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データから読み解く、システムの持続的変革を妨げる障壁とは!? ~ Aras Innovat...

アラスジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「aras.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本ページは、主催:アラスジャパン合同会社 のWebセミナー「データから読み解く、システムの持続的変革を妨げる障壁とは!? ~ Aras Innovator が示す、これからの製造業 DX の可能性~」のご紹介です。

製造業やITに限らず、デジタルトランスフォーメーション(DX)の必要性が謳われて久しくなりましたが、その一方で、日経BP社の調査で約半数の企業が順調ではないと回答しているように、DXは必ずしも進んでいるとは言えない状況も見えてきています。特に、製造業のITシステムでは、迅速なビジネス変革やその意思決定に必要なデータ基盤であるPLMが、旧システムのままDXの足かせにもなりかねない状態であるとも言われています。

本ウェビナーでは、CIMdata日本代表の江澤様をゲストスピーカーにお迎えし、製造業のITシステム、特にPLMシステムについて、これからも継続するDXには避けて通れない持続的な変革を実現するためには、何が障壁になっているのか、それを回避するためのポイントや施策について、データを交えながらご紹介します。

◆ セッション(オンライン)◆

1. はじめに(アラスジャパン合同会社 / 10分)

2. 競争優位のためのデジタルトランスフォーメーション (DX) にはPLM実装の再考が必要(メタリンク株式会社 / 30分)

日本に於いてもDXは日々進化する市場の中で競争優位を得るための常態になっています。製造業のDXにはPLMは不可欠なものとして理解されております。また製造業者は競争優位のためのPLMを実装する必要があります。そのための実装課題の一つとして、テクノロジーの陳腐化課題があり、それはPLMも例外ではありません。持続可能なPLM実装を目指し、収益性や競争力を維持することが必要です。本セッションでは、日本のPLM市場の状況&トレンド、DXとPLMの関連、そして持続可能なPLM実装のためにアップグレード課題を中心にPLM実装の再考の必要性として議論します。

3. DXによる持続的変革を“手の内化”するAras Innovator(アラスジャパン合同会社 / 30分)

製造業各社がDXに向けた取り組みを加速するDX時代において、持続的な変革を推進していくためには、1) DXに必要なIT人材を安定的に確保できること、2) 環境変化に合わせてシステムを迅速に進化させていくこと、が必須要件となります。本セッションでは、DX時代における持続的な変革の阻害要因となる「ベンダーロックイン」の原因と特徴を解説し、「オープン」で「アップグレーダブル」なAras Innovatorが、これらの問題の解決にどのように寄与し、DXの”手の内化”に貢献できるか、エッセンスをご紹介させていただきます。

※競合他社製品をお取り扱いの企業に所属の方およびフリーメールでのお申込はお断りしております。予めご了承のほど、よろしくお願いいたします。

◆ 参加費 ◆

無料

◆ 講演者 ◆

江澤 智 様 / 米国CIMdata日本代表(メタリンク株式会社 代表取締役社長)

大手専門商社で約20年、米国製先端製品の日本市場展開のソフトウエア技術者に従事、取引先企業でのR&D参画、地図情報管理システムやエキスパートシステム、製造業向けインテリジェントドキュメントや初期のPDMシステムの啓蒙&実装、1995年、経験を活かしメタリンク (株) 創業、同時に米国CIMdata社の日本代表、現在に至る。一貫してPLMを中心にプロバイダー&エンドユーザー両者を支援。CMII Certified (ICM (現IpX) 社&アリゾナ州立大学)

真殿 晃輔 / アラスジャパン合同会社 コミュニティ マネージャー

新卒でシステムインテグレーターに入社。CAD/PLM/MESソリューションの営業として延べ70社超の顧客を担当。アラスジャパン入社後は、DX時代のIT人材不足という課題を解決すべく「ベンダーロックインからの解放」をキーワードにAras Innovatorの「ローコード」「オープン性」を活かした提案活動に従事している。

主催

アラスジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

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SaaS・ASP事業を成功に導く、セキュリティ対策セミナー ~ あなたのSaaSサービスは...

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

Zoom Conferenceを使用します。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「et-x.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:エンカレッジ・テクノロジ株式会社 共催:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社のWebセミナー「SaaS・ASP事業を成功に導く、セキュリティ対策セミナー~ あなたのSaaSサービスは安全ですか? ~」のご紹介です

★★★当セミナーは同内容で2回開催します★★★

第1回 2021年9月28日(火)15:30~16:50

ご好評につき、9/28は満席となりました。

第2回 2021年10月20日(水)15:30~16:50

・内容は各回同一となります。お申込み時アンケートにてご都合の良い日程をご選択ください。 ・当日の参加方法のご案内は、事前に主催者より直接メールにてご連絡いたします。

対象者 : SaaS/ASPサービスを展開されている、または今後展開を検討・計画している企業

セキュリティ脅威が高まる昨今において、自社が提供するSaaS・ASPサービスをお客様に安心してご利用いただけるよう必要十分なセキュリティを確保することは、サービス事業者にとっての命題です。しかしながら、経営資源などの制約、初期投資額の増大による採算ラインの悪化など、収益とのバランスを考慮する必要があり、セキュリティ対策とのバランスをどうするかが悩ましいポイントです。

本セミナーでは、このような課題をお持ちのサービス事業者様を対象に、自社のサービスのセキュリティ対策を、最小限の投資で実現する方法について、弊社が提供するクラウドサービスのセキュリティ対策をケーススタディとして交えながら、ご説明いたします。

プログラム

15:30~16:00 セキュアな SaaS を実現するための AWS の活用について

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 パートナーアライアンス統括本部 パートナーソリューションアーキテクト 青嶋 智久

SaaS ビジネスを展開中、展開を計画している方に向けて、アマゾンウェブサービス (AWS) の概要と主要なセキュリティサービスを説明します。 加えて本セッションでは AWS より提供する SaaS 最適化に向けての ISV 向け支援サービスを簡単にご紹介させていただきます。

16:00~16:40 ケーススタディを通して考える

安全なSaaS/ASP実現の肝、アクセス・認証・証跡管理の実現

エンカレッジ・テクノロジ株式会社 取締役 マーケティング部長 日置 喜晴

外部からの不正アクセスや内部不正などからシステムを守り、安心してお客様にサービスをご利用いただくための対策の要である認証・アクセス管理。本セッションのではその考え方に加え、弊社特権ID管理ソフトウェアESS AdminONEを活用した解決方法及びSaaS事業者向けの特別支援プランについてご説明します。

16:40~16:50 質疑応答

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 ※アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社への個人情報の提供は行いません。

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TECH+セミナー セールステック Day 2021 Oct.顧客との関係性をより深める

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局/協賛:株式会社Innovation & Co.、株式会社ハンモック、Slack Japan 株式会社、SALES ROBOTICS株式会社/協力:株式会社ネクプロのWebセミナー「TECH+セミナー セールステック Day 2021 Oct.顧客との関係性をより深める」のご紹介です。

コロナ禍で大きく変化した顧客の購買行動

テクノロジーを活用しながらセールスの最適解を探る

新型コロナウイルスの感染拡大は、日本のセールスの分野においても大きな影響を与えました。対面を中心に顧客との関係性を構築するスタイルから、非対面が中心のコミュニケーションへ。顧客の購買行動に合わせて最適な情報を提供することが今後一層求められます。

顧客の購買行動、そしてセールスのあり方が大きな転換期を迎えているなか、企業はこの変化を受け入れ、対応するための改革が急務です。

本セミナーは「セールステック」をテーマに、「コロナによる顧客行動の変容」「顧客とのコミュニケーションの再考」「セールスを深化させる ITツール」について、識者や先進的な事例企業とともに、これからのセールスのあり方と勘所を解説します。

当日プログラム

11:00~11:40 Sales DX 総点検 ~いまこそ、顧客接点を再構築する~

<登壇者> 千葉 友範 氏

EY ストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ビジネスコンサルティング ビジネストランスフォーメーション ディレクター 在学中に産学官連携ソフトウェアベンチャー設立。会計系コンサルファームやIoT・AI・ブロックチェーン等のベンチャー企業役員・顧問を経て2019年より現職。UIやUXデザイン等ヒトとテクノロジーの融合をテーマに多数のプロジェクトを牽引。働き方や営業改革等、先進テクノロジーを活用した企業変革の執筆・講演多数

<講演サマリー> 長引く新型コロナウィルス感染症の影響下において、いま何をすべきなのか。顧客の行動が変わりゆくなかで、顧客との接点(マーケティングや営業、コンタクトセンタなど)は、どう変革してくべきなのか? SFA/CRMの活用のありから組織の在り方まで、コロナ禍でアップデートすべきポイントを整理していきます。

11:50~12:20 デジタルセールスの基本形「セールスDX」を体現する新SFAとは?

<登壇者> 田村 亮介 氏

株式会社ハンモック GLUE事業部 営業本部東日本営業部 上席部長 2005年ハンモック入社。セキュリティ商材のトップセールスとして事業拡大に貢献。組織横断のクロスセル・アップセル専門チーム立ち上げ後、クラウド事業の営業責任者に。営業マネージャー10年の経験を武器に、ご提案先企業様の「セールスDX」による売上アップ・営業力強化支援活動に取り組んでいる

<講演サマリー> 急激なビジネス環境変化の中で、デジタルセールス化が急ピッチで進んでいます。 営業現場では「DXの進行度合い」によって競合企業に負ける、淘汰されるケースが出てきています。 勝ち残るために求められる「セールスDX」とはなにか? 本セッションでは、その答えがお持ち帰りいただきます。

12:30~13:00 Slack + Salesforce 連携で実現するデジタルシフト

<登壇者> 伊藤 哲志 氏

Slack Japan 株式会社 プロダクトマーケティング グループマネージャー コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack Japan以前はマイクロソフトやセールスフォース・ドットコムにて製品マーケティングを担当。

<講演サマリー> 私達のビジネス環境はデジタルファーストな働き方へシフトしています。「SlackとSalesforce連携」は、業務に関わる全ての情報のデジタル化を実現します。これらのツールを利用されている方も、まだどちらも活用していない方も、2つのツール連携で実現するデジタルシフトのヒントを見つけにきてください。

13:00~13:30 休憩

13:30~14:10 顧客データがつなぐ営業とマーケティングのデジタルシフト

<登壇者> 東海林 直子 氏

日本電気株式会社 IMC本部 本部長 NEC入社後、通信ネットワーク系の代理店販売業務を担当しユーザーコミュニティを立ち上げ、 その後、法人向けインターネットサービス(BIGLOBEビジネス)で新サービス企画 および 営業支援を担当。 2004年からは市場リレーション推進部門にて メールマーケティングをベースとした 全社マーケティング活動を開始。 現在は、IMC本部でオウンドメディア、外部メディア、 リアルイベント等の様々なタッチポイントと MA、SFA、 インサイドセールスを連動させた マーケティング施策実行を統括。

<講演サマリー> Coming Soon

14:20~14:50 (仮)インサイドセールスを取り巻く現在について

<登壇者> 有馬 康平 氏

SALES ROBOTICS株式会社 取締役CSO

ITベンダー企業にて事業責任者を経て、SALES ROBOTICS社代表内山の「テクノロジーで日本の法人営業を変える」という理念に共感し、2017年1月同社に入社。 マーケティング部門・アライアンス部門を管轄し、セールスフォース・ドットコム社をはじめとするパートナー企業との連携強化に携わったのち、2018年3月より現職に就任。

<講演サマリー> 新型コロナウイルスの終息が見えない中、 非対面営業手法の一つである『インサイドセールス』を導入して営業基盤を整える企業も急増しています。 今回のセミナーでは、弊社取締役CSOの有馬が「この1年での営業動向」と 「インサイドセールスを成功させるためのポイント」について、ご紹介いたします。

15:00~15:30 営業資料とテクノロジーを活用したセールスマネジメント

<登壇者> 大塚 友広 氏

株式会社Innovation X Solutions 代表取締役社長

2005年株式会社イノベーション入社、その後起業しバイアウトを経験。2013年群馬県富岡製糸場世界遺産プロジェクト観光マネージャーに着任。プロジェクト終了後izuru株式会社を設立、代表取締役就任。Marketing-Robotics株式会社取締役COO、株式会社ラフール執行役員事業開発担当を歴任。

<講演サマリー> コロナの影響で商談獲得数が例年の70%弱にまで落ち込んだ当社が、商談獲得数200%を実現した『営業資料とテクノロジーを活用したセールスマネジメント』についてご紹介します。 顧客の購買行動が変化するからこそ、その変化を可視化できれば、顧客との関係をより深め、売上につなげていくことができます。

15:40~16:10 テレワーク時代に求められる距離を超えるコミュニケーション術、プレゼン術

<登壇者> 西脇 資哲 氏

日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト・業務執行役員

マイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝るエバンジェリスト。1990年代から企業システム、データベース、Java、インターネットのビジネスに関与し、1996年から約13年間オラクルにてエバンジェリストとして従事。その後、2009年にマイクロソフトにてエバンジェリスト活動を継続。著書に「プレゼンは “目線” で決まる」、「新エバンジェリスト養成講座」など。

<講演サマリー> 対面はもちろん、オンラインあるいはインターネットメディアにおいても 顧客やマーケットにメッセージを伝えることはとても重要です。 特にオンラインの場合は相手との物理的な距離が生まれます。 しかし、その距離を超えて、相手に的確にメッセージを伝えることがテクニックに よって可能になります。キーワードは「巻き込み力」、「顧客視点」です。 それらのテクニックの数々を具体的にご紹介いたします。

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社Innovation & Co.(プライバシー・ポリシー) 株式会社ハンモック(プライバシー・ポリシー) Slack Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) SALES ROBOTICS株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社ネクプロ(プライバシー・ポリシー

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物流業・建設業によくあるIT資産管理の課題事例 〜多拠点でのPC・ライセンス・パッチ管理、...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

本ページは、主催:住友電工情報システム株式会社 のWebセミナー『物流業・建設業によくあるIT資産管理の課題事例〜多拠点でのPC・ライセンス・パッチ管理、ネットワーク検疫、他〜』のご紹介です。


さまざまなIT資産に潜む情報漏洩のリスク

今やIT資産管理は「資産管理」や「ソフトウェアライセンス管理」などの効率的な運用に不可欠なものとなっているのに加え、「情報セキュリティ管理」までを含む幅広い業務に亘っており、その重要性は増すばかりです。

物流・建設業のIT資産管理の課題

物流・建設業は多拠点で業務を遂行する特性上、下記のような共通点があります。

 ・各拠点PC台数が少ない  ・各拠点のNWが脆弱  ・各拠点の従業員はITに明るくない場合が多い  ・管理者が拠点にバラけるため、分散管理の必要性がある  ・全拠点合算すると従業員が多く、管理する端末・アカウントの数も多くなる

そのため、拠点によって異なるポリシーでの運用管理がしづらい、または情シスが一元管理しにくいという課題があります。 PC、サーバ、ネットワーク機器などの管理が煩雑になり、事故が起きるリスクや不要なコスト発生も起こり得ます。

IT資産管理の他社事例をご紹介

本セミナーでは、「物流・建設業でよくあるIT資産管理の課題事例」をご紹介しながら、 IT資産管理の選び方のポイント、どのような対応が現実的なのか、本来あるべき管理・制御方法をお伝えします。 操作ログ、パッチ管理機能なども有する「MCore」の機能紹介と製品のデモンストレーションも行います。

こんな人にオススメ

正しく資産管理ができているかどうか分からない IT資産管理ツールを入れたがうまく機能していない どのPCにどのセキュリティパッチを適用すればいいのか分かりづらい Windows 10機能更新プログラム(FU:Feature Update)を全社に適用するのに時間がかかる インシデント発生時の原因追跡に時間がかかる

プログラム 

9:40~10:00 受付

10:00~10:40 物流業・建設業によくあるIT資産管理の課題事例

・物流、建設業によくあるIT資産管理の課題事例 ・IT資産管理の他社事例紹介 ・MCoreの機能紹介

10:40~10:50 デモンストレーション

10:50~11:00 質疑応答


主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

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ノンプログラミングで「自動受注システム」をつくる方法  〜現場でできるAI-OCRとRPA...

3.7 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

迫られる業務自動化への対応

近年、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働時間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依存した業務の見直しを迫られる機会が増えてきています。さらにコロナ禍に端を発したリモートワークなど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く後押しする事態になっています。

人手に頼らなければできない、オフィスに居なければ実施できない業務運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクもあります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされる経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。

「受注業務の自動化」はなぜできないのか?

受注業務では取引先から届く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業などを行います。 定型的に見えがちな業務ながら、 ・受注と請求データの突合せには人手が必要 ・伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なるため、機械的に読み取ることが難しい など、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難しいとされてきました。

例外処理や処理パターンが多くなると、「システム化のハードル(特にコスト)が上がってしまう」のがその理由です。

OCRとRPAの技術革新により「現場主体でシステム化」できる時代に

現在では、OCRが進歩し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことにより、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をするだけで高精度に読み取れるようになってきています。 またRPAの登場によってシステム開発の在り方も大きく変わりました。大規模システム開発は引き続きシステム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっとした身の回りの処理の自動化といった小規模~ミクロなシステム化はRPAで実現することができるようになりました。 システム部門の助けが無くとも、またシステム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化したいことを自分たちのペース・裁量で実現できるようになってきています。 こうしたデジタル技術の進歩によって、以前は人手によって対処するしかないと考えられていた受注業務の自動化への道が拓けてきたのです。

受注業務の自動化に適したツールの必須要件とは?

AI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえっています。 受注業務に適したツールというものがあるのでしょうか?あるのであれば、その要件は一体何なのでしょうか? 受注業務の自動化に適したツールというのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが主導してシステムを作成できるツールです。そして何かしらの変化やパターンの追加があってもすぐにシステムを修正できるツールです。

今回のセミナーでご紹介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA(ipaSロボ)は、受注業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開発を見据えた特徴を有しています。

AIスキャンロボ(AI-OCR)の特徴

AIが伝票を自動判別し、高精度なデータ読み取り・抽出を実現 読み取り伝票テンプレート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも設定が可能。 複雑な段組の伝票や手書き文字の読み取りが可能

ipaSロボ(RPA)の特徴

現場担当者でもプログラミングなしでロボット(スクリプト)が作成可能 端末1台から、月額利用で始められるRPA。小さく始めて大きく育てることが可能 あらゆる業務アプリケーションの自動化に対応

自動受注システムを作ってみよう

本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実践的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務をシステム化できるかをご紹介します。奮ってご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 ノンプログラミングで「自動受注システム」をつくる方法(デリバリーコンサルティング)

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

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循環経済(サーキュラーエコノミー)超入門と、ITの役割【IT最新動向ぶっちゃけトーク】株式...

4.1 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

循環経済(サーキュラーエコノミー)とは

従来の大量生産・大量消費・大量廃棄の一方通行型の経済システムではなく、これまで廃棄されていた製品や原材料などを新たな資源と捉えるなど、あらゆる段階で資源の効率的・循環的な利用を図りつつ、資源を循環させる経済の仕組みのことを指します。

なぜ今、循環経済が重要なのか?

世界的な人口増加・経済成長に伴い、資源・エネルギー・食料需要の増大、廃棄物量の増加、温暖化・海洋プラスチックをはじめとする環境問題の深刻化は限界を迎えつつあり、従来型の大量生産・大量消費・大量廃棄型の線形経済モデルでは、持続可能な社会を実現することはできないという問題があります。

これを解決する取り組みが循環経済です。

経済産業省も2020年5月、循環経済への移行に際して今後日本が進むべき方向性についてまとめた「循環経済ビジョン2020」を公表しました。

循環経済に対する疑問

しかし、循環経済はまだ十分に認知されおらず、誤解されていることも多いのが実情です。 例えば、以下のような疑問があると思います。

・我々の業界に関係あるのか?(エネルギー、リサイクルなど一部の業界の話しではないか?)

・SDGsと何が違うのか?どういう関係にあるのか?

・必要性は分かるが、企業にとってメリットがあるのか?

・ITやDXはどう関連するのか?SIerにはビジネスチャンスはあるのか?

企業はどのように循環経済に取り組むべきなのか?どのように始めるべきなのか?

今回は、循環経済の専門家である株式会社メンバーズの数藤雅紀氏をゲストにお迎えして、初心者にもわかりやすく循環経済について「超入門」として解説し、上記の疑問に答えるとともに、企業がどのように循環経済に取り組むべきなのか、またどのように始めるべきなのか、などについて議論していきます。

ITは循環経済にどのように貢献できるのか?情シスやSIerはどのような提案をするべきか?

また、循環経済とITにはどのような関係があるのか?ITは循環経済に貢献できるのか?情シスやSIerは経営に対してどのような提案をするべきか?などについて議論していきます。

ぶっちゃけトークを展開

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

数藤雅紀氏

株式会社メンバーズ シニアプロデューサー 兼 デジタルトレンドラボ所長 サーキュラーエコノミープランナー

大手証券会社、世界大手調査会社を経てメンバーズ入社。新規事業、国策案件、未踏案件など先例の少ない難易度の高い案件に魂を燃やすタイプ。DX、X-Tech、SDGs/ESGなどをカバー。 ケンブリッジ大学経営大学院「持続可能性&循環経済プログラム」修了認定。現在サーキュラーエコノミーのビジネス化に邁進中。 得意分野:金融、デジタル、循環経済、錆付いた英語トーク サーキュラーエコノミーに関するコラムを多数執筆。

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。

野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ウィズコロナ時代のIT資産管理リソースの課題〜PC・デバイスのキッティング、障害対応、予備...

3.5 JBサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ウィズコロナで、テレワーク環境構築やオフィス閉鎖・開設が増加傾向に

感染症対策および働き方改革の推進により、オフィスや店舗を柔軟に閉鎖・縮小したい企業は従来よりも増加しています。 2020年のスペースマーケット社の調査では、企業の約4割が「家賃減額やフリーレント交渉」「オフィスを一部解約して縮小」を検討していると回答しました。一方で、経済状況を見ながら、新しい店舗を出店検討している企業も多くいます。

PC、デバイスなどIT資産管理をどうするか?(スマホ、タブレット、モニター、TV会議システムなど)

その際に、「PCや周辺機器を一時的にどのように管理、運用していくか」が課題になってきます。これらを預けて管理する場所も、管理する人員もいないケースが多いのではないでしょうか。情シス内で管理者を定めたとしても、膨大な数のデバイスを管理・メンテナンスする工数を考えると現実的に難しいです。また、セキュアな環境でデバイスを管理・保守できるわけではありません。 今後、感染拡大と縮小を繰り返すリスクを考慮すると、柔軟にIT資産を預けたり、取り出せる機能が必要になってくると予想されます。

キッティング、障害対応、保管、輸送までをワンストップで行うには?

今回のセミナーでは、「ウィズコロナ時代のIT資産管理リソースの課題」をテーマに、IT機器の受入、障害受付、MDM、キッティング、配送をワンストップで行うサービスをご紹介します。オフィスの縮小や開設を検討する中で、デバイス管理にお困りの企業様は奮ってご参加ください。

こんな方におすすめ

・コロナ禍でオフィススペースの縮小や変革を検討している(コワーキングスペースなど) ・情報システム部門の働き方改革を検討 している ・コロナ禍でテレビ会議システムなどを一時的に外部保管したい ・店舗ソリューションを展開・検討している

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05~13:40 ウィズコロナ時代のIT資産管理リソースの課題

・ウィズコロナ、アフターコロナにおけるビジネス環境の変化 ・PC、スマホ、タブレットなどの管理の課題 ・JBサービスが提供する「IT Asset運用サービス」の特徴、ユースケース紹介 ・申し込み特典のご案内

13:40~14:00 質疑応答

主催

JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー) ※お申込みいただいた方は、プライバシーポリシーに同意頂いたとみなします。

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セキュリティガイドライン準拠のための Zabbix ベースの監視システムを構築 ~「NIS...

3.4 サイバートラスト

本セミナーはWebセミナーです

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日本企業のセキュリティ標準として「NIST SP800-171」義務化の流れが

現在、防衛省が策定を進めている新情報セキュリティ基準では、米国のサイバーセキュリティ基準「NIST SP800-171」と同レベルまでセキュリティを強化することが検討されています。 米国をはじめとする諸外国の信頼性向上のために、今後は日本企業でもNIST SP800-171対応の義務化の流れが加速すると考えられています。

「PCI DSS」「HIPAA」など各業界セキュリティ標準への準拠も必須

NIST SP800-171は、日本企業が取得するISMS認証「ISO270001」よりもインシデント発生以降の検知・対応・復旧への要件などが拡充されました。その結果、これまで以上に「脆弱性管理」の重要性が増し、その要件を満たせるシステム監視体制の整備が求められることになります。 また、セキュリティ強化という観点では、クレジットカード業界の「PCI DSS」、医療業界の「HIPAA」など各業界セキュリティ標準への準拠も避けては通れない状況にあります。

高まる脆弱性管理の重要性、避けては通れない「監視システムのセキュリティレベル」の向上

そこで課題となるのが、サーバーなどのインフラの監視システム自体のセキュリティガイドラインへの準拠です。オンプレミス/クラウドを問わず、監視システムはあらゆる環境に存在するため、顧客情報が残ってしまうリスクもあります。 一方で、セキュリティガイドラインに準拠したシステム監視は実施していても、監視システム自体はセキュリティガイドラインへの対応がなされていないことが多いのが現状です。そのため、多くの企業では監視システムのセキュリティレベル向上が急務の課題となると予想されます。 システム運用の現場では、ライセンスが不要で初期導入を抑えられ、必要十分な監視機能を備えたOSSツールが多く活用されているのではないでしょうか。今後はセキュリティレベルをより一層強化しなければならないため、コストダウンのメリットを生かしつつ、商用ソフトにも負けないセキュアなOSSを軸とする監視システムを構築する必要があると考えられます。

「なぜ、セキュリティガイドライン準拠が重要なのか」を分かりやすく解説

本セミナーでは、NIST SP800-171やPCI DSS、「CIS Benchmarks」などの各種セキュリティガイドラインの概要や重要性を分かりやすく解説します。 また、ガイドラインが求めている脆弱性管理に関して「どのような要件を満たす必要があるのか」「どの範囲を守ればよいのか」などの具体的な解決方法をご紹介します。 さらに、運用現場のデファクトとなった「Zabbix」を軸とする統合的なシステム監視を実現できるヒントをお伝えいたします。セキュリティガイドラインへの対処に悩む企業の方は、ぜひセミナーにご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 「NIST SP800-171」「PCI DSS」などセキュリティガイドライン準拠のZabbixベースの監視システムを構築したい~コストメリットを生かしつつ、商用ソフトにも負けないセキュリティを両立~

13:45~14:00 質疑応答

主催

サイバートラスト(プライバシー・ポリシー

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人生100年時代、IT業界50代からのキャリアをどう考えるか? ~独立や副業でITコンサル...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

人生100年時代、80歳まで収入が必要

「LIFE SHIFT(ライフシフト)100年時代の人生戦略」は読まれましたでしょうか。

ライフシフト

我々の寿命は伸びており、100歳まで生きることがあたりまえの世の中になろうとしています。 その場合、残念ながら年金に頼ることは難しく、80歳、90歳までも働く必要があります。 また、「健康でいる限りは、ずっと働きたい!」という方も多いと思います。

IT企業から独立や副業で、ITコンサルタントを目指す方は多いが、失敗するケースが多い

そのような中、IT業界では人材の流動性が高まっています。 その中で、 ・IT企業から退職、独立して「ITコンサルタント」を目指す方 ・定年後に「ITコンサルタント」を目指す方 ・副業として「ITコンサルタント」を目指す方 が増えています。 また、多くの企業ではDXに取り組んでおり、ITの専門家であるITコンサルタントのニーズは高まっています。

何が足りないのか?何が必要なのか?

しかし、大手コンサルティング企業の中での「ITコンサルタント」ではなく、独立や副業で「ITコンサルタント」として成功するのは難しく、なかなかクライアント企業を獲得できないのが実情です。 それはなぜでしょうか?どうすれば成功できるのでしょうか?

年間売上4000万円を達成したITコンサルタントの経験、成功までの道のりを解説

本セミナーでは、それぞれ独立、起業などの経験を持つ3人が、自らの体験をベースに、ITコンサルタントとして成功するためのポイントを解説します。

プログラム

17:45~18:00 受付

18:00~18:05 オープニング(マジセミ)

18:05~18:20 人生100年時代、IT業界50代からのキャリアをどう考えるか?~野村総研からの独立、起業~

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

18:20~18:35 いま世界のITはどうなっているのか?我々は本当のITトレンドを理解しているのか?

アクセラス株式会社 代表取締役 佐藤学

SMBCファイナンスで決済収納サービスを開発、ジャパンネット銀行の企画部を経て2006年にサイボウズにて三代目開発部長。プロダクトマネージャー、コミュニティマネジャーとして国内有数規模のkintone Caféコミュニティを立ち上げ。2013年、サイボウズの独立支援制度にてアクセラス(株)を創業。17年に韓国のAI企業のCEOを18年に香港の仮想通貨交換所のCOOも兼務。エストニアに電子国籍を取得しBlock Kids OU社を創業。

18:35~19:05 年間売上4000万円を達成したITコンサルタントの経験、成功までの道のり

スマイルアップ合資会社 代表 熊谷美威

kintoneコンサルタントを全国で育成。サイボウズ社kintoneAWARD受賞企業2社輩出。自身も2019年サイボウズ社SybozuAWARD2019コンサルティング賞受賞。単なるITの使い方・売り方を伝えるのではなく、本質やマインドから丁寧に教えていくメソッドが多くの経営者、コンサルタントから評価。

19:05~19:10 マジ情戦会(IT企業からの独立や副業でITコンサルタントを目指すコミュニティ)のご案内

スマイルアップ合資会社 代表 熊谷美威

19:10~19:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

アクセラス株式会社(プライバシー・ポリシー

スマイルアップ合資会社(プライバシー・ポリシー

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