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ニューノーマル時代、ECやWebサイトにおける不正アクセス、なりすましへの対策はどうするべ...
3.6 富士通株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test
不正アクセス、なりすましの増加における本人認証の問題
新型コロナウイルス感染症を契機としたニューノーマル時代の到来により、消費者の行動が急速に変化してきています。 対面から非対面へのシフト、オンライン・ECサービスの利用拡大に伴い、 Webサービスにおける不正アクセスやなりすましによる事故も同時に急増しています。 ニューノーマルにおける堅牢で安全な本人認証とはどうあるべきなのでしょうか?
パスワードはなぜリスクがあるのか?
セキュリティの観点ではサービス毎に異なるパスワードを登録することが推奨されていますが、多くのパスワードを覚えることは困難です。 結果として、同じパスワードの「使い回し」が起きてしまい易い認証方式と言えます。 そのため、不適切な管理やリスト型攻撃などで盗まれるリスクが高く、さらに本人以外も流用できるため、パスワードでは「本人の唯一性」を保証できないのです。
FIDOとは何か?
パスワードを使用する限り、上記のリスクは回避できません。 そこで注目されるのが、従来のパスワードに依存しない新たな認証の仕組み「FIDO」(ファイド:Fast IDentity Online=「素早いオンライン認証」)です。 FIDOの生体認証には主に3つのメリットがあります。
1、生体情報をネットワークに流さない(生体情報は端末内でセキュアに管理) 2、さまざまなデバイス・プラットフォームで利⽤可能 3、容易に導入ができる(認証デバイスのコスト0で導入が可能)
本セミナーでは、Webサービスの既存の認証の課題を解決するためにFIDO認証の仕組み、導入事例をご紹介いたします。 また、セミナーの中でFIDO準拠の富士通ソリューション「オンライン生体認証サービス」の体験デモも実施いたします。当デモでは受講者の方々がお手持ちのスマートフォン※を使って、FIDO認証の設定、利用を体験いただけます。
ユーザID数の大規模なWebサービス事業者でユーザ認証に課題をお持ちの方、FIDO導入を具体的に検討されている方におすすめのセミナーです。
※以下のスマートフォンでデモを体験いただけます。当日までにあらかじめ生体認証が利用可能な状態に設定しておいてください。 iPhone : iOS 14以降でFaceID,TouchIDが利用可能な端末、Safari 14以降のブラウザ Android : 7.0以降で生体認証デバイス(指紋)を内蔵する端末、Chromeブラウザ
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40 ニューノーマル時代、ECやWebサイトにおける不正アクセス、なりすましへの対策はどうするべきか?~パスワードに頼らない本人認証について~
・パスワード認証の問題点 ・FIDOの仕組み、特徴、活用事例 ・FIDO2認証デモ体験
16:40~17:00 質疑応答
主催
富士通株式会社
リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題 〜シングル...
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
在宅勤務・リモートワークで増える、クラウドサービス(SaaS) と多様デバイスの業務利用
コロナ禍に入り在宅勤務・リモートワークが急速に拡大しました。その環境を整えるため に企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用も急速に広がっています。
クラウドサービスの利用にあたり、認証・アクセス管理を適切に設定・運用しなければ、 退職・契約終了者からの情報漏洩、不正アクセスによる情報漏洩、私物デバイスを介した 情報漏洩等のセキュリティインシデント発生のリスクが高まります。
運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか?
在宅勤務・リモートワークの定着や、生産性向上などの働き方改革への取り組みにより、 企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用は、今後ますます広がることが予想されます。
そのため、個々のSaaSでのパスワード管理、多要素認証の設定、退職者・契約終了者IDの 停止などの認証・アクセス管理の運用を徹底することはますます困難となります。
また、許可されたデバイスを認証し未許可デバイスの利用をブロックする仕組みも、検討 が求められるでしょう。
こうした環境では、どのようにID管理システムの負担を軽減しながら、適切な認証・アク セス管理の運用をすることがベストなのでしょうか?
ニューノーマル時代に目指すべきIT環境とは?
IT活用ニーズ変化と企業内のID・デバイスのライフサイクルに合わせて、認証システム・ ID管理システムの運用を設計していく必要があります。
本セミナーでは、ニューノーマル時代に企業が目指すべきIT環境と、認証基盤・ID管理で 対応すべきことを解説いたします。
▼こんな方におすすめ ・大手企業の情シス部門の担当者、責任者 ・認証強化やID管理をご検討の方 ・セキュリティや品質管理のご担当者
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40
講演内容 リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題 ・リモートワーク下でのID管理と認証の課題 ・運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか? ・許可されたデバイスでの認証をどう運用するか? ・認証システム、ID管理システム、証明書発行システムのソリューション(ThemiStruct)
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研
遅いVPNはリバースプロキシで代替 ゼロトラストをリバースプロキシで運用する方法も紹介
3.6
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。 https://zoom.us/test
テレワークで普及で急増するリモートアクセス
新型コロナウイルスの影響を受け、政府が推奨する「働き方改革」の一つである「テレワーク」に注目が集まり、多くの企業が環境整備や導入を進めています。
それに伴い、従業員の自宅などから社内システムへの「リモートアクセス」が急増しています。
顕在化したVPN接続の問題点
インターネット経由で社内システムにアクセスする場合、不正なアクセスや情報漏えい、ウィルス感染などのセキュリティリスクが高まります。
従来、リモートアクセス時のセキュリティ対策として主に「VPN」接続が使われていました。しかし通信環境によって不具合が生じたり、ID/パスワードによる認証方式のみの場合は不正アクセスのリスクが高くなるという課題が浮き彫りとなっています。
注目を集める解決策「リバースプロキシ」
VPNが抱えるセキュリティ課題を解決し、安全なリモートアクセスを実現する方法として「リバースプロキシ」が注目を集めています。リバースプロキシをインターネットとWebサーバーの間に設置してアクセス認証を強化することができます。
最近ではセキュリティ向上の一環として、複数の認証を組み合わせると「多要素認証」の利用が増えています。認証要素にIDやパスワード以外にも「ワンタイムパスワード(OTP)」や「クライアント証明書」「SAML認証」などの種類があります。
しかし、既存の社内システムに多要素認証に対応させる手間やコストがかかることが多いです。その点、リバースプロキシは設置するだけで、既存の社内Webシステムを多要素認証に対応することも可能です。
セキュアな社内Webアクセス
本セミナーでは、VPNとリバースプロキシの比較や今話題のゼロトラストの「透過プロキシ型」「リバースプロキシ型」の2種類の方式の解説。またゼロトラストを導入するためのポイントや社内Webへの安全なアクセス方法も紹介します。
新規Webサイトのセキュリティ対策
新規でWebサイトを構築する場合は、SAMLやOTP、SSLクライアント認証などを簡単に実装できる「Powered BLUE Webサーバー」を紹介します。自社のWebサイトを簡単にSAML認証のシングルサインオンで運用することができます。
プログラム
13:45-14:00 受付
14:00-14:05 冒頭挨拶
14:05-14:25 Powered BLUEによる、社内Webシステムへの認証強化、及びIDaaSとの認証連携について
株式会社ムービット 谷地田 工
14:25-14:45 テレワーク、DX、ゼロトラストの認証基盤として注目されるIDaaS。6500社以上に導入されているトラスト・ログインをご紹介
GMOグローバルサイン株式会社 沼尻 孝信
14:45-15:00 質疑応答
主催
株式会社ムービット
共催
GMOグローバルサイン株式会社
テレワーク環境から、VPNを使わず、社内システムにセキュアに接続する方法 ~社内システムを...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。
本セミナーは、社内システムとIDaaSなど認証基盤との連携において、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 大変恐縮ですが、それ以外の企業や個人のご参加はお断りする可能性がございます。 一般的な情報収集や学習を目的とされる方向けには、3月4日(木)に別途開催を予定しておりますので、そちらをご検討ください。
IDaaSとは
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。
Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも
IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。
完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする
一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。 しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。 本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。
VPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続
テレワーク環境(社外)から社内ネットワークに接続する場合、ネットワークの問題もあります。 VPNを使うことが一般的でしたが、最近では「一度接続してしまうとどのシステムにもアクセスし放題」「多くの社員がテレワークすることを想定しておらず帯域が足りない」と言った問題が生じています。 そこで本セミナーでは、問題の多いVPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続する方法についても解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法
16:45~17:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
ベトナム人SAPエンジニアチーム立ち上げ経験から具体的ノウハウを解説 ~日本企業はSAP人...
3.1 株式会社One Technology Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test
2027年、SAP保守切れ問題とSAP人材不足の問題
2027年にSAPのERP製品、SAP Business Suiteの標準サポートが終了します。導入企業は2027年までに、SAP S/4HANAへマイグレーションする、その他ERP製品へのリプレイスなどの対策が必要です。
また、SAP開発・保守において国内のSAP開発ベンダー間で人材獲得競争が起きており、人材確保は困難になりつつあります。新型コロナの影響で、予算の見直しを迫られる企業も多く、コストダウンと人材確保の両立が喫緊の課題です。
なぜオフショアでのSAP開発なのか?
ベトナムのオフショア開発件数は年々増加の傾向にあります。TopDev社のデータによれば、2018年のベトナムIT求人数は2015年の4倍に成長。ベトナムがオフショアに適している理由が3点あります。
● コストメリット(一人単価25〜40万円程度) ● 豊富なエンジニア供給数 ● 親日国家、日本語・英語の話せる人材が豊富
ベトナムでのオフショア開発で、コストダウンとSAP人材リソースの確保を両立することが可能です。しかし、初めてのオフショアで失敗するリスクも気になるところではないでしょうか。
100人のベトナム人エンジニアチーム立ち上げ経験から者が語る、日本企業がSAP人材不足に対応する方法とは?
2020年、ONETECHに技術顧問として15年間グローバル企業でSAP経験のあるコンサルタント が参画しました。彼はかつてSAPのオフショアパートナー会社立ち上げを経験しています。
本セミナーでは、ベトナム人開発チーム立ち上げた具体的な事例を交えながら、オフショア開発を通じたコストダウンとSAP人材確保、両面の解決方法を解説いたします。
※One Technology Japanは、SAP University Alliancesのメンバーのベトナム国家大学 ホーチミン市経済法科大学University of Economics and Law(UEF)と連携しSAP人材の育成もスタートしています。ベトナムのSAP開発のローカル企業とのネットワークも構築し「SAP2027年問題」の解決に尽力しています。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング (マジセミ )
13:05~13:40 ベトナム人SAPエンジニアチームを立ち上げたノウハウを解説~日本企業はSAP人材不足にどう対応すればよいのか?~
・SAPを取り巻く環境(2027年保守切れ問題とSAP人材不足) ・ベトナムオフショアよくある失敗と成功のポイント
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社One Technology Japan
アジャイル開発をスケールアップする「エンタープライズアジャイル」とは? ~アジャイル変革の...
TDCソフト株式会社
本セミナーは、株式会社マイナビ が主催するWebセミナー『アジャイル開発をスケールアップする「エンタープライズアジャイル」とは?~アジャイル変革の本質理解と企業レベルへの適用に向けて~』のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
■視聴方法は受付完了後にご案内します。直前になっても連絡がない場合は、お問い合わせ先まで連絡ください。 ■お申込時には、XXXXX.co.jpなどの所属企業のドメインのメールアドレスをご入力ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
DX(デジタルトランスフォーメーション)への注目度が増す中、企業のシステム開発は企業戦略の中核と位置づけられ、変化に対応しビジネススピードをアップさせるアジャイル開発の推進が求められています。 しかし、アジャイル開発は、自律型の少人数チームが高頻度のサイクルで開発にあたるという特性があるため、大規模な開発においては、ビジネス戦略と開発の方向性の一致や、組織全体の役割の明確化、従来の組織文化との違いなどが課題で、適用がうまくいかないケースが少なくありません。 本セミナーでは、エンタープライズにおけるアジャイル開発の理想的なあり方について、米国より講師をお招きし、グローバルの先行事例をご紹介します。さらに、日本企業でどのようにエンタープライズアジャイルを導入していくか、事例を元にアジャイル変革の本質と、はじめの一歩についてお話します。
プログラム
15:00~15:05 はじめに
15:05~16:05 セッション1 Scaled Agile Frameworkを使用したアジリティのスケーリング
Scaled Agile, Inc. SAFe®メソドロジスト、SAFe®フェロー、プリンシパルコンサルタント インバー・オーレン 氏
【プロフィール】 オーレン氏はハイテク市場で25年以上の経験があります。彼は、2014年にSAFe®の原則構成の貢献者としてScaled Agile, Inc.に入社し、現在はSAFe®メソドロジストとして、このフレームワークのあらゆる分野に貢献しています。過去15年間、彼は、ソフトウェアや統合システムを開発する組織がリーンアジャイルのベストプラクティスを採用することで成果を向上させるのを支援してきました。主なクライアントには、Intel、Elbit Systems、Cisco、Woolworths、AmdocsそしてNCRがあります。
【講演概要】 オーレン氏と共に、この困難な時代において、なぜチームから企業へとアジリティを拡張する必要性があるのかを議論します。これは世界中の企業にとって長い道のりであり、オーレン氏は、彼や他の企業が率いてきた変革の話や、スケーリング(大規模化)の課題に取り組んだ経験を紹介します。そして大規模に展開されるアジリティへのロードマップを探ります。 ※講演終了後、質疑応答のお時間を設けます。 ※日本語同時通訳あり。
16:05~16:10 休憩
16:10~16:40 セッション2 日本企業の新たな強みを生み出す「エンタープライズアジャイル」の実践
TDCソフト株式会社 ビジネスイノベーション本部 デジタルイノベーション&インキュベーション推進室 担当部長 佐野 弘幸 氏
【プロフィール】 これまでIT業界にてPMも兼務しながら、プロダクトセールス、ソリューションセールス&コンサルトとして活躍。2016年よりTDCソフトに入社し、国内企業の業務自動化における課題解決に携わる。現在は、アジャイル手法をエンタープライズに適用すべく、多角的なテーマで、お客様やパートナー企業との共創に取り組んでいます。
【講演概要】 従来の階層型組織の壁を越えて、ビジネス開発と技術開発が、どのように足並みを揃えてアジャイル変革に取り組んでいくか。本セッションでは、ビジネス開発サイドの視点から、実務責任者がぶつかる課題にどう対処していったか、実体験を交えてお話します。
16:40~17:00 セッション3 調整中
JSR株式会社 社長室 主事 岡崎 正博 氏
※セミナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。 ※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。同業他社さま、リクルーティング、勧誘など、採用目的での参加をご遠慮頂いております。
主催
TDCソフト株式会社
テレワーク環境から、VPNを使わず、社内システムにセキュアに接続する方法 ~社内システムを...
3.6
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。
本セミナーは、社内システムとIDaaSなど認証基盤との連携において、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 大変恐縮ですが、それ以外の企業は参加をお断りする可能性がございます。
IDaaSとは
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。
Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも
IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。
完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする
一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。 しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。 本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。
VPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続
テレワーク環境(社外)から社内ネットワークに接続する場合、ネットワークの問題もあります。 VPNを使うことが一般的でしたが、最近では「一度接続してしまうとどのシステムにもアクセスし放題」「多くの社員がテレワークすることを想定しておらず帯域が足りない」と言った問題が生じています。 そこで本セミナーでは、問題の多いVPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続する方法についても解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?...
レッドハット株式会社
本セミナーは、レッドハット株式会社が主催するWebセミナー「Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?自動化導入成功とつまずきのポイント」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(レッドハット株式会社)から直接ご連絡させて頂きます。
成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?自動化導入成功とつまずきのポイント
喫緊の課題となっている企業のDXの実現に向けて、ほぼ全ての企業でITインフラの刷新と自動化が重要課題になっています。特に、時間とコストを必要とするハードウェア管理の手法から、素早く・確実で・安全性の高いソフトウェア管理の手法へと切り替えていくことがITインフラに強く求められています。本イベントでは、実際に自動化導入したケーススタディをもとに、導入にあたっての成功とつまずきのポイントを実例をベースに対談形式でご紹介致します。自社ITの自動化に興味をお持ちのみなさま必見です。導入に向けた課題解決のベストプラクティスと乗り越えるべきポイントについてご確認下さい。
プログラム
14:00-14:20 ITインフラ業務の生産性を劇的に向上する、自動化2.0の世界
レッドハット株式会社 テクニカルセールス本部 クラウドソリューションアーキテクト部 ソリューションアーキテクト 中島 倫明 氏
【講演概要】 現在、多くの企業でITインフラの自動化が重要な課題となっています。しかしながら、従来から取り組まれてきた「モノ」に注目した自動化のアプローチは大きな成果につながっていないのが現状です。本セッションでは大きな成果を生み出すために必要な「人と組織」にアプローチする「自動化2.0」という考え方について事例を交えてご紹介いたします。
14:20-14:40 お客様アンケートから見る自動化2.0の実際〜お客様事例・ベストプラクティス紹介
レッドハット株式会社 サービス事業統括部 シニアテリトリーマネージャ (SAFe Agilisit、スクラムアライアンス認定スクラムマスター) 秋田 匡則 氏
【講演概要】 お客様の自動化導入事例をご紹介致します。またお客様からの実際のアンケートをもとにどのようなポイントやテーマを元に自動化に取り組んでいるのかご紹介します
14:40-15:20 【対談】自動化支援を通じて振り返る成功とつまずきのポイント
レッドハット株式会社 サービス事業統括本部 アソシエイトプリンシパルコンサルタント 佐藤 暁 氏
レッドハット株式会社 サービス事業統括本部 シニアコンサルタント 織 学 氏
【講演概要】 様々な状況でお客様の自動化支援を行ったコンサルタント達から、導入にあたっての成功とつまずきのポイントを実例をベースに対談形式でご紹介致します。
<取り上げる内容例> SI業界事例:インフラ自動化と人材育成のテーマとしてどのように自動化に取り組んだのか? 金融業界実例:業務分析から入り、お客様の課題をどう解決したのか? 通信業界実例:大規模な導入にあって担当者が超えるべきポイントとは?
15:20-15:30 まとめ
主催
レッドハット株式会社
協賛/協力
マイナビニュース
ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?(AWSか?プライベートか?)
3.4 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本セミナーは、ITサービス事業者の方、実際にクラウド基盤の選定をされている方優先
満席の場合、それ以外の方はセミナーへの参加をご遠慮頂く可能性があります。あらかじめご了承下さい。
クラウドバイデフォルト原則の浸透とクラウド選定
政府のシステム調達の際に、クラウドの選定を第一候補とする方針ですが、政府調達における基準にも変化が起こっています。 今後、民間でのクラウド選定にも変化が起こってくるかもしれません。
加速するDX、ますます重要になるクラウドサービス(SaaS)
withコロナ時代において、企業のDXへの取り組みは加速しています。 DXを考えるうえで、今後クラウドサービス(SaaS)の役割が重要と考えています。 何故SaaSが重要なのでしょうか?そもそもDXとはどのようなものなのでしょうか?
コスト(固定費)の削減
SaaSが今後重要となる流れと同時に、大幅な景気減速の中、ITサービス事業者もコスト削減を考えなければなりません。 例えばSaaSを支えるクラウド基盤の費用は、固定費として大きな割合を占めている場合があり、この見直しは利益という観点でとても重要です。 では、クラウド基盤の選定はどのように行えばよいのでしょうか?
AWSなどのパブリッククラウドか?プライベートクラウドか?
近年、AWSなどパブリッククラウドの人気が高まっていますが、直近では逆にプライベートが見なおされているというトレンドもあります。 ITサービス事業者は、パブリッククラウドとプライベートクラウドのメリット/デメリットをどのように考え、選択するべきでしょうか? サービスが置かれているフェーズによって考え方は異なります。
ITサービス事業者が、クラウド基盤を選定するポイントを解説
本Webセミナーでは、withコロナ時代において、ITサービス事業者がクラウド基盤を選定するポイントを解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?
(プレゼン内容) ・クラウド安全性評価基準「ISMAP」 ・DXをどのように考えるか ・クラウドの種類 ・パブリックとプライベート ・オンプレミスとホステッド ・クラウドの選定方法 ・GMOグローバルサイン・ホールディングスのサービス方針
16:45~17:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(旧:GMOクラウド株式会社)