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(動画・資料)
企業間取引に影響し始めた今、必要な「脱PPAP」対策の現実解 ユーザーの利便性を損なわない...
3.7 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
社内規定の改定など、大手企業で進む「脱PPAP」
2020年11月にデジタル改革担当相から打ち出された、中央省庁におけるPPAPの廃止。現在は行政機関だけではなく、一般企業でも見直しが進められています。大手ITベンダーを始め、PPAPを禁止するように社内規定を改定する動きが広まっているのです。
脱PPAPできなければ、企業間取引にも影響が
暗号化ファイルとパスワードをメールで送るPPAPは、情報漏えいを防ぐためのメールセキュリティ対策として採用されていました。 そして、PPAPを用いたファイルの送受信は多くの企業間取引に活用されていたため、PPAPに代わる安全なファイルの送受信ができなければ、事業活動に影響を与え始めています。
情報流出の引き金にも、指摘される多くのセキュリティリスク
PPAPは以前から「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」「スマートフォンでファイルが開けない」など、セキュリティ上の問題点が数多く指摘されていました。 また、送信側・受信側、双方の業務効率化の妨げになる可能性もあるため、簡単で安全なファイルの送受信を実現するPPAPの代替案の採用を検討する企業が増えています。
ユーザーの利便性を損なうことなく、簡単・安全に情報共有するには?
既にPPAPの代替策として多くの製品・サービスが市場に登場していますが、さまざまな代替手段が検討される中、最適な解決策が見えていない企業も多くいます。「自社に最適な解決策なのか?」と悩んでいる企業担当者も少なくありません。 本セミナーでは、脱PPAPを実現する現実解を見つけるヒントを解説します。自社に最適なファイル送受信の在り方を模索している方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 企業間取引に影響し始めた今、必要な「脱PPAP」対策の現実解~ユーザーの利便性を損なわない、自社に最適なファイル送受信の見つけ方~
10:35~11:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
改正個人情報保護法施行目前に考える 企業の重要データ管理に必要な「Webセキュリティ対策」...
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
本セミナーは、主催:株式会社サイバーセキュリティクラウド のWebセミナー『 改正個人情報保護法施行目前に考える 企業の重要データ管理に必要な「Webセキュリティ対策」の最適解 』のご紹介です。
不正アクセスや情報漏えい事故のニュースは日々増加し、いよいよ「次は我が身である」とサイバー攻撃の怖さを実感してきている企業様も多い中 「具体的に何をしたらいいかわからない」「なにから優先的に取り組めばいいかわからない」 という課題が残るのも事実です。
さらに、2022年4月に施行予定の「改正個人情報保護法」により、各企業へはさらなるデータ保護の強化が義務付けられ、対策への準備が追い付かないという企業様も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、近年特に対策の必要性が高まる不正アクセス・情報漏えいに着目し サイバー攻撃から被害を避けるための「Webセキュリティ対策」についてご説明します。
最近のサイバー攻撃内容や動向をもとにWebセキュリティをきちんと対策できていないと 起こりうる実際の脅威や実際に起きた事例をわかりやすく解説させていただきます。
また、企業の安全性を担保するためにできる実際の対策案として ・脆弱性を検知して悪意のある攻撃を未然に防ぐ方法 ・WAF(Web Application Firewall)を活用して攻撃を防御する方法 の二つのソリューションをわかりやすくお伝えします。
無料のセミナーとなっておりますのでこの機会にぜひご参加ください。
こんな方におすすめです!
セキュリティ対策は重要と分かっているがなにからはじめていいかわからない
キュリティ対策をしなければいけないが社内にリソースがない
やるべきセキュリティ対策の優先度を知りたい
低予算でできる対策をしたい
13:00~13:35 【基調講演】改正個人情報保護法前に!
企業が知るべきWebセキュリティ対策の重要性
株式会社サイバーセキュリティクラウド 新規事業推進室 技術広報 中山 貴禎
教育、広告代理店等を経て、2007年から情報セキュリティの世界へ。社内業務に並行して情報セキュリティエバンジェリストの立場にて社外活動も担当、セキュリティ関連組織や業界団体等への参加を通じて、各種講演、メディア等への寄稿・書籍の執筆等も経験。現職では技術広報として、対象となる方々へ分かりやすさと、なるべく偏らない視点を心掛けつつ活動中。
13:35~13:55 【セッション1】攻撃者から狙われる前に対応すべき
「脆弱性」の見つけ方
株式会社ソフテック 営業部 山本 裕貴
大学卒業後、株式会社大塚商会へ入社し、通信機器などのアカウント営業を担当。 2015年にサイバーセキュリティクラウドへ初期メンバーとして入社。 大規模顧客に対する提案活動において顧客システムの把握と顧客のセキュリティ課題に対する提案を実施。また、Webセキュリティセミナーで企業のセキュリティリスクや攻撃手法の事例について多数講演。2021年4月より株式会社ソフテックに参画。
13:55~14:15 【セッション2】被害がでてからでは遅い!
悪意のある攻撃を遮断する「WAF」とは
株式会社サイバーセキュリティクラウド 事業推進本部 営業部 石川 晃
新卒では旅行代理店に入社し、新規顧客の開拓に従事。その後、広告代理店へ転職しクライアントへ新規顧客獲得の提案を進める中で、昨今のWEB業界でのセキュリティの必要性を認識し、2020年サイバーセキュリティクラウドに参画。現在は、アカウントセールスチームのチームリーダーを務め、大手企業から中小企業及び自治体への幅広い提案活動に従事。
14:15~14:30 質疑応答
※予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ソフテック(プライバシー・ポリシー)
【大手企業でのDX】イノベーションに挑むために、新たな技術領域の検証やアジャイル開発パート...
3.6 VMO Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業の長期的な存続に必要なイノベーション
先行きが不透明で変化の激しい現在のビジネス環境ですが、今後もその傾向はより一層激しくなっていくことが予想されています。 イノベーションによって変化に適応していかなければ、大企業であっても長期的な存続が難しい状況となっています。
イノベーション実現のアイデアがあっても、実現性の検証ができず、進めることができない
イノベーションを実現するうえで多くの企業が抱えている課題は、「アイデアはあるが実現性の検証ができない」というものです。 技術力や開発力、人的リソースや資金等の不足により、せっかくアイデアがあってもそれを形にするためのアクションがとれないのです。
PoCを行うもの、そこで止まってしまうケースも
実現性検証の手段として、PoCを行う方法があります。 しかし、PoCに取り組んだものの、事業化につながらず試行段階で終わるケースが多いのが実情です。 そのため、実現性の検証からサービス展開までを一気通貫したサポートが多くの企業に求められています。
アジャイル開発でイノベーションを実践した株式会社リコーの事例を紹介
本セミナーでは、株式会社リコーがどのようにアジャイル開発パートナーを選び、イノベーションを実践したのかについて解説します。 リコーの開発パートナーに選ばれ、グローバルで豊富なサポート実績もある、VMOJapan社の開発サービスについても紹介します。 ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 イノベーションに挑むためには、新たな技術領域の検証やアジャイル開発パートナーをどう選んだのか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
VMO Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
ユーザー様登壇!BtoBサブスク管理の成功事例を語る。経営意思決定のスピードアップを実現し...
オプロ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jp.opro.net」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
本ページは、主催:株式会社オプロ のWebセミナー「ユーザー様登壇!BtoBサブスク管理の成功事例を語る。経営意思決定のスピードアップを実現したSchoo(スクー)社の解決策とは?」のご紹介です。
昨今、収益を安定的に向上させるビジネスモデルとして、わたしたちの生活の身近なところにまで広がりを見せるサブスクリプション型ビジネスモデル。 ビジネスが軌道に乗り顧客数が増加すればするほど、顧客管理、販売管理、ライセンス管理、契約管理などサブスクビジネスの各フェーズ毎における管理に対する課題が浮き彫りになってきます。
今回のセミナーでは、そんな課題を抱えていた株式会社Schoo様をお招きして、サブスクビジネスをスタートした背景から課題の発生、解決に至るまでをインタビュー形式でみなさんにお伝えいたします。
インタビューは「これをやっておいてよかった」など、これからサブスクビジネスを始められる企業様や現在サブスクビジネスに課題をお持ちの方にお役立ていただける情報が盛りだくさんになっております。
みなさまのご視聴を心よりお待ちしております。
本セミナーは以下の方を対象としています
✓ これからサブスク事業をはじめる企業様
✓ サブスク事業を展開している企業様
✓ オプロのパートナー企業様
こんな課題を持たれているお客様向けのセミナーです!!
✓ ライセンス・契約管理をExcelで行い、工数を割いてしまっている方
✓ サブスクビジネス管理のためにスクラッチ開発を検討している方
✓ 現在利用中の販売管理システムでは12か月の請求管理ができずに困っている方
✓ Sales Cloudから見積/請求/契約ライセンスまで一元的に管理したい方
■2022.01.18(火)11:00〜11:30(10:50よりオープンします)
お申込時の注意事項
※フリーメールアドレスでのお申込みはできません。 ※競合他社の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
主催
株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー)
テレワーク時のVDIの課題を「Azure Virtual Desktop」で解決 ~AVD...
3.8 丸紅ネットワークソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワーク普及で変わる従業員の業務環境
働き方改革やパンデミックの影響を受け、多くの組織が導入しているテレワーク。「いつでも」「どこでも」オフィスと同じ感覚で働ける環境を構築すると、多様なワークスタイルや事業継続性の確保などを実現することが可能です。
テレワーク運用の最大課題は「業務PCのセキュリティ」
とはいえ、現在、多くの組織がテレワーク環境の構築・運用に課題を抱えています。特に「業務で利用するPCのセキュリティ対策」です。 テレワークの拡大に伴い、社外からのアクセスが急増し、不正アクセスのリスクが高まっています。また、PC端末にデータが残ると情報漏えいにもつながりかねません。
テレワーク推進のカギを握る「VDI」運用
特に全社的なテレワークを実現するためには、こうした課題に対して確固たる対応策が求められます。その解決策として、多くの企業が「VDI(仮想デスクトップ環境)」を導入しています。テレワーク推進のカギを握るVDIの運用では、PC期設定の作業負荷や災害時など障害対応にも気を配る必要があります。最適な運用サイクルを実施している企業は決して多いとは言えないのが現状です。
セキュアで運用コストを抑えたVDIを構築・運用する方法を解説
本セミナーでは、主に全社的なテレワーク環境におけるVDIの導入・運用を検討されている方に向けて、市場に多く存在するVDIの中でも注目を集めている「Azure Virtual Desktop」をセキュアで運用コストを抑えて導入・構築できる方法をご紹介します。 全社的なテレワークにおける最適なVDI環境を実現するベストプラクティスをぜひ参考にしてください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:25 [セッションNo.1] Azure Virtual Desktop の特徴と導入メリット
[概要] 登場から2年が過ぎた今でも実績を伸ばし続けているAzure Virtual Desktop。本セッションでは、クラウドPCとして新しく登場した Windows 365との比較を含め、Azure Virtual Desktopのライセンスの考え方から技術上の特徴、導入メリットなどをわかりやすく解説します。 [登壇者] 日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア クラウドソリューションアーキテクト 高添 修
14:25~14:45 [セッションNo.2] Azure Virtual Desktopを効果的に導入・運用するためのノウハウ
[概要] Azure Virtual DesktopおよびWindows 365の登場により、VDI導入のハードルが大きく下がっていますが、「安心!安全!安定!」にVDIを利用するためには、今までのPC環境とは違った考慮が必要になります。弊社社内での実績およびお客様環境への導入・運用実績を元に、効果的に導入・運用するための注意点やノウハウをお伝えします。 [登壇者] 丸紅ネットワークソリューションズ株式会社 マネージドサービス本部 副本部長 河合 伸一
14:45~15:00 質疑応答
主催
丸紅ネットワークソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
SaaS/クラウド利用リスクを最小化する「パスワードレス」認証はどう実現できる? ID/パ...
3.2 ウィンマジック・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2021/11/19に開催したセミナーと同じ講演テーマとなっています。
ご好評につき多数のご要望をいただき、追加開催いたします。
クラウドの普及でさらに高まるセキュリティリスク
企業のあらゆる部門でSaaSなどのクラウドサービスの利用が拡大してきました。場所の制約がなく利用できることから、従業員の業務効率化や生産性の向上に寄与しています。 クラウドサービスによって、場所を選ばずに必要な時に必要な情報にアクセスが可能となりました。しかし、「サービスへのログイン時」「デバイスからのサーバへの通信」など利用時のさまざまなプロセスにおけるセキュリティリスクが高まっています。
情報漏えいの約80%以上がパスワードに起因する
特に、これまでの主流であるユーザー認証方式「ID/パスワード」の脆弱性を狙うサイバー攻撃が後を絶ちません。入手したパスワード情報を悪用してアカウントを乗っ取ったり、本人になりすまして重要な情報を搾取するという事件が数多く発生しているのです。 グローバルで発生している情報漏えいの約80%以上が、パスワードの流出や簡単なパスワードを使っていた事が原因だという報告もあります。
セキュアなログインを実現するパスワードレス認証
ID/パスワード認証のセキュリティ強化策としては、長くて複雑なパスワードを設定したり、異なるパスワードを使い分けることが考えられます。しかし、日々の多くの業務でさまざまなサービスを利用しているユーザーがそうした対策をどれだけ実施してくれるでしょうか。 また、企業の情報システム部門では、サービスごとの認証情報を管理したり、制御条件やルールに則った利用を徹底するための運用負荷を強いられています。もはやID/パスワード認証に頼るクラウド利用は、今の時代に即しているとは言えません。そこで注目されているのが「パスワードレス認証」です。
運用管理の負担軽減とエンドユーザーの利便性向上を両立する最新手法
本セミナーでは、ID/パスワード認証によるクラウドサービス利用におけるセキュリティ上の課題を明らかにし、その解決策となるパスワードレス認証の仕組みや具体的な実装方法をご紹介します。 自社で利用中のクラウドサービスのセキュリティに不安を持たれている方、煩わしいID/パスワード運用負荷を軽減したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 SaaS/クラウド利用リスクを最小化する「パスワードレス」認証はどう実現する? ~ID/パスワードに頼らない認証方式が運用負荷の軽減と利便性向上を両立できる理由~
15:45~16:00 質疑応答
主催
ウィンマジック・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
2月からSalesforceは多要素認証が必須に、これを機に導入するIDaaSに社内システ...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
2月から、Salesforceへのアクセス時には多要素認証が必須に
Salesforceはセキュリティの強化を進めており、その一環として2022年2月からSalesforceへのアクセス時に多要素認証が必須になります。 これに対応するためにIDaaSの導入を進めている企業も多いと思います。
普及してきたIDaaS
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。
社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオン
しかしIDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用しています。 が、社内システムのほとんどはSAMLに対応していません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。 このような課題を、手間とコストを抑えながら解決するには、どうすれば良いのでしょうか。
Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
今整備すべきテレワークセキュリティのために、ゼロトラストを取り入れた「脱VPN」も
社外から社内業務システムにアクセスするためには、認証に加えて「セキュアな通信経路」が重要です。 既存の環境を最大限に活用しながら、VPN不要のテレワークセキュリティを実現する第一歩についてもご説明します。
類似サービスとの比較についても解説
さらに、類似のサービスとの比較についても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
貴社の顧客は、AI-OCRやRPA導入で本当に生産性が上がっていますか? ~販売時・導入後...
3.9 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AI-OCR・RPAを導入すれば、顧客の生産性は向上するのか?
紙業務のデジタル化を促す「AI-OCR」は、2021年の市場規模は、610億円と対前年比 120%で成長しています 。 一方、「業務工数を50%削減」「人的ミスが1%以下に減少」などの謳い文句が多いですが、導入によって顧客の生産性は本当に向上しているのでしょうか?
OCR導入の課題
従来のOCRでは、活字や手書き文字を読み取る際の「文字の認識率」が低いという課題がありました。 その結果、手作業での修正箇所が多くなり、かえって手間が増えてしまいます。 数年前からAI-OCRが登場し、AIの機械学習により読取精度が飛躍的に向上。 それでも、生産性は上がったのか判断が難しいところです。
クライアントサポート体制が肝
顧客がOCR・RPA導入を決定する重要な要素に、サポート体制があります。 生産性が向上した実感を持っていただくためにも、担当者(人)によるフォローやアドバイスが顧客を安心させるからです。 読み取りのコツ、手間を削減する方法、RPAとの連携の仕方、他のソリューションの提案などのサポートを、顧客は求めています。 サポート体制やリソースがない企業は、どうすべきなのでしょうか?
AI-OCR・RPA販売時・導入後のサポート体制を実現できるNTT東日本のパートナープログラム
NTT東日本では、パートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。 パートナー企業様は、追加投資費用や導入後サポート窓口のリソース確保をすることなく、OCR事業に参入ができます。 本セミナーでは、 「AI-OCR・RPA導入で、顧客の生産性は本当に向上するのか?」をテーマに、AI-OCRの特徴と課題、NTT東日本パートナープログラムのメリットと成功事例をご紹介します。
こんな企業様におすすめ
・自社のリソースを極力使わずに、ビジネス機会を拡大させたい方 ・既存のOCRの精度が低いことに不満な方、リプレイス提案を検討している方 ・RPA導入支援を基礎から学びたい方 ・提案できるAI-OCR/RPAのラインナップを増やしたい方
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 貴社の顧客は、AI-OCRやRPA導入で本当に生産性が上がっていますか?
・紙の帳票処理における「生産性」の課題 ・いま改めて注目するAI-OCRの効果 ・NTT東日本の提供するAI-OCR~読取精度とサポート面の充実~ ・AI-OCR製品を自社ブランドで販売するには?NTT東日本パートナープログラムの紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
JALは、難しいブランドコミュニケーションの効果測定をどのように解決したのか? ~BIツー...
3.8 ドーモ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
難しい、ブランドコミュニケーションの「費用対効果」の測定
ブランドコミュニケーションの効果について、何を元に効果を判断すべきか課題を抱える企業は少なくありません。単にインプレッションやビューが多ければ良いのか、かけた費用に対してどのぐらいのリターンを得られたのか、経営者に対する説明はマーケターにとっては避けて通る事ができません。
大手航空会社の日本航空(JAL)もサービスの競争が激化する中、第一想起してもらうために多くの活動を行ってきました。その最中、コロナ禍の打撃を受け、ブランドコミュニケーションも厳しい状況に追われる事態が生じました。
JALは、難しいブランドコミュニケーションの「費用対効果」の測定をどう解決し、投資に対するリターンを予測可能にしたのか?
この事態に対し、JALでは様々なデータを元に、ブランドコミュニケーションの売上への効果を把握する仕組みを確立し、社内の理解を得ることを実現しています。
この実現には、以下のような試行錯誤を経たJALのノウハウが詰まっており、当セミナーではこの内容について余すところなく解説して参ります。
・費用対効果を測定するために収集したデータとは
・多岐に渡る媒体や施策ごとの費用対効果を、よりタイムリーに把握するには
・施策結果を売上への貢献に置き換えて把握するには
・一定のスキルが必要なデータの接続、準備、保存から可視化、分析における内製化のポイントとは
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 JALにおける、ブランドコミュニケーションにおける費用対効果の可視化
日本航空株式会社 広報部 Webコミュニケーション グループ長 山名敏雄氏
10:35~10:45 JALが課題を解決するために利用したツール「Domo」のご紹介
ドーモ株式会社 イベントマーケティングマネージャー 酒井閑香氏
10:45~11:00 質疑応答
主催
ドーモ株式会社(プライバシー・ポリシー)