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(動画・資料)
AIOCR 「効果が出ない」と諦める前の「導入成功のコツ」
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
【セミナー概要】
DXの加速と長期化するコロナウイルスの影響で、急速に働き方が変化しています。しかしながら、製造業やバックオフィスなど紙伝票を多く扱う部門では、ペーパーレス化が障壁となることが多く見受けられます。 この課題を解決する方法の1つがAI-OCRですが、「ツールを試してみたが導入を断念した」「導入したが十分な効果がでていない」とういう声もあり、導入検討を躊躇している方もおられるのではないでしょうか。 本セミナーでは、AI-OCRの効果を期待どおりにだすために知っておきたいポイントをデモや事例を交えてわかりやすくご紹介いたします。
【AI-OCR活用での課題あるある】
AI-OCRは、IT部門ではなく現場主導で使うことが多いこともあり、下記のような課題がよくあります。 1)追加帳票対応が現場メンバーでは対応できず、効果が十分に得られていない。 2)認識精度が思ったようにあがらない。 3)データ化したけど、データ活用する際に別システムに手入力するため、効果が期待できない。
【導入前に知っておきたいポイント】
セミナーでは、あるあるの3点にフォーカスし、皆様のご検討の参考にしていただける情報をお届けします。
<ポイント1:使いこなせるか?> 使いやすさは当然重要なポイント <ポイント2:効果を発揮させるには。> ツールのスペックを引き出すには、ちょっとしたコツが。 スキャナーも目的にあった製品選定をすると効果バツグン。 <ポイント3:前後をみよう> 帳票の前後にある業務の流れをみると一層の効果が。
【こんな方におすすめ】
・伝票入力業務の効率化を検討している方、または今後考えたい方 ・OCRの検討をしたことがあるが、導入に踏み切れなかった方
【プログラム】
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:15 DXを取り巻く環境と、帳票読み取り・データ入力業務の現状(NTT東日本)
16:15~16:50 AI-OCR知っておきたい導入成功のコツ(ミライト情報システム)
・AI-OCRの導入がうまくいかない理由とは? ・本来のスペックを引き出す帳票定義のコツ ・さらに読取精度をあげるには ・読み取ったデータを活かすマクロ、RPAとの組み合わせ ・MIS-OCR+WinActor&技術支援サービス紹介 ・製品デモ
16:50〜17:00 質疑応答
【セミナー参加限定特典!】
・MIS-OCRお申込みで5万円分の技術者サービス(訪問サポート1日5万円相当)※先着10社まで
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ミライト情報システム(プライバシー・ポリシー)
クラウドVDIで創る最適な社内ネットワークとは? ~テレワークの遅延、セキュリティの課題を...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
当たり前になるテレワーク、利用が加速するクラウドサービス
働き方改革の流れと、首都圏を中心に断続的に発令される緊急事態宣言を受けて、テレワーク導入が当たり前になりつつあります。また、リモート環境でのワークスタイルが多様化し、今後クラウドサービスの利用が増えることは明らかです。ガートナージャパンの2021年の調査結果によると、これから1~2年かけて外部クラウドの利用を増やす企業が過去最高の55%に。企業としても投資意欲の高さが窺えます。
テレワークにおける拠点へのネットワーク接続の課題
多くの企業では、テレワーク環境としてインターネット接続端末を遠隔操作できるリモートデスクトップが採用されています。社外から社内へアクセスが集中すると「繋がらない」「遅い」といったネットワークのパフォーマンスに対する不満や、VPNを介してもマルウェア感染などが不安といった「セキュリティ」の問題が常態化しているのではないでしょうか?また、新たな脅威が出てくるたびに、インターネットの出入り口の対策を見直し、構成が複雑になり、インターネットの出入り口が通信全体のボトルネックになる可能性もあるでしょう。
ネットワークに対する不満を解消し、安心・安全にテレワークを実現するには?
NTT東日本が提供する「おまかせクラウドVDI」は、Amazon WorkspacesやAzure Virtual Desktopの設定・監視・運用代行サービスであり、インターネット接続環境があれば時間と場所に捉われずセキュアに仕事ができます。本セミナーでは、「社内ネットワークのパフォーマンスが低い、セキュリティが不安」という課題をテーマに、ネットワーク遅延やセキュリティの仕組みと根本原因、解決策をご紹介します。
NTT東日本は、国内4社目の「AWS Digital Workspaces Competency」認定を取得しました
NTT東日本は、AWSパートナー向け技術認定プログラムのひとつである「AWS Digital Workspaces Competency」認定を取得しました。AWSのVDIやApplication Streaming等の専門知識およびそれらを活用したソリューション提供実績を審査し、認定されたパートナーに付与されます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 「クラウドVDIで創る最適な社内ネットワークとは? ~テレワークの遅延、セキュリティの課題を解消するクラウド活用方法~」
13:25~13:40 ソリューションのご紹介
・おまかせクラウドVDI、クラウド導入運用ソリューションのご紹介 ・AWS Digital Workspaces Competency認定取得について
13:40~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか?~オンプレで使...
3.5 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
パッケージ版「サイボウズ Office」は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了
人気のグループウェア、「サイボウズ Office」のパッケージ版は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了すると、サイボウズ社から発表がありました。
オンプレでグループウェアを使いたい場合は?
サイボウズ社としては、クラウド版への移行を推奨しています。
しかし企業によっては、様々な理由から、引き続きオンプレ環境でグループウェアを使いたいというケースも多いと思います。
オンプレで使えるグループウェアの比較と移行
本セミナーでは、オンプレ環境で使えるグループウェアについて、いくつかご紹介し比較していきます。 また、ヴィセントが提供する、サイボウズから移行しやすく、実績もあるグループウェアについてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー)
ネット検索だけでは解決しない「DevOps」への疑問、結局どうすれば導入できる?~事例から...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
大手企業も採用する「DevOps」、これからのソフトウェア開発の必須条件に
顧客や自社のビジネスにおける競争力向上を実現し、システム開発のリードタイム短縮などを目指す上で、開発部門と運用部門が密に連携するソフトウェア開発手法「DevOps」に注目が集まっています。 また、ソフトウェア開発の強化を進めている大手企業が採用するなど、DevOpsは、非IT領域やBtoC、BtoBなど分野を問わず「DX(デジタル変革)」を推進する企業のソフトウェア開発の必須条件となりつつあります。
調べれば調べるほど深まる謎「結局、DevOpsとは何なのか?」
注目度が上がってきたDevOpsは「アジャイル開発」「CI/CDツール」などの関連ワードとともにネット検索で盛んに情報が収集されています。 しかし、検索結果で得られたそれらの情報の多くが、識者や各社によって定義や説明が異なるため、「結局、『DevOpsとは何か?』が理解できない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
さまざまなDevOps支援ツール、どれを選べば構築・運用しやすいのか?
また、市場には「DevOps支援」をうたう多種多様なツールやサービスが存在します。そこでも「自社がDevOpsを導入・運用するためには、一体、何を選べばいいのか?」という迷いや、「何から始めたらいいのかが分からない」という嘆きの声も聞こえてきます。
事例を踏まえて最適なDevOps導入方法をご紹介
本セミナーでは、こうした課題を抱える企業の経営企画部門やDX推進部門の方を対象に、「DevOpsとは何か」を分かりやすくご説明します。また、事例を踏まえて、実際にDevOpsに取り組む上で「まず何から始めればいいか」を具体的に解説します。
技術的な内容ではなく、DevOpsの導入を検討している方向けとなっております。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ネット検索だけでは解決しない「DevOps」への疑問、結局どうすれば導入できる?~事例から学ぶ、迅速なDevOps導入方法を解説~
13:45~14:00 質疑応答
講師 株式会社クレスコ クロステック事業部 ディベロップメントテクノロジーセンター シニアITアーキテクト 青山裕介
クレスコ社内の複数のプロジェクトのアーキテキチャ検討、フレームワーク設計開発、開発標準化などの業務に従事。 クレスコ社内のDevOpsソリューションの推進、アジャイル開発の啓蒙・現場への適用進める。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社クレスコ 株式会社クレスコ プライバシーポリシー https://www.cresco.co.jp/privacy_policy/
※クレスコの個人情報利用目的 ご提供頂きましたお客様の個人情報は、株式会社クレスコが製品サービスやイベント情報の提供をする目的のみで利用いたします。
【AI-OCR実演デモ検証】識字率95%を体感しませんか?読取後のRPA導入ステップも解説...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SIer、ITコンサルティング事業者で、顧客にAI-OCRやRPAを提案したいという方におすすめです。
従来のOCR「読取精度」の課題
働き方改革やDXの普及により、製造・物流業界でも急速にデジタル化が進みつつあると言われています。しかし、実際に工場や物流・配送センターなどの現場では1日に約2時間も紙の伝票作業に時間を費やしていることが、調査結果から明らかになっています。 (参考記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000046817.html )
従来のOCRでは、活字や手書き文字を読み取る際の「文字の認識率」が低いという課題がありました。その分、手作業での修正箇所が多くなり、かえって手間が増えていました。数年前からAI-OCRが登場し、AIの機械学習により読取精度が飛躍的に向上してきました。 しかし、以下のような理由でAI-OCRへの参入に躊躇されているのではないでしょうか?
☑️OCR製品の手書き認識率が低く、精度の高い読み取りができるツールが無い ☑️自社でソリューションを開発・サポートするリソースがない ☑️帳票設定や利用方法など販売後の手離れが悪い
AI-OCRの読取精度は実際にどうなのか?
実際にAI-OCR導入を検討する際に「実務で活用できるレベルなのか」「今自分たちが利用している帳票を読み取ったらどういう結果になるのか」と、実際の読み取り精度が気になる方は多いと思います。今回のセミナー内では、AI-OCRによる帳票読み取りの実演デモを行い、読取精度を体感して頂きます。
読み取った後の工程をRPAでどのように自動化するか?
「読取データを自社システムに入力する作業、レポート化する作業をRPAで自動化したい」という顧客要望に対して、RPAがまだ提案できていない事業者様も多いのではないでしょうか?RPAのはじめ方、導入ステップもいまさら聞けないと思っている方もいらっしゃると思います。
自社でノウハウ、リソースがないときの解決策
NTT東日本では、パートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、新規ICT事業を始めることができます。本セミナーでは、 NTT東日本が提供するAI-OCR・RPAの特長、製造・物流業での事例、RPAのはじめ方、パートナープログラムのメリットと成功事例をご紹介します。
【セミナー参加者皆様へ】当日の実演デモで扱う帳票を募集します。読み取ってみたい帳票がある方は事務局まで送付ください。
co-creation-tokyo@east.ntt.co.jp ※9月17日(金)17:30までに上記メールアドレスへお送りください。 ※セミナーで不特定多数に開示されるため、個人情報や社外秘の載っていない帳票をお願いします。 ※多数の応募があった場合は抽選で選ばせていただきます。 ※送付頂いた帳票は、セミナー主催者間にて共有させて頂く場合がございます。
こんな企業様におすすめ
・既存のOCRの精度が低いことに不満な方、リプレイス提案を検討している方 ・RPA導入支援を基礎から学びたい方 ・提案できるAI-OCR/RPAのラインナップを増やしたい方 ・自社のリソースを極力使わずに、ビジネス機会を拡大させたい方
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:30 製造・物流業向けAI-OCR〜帳票読取を実演デモ〜
16:30~16:45 RPAのはじめ方と導入ステップ
16:45~16:50 NTT東日本パートナープログラムご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
従業員の声は企業を救う?ビジネスの成長にその声を活かすポイント
3.1 富士通コミュニケーションサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめのセミナーです
・事業責任者、新サービスのPO/PMO、マーケティング責任者 ・従業員エンゲージメントやEXという言葉は知っているが、もっと詳しく知りたい方 ・人事や労務部門ではないが、サービスの事業成長に従業員エンゲージメントが重要だと考えている方 ・CXとEXの関係性について学びたい方
働き方改革やコロナ禍で、労働環境が急激に変化する中での社内コミュニケーション
働き方が多様化する現代社会において、企業と従業員が良好な関係を築くためには従業員エンゲージメントの向上が重要です。 一方、働き方改革やコロナ禍でテレワークが普及し、対面コミュニケーションの時間が減少している企業も多いのではないでしょうか? 2020年の厚生労働省の調査結果では、社員が感じるテレワークのデメリットとして「同僚、部下とのコミュニケーションがとりにくい」「上司とのコミュニケーションがとりにくい」が50%以上を占めています。社内コミュニケーションの質・量の低下と共に、 従業員エンゲージメントの低下リスクがある状況といえます。
ビジネスの成長に、なぜ従業員の声が重要なのか?
従業員エンゲージメントは 「従業員が会社に対して抱く愛着心や信頼度」のことを言い、終身雇用が当たり前だったこれまでの日本では、維持することが比較的容易でした。しかし、働き方が多様化する昨今、心身ともに良好に働ける環境づくりが重要となります。このようななかで、従業員の声に耳を傾ける企業が増えてきていることも事実です。 さらに企業の顔として顧客接点の最前線にいる従業員は、顧客体験価値(CX)を大きく左右することから、従業員の声を収集し、ビジネスに活かすことが重要と考えます。さらにサービスや顧客体験価値の向上・戦略の実行度の向上などにも大きな影響があるといえます。従業員の声を収集し、ビジネスに活かすということは、事業開発・マーケティング責任者の方にとっても軽視できないテーマです。
顧客の声は把握しているが、従業員の声は・・・
商品/サービスの提供者としては顧客体験価値を重視しがちですが、果たしてそれだけで十分なのでしょうか? 加えて、従業員エンゲージメント向上に必要な“従業員の声”を収集し、経営にフィードバックしていくことが求められます。
従業員の声をどのように探り、どのようにフィードバックするのか?顧客体験価値との関係性は?
実際に従業員の声を収集するとなると、具体的実行が難しいものです。従業員満足度調査を実施するだけでは、職場環境の改善やベースアップの助言しか集められません。また、さまざまな職場環境改善のツールや研修ばかりを試してみても上手くいかず、躓いてしまう企業も少なくありません。では、どのように行えばよいのでしょうか?
本セミナーでは、テレワーク時代の永続的な事業成長のために従業員の声をどのように収集し、社内に展開・フィードバックしていくか、事例を交えて紹介します。株式会社wevnal取締役COOの西田氏に登壇いただき、対面コミュニケーションのエピソードも交えつつ、現在、そして近未来に渡って、従業員の声の収集・展開・フィードバックが、顧客体験価値の向上とどのように関係するのか?サービスの作り手として知っておくべきEXの考え方とは?を対談形式でお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ )
13:05〜13:50 従業員の声は企業を救う?ビジネスの成長にその声を活かすポイント
13:50〜14:00 質疑応答
登壇者
於久 佳史(富士通コミュニケーションサービス株式会社)
ゼネラルマネージャー、(営業本部長)、エグゼクティブサービスデザイナー 富士通(株)入社 国内製造業のアカウント営業及びSCM/ERPの拡販。 中国における広報・プロモーション、マーケティング部門にて ロイヤルティ向上 施策を企画立案し実践。 現在は、デジタル技術を活用しCX/EXを向上させ、ロイヤルティを高めるサービスの企画/マーケティング/営業活動を実践中。
西田貴彦氏(株式会社wevnal 取締役COO )
2009年 有限責任監査法人トーマツ 入社 2011年 株式会社エス・エム・エス入社 2018~2020年 ベンチャー2社 管理部 所属 2020年 12月wevnal入社 wevnelジョインから9ヶ月後の2020年9月には、共同創業者の3名以外で初となる4人目の管理統括の取締役に。監査法人や事業会社の経営企画などに務めた前職までの経験を活かして、2021年4月からはビジネス領域にて、セールスやマーケティング、カスタマーサクセス、広告代理店業などを含めた総勢約40人のメンバーを統括する取締役COOに。自称「チーフスルーされるおじさん」。
主催
富士通コミュニケーションサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社wevnal(プライバシー・ポリシー)
特許技術+データクレンジングでOCRの読取り精度を100%に向上させ、業務を自動化する
3.5 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
従来のOCRの課題
活字をOCRで読み取るにも、従来の製品では *「文字の読取精度が低い」 *という課題がありました。 文字の認識率が低いと、読取後に手作業での修正箇所が多くなり手間が増えてしまいます。 データエントリーの作業にも時間がかかり、社内スタッフの労力に依存しなければなりません。
誤読取の修正工数がかかることのデメリット、リスク
「読み取れなかった文字データを、社内のアシスタントが手作業で直せばいいのでは?」と思う方も多いかもしれません。しかし、下記のようなデメリットやリスクも大きいのではないでしょうか?
・属人的な対応になり、業務ミスが撲滅できない ・ヒトの手作業なのでデータ入力に時間がかかる ・コア業務に集中できない ・担当人材の確保する負担が大きい ・ルーティンワークが蔓延し、職場環境や従業員満足度が悪化 さらに、一般的なAI-OCR製品でも、機械学習に時間がかかり、精度向上に時間がかかるという難点があるでしょう。
「項目数課金」のOCRは、社内で予算調整がしづらい
多くのOCR製品が、読み取った項目数ごとの課金方法を採用しています。フォーマットがバラバラな伝票は項目数が予想しづらく、月次での予算組みがしにくいという課題があります。多品種な帳票フォーマットを扱う会社でのOCR活用は、安心な料金体系の製品を選定しないとなりません。
「特許技術(WOCR)×データクレンジング」で読取精度ほぼ100%を実現し、業務を自動化する
上記の課題に対する画期的なソリューションが 「WOCR」という特許技術と、クラウドワーカーによるデータクレンジングを組み合わせた『WOZE(ウォーゼ)』です。AI-OCRと非AI-OCR2つのエンジンで文字認識し、不一致したデータをはヒトの目視で検知・修正を行うので、精度がほぼ100%になります。業界最安値、30分以内の短納期が特徴です。スピードや精度は実際にはどうなのでしょうか?周辺システムの連携は可能なのでしょうか?
本セミナーでは、ハンモック社提供の『WOZE』の機能・特徴の紹介、読取デモを中心に行います。併せて、FAXサーバ+OCR+RPAの組み合わせで、帳票読取から入力までの業務を完全自動化する方法、実際の導入事例もご紹介いたします。
こんな人におすすめ
・AI-OCRを導入したが、手作業での修正工数に悩んでいる企業様 ・伝票処理、データ入力に手間を感じている企業様 ・アナログ作業を減らし、職場環境や企業イメージの改善を図りたい企業様
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 特許技術+データクレンジングでOCRの読取り精度を100%に向上させ、業務を自動化する(イグアス)
・データ読取業務の現状の課題 ・WOZEの機能・特徴紹介、読取・ipaSロボ連携デモ
13:35~13:50 OCRとRPAの連携、ipasロボの製品紹介(デリバリーコンサルティング)
13:50~14:00 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社イグアス(プライバシー・ポリシー)
テレワークは導入するだけでは終わらない ~最近のセキュティ事例から見るセキュリティ課題の見...
ウェブルート株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「opentext.com」「on24event.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
■セミナー概要
コロナ禍で余儀なくされたテレワーク環境の導入。 しかし、急ピッチで進んだテレワーク環境の導入により、セキュリティ対策に一部不足があることも否めません。 攻撃者は、そのセキュリティの甘さを狙って、サイバー攻撃を仕掛けてきてます。 コロナ禍から一年経ち、新しい働き方に慣れてきた今こそ、情報セキュリティ環境の見直しをするタイミングです。 本セミナーでは、セキュリティに関する現状の課題の可視化とその対策にについて、事例を交えながら、ご紹介します。
■プログラム
14:00-14:30 テレワーク環境におけるセキュリティ課題の勘所
【講演者】 ネクスト・セキュリティ株式会社 技術部 技術担当部長 白井 紀行 【講演内容】 新しい働き方であるテレワーク環境における課題を可視化して、その見直しを図る機会を事例をもとにご紹介します。
14:30-15:00 今考えるべきテレワークに最適なセキュリティソリューションとは
【講演者】 ウェブルート株式会社 エンタープライズ営業本部 セールスマネージャー 橋爪 雅和 【講演内容】 テレワーク環境では従来のセキュリティ対策だけでは十分ではありません。最新の脅威動向をご紹介しながら、今必要なセキュリティ対策をご説明します。
主催
ウェブルート株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ネクスト・セキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェア感染を未然に防ぐことはできないのか? 〜Tenableで解決するActive...
3.7 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
高度化するランサムウェアの攻撃、甚大な被害リスク
リモートワークの普及、クラウドサービス利用拡大に伴い、ランサムウェアの攻撃が増加・高度化しています。実際に、2020年にはホンダ自動車がランサムウェアに攻撃され、世界に30箇所ある工場のうちの約3割が停止する事態に発展。カプコン社では身代金要求と個人情報の流出が発生しています。 IPAが発表した「情報セキュリティ10大脅威 2021」では「ランサムウェアによる被害」が1位という結果になりました。2021年4月にはNISC(内閣サイバーセキュリティセンター)が「ランサムウエアによるサイバー攻撃に関する注意喚起について」という文書を公表し、日本国内での危機感が高まっています。
ランサムウェアでADが狙われやすい背景
ランサムウェアが侵入した後には、Active Directory(AD)が狙われやすいと言われています。ドメインの複雑化が進み、構成上の欠陥が増加する現在、多くの企業は Active Directory のセキュリティ対策まで手が回らないのが実情です。管理者権限を奪えばサーバーにアクセスできてしまうこと、社内ネットワークなのでセキュアな環境にあると安心されがちでADはセキュリティが甘いこと、情シス内にもADセキュリティの専任やスペシャリストが不在であることも、理由に挙げられます。その結果、セキュリティ部門は欠陥の早期検知や修正ができず、事業に影響を与えるような問題につながることがあります。
ADセキュリティの課題
ADのセキュリティ対策には以下のようなものがあります。
・セキュリティの堅牢化 ・攻撃経路、攻撃の検出 ・モニタリング ー変更の監視 ー長期履歴のレポート ーコンプライアンスレポートの作成
上記のモニタリングソリューションに一般的に欠けているのは、「ADのセキュリティ環境を攻撃者の目線で見る」という観点です。攻撃者は目立たず、追跡されないように攻撃を仕掛けます。そのため、攻撃を受ける前から検知・修正を行う「先行型のアプローチ」が必要になってきます。
ランサムウェア感染を未然に防ぐ「先行型アプローチ」を行うには?
AD には、攻撃者が悪用可能な設定ミスが必ず存在します。したがってセキュリティ上の欠陥を見つけて修正することは、被害の未然防止・攻撃経路の排除対策の中で、最も重要になります。
今回のセミナーでは、ランサムウェア被害の未然防止をテーマに、Active Directoryセキュリティと脆弱性管理の課題および対策を解説いたします。ADへの攻撃を検知・予防ソリューション「Tenable.ad」、脆弱性の特定・調査・優先付けを行う「Tenable.io」の機能・特長と導入事例の紹介、製品デモを行います。
こんな方におすすめ
・ランサムウェアの対策をしないといけないが後回しになっており、感染したらまずいと感じている ・ADセキュリティの対策がわからない、どこまで対策すべきか不安 ・脆弱性管理に課題感があるが、検知や予防ができていない
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:20 脆弱性管理の現状と課題(アシスト)
・脆弱性管理の現状とよくある課題 ・Tenable.ioの有用性
16:20~16:55 ランサムウェア被害を未然に防ぐには?Tenable.adで実現するADセキュリティ(Tenable)
・ランサムウェアの脅威と最新状況 ・ADセキュリティの課題 ・サイバー攻撃における事前対策と事後対策 ・Tenable.ad製品紹介、デモ
16:55~17:00 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
共催
Tenable(プライバシー・ポリシー)