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ベトナム人SAPエンジニアチーム立ち上げ経験から具体的ノウハウを解説 ~日本企業はSAP人材不足にどう対応すればよいのか?~ | 開発

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本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

2027年、SAP保守切れ問題とSAP人材不足の問題

2027年にSAPのERP製品、SAP Business Suiteの標準サポートが終了します。導入企業は2027年までに、SAP S/4HANAへマイグレーションする、その他ERP製品へのリプレイスなどの対策が必要です。

また、SAP開発・保守において国内のSAP開発ベンダー間で人材獲得競争が起きており、人材確保は困難になりつつあります。新型コロナの影響で、予算の見直しを迫られる企業も多く、コストダウンと人材確保の両立が喫緊の課題です。

なぜオフショアでのSAP開発なのか?

ベトナムのオフショア開発件数は年々増加の傾向にあります。TopDev社のデータによれば、2018年のベトナムIT求人数は2015年の4倍に成長。ベトナムがオフショアに適している理由が3点あります。

● コストメリット(一人単価25〜40万円程度)
● 豊富なエンジニア供給数
● 親日国家、日本語・英語の話せる人材が豊富

ベトナムでのオフショア開発で、コストダウンとSAP人材リソースの確保を両立することが可能です。しかし、初めてのオフショアで失敗するリスクも気になるところではないでしょうか。

100人のベトナム人エンジニアチーム立ち上げ経験から者が語る、日本企業がSAP人材不足に対応する方法とは?

2020年、ONETECHに技術顧問として15年間グローバル企業でSAP経験のあるコンサルタント が参画しました。彼はかつてSAPのオフショアパートナー会社立ち上げを経験しています。

本セミナーでは、ベトナム人開発チーム立ち上げた具体的な事例を交えながら、オフショア開発を通じたコストダウンとSAP人材確保、両面の解決方法を解説いたします。

※One Technology Japanは、SAP University Alliancesのメンバーのベトナム国家大学 ホーチミン市経済法科大学University of Economics and Law(UEF)と連携しSAP人材の育成もスタートしています。ベトナムのSAP開発のローカル企業とのネットワークも構築し「SAP2027年問題」の解決に尽力しています。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング (マジセミ )

13:05~13:40 ベトナム人SAPエンジニアチームを立ち上げたノウハウを解説~日本企業はSAP人材不足にどう対応すればよいのか?~

・SAPを取り巻く環境(2027年保守切れ問題とSAP人材不足)
・ベトナムオフショアよくある失敗と成功のポイント

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社One Technology Japan

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