:15-15:20 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社immedio
営業企画 マネージャー 髙橋 俊敬
2016年にHamee株式会社へ新卒入社し、EC向けOMS「ネクストエンジン」の営業・アライアンス業務を担当。2019年にfreee株式会社へ入社後はマネージャーとして、会計・人事労務SaaSの新規・既存顧客向け営業をインサイド/フィールド両面で経験。2023年よりネットショップ支援室にて事業部長を務め、EC向け受発注・OMS事業を統括。現在はimmedioにて営業企画マネージャーとして、営業KPI管理や企画改善を推進している。
カイロスマーケティング株式会社
取締役 COO 白井 則行
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。
株式会社free web hope
ad unit リーダー 古瀬 純功
トヨタ自動車入社後、生産技術部門で設計・検査等の業務に携わり、業務のカイゼン活動にも従事。年間100万円以上の原価低減の施策を毎年提案。
その後、2019年8月にfree web hopeに参画。現在は広告運用をメインにデータ分析やLPO、自社メディア監修の業務を担当。
また広告運用のインハウス化の支援も行っている。
株式会社マーケティングコミット
代表取締役 吉田 博騎
大学在学中にバックパッカー(訪問カ国数55カ国)を経て、2020年BtoBマーケティングコンサル&BPOの会社に入社。その後、コンサルティング担当&実行担当、年間70社以上を支援経験。また、入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP ・年間MVP受賞/最速課長昇格など、数々の賞を受賞。その後、2023年に株式会社マーケティングコミットを設立。
株式会社LOCUS
社長室 室長 樋口 禄馬
大学卒業後、新卒でLOCUSに入社。動画コンサルティング事業のコンサルタントや営業推進、経営企画、新規事業の立ち上げから責任者を務める。
その後、総合コンサルティング会社のアクセンチュア株式会社に転職。
動画に限らずデジタルを主としたコンサルティングを経験した後に、再び株式会社LOCUSにジョイン。
現在はYouTubeチャンネルのコンサルティング部門の統括を担当中。
アナグラム株式会社
マネージャー 二平 燎平
プロフィール
BtoB中心に数十社以上の広告運用やコンサルティングを経験。前職にて中小企業向けERPのセールスやCS、マーケティングなどTheModelの全工程に従事した経験と運用型広告の
知見を合わせた売上を伸ばすBtoBマーケティングコンサルティングに定評がある。アナグラム社では主にBtoB向けの支援や情報発信を担当。2024年3月に新刊「BtoBマーケティング“打ち手”大全 広告運用で受注を勝ち取る 最強の戦略 88 (できるMarketing Bible)」を出版
Xアカウント|https://x.com/BtoB_hachiware
note|https://note.com/btob_hachiware
株式会社OPTEMO
代表取締役 小池 桃太郎
東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。
総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。
経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。
チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。
2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。
株式会社オープンエイト
プロデューサー 長谷川 和之
広告代理店に入社後、広告宣伝・セールスプロモーションの企画立案から実施。およびクリエイティブ提案を含めクライアントを支援。その後、大手イベントプロダクションに転職し顧客接点における体験設計を経験。2022年11月より株式会社オープンエイトに入社。イベントグループの立ち上げに携わり、現在はカスタマーエクスペリエンスグループも管轄し顧客体験の向上にむけた施策を一貫して行う。
株式会社シャノン
CMO兼SMB担当 浅野 哲
■サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年にシャノン入社
■シャノンでは、サービス企画、カスタマーサクセス、関西支社立ち上げを行い、2025年6月よりCMO就任
マーケティングおよびアライアンスの責任者を務める
株式会社マツリカ
Mazrica Engage事業部 VP of Revenue 竹中 龍聖
関西学院大学を卒業後、2社のスタートアップでBtoBセールス・マーケティング組織を牽引。BtoBセールス・マーケティング組織の0→1の立ち上げから、数十名のマネジメントを経験。現在は株式会社マツリカで新規事業開発/BizDevに従事。日本初のデジタルセールスルーム「Mazrica DSR」の立ち上げを牽引し、2025年からマーケティングAIエージェント・AI SDR「Mazrica Engage」の事業立ち上げに従事。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
勝ち残る中小製造業の営業戦略 〜元キーエンス海外事業部長が語る、経営者のための営業改革〜
4.2 株式会社セーレンス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ中小製造業の「優れた技術」は売れなくなっているのか
中小製造業の多くは、高い技術力や優れた製品・サービスを持っています。しかし、それがそのまま売上につながっているとは限りません。市場や顧客のニーズが変化する中で、「技術がある=売れる」という前提が通用しなくなりつつあります。技術力を正しく伝え、価値として認識してもらうための営業のあり方が、これまで以上に問われています。
営業が属人化したままでは、売上は伸び続けない
営業活動が特定の担当者の経験や人脈に依存している状態では、成果が安定せず、組織としての成長にも限界が生じます。誰が、どの顧客に、どのような提案をしているのかが見えないままでは、改善の打ち手も見つかりません。営業のやり方そのものに課題を感じながらも、何から手をつけるべきかわからない経営者は少なくありません。
キーエンス流に学ぶ、成果につながる営業改革の考え方
本セミナーでは、キーエンス創業期から海外事業部を率い、事業拡大を牽引してきた元海外事業部長 藤田 孝氏が登壇します。営業を属人的な活動から脱却させ、再現性のある仕組みに変えていくために、経営者が押さえるべき考え方と実践のポイントを解説します。技術力を確実に売上へつなげるための営業改革のヒントをお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 勝ち残る中小製造業の営業戦略〜元キーエンス海外事業部長が語る、経営者のための営業改革〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社セーレンス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IT企業向け】ダウンロードされるだけで終わらない、ホワイトペーパー活用術 ~比較検討フェー...
4.3 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIで「調べる」は効率化しても導入判断には至らない
生成AIの普及によって、情報収集の効率は格段に進みました。 一方で、BtoB製品・サービスの導入では、比較検討、リスク整理、社内関係者への説明、キーマンとの合意形成など様々なプロセスがあり、一般的に整理された情報を知るだけでは重要な意思決定を前に進めることはできません。
導入検討を進める“判断材料”が不足している
導入検討を進める時、企業が求めるのは情報の「質」であることは言うまでもありません。 IT企業の製品・サービスは、日々機能のブラッシュアップが進み横並び状況となり、WEBサイトに掲載された製品紹介や他社との比較表だけでは導入検討を進めてよいか、判断に悩むケースが少なくありません。 そのような状況下、企業独自の視点でまとめられ、読み手の気持ちを動かす説得力のあるドキュメントへのニーズが高まっています。
ホワイトペーパーを成果につなげるには
本セミナーでは、ホワイトペーパーを「調べるため」ではなく「考え、判断するための資料」として位置づけ、成果につなげるための役割設計・活用設計について解説します。 時間や費用をかけて作成したホワイトペーパーが、優良情報としてダウンロードされ、導入検討を牽引するためにはどのような視点が必要なのか、リード獲得から商談化までのプロセスとナーチャリングをクロスして整理します。 ホワイトペーパーを継続的に成果を生む資産へと転換するために、是非、ご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【IT企業向け】ダウンロードされるだけで終わらない、ホワイトペーパー活用術 ~比較検討フェーズで選ばれる
ための設計とは~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。