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(動画・資料)

中堅中小製造業は、なぜペーパーレス化/脱Excelができないのか? ~人材不足の解消・DX...

3.8 株式会社エージェンテック

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

中堅・中小製造業が抱える課題

近年、製造業の事業環境には急激な変化が起こっています。 例えば、コロナ禍による影響や半導体不足・部素材の不足といったものや、人材不足や人件費の高騰といった課題まで様々な要因が絡み合っています。 こうした課題に対し、多くの企業で何らかの対策を講じながら、事業を継続していく道筋を模索しています。

DX化は難しい?

こうした課題の中でも、人材不足や人件費の高騰への対策は企業単位での対策にて改善する可能性もあり、現場レベルでの対応を行う企業が多く見られます。 その一例として、以下のような課題の解消を目的に、DX化に取り組む企業が多いのではないでしょうか? ・採用活動を行っても人材が確保できていない ・非効率な業務が多い ・業務の自動化を実現したい しかし、DX化を実施しようと思っても、社内に詳しい人材がいない・導入しても形骸化してしまった等の理由で、挫折する企業も少なくないのが事実です。

業務フローを変えずにDX化を実現

そのような課題をお持ちの方に向け、本ウェビナーではDX化を小規模から始めることができ、カンタンに導入できるソリューションをご紹介します。 ご紹介する「eXFrame」は、現場での業務フローを変えずに、ペーパーレス化やExcelからの脱却を実現できる点で好評をいただいています。 スマホを活用した利用をベースにしており、現場で利用・定着しやすいことで、導入後のミスマッチも起こりにくい製品です。 中堅・中小製造業を相手にビジネスを行っている方には、提案しやすく・顧客目線でも取り掛かりやすいソリューションと考えています。

ウェビナーの中では、株式会社エージェンテックが展開するその他の製品ラインナップもご紹介いたしますので、 既存顧客や新規開拓の際に、提案しやすい商材をお探しのSIer様や、コンサルタントの方におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 中堅中小製造業は、なぜペーパーレス化/脱Excelができないのか? ~人材不足の解消・DX化・人件費の抑制を実現するDXソリューションの販売パートナー募集~

株式会社エージェンテック マーケティング部 エヴァンジェリスト 宮崎 裕明

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社エージェンテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで簡単に始め...

3.8 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

ゼロトラストの基礎と分かりやすく解説

そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。

ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。

具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

AzureAD+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説

本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/AzureAD(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで簡単に始める)

11:35~12:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Ke...

4.1 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 4月27日開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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スマートファクトリー「超」入門 ~どのようにデータを収集する?データ活用したらどう嬉しい?...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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スマートファクトリーとは?

世界中で、ものづくりのデジタル化や製造業DXが重視され、取り組みが進んでいる中、国内でも経済産業省がロードマップを発表するなど、「スマートファクトリー」が注目されています。 「スマートファクトリー」の明確な定義はなく、様々な解釈がありますが、一般的には「ITを活用し、生産性と品質の向上を、継続的に行う工場」と言われています。

なぜ今、スマートファクトリーが必要なのか?

なぜ今、スマートファクトリーが注目されているのでしょうか? 製造業がスマートファクトリーに取り組むべき理由として、以下のようなことが言われています。

・人口減による人材不足への対応 ・リタイアする熟練者の技術継承 ・付加価値の向上、国際競争力の向上

スマートファクトリーの具体的なイメージは?

しかし、スマートファクトリーの取り組みは、事業形態や企業の状態によって大きく異なるため、「具体的には何をやればいいの?」「具体的にはどのような効果があるの?」と思われている方も多いと思います。

そこで本セミナーでは、スマートファクトリーについて具体的なイメージを持って頂くための入門解説を行います。

どのようにデータを収集するのか?(センサー、画像認識、IoT、IT/OTデータ統合、など)

収集したデータをどう活用できるのか?(見える化、予知保全、歩留まり改善、ロジスティクス改善、など)

セキュリティリスクは?

スマートファクトリーでは、生産設備などから得られるデータと、ERPや生産管理システムなどのデータを統合し、分析、活用していくことが求められます。 しかしその場合、従来工場に閉じていたネットワークを、何らかの方法でインターネットにつなげる必要性がでてきます。 このときのセキュリティリスクについて、どのように考えるべきなのでしょうか。

本セミナーでは、その考え方についても入門解説します。

今後の方向性は?

スマートファクトリーについて、ひとつの工場に閉じた取り組みで終わらせるのではななく、サプライチェーン全体として考える、という方向もあります。 また、収集したデータから「デジタルツイン」を構築し、頻繁にシミュレーションや予測を行い、そのデータにより設備を稼働させる、という方向もあります。

本セミナーでは、このようなトピックについてもご紹介します。

スマートファクトリー、製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンも

また後半では、スマートファクトリー、製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンを行います。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 スマートファクトリー「超」入門

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田雄一

15:30~15:45 機器のメーカ保守終了を「第三者保守」で乗り越える

データライブ株式会社

セールス・スペシャリスト 畑地 俊克

第三者保守でIT保守コストの削減、障害窓口の集約、そしてITライフサイクルの最適化を実現します。 第三者保守サービスでお客様の“システム延長稼働”を実現し、IT基盤(インフラ設備)の長期運用を支える企業です。 IT基盤やIP通信設備を構成するサーバ・ストレージ・ネットワーク機器に対して、継続延長稼働(運用)を、メーカ保守終了後も独自に保守を延長する第三者保守の活用でITハードウェアの保守期間を長期化しメーカーに代わり、ハードウェア第三者保守サービスをご提供致します。

15:45~16:15 「スマートファクトリは製造現場の何を解決できるのか?」シリーズ総まとめ

株式会社インターネットイニシアティブ

IoTビジネス事業部 営業部 部長 山田 昌平

工場設備データ収集、予兆検知、OTセキュリティ等、様々な内容で全10回にわたりシリーズ化してお届けしてきた【「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか?】をまとめて解説いたします。

16:015~16:30 質疑応答・クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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まだ間に合う!40分でインボイス・改正電子帳簿保存法対策

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

2022年の改正電子帳簿保存法に対する宥恕期間は当初「2023年12月31日まで」となっていましたが、2023年の税制改正大綱にて、それ以降も紙での保存が認められることが決定しました。

2024年以降も宥恕期間となってはいますが、電子保存の義務化そのものが延期されたわけではありません。 また、2023年10月よりインボイス制度(適格請求書等保存方式)」が始まりますので、多くの企業で、電子帳簿保存法対応及びインボイス制度の検討が必要となっているかと思います。

本WEBセミナーでは、電子帳簿保存及びインボイス制度をわかりやすくご説明させて頂き、本制度に対応しているソリューションや対応に向けた具体的な準備についてご紹介します。

こんな方におすすめ

・電子帳簿保存法/インボイス制度の対応を準備・検討している担当者 ・経費精算システムを検討している経理担当者

下記2つの時間で開催いたします。ご都合の良いお時間にご参加ください。

・2023年6月23日(金) 10:30~11:10 ・2023年6月23日(金) 13:30~14:10

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・ビジネスブレインズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サーバーのランサムウェア感染を防ぐ最適解とは? ~ 従来対策のすき間を埋める「侵入されても...

4.0 大興電子通信株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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企業を脅かす、ランサムウェア 感染すると深刻な被害が

今や危険なセキュリティ脅威のひとつとして認識され、非常に猛威を振るっている「ランサムウェア」。国内でも被害事例が多く報道される中、企業の事業継続を脅かす存在として、その存在感は増す一方です。 暗号化したファイルを人質として身代金を要求するランサムウェアは、データ損失・流出による金銭的損失やサービス停止、企業の信頼性の低下など深刻な被害をもたらします。大手企業だけではなく、その取引先である中小企業を狙うサプライチェーン攻撃も活発化しています。

攻撃者がサーバーを狙うこれだけの理由

ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃はとどまることなく、攻撃者が圧倒的に有利な状況が続いています。 特に、重要資産(データ)を保有し様々なサービスを提供するサーバーは、攻撃者にとって恰好の攻撃対象となっています。 実際に、攻撃者はサーバーOSやアプリケーションの脆弱性を悪用し、ランサムウェア攻撃をしかけ、情報の搾取やサービス停止、そして身代金要求被害につながっていきます。

従来のセキュリティ防御プロセスの事前・事後対策の“すき間”が狙われる

従来のセキュリティ対策としては、感染を防ぐための事前対策として「UTM」や「アンチウイルス」があり、感染後の事後対策として「EDR」などの製品・サービスが市場に存在します。 ただ、こうした事前対策だけでは感染を防ぎきることは難しく、事後対策においても感染状況の把握がメインと位置づけされていることもあり、結局被害を食い止めることはできません。 侵入を完全に防ぐことができない現状では、防御プロセスにおける“すき間”を解決することが必要不可欠です。

「侵入されても発症しない」、ランサムウェア感染時におけるサーバー保護の最適解

こうした状況下で、重要資産を保有するサーバーをランサムウェアからどう保護すればよいのでしょうか。 本セミナーでは、企業を取り巻くサイバー脅威の環境や最新のランサムウェアの傾向を踏まえ、「侵入されても発症させない」という独自のアプローチによるサーバーに対する新たなセキュリティ対策について、導入事例を交えて解説します。 今回お得なキャンペーンを準備しておりますので、サーバーのランサムウェア感染対策を課題として感じている情報システム部門やセキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:30 ランサムウェアの最新脅威動向(株式会社Blue Planet-works)

14:30~14:40 「AppGuard Server」導入事例のご紹介(株式会社AppGuard Marketing)

14:40~14:50 「AppGuard Server」のご紹介(大興電子通信株式会社)

14:50~15:00 質疑応答&クロージング

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー

共催

株式会社AppGuard Marketing(プライバシー・ポリシー) 株式会社Blue Planet-works(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ランサムウェア、標的型攻撃、端末紛失/盗難、「業務PCの3大脅威」から組織をどう守る? ~...

4.2 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

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巧妙化するサイバー攻撃に狙われる「業務PC」

多くの企業・組織の事業活動を脅かす存在となった「サイバー攻撃」。その攻撃対象として狙われているのが、従業員が日々使用する「業務PC」です。 元々、社内利用が前提だった業務PCは、近年急速に普及した在宅勤務のニーズに応えるため、セキュリティ対策が万全とは言えない状態で社外に持ち出されることが増えてきました。そうした隙を攻撃者は狙っているのです。

被害報告が示す「業務PCの3大脅威」の深刻な状況

実際、社外でも利用される業務PCを狙う攻撃は年々増加にあります。毎年、IPA(情報処理推進機構)が公表している「情報セキュリティ 10大脅威」を、業務PCに対する脅威の視点で分析すると、その傾向が見て取れます。ここ5年間では「ランサムウェアによる被害」「標的型攻撃」「不注意による情報漏えい」などが上位にランクインしています。 特に最も警戒すべきはランサムウェアです。警察庁が発表した「令和4年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」によると、同年中に警察庁に報告されたランサムウェアによる被害件数は、前年比で57.5%増加した230件となっています。 今後、安全に業務を行うためには、社外利用できる業務PCのセキュリティレベルを常に最新のセキュリティ脅威に対応できるように見直す必要があります。

「EDRは導入できない」、エンドポイント・セキュリティに関する誤解

業務PCのセキュリティレベルを向上させるため、多くの企業・組織がエンドポイント・セキュリティの強化を図っています。それを実現するソリューションには多様な製品・サービスが存在します。 その中でも、重要な役割を担うのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。EDRは、脅威の早期検出と警告、セキュリティインシデントの調査対応の迅速化、リアルタイムの可視性などに貢献できます。その一方で「EDRは導入・運用コストが高い」「スキルや人材不足のため、自社では運用できない」という現場の声も聞かれます。

小規模予算でも可能、包括的なエンドポイント保護対策の実現方法を解説

本セミナーでは、業務PCを含めたエンドポイント・セキュリティ対策を実現したい企業・組織の情報システム部門/セキュリティ運用部門の方が対象です。特に、海外子会社や複数拠点で事業を展開する企業など、全社レベルでのセキュリティ向上を図りたい方にお勧めです。 業務PCの3大脅威を中心にセキュリティ脅威への対策における課題を深掘りするとともに、その具体的な解決策を提示。場所に依存しない業務PCの3大脅威にも最適な対応手段として、小規模予算でも包括的なエンドポイント保護を実現します。エンドポイント・セキュリティ対策に悩んでいる担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ランサムウェア、標的型攻撃、端末紛失/盗難、「業務PCの3大脅威」から組織をどう守る? ~ コストを気にせず、EDRを含めたエンドポイント・セキュリティ対策を実現する方法 ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社メトロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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課題解決のヒントと明日への活力を得られる IIJ Motivate Seminar情報シス...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

情報システム部門の方を対象としたセミナーです ※情報システム部門以外の方のお申込はお断りさせていただく可能性もございます

IIJは情報システム関連部門で働く方に向けて、日々の活動や組織運営のヒント、そして他者/他社とのつながりづくりのきっかけとなるような情報を「IIJ 情シスBoost-up Project」を通してお届けしています。 その取り組みの一つである「Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解消の糸口や明日への活力を得る場としてお役立ていただきたく開催するセミナーです。

今回は「情報システム部門のための社内プレゼンス向上のヒント」をテーマに、コーセー 情報統括部 グループマネージャーの進藤 広輔氏をゲストに迎え開催します。

情シスに求められる業務範囲は、「新規システムの導入/開発」「既存システムの保守/運用」「IT サポート」「インフラ」「セキュリティ」さらには DX...など幅広く、ややもすると”何でも屋”になってしまっているという組織も多いのではないでしょうか。

また重要な業務を担う存在である一方で、社内では「評価されづらい」「立場が低い」といった状況にあり苦労しているという声も聞こえてきます。 本イベントでは、情シスがこうした状況下において、どのような考え方や方法で組織を情熱的で積極的に、さらには機能的に変えていくかについて、進藤氏から実例を交えてご紹介いただきます。

後半の「Q&A・Talk Session」では、お申し込み時や当日に皆さんから頂く質問も取り上げご回答する予定です。 これからの情報システム部門が目指すべき姿について、皆さんと共に探っていきたいと思います。

SPEAKER

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株式会社コーセー 経営企画部 DX推進担当部長 情報統括部 グループマネージャー 進藤 広輔 氏

~AT&T⇒LAWSON⇒AWS⇒コーセー(現在)2020年2月にコーセーに入社。前職のAWSでは企業のDXの礎となるクラウド化の推進を支援。コーセーに入社後はコロナ禍への対応をビジネスとシステムの両面から進めると同時に各種DXプロジェクトを牽引。ビジネスとシステムの架け橋として活動中。

PROGRAM

14:00-14:05 Opening

株式会社インターネットイニシアティブ

14:05-14:45 「情シス」が変わり会社を変える。これからの「情シス」が進むべき道

DX推進の必要性が高まるなか、その中心となるはずの「情シス」が従来の業務や既存のシステムのしがらみから脱せずに、苦しんでいるケースもあるのではないでしょうか。 そういった状況下において、どのような考え方や方法で組織を情熱的で積極的に、さらには機能的に変えていくかについて、実例を交えてご紹介します。

株式会社コーセー 経営企画部 DX推進担当部長 情報統括部 グループマネージャー 進藤 広輔 氏

14:45~15:25 Q&A・Talk Session

基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、情シスの課題や社内で存在感を向上させるための方法について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。

株式会社コーセー 経営企画部 DX推進担当部長 情報統括部 グループマネージャー 進藤 広輔 氏

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治

15:25~15:30 Closing

株式会社インターネットイニシアティブ

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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今どきのランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例が示す「感染してしまう」理由 ~ 攻撃者...

3.6 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方は、ぜひ、6月16日開催セミナー(公開準備中)への参加をご検討ください。

本セミナーは、2023年5月10日開催セミナー「悪質化するランサムウェア、サイバー攻撃の被害事例が示す『対策しても感染する』理由」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

IPAが3年連続で最も警戒すべきと判断した「ランサムウェア」

世界中で猛威を振るうサイバー攻撃の中でも、特に警戒すべきものが「ランサムウェア攻撃」です。IPA(情報処理推進機構)が2023年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023」(組織編)では、3年連続で1位となりました。 既に国内でも多数の被害事例が報告されています。2022年には総合病院や大学機関などもランサムウェアに感染したことで、システム障害が発生するなど多大な影響が出てしまいました。

攻撃者に狙われやすいのは「重要資産を持つファイルサーバやデータベース」

攻撃者は特に、個人情報や機密情報などの重要な情報資産が保管されているファイルサーバやデータベースを狙ってきます。 ランサムウェアに感染すると、業務の継続を妨げたり、情報漏えいのリスクを高めたりする被害を受けてしまいます。そうならないためには、セキュリティ対策に加えて、データのバックアップも必要不可欠な対策といえるでしょう。 しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。多くの企業・組織が抱える深刻な課題となっています。

デモを踏まえて「なぜ、ランサムウェアに感染するのか」を解説

規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説。また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 今どきのランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例が示す「感染してしまう」理由 ~ 攻撃者が狙う要所を確実に保護する最適な防御策を解説 ~

榎本_様集客ページ用登壇者写真.png 榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】

15:45~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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