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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?(AWSか?プライベートか?)
3.4 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本セミナーは、ITサービス事業者の方、実際にクラウド基盤の選定をされている方優先
満席の場合、それ以外の方はセミナーへの参加をご遠慮頂く可能性があります。あらかじめご了承下さい。
クラウドバイデフォルト原則の浸透とクラウド選定
政府のシステム調達の際に、クラウドの選定を第一候補とする方針ですが、政府調達における基準にも変化が起こっています。 今後、民間でのクラウド選定にも変化が起こってくるかもしれません。
加速するDX、ますます重要になるクラウドサービス(SaaS)
withコロナ時代において、企業のDXへの取り組みは加速しています。 DXを考えるうえで、今後クラウドサービス(SaaS)の役割が重要と考えています。 何故SaaSが重要なのでしょうか?そもそもDXとはどのようなものなのでしょうか?
コスト(固定費)の削減
SaaSが今後重要となる流れと同時に、大幅な景気減速の中、ITサービス事業者もコスト削減を考えなければなりません。 例えばSaaSを支えるクラウド基盤の費用は、固定費として大きな割合を占めている場合があり、この見直しは利益という観点でとても重要です。 では、クラウド基盤の選定はどのように行えばよいのでしょうか?
AWSなどのパブリッククラウドか?プライベートクラウドか?
近年、AWSなどパブリッククラウドの人気が高まっていますが、直近では逆にプライベートが見なおされているというトレンドもあります。 ITサービス事業者は、パブリッククラウドとプライベートクラウドのメリット/デメリットをどのように考え、選択するべきでしょうか? サービスが置かれているフェーズによって考え方は異なります。
ITサービス事業者が、クラウド基盤を選定するポイントを解説
本Webセミナーでは、withコロナ時代において、ITサービス事業者がクラウド基盤を選定するポイントを解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?
(プレゼン内容) ・クラウド安全性評価基準「ISMAP」 ・DXをどのように考えるか ・クラウドの種類 ・パブリックとプライベート ・オンプレミスとホステッド ・クラウドの選定方法 ・GMOグローバルサイン・ホールディングスのサービス方針
16:45~17:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(旧:GMOクラウド株式会社)
中小企業「ひとり情シス」のための、AWSクラウド移行に関する質問大会 ~2020 APN ...
4.1 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
「ひとり情シス」は情報収集も大変
デジタルトランスフォーメーション(DX)の重要性が高まっている現在、企業の情報システム担当の重要性も高まっています。 それは情報システム担当がひとり(もしくは少人数)である「ひとり情シス」でも同様です。 しかし、システムの運用や維持管理などの業務で多忙な情報システム担当者にとって、新しい情報を収集する時間を確保するだけでも大変です。
他社からの質問やその回答は、貴重な情報
そこでNTT東日本では、AWSクラウド移行について、短時間に貴重な情報を得て頂くためのWebセミナーを企画しました。 事前にAWSクラウド移行について聞きたいことを登録して頂き、当日それらの質問に回答していきます。 他社の悩みや対応方法も聞くことができる、貴重な機会です。
2020 APN AWS Top Engineers選出のエバンジェリスト白鳥が回答
当日は、2020 APN AWS Top Engineersに選出されたNTT東日本のエバンジェリストである、白鳥が皆様からの質問に回答します。
AWSクラウド移行について、聞きたい事がある方限定(先着20名)
今回は、質問がある方のみ、先着20名限定で開催致します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:45 事前にご登録頂いた質問への回答
16:45~17:00 当日の質問への回答
主催
東日本電信電話株式会社
Easy Redmineで赤字プロジェクトを防止する 〜採算割れしないためのコストの見える化〜
3.6 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
プロジェクト管理では、予定外の対応が出てくる
ITプロジェクトに限らず、どのプロジェクト管理においても計画通りにはなかなか進みません。想定していなかったことが起こり、その対応にメンバー一丸となって取り組まなければならないこともあります。結果、納期には間に合ったが、赤字となってしまう様な体験は、皆様ご経験があるのではないでしょうか?
想定していなかった事態に対して、プロジェクト管理者は納期のみならずコスト面でも計画を立て直す必要があります。
プロジェクト管理は多角的な評価が必要
マイルストーンや最終納期は1つの重要な目標です。プロジェクト管理者もプロジェクトメンバーもこの目標を共有し、必死にうまく進むように努力します。一方で企業活動のため、採算も考慮しなければなりません。予定外の対応が生じるプロジェクト管理において、進捗管理とコスト管理の両立は大きな課題です。プロジェクトが終了したら採算が取れていなかったでは済まされません。
Easy Redmineでのコストの見える化
Easy Redmineでは、進捗管理と共にプロジェクトに関連するコスト管理を簡単に行うことが可能です。プロジェクト予算、予定工数、実績工数、プロジェクトメンバーの時間単価、旅費/交通費などプロジェクトに関連する費用の入力・計算、予算との比較を行うことができます。日々変わる進捗や工数に連動して現状のコストの変化をグラフ表示することで、プロジェクトメンバーはプロジェクトの進捗と共に現状のコストを簡単に把握することが可能です。コストを見える化することにより、マイルストーンや最終納期だけでなくコストもプロジェクトメンバー全員の重要な目標になります。プロジェクトメンバー全員が認識を共有することがプロジェクトの成功につながります。
問題が大きくなる前に対応が可能
進捗とコストを正しく把握することで問題に早く気付くことが可能です。Easy Redmineはプロジェクト管理者に対して、必要工数と残りの使用可能な費用を明確に提示し、進捗とコストの両面からその問題に対する適切な対応策を講じる手助けをします。
本セミナーでは、採算割れしないためのプロジェクト管理について、ITプロジェクト管理を例にEasy Redmineの使用方法のデモを交えながらご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:40 Easy Redmineの紹介とデモ
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス
ニューノーマルな働き方へ!Microsoft 365セキュリティ&Teams運用強化セミナ...
3.1 主催:テクバン株式会社 / 共催:SBテクノロジー株式会社 / HENNGE株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本セミナーは事前に録画した動画を配信する形式で行います。
Teamsの運用や管理、アクセス制御やメールセキュリティなどにおける課題
昨今、コロナ禍でのニューノーマルという概念の普及により、Microsoft 365を活用され、テレワークを推進されている企業様が増えております。
しかしながら、急にテレワークを開始されたため、Microsoft 365を利用する上で、Teamsの運用や管理、アクセス制御やメールセキュリティなどにおける課題についてご相談やご要望を頂く機会が多くなってまいりました。
本セミナーでは、Microsoft 365をご検討されているお客様や、既にご利用され、現運用にお悩みのお客様に向けたサービス(HENNGE One、Provisioning Flow)をご紹介いたします。
こんな方におすすめ
・Microsoft 365の導入を検討されているお客様 ・Teams運用にお悩みのお客様 ・テレワークを推進するにあたり、シングルサインオン、メールセキュリティ、アクセス制御にお悩みのお客様
プログラム
13:00~13:05 テレワークを推進する上でのMicrosoft 365の在り方
登壇者会社名:テクバン株式会社 登壇者所属部署:システムソリューション営業2部 登壇者名:鈴木 翔平
13:05~13:25 テレワーク継続の肝!Teamsに関わる管理・運用負荷を10分の1にしませんか?
登壇者会社名:SBテクノロジー株式会社 登壇者所属部署:ソリューション&サービス事業統括 クラウドソリューション本部 プロダクトマネジメント&セールス部 clouXion&IoTプロダクトグループ プロダクトスペシャリスト 登壇者名:関谷 正 様
13:25~13:45 セキュリティ関連のお悩みはトータルでお任せ!HENNGE Oneとは
登壇者会社名:HENNGE株式会社 登壇者所属部署:Cloud Sales Division Partner Engagement Sales 登壇者名:宮 理 様
主催
テクバン株式会社
協力
SBテクノロジー株式会社 HENNGE株式会社
対象
情報システム部門 ご担当者様 ※本セミナーは法人様向けとなります。個人のお客様のご参加はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。 ※競合企業様、同業他社様のご参加はお断り申し上げることがございます。
注意事項
※都合により、セミナー内容を変更させていただく場合がございます。 ※2名以上でのご参加をご希望の際はご参加希望者ごとにお申し込みください。 ※ご都合が悪くなり、別の方に変更される場合は、セミナー事務局(staff@osslabo.com)までご連絡ください。尚、当日のご連絡の場合は、対応できかねる場合がございます。
FAX受注業務をAI-OCR×RPAで自動化する 〜製造、小売、BtoB事業者向け「脱・紙業務」〜
3.9 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
手作業から抜け出せないFAX受注業務
日々大量に発生する取引先や顧客からのFAX注文。その処理に膨大な人的作業が発生します。FAX文書の受信後に文書内の文字情報を目視確認し、システムに手動入力していきます。受注確認の電話・メール処理があることや、処理作業が煩雑で属人化しやすいため、なかなか手作業から抜け出せないという実態があります。
テレワーク でのFAX伝票処理の課題
テレワークが普及しつつある今、「現場にいないとFAX対応ができない」という課題が生じています。リモートでの作業が不可能であり、テレワークへ切り替えることに壁があるのではないでしょうか?CO-NEXT社の2020年の調査によると、約35%の企業が「FAX対応の為に一部社員のテレワークが実現できない」と回答しています。 (参照:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000017245.html )
AI-OCRを活用して、FAX帳票を自動データ化する
上記の課題を解決する一つが、AI-OCRです。従来のOCRでは困難だった複雑な帳票や手書き文字の読み取りが可能に。取引先のシステムから出力された異なる帳票フォーマットにも対応ができ、自動化を推進できます。
RPAでFAX受注業務の自動化を実現
AI-OCRで読み取ったデータをシステムへ入力する作業はRPAで自動化。AI-OCRと組み合わせることで受注処理の業務全体を効率化します。 本セミナーでは、インターコムの提供するFAXソリューション「まいと〜く」シリーズ、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」、デリバリーコンサルティングの業務効率化RPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、FAX受注業務の効率化の事例をご紹介します。
・カタログ通販の受注業務をどうにかしたい ・手作業のFAX伝票処理に依存して業務効率化ができない ・RPAを導入してみたが上手く活用できていない といった課題を持たれる製造・小売・BtoB事業者のご担当者様にオススメの内容となります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:10 オープニング(デリバリーコンサルティング)
13:10~13:30テレワークで処理しにくいFAX受注処理のリモート化・自動化(インターコム)
FAXの電子化運用に欠かせないFAXソリューションについて、便利なWebクライアントでの送受信履歴管理や、受信した注文書FAXを AI-OCRへ受け渡しての自動データ化など、成功事例と併せてご紹介します。
13:30~13:50 AI-OCRで実現するFAX帳票の自動データ化(ネットスマイル)
ビジネス文書の読み取りに強いAI-OCRで注文書を電子化して、そのまま販売管理システムに連携できる仕組みをデモを交えながらご紹介します。
13:50~14:10 RPAを活用して受注業務自動化へのチャレンジ(デリバリーコンサルティング)
現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロボット作成やスケジュール機能を利用した運用のポイントなどを実際のデモを交えながらご紹介します。
14:10~14:30 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング
共催
株式会社インターコム ネットスマイル株式会社
テレワーク環境で、オンラインストレージからのファイル持ち出しを防ぐには? ~テレワークでの...
3.6 株式会社 Nurinubi/スターティアレイズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
企業は恒久的なテレワーク環境構築へ
企業は急速にテレワークの導入を進めてきました。 場合によっては、セキュリティなどを犠牲にして、暫定的なテレワーク環境を構築した企業もあると思います。 しかし、新型コロナウイルスの影響が長期化し、「ニューノーマル」と言われる時代になった今、企業では現在のテレワーク環境を見直し、恒久的なインフラの整備が求められています。
テレワーク環境における、オンラインストレージからの情報漏洩リスクやセキュリティリスク
その際重要になるのが、オンラインストレージからの情報漏洩リスクなどセキュリティ対策です。 テレワークの場合、以下のように情報漏洩などのリスクが増大します。
社員や家族がUSBメモリ等で機密情報を持ち出してしまう
メール添付などで機密情報が外部に漏洩してしまう
機密情報が映った画面のスクリーンショットを取得して外部に漏洩してしまう
自宅PCがウィルスに感染し、そのPC上のファイルはもちろん、オンラインストレージ上のファイルまで感染してしまう
情報漏洩対策と生産性を両立させる「セキュアSAMBAPro」
しかし、オンラインストレージはテレワーク社員が最も利用するツールです。情報漏洩対策をしっかり行うのはもちろんですが、使いにくいツールでは生産性が低下してしまいます。 本セミナーでは、情報漏洩対策と生産性を両立させるためのオンラインストレージの選択のポイントについて解説するとともに、「セキュアSAMBAPro」についてご紹介します。
オンラインストレージとの連携を考慮した、ビジネスチャットの選択
オンラインストレージとビジネスチャットの連携も、生産性向上のポイントです。 本セミナーでは、「Chat45」と「セキュアSAMBAPro」との連携について、ご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:35 情報漏洩対策と生産性を両立させる「セキュアSAMBAPro」
スターティアレイズ株式会社
10:35~10:45 オンラインストレージとの連携を考慮した、ビジネスチャットの選択
株式会社 Nurinubi
10:45~11:00 質疑応答
主催(共催)
株式会社 Nurinubi スターティアレイズ株式会社
話題のSASEが大集結!徹底解剖セミナー ~SASE移行に向けたベストプラクティスを探る~
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「話題のSASEが大集結!徹底解剖セミナー~SASE移行に向けたベストプラクティスを探る~」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社インターネットイニシアティブ)から直接ご連絡させて頂きます。
SASE(Secure Access Service Edge、サシー)
COVID-19の影響から緊急処置としてリモートアクセスを増強する中で様々な課題が浮き彫りになって来ているのではないでしょうか?
New Normalの時代ではデジタルトランスフォーメーションが喫緊の課題となる中で、新しい環境に順応するためのコスト構造の見直し、クラウド・モバイル中心の次世代アーキテクチャを前提としたネットワーク変革、セキュリティ戦略の転換など、全体の再考が求められています。
本ウェビナーでは今年大注目のSASEソリューションを一堂に介して、それぞれの特長や違いをまとめてご説明いたします。
その上で業界トップクラスのSASE導入を手掛けるIIJグループのベストプラクティスをご紹介します。
プログラム
13:45-14:00 受付
14:00-14:15 大注目のSASEとIIJ Omnibus
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課長 竹内 信雅
話題沸騰のSASEについて、多くの企業で検討が加速する背景、企業が直面する課題に触れながらSASEの特長について解説し、IIJグループとしてのSASEに対する取り組みと“IIJ Omnibusだからできる強み“をご紹介します。
14:15-14:35 プロキシ型SASEソリューション:Zscaler
ノックス株式会社 営業本部 営業第2部 若井 政和氏
テレワークの推進にかかせないセキュリティ対策。利用端末やアプリ(Office365など)に幅広く対応できるのはZscalerのメリットの一つですが、スピーディにリモートアクセスを実現できるのも特徴です。導入後の運用負荷も少なく、拡張も容易。国内の事例からZscalerが選ばれる理由をご紹介します。
14:35-14:55 世界初のSASEソリューション:Cato Cloud
マクニカネットワークス株式会社 第4営業統括部 第1営業部 第1課 鈴木 富士雄氏
SASEという言葉が登場する前から同等のコンセプトを打ち出してきたCato Cloudは、最新セキュリティ機能とSD-WAN機能をオールインワンのクラウド型サービスでお届けします。プライベートなグローバルバックボーンを活かした世界初のSASEアーキテクチャと導入成功事例をご紹介いたします。
14:55-15:15 全方位のSASEソリューション:Prisma Access
テクマトリックス株式会社 第1営業部 パートナー営業課 青柳 貴大氏
脅威防御、Webフィルタリング、サンドボックス、DNSセキュリティ、認証情報の盗難防止、次世代ファイアウォールなど、世界的なサイバーセキュリティのリーダー企業である米Palo Alto Networksだからこそ実現できる、高度な機能性と信頼性を兼ね備えたSASEをご紹介いたします。
15:15-15:25 国内トップクラスの実績から見るSASE移行の成功事例
株式会社IIJグローバルソリューションズ 営業本部 ビジネス開発部 シニアコンサルタント 高柳 勇佑
次世代ネットワークセキュリティ戦略を企画・実行していくにあたり、どうあるべきか、どこから検討するべきか、押さえておくべきポイントについてこれまでの導入プロジェクトから見たベストプラクティスからご紹介します。今期から始められる投資対効果の高いプラットフォームの進め方を徹底解説します。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ
「DXに取り組む」「ワークスタイルを変革する」とは、具体的にはどういうことなのか? 米国の...
4.1 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
「ニューノーマル」で加速する、デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みやワークスタイル変革
「デジタルトランスフォーメーション(DX)」や「働き方改革」は数多くの企業において経営課題として認識されており、取組が進められてきました。 一方、昨今のコロナ事情による厳しい経済環境下において、DXならびに企業のIT戦略自体や、ワークスタイルも、ニューノーマルに対応した見直しを図ると同時に、状況に応じた対応が必要になると考えております。
具体的には何をすればよいのか?
「DX」「ワークスタイル変革」などは、キーワードとしてはよく目にします。 しかしその定義はあいまいで、人によって解釈に違いもあります。 従って、自社の業務や戦略と関連付けて、「自分事」として考えることができている方は、少ないのではないでしょうか。
COVID-19環境下における今のアメリカの状況と、生き残りのために不可欠になっているDXの事例
CTCではDXへの取組として、コロナ禍の現在、アフターコロナそしてその先も見据えた形でのソリューション展開のご支援と共に、事業そのもののデジタル化、およびそのためのヒントを得るためにも有用な最新のアメリカにおけるDXの状況の把握と協業を強化してきました。 そこで今回、現地より直接アメリカの最新状況とその事例をご紹介します。
CTC情報システム部のこれまでの対応、今後の構想を、包み隠さずご紹介
また、CTCが国内にて、セキュリティと利便性を最大限に意識して整えてきたコンセプトとIT導入実績のご紹介、コロナ禍で実施した対応、今後の構想に至るまで、情報システム部門の取り組みを包み隠さずお伝えいたします。 DXのみならず、北米に拠点をお持ちのお客様や、今後進出をご検討されるお客様におかれましては、社内インフラを含めたシステム環境改善の一助となりますと幸いです。
プログラム
09:30 受付開始
10:00~10:10 ごあいさつ
10:10~10:40 CTCのCOVID-19環境下におけるDXの取組と事例紹介
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 エンタープライズビジネス企画室プロダクトビジネス推進部 稲吉英宗 コロナ禍の現在、アフターコロナそしてその先を見据えた形で既存の企業情報システムをアップデートしていくのと同時に、さらに新たな形で事業をデジタル化していく必要があります。そのような状況下におけるCTCのDXの取組とその事例をご紹介します。
10:40~11:10 アメリカにおけるDX事例紹介
ITOCHU Techno-Solutions America, Inc. シニア事業開発マネージャー 高橋紘樹 COVID-19環境下における今のアメリカの状況と、そのような状況下において生き残りのために不可欠になっているDXの事例をご紹介します。
11:10~11:50 CTCの情報システム部⾧が語る:「ワークモデル改革」で実現するCTC社内働き方改革IT事例構築事例
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 情報システム部部⾧/エグゼクティブエンジニア 永田孝哉 CTCの社内IT基盤は、過去より働き方改革を意識し進化し続けてきております。このコロナ禍においても日々の取り組みが活かされており、大きく戸惑う事なく従業員の働き方を支えているものと考えております。本講演では、セキュリティと利便性を最大限に意識して整えてきたコンセプトとIT導入実績のご紹介、コロナ禍で実施した対応、今後の構想に至るまで、情報システム部門の取り組みを包み隠さずお伝えいたします
11:50~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
クラウド時代、増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか? ~AD/AzureA...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社 / Keyspider Japan LLC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。
本セミナーは、ID管理について、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 すみませんが、それ以外の企業は参加をお断りする可能性があります。
テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。 ・Microsoft365、G Suite などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?
そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。 これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか? どのように自動化を考えればよいのでしょうか?
ID管理業務の基礎について解説
本セミナーでは、上記のような悩みを解決するために、ID管理業務の基礎について解説します。
AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携させればよいのか?
また、統合ID管理のクラウドサービス「Keyspider」を使って、AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携できるのか、ご紹介します。 ※一部対象が変更になることがあります。
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:35 ID管理業務の基礎
13:35~13:45 AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携できるのか
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社 Keyspider Japan LLC