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(動画・資料)
変革の時代に、我々自身の今後のキャリアを考える【IT最新動向ぶっちゃけトーク】イーデザイン...
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】
本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。
変革の時代
コロナ禍の出口がなかなか見えない中、我々の社会は不透明さを増しています。 また、テレワークやデリバリーなどが当たり前になるなど、「ニューノーマル」と言われてる不可逆な変化も起こっています。 DXの号令の元、企業は自らを変革させようとしています。
このような変化は、我々のキャリアにも大きく影響します。
副業、パラレルキャリア、起業といった働き方も
終身雇用はもう過去のものになろうとしています。
また、以前から働き方改革が叫ばれていましたが、やはりここ数年で副業に対する考え方も大きく前進しました。 本業を持ちながら、(必ずしも収入を伴わない)第二のキャリアを築く「パラレルキャリア」という考え方もよく耳にするようになりました。 起業を選択する方も以前よりもだいぶ増えています。
さらに、「人生100年時代」と言われる中、定年後のキャリアについても考える必要があります。
不安、後悔、どこから始めればよいかわからない・・・
一方、そのような「新たなキャリアの選択肢」に対して、不安を感じている方も多いと思います。
「私にできるのだろうか」 「今はスキルが無いから無理」 「現状に不満はある。しかし転職したり、起業したりする勇気がない」 「今はコロナ禍で就職が厳しい。今の会社に居たほうがよいのではないか」 「副業やパラレルキャリアを始めたいけど、どうすればよいかわからない」
また、「転職、起業したけど、後悔している・・・」という方もいるかもしれません。
今回は、イーデザイン損害保険 CMO 友澤大輔氏をゲストとしてお招きし、キャリアをテーマにぶっちゃけトークを展開します。
また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
友澤大輔氏
イーデザイン損害保険 CMO
1994年にベネッセコーポレーションに入社。その後、ニフティ、リクルート、楽天などを経て、2012年にヤフーに入社。マーケティングイノベーション室を新設。18年10月にパーソルホールディングスへ転じ、19年4月より現職。グループ全体のデジタル変革を推進するために中期事業計画策定から各社協働PJなどを推進。 2021年4月に東京海上ホールディングスデジタル戦略部のシニアデジタルエキスパート兼イーデザイン損害保険CMOに就任
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。
野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。
他にも複数のIT企業の役員を務める。
主催
マジセミ株式会社
RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向け「RPAのボトルネックとその解決方法」
3.2 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
RPAを導入したが全社展開できない
RPAを導入した企業が、全社にRPAを展開できているケースはどのくらいあるのでしょうか? Peaceful Morning株式会社の調査によると、RPAツールを導入した企業100社のうちRPAツール導入後に「期待通りに活用できているか分からない」「あまり活用できていない」という回答が約60%を占めました。半数以上の企業は、特定部門での導入に止まってしまい全社展開できていないということが窺えます。
なぜRPAを全社展開できないのか?ボトルネックはどこに?
海外製の大手RPA製品を導入した企業がうまくいかない理由は共通しており、 ・操作性が複雑で、情シス担当者しか使いこなせない ・ロボットのエラーを部門で修正できない(情シス頼みになってしまう) ・トレーニングができておらず、社内で教育体制が整っていない ・ベンダーのサポートが手厚くない といった理由が挙げられます。
RPAとITシステムは違う。現場で回せるRPAを目指す
ITシステムとRPAはプログラミングの有無で比較されがちですが、根本的な考え方が全く異なります。RPAは「PC操作のオペレーション自動化」です。 ロボットに完璧な品質を求めるのではなく、トライ&エラーを繰り返し運用しながら自動化業務の質と量を改善をしていくものです。 部門でスピーディに柔軟に運用するためにも、情シスの負担を減らすためにも、RPAは現場に任せていくことが理想的ではないでしょうか?
大手RPAツールが現場で機能していない企業様のボトルネック解決方法をお伝えします
本セミナーでは、RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向けに、RPAのボトルネックとその解決方法 を解説いたします。 大手RPA製品を導入したが全社展開できなかった事例を取り上げ、非IT部門でも活用できるRPA もご紹介。 デリバリーコンサルティングが実際に支援している企業様でのRPA全社展開事例も共有します。
本セミナーを通じて、現場にRPAを展開する際のネックの解消になれば幸いです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向け「RPAのボトルネックとその解決方法」
・RPAを導入したが全社展開できないボトルネック、よくある失敗例 ・RPAとITシステムの違い ・大手RPAツールのデメリット ・全社展開しやすいRPAツールの選び方のポイント ・業務自動化の事例紹介 ・非IT職でもデキる業務効率化RPAソリューション ”ipaSロボ”製品デモ
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング
オンプレミスで稼働中のパッケージアプリケーションをAWSなどのクラウド上で提供するためのポ...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめのセミナーです
・パッケージアプリケーションの開発事業者様 ・パッケージアプリケーションを販売しているSIerやエンドユーザー企業で、オンプレミスからAWSに移行したいと考えている ・アプリケーションには詳しいが、IaaSの構築スキルがない ・技術的に構築はできても運用のリソースがない ・クラウド移行する際に、ライセンスや認証の問題が不安
パッケージアプリケーションを、オンプレミスからAWSなどのクラウドに移行したい
DXが加速し、企業システムのクラウド活用は必然となってきています。パッケージアプリケーションを販売している事業者様でも、「AWSに移行したい」というクライアントからの要望は日々増えているのではないでしょうか。
AWSなどクラウドに移行する際の課題
しかしながら、オンプレミスからの移行が難しいこともあるでしょう。 具体的には、 ・IaaS構築のスキルがない ・ライセンスの調達やインフラの構築・保守を得意としていない ・一部のサーバをオンプレミスに残すことになり、クラウドとの二重運用が手間になってしまう ・AWSへの移行コストが見合わない という理由からクラウド移行を躊躇ってしまったり、案件をお断りしてしまうケースもあるのではないでしょうか? 自社で構築や運用ができない際に、どのような解決策があるのでしょうか。
構築スキルや運用リソースがないときの解決策
本セミナーでは、パッケーアプリケーションをAWSに移行する際の課題をテーマに、NTT東日本が提供しているクラウド導入・運用サービスを、実際の事例を交えて解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 オンプレミスで稼働中のパッケージアプリケーションをAWSなどのクラウド上で提供するためのポイント~クラウドのスキル・運用・セキュリティの対応はどうすれば良いのか?~(NTT東日本)
13:40〜14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
DX時代の失敗しない基幹システム再構築~300社の実績をもつJBアジャイルとは~
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:JBCC株式会社、協賛:サイボウズ株式会社のWebセミナー「DX時代の失敗しない基幹システム再構築~300社の実績をもつJBアジャイルとは~」のご紹介です。
コロナ禍によって、市場のデジタル化が急激に進み、今まで以上にDXへ取り組むことが急務になってきています。 しかし、迅速に変化に対応ができない「老朽化」「肥大化」「複雑化」「ブラックボックス化」したレガシーシステムはDXを進める上で大きな足かせとなり数年後には経済損失を生む可能性もはらんでいるため、レガシー刷新に取り組むことも急務となってきています。
今回「DXを進めたいけれど、レガシーな基幹システムが足かせになっている・・・」とお悩みのお客様向けにDXを進めるための最適なIT投資と手法で、失敗しない基幹再構築についてご紹介させていただきます。
ぜひご参加ください。
セミナー内容
Session 1 15:05~15:35
企業が競争力を高めるためのIT投資のヒント
<内容> コロナ禍によって社会の変化のスピードは各段に上がってきています。 企業が生き残っていくための「競争力」を高めるためにDX推進が企業に求められてきていますが、その中で、効果的にDXを進めるためのIT投資ヒントを本セッションではご紹介いたします。
講師:JBCC株式会社
Session 2 15:35~16:15
パッケージでも手組でもない、第三のシステム開発!~基幹システムをアジャイルで刷新する価値~
<内容> システムの導入を検討したことのある方の多くが パッケージ or 手組にで悩んだことがあるのではないでしょうか? 本セッションでご紹介する「JBアジャイル」は、オーダーメイドでこそ実現できる「競争力」を支えるシステムを、 パッケージ製品の強みである品質・スピード感で実現します。 JBCCは、パッケージでも手組でもない新たなシステム開発手法でDXをご支援します。
講師:JBCC株式会社
Session 3 16:15~16:55
ノーコードプラットフォーム「kintone」で実現する情シスと業務部門の協調戦略
<内容> レガシーシステム、またDX時代において現場から上がってくる様々な期待に情報システム部門はどのように応えていくか、情シスと業務部門の協調戦略をご紹介いたします。
講師:サイボウズ株式会社
*開催時間はセッションと質疑応答を含めた時間です。
*お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 下記の方法でご参加いただく必要があります 1.Zoomクライアントをインストールして参加 2.ブラウザから参加
*前提条件は以下の通りです。 • Microsoft Edge 38.14393.0.0以上 • Google Chrome 53.0.2785以上 上記ブラウザ以外をご利用の方はご相談ください。
*参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
サイボウズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ワークフローツールだけでは解決出来ない社外との契約手続き。その解決策とは?紙とハンコを無くす...
3.6 CTCシステムマネジメント株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワーク環境下で進むペーパーレス化、電子承認
テレワークの推進に伴い、紙書類への押印等のための出社を不要にするため、ワークフローなどのペーパーレスソリューションを導入される企業が増えております。
ワークフローはあるけど「ペーパーレス化」が進まない?
一方、既にワークフローは導入しているが、ペーパーレス化が思うように進まないというお客様の声も多くなっております。本セミナーではその原因と対策方法についてポイントを交えて詳しく解説します。
社外文書をワークフローシステムで承認できず、出社が必要
また、ワークフローツールだけでは対応出来ない、契約書などの取引先との社外文書業務。やむを得ず、契約書類の印刷・押印のために出社して対応する必要があり、結果としてペーパーレス化が出来ず、テレワーク推進の障壁や生産性低下という事態が生じてしまいます。この対策として、電子契約サービス国内シェアNo1の「クラウドサイン」についてご紹介します。
アジャイルワークス×クラウドサインの連携により社内承認と社外契約を一本化する
本セミナーでは、社内ワークフローと社外文書を「連携」し、社内申請から社外との契約手続きまで一貫してペーパーレスで実施できる方法についてご紹介します。 ワークフローシステムのAgileWorks(アジャイルワークス)と、クラウド型電子契約サービスのクラウドサインを連携した、CTCシステムマネジメント社のペーパーレスソリューションについても紹介しますので、ぜひご参加ください。
こんなお客様におすすめです。
・ワークローは導入しているが、なかなか社内に浸透しない
・ワークフロー、電子サインツールの選定基準がわからない
・契約書類の印刷・捺印・製本・郵送等の為に出社しなければいけない
・紙書類の保管コストが減らない
・複数のシステムを個別に覚えたり、管理するのは大変
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 ペーパーレス対象書類の選定ポイント
13:20~13:30 ワークフロー・電子サインツールの選定ポイント
13:30~13:45 AgileWorks、クラウドサイン、連携ソリューションのご紹介
13:45~14:00 質疑応答
主催
CTCシステムマネジメント株式会社
テレワーク、社員の動きがわからない。必要な時にすぐ相談できない。~バーチャルオフィスで社員...
2.8 株式会社NAL JAPAN
本セミナーはWebセミナーです
ツールはVSPACEを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
常態化するテレワーク
4回にも及ぶ緊急事態宣言によって、テレワークは「常態化」しました。 「ニューノーマル」と言われているように、コロナ禍が終息してもこの動きは継続すると言われています。
社員の動きがわからない
しかし、オフィスでの業務においては、課題が残ります。 例えば、部長、課長などの管理職としては、 「今日は出勤しているのか?」 「今は業務中なのか?休憩中なのか?」 「どのような業務をやっているのか?」 「順調なのか?悩んでいるのか?」 など、部下の社員の状況が全くわかりません。
必要なときに、すぐに相談できない
また、「順調なのか?悩んでいるのか?」を確認するためや、急ぎで依頼したい業務が発生した場合など、声がけしたくても気軽にはできません。 (チャットなどで時間調整した上でWeb会議、といったやり方になると思います。)
「相談」や「雑談」が難しい。メンタルヘルスの問題も
社員側にしても、問題が残ります。 従来のオフィスであれば、何か困ったことがあったり、悩みがあったりした場合、周囲の同僚に気軽に「相談」や「雑談」ができていました。 テレワークの場合、「相談」や「雑談」が難しく、一人で悩みを抱えるケースも少なくありません。 結果、メンタルヘルス不調も増えているようです。
バーチャルオフィス+データ分析
本セミナーでは、この問題を解決する方法をご紹介します。 まず、テレワークであってもバーチャルオフィス「V-Space」に出勤することで、社員の勤務状況がすぐにわかります。 上司と部下、社員同士でちょっと「相談」「雑談」したい時にも、Web会議ツールなどをつかうことなく、隣の席のひとに声をかけるのと同じように、気軽に「相談」「雑談」をすることができます。
また、バーチャルオフィス「V-Space」への出勤状況を、クラウド勤怠管理システム「CC-BizMate」に連携することで打刻の手間を省き、業務の効率化が可能です。 さらに、「会議をしている時間」「資料を作成している時間」などについても自動的に記録でき、データを分析することができますので、生産性の可視化に繋げていただくことが可能です。
本セミナーでは、デモを交えてご紹介させて頂きます。
■プログラム 09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:30 バーチャルオフィス「V-Space」で社員の出勤状況を可視化 株式会社NAL JAPAN
10:30~10:45 勤怠データの分析によるテレワーク勤務状況の可視化 株式会社クロスキャット
10:45~11:00 質疑応答
■主催 株式会社NAL JAPAN 株式会社クロスキャット
主催
株式会社NAL JAPAN(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社クロスキャット(プライバシー・ポリシー)
【アーカイブ配信】"AI × RPA" で日本を変える ~UiPathが主催するテクノロジ...
UiPath株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「uipath.com」「@eventos.tokyo」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:UiPath株式会社、共催:AI inside 株式会社 / ウイングアーク1st株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局が9/7.8に開催する「AI × RPA
で日本を変える UiPathが主催するテクノロジーイベント UiPath AI EXPO 3.0
」のアーカイブ配信のご紹介です
デジタルトランスフォーメーションへの取り組みが本格的に加速してきた現在、企業の新しい働き方へのシフトは大きな進歩を遂げています。 これからは、顧客価値を最大化するために、いかに既存システムとデジタルテクノロジーをつなぎ合わせていくことができるかが重要です。 AI × RPA のソリューションを装備することで、現場で働く一人ひとりの能力を拡張し、DXを早期実現することが可能です。
日時
2021年9月9日(木)10:00~9月30日(木)23:59まで視聴可能のアーカイブ配信
講演セッション
■Day1 2021年9月7日(火)
【Keynote セッション】 基調講演:AI×RPAで日本を変える 現場が輝くデジタルトランスフォーメーション
【講演者】 UiPath株式会社 代表取締役CEO 長谷川 康一
【Keynote セッション】 Intelligent Automation(RPA×AI)活用を経てデジタルエンタープライズへ
【講演者】 アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 リビングシステムテクノロジーグループ アソシエイト・ディレクター 郡司 陽介
【講演概要】 定型作業の効率化ツールとして爆発的に普及したRPAですが、最近では更なる業務効率化を目指して判断業務などの非定型作業に対する自動化ソリューションとしてのAIとの組み合わせによる活用も進んでいます。 本セッションでは、RPA×AIによる業務効率化の要所として、End to Endでの業務効率化手法や社内推進組織の立ち上げ、人財リスキリング等を通じてデジタルエンタープライズへの変革アプローチについてお話いたします。
【Keynote セッション】 パネルディスカッション “AIとRPAによる新しい時間の作り方“
【講演者】 上智大学 特任教授 / UiPath株式会社 顧問 百瀬 公朗 氏
株式会社エクサウィザーズ 代表取締役社長 石山 洸 氏
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 DXビジネス推進事業部 AIビジネス推進部 部長 久保田 さえ子 氏
【講演概要】 昨年ご好評いただいたパネルディスカッション。 前回に引き続き、上智大学 特任教授 / UiPath株式会社 顧問 百瀬氏 と、株式会社エクサウィザーズ 代表取締役社長 石山氏 に加え、 今年は伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 久保田氏 をお迎えして実施します。 それぞれの立場から考える AI 活用の現在とこれからとは。 業界を牽引するエキスパートによる熱い議論をお聞きください。
【UiPath 製品セッション】 AI×RPAで変わる未来 -UiPath×AI連携ソリューションで自動化を拡大し、働き方を変える-
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト Thomas Telandro 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 鷹取 宏 氏
【講演概要】 当セッションでは、AI と UiPath がつながることによるメリットとそれを支援する UiPath製品(AI Center,Action Center)についてご紹介をいたします。 AI × RPA の進め方や気を付けるポイントを実際の事例からご説明をいたします。 またAI連携を効果的に進めるための支援サービスのご紹介をいたします。
【UiPath 製品セッション】 Test Suite とAI ~自動テストとAIでかわる開発・運用の現場~
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 シニアセールスコンサルタント 八波 博和 氏
【講演概要】 UiPath Test Suite は、UiPath社が創業以来16年間磨きをかけてきたオブジェクト認識の技術を最大限に活かしながら、更には、Process Mining や AI Center といった Fully Enterprise Automated ™ のプラットフォームの力も組み入れてゆきます。 このような自動テストのプラットフォームで、”デジタル・テスター”や”デジタル・システムエンジニア”として、ロボットたちが開発・運用の自動化を行う事で、ITの現場がどのように変わってゆくのかについて、ご紹介します。
【AI × RPA 事例セッション】 【事例:信州大学医学部附属病院】病院事務に対するAI・RPAの適用 -病院会計準則に対応した勘定科目の類推・自動化について-
【講演者】 信州大学医学部附属病院 経営管理課 主査 白木 康浩 氏
【講演概要】 信州大学医学部附属病院では、2018年からRPAプロジェクトを開始し、RPA推進室を立ち上げたり、新型コロナウイルス対策関連の自動化を行うなど徐々に規模を拡大し、2020年度末には通算4,559時間/年の時間創出を達成している。 更なる自動化を目指し、2021年6月にUiPath社とAIに関する共同研究を開始。 病院会計準則に対応した勘定科目の類推をAIで行い、RPAと組み合わせた高度な自動化を実証実験を経て、業務に適用中である。 本セッションでは、AI活用の過程での実施内容や業務の見直し、またAI活用の勘所についてお話することで、今後のAI活用や医療業界の発展に貢献したい。
【テクノロジースポンサーセッション】 今こそ実現したいペーパーレス x DX 紙廃止の法対応を短期間で実現するためには?
【講演者】 ウイングアーク1st株式会社 Business Document事業部 BDビジネス戦略室 室長 大垣 考広 氏 【プロフィール】Coming soon
ウイングアーク1st株式会社 テクニカルセールス 法対応G グループマネージャー ⽂書情報管理⼠ 直江 優 氏
【講演概要】 ペーパーレス推進が後押しされている今、関わりのある法改正も2022年から順次実施される予定です。 しかし、企業内で管理されているFAXや請求書などの文書を法律に則った形で電子化していくためには、今ある紙文書をシステムへ入力する、保管されたデータを適切に管理するなどの要件を満たす必要があり、これを短期間で環境を整えるにはいくつかのポイントがあります。 本セッションでは、当社のドキュメント管理ソリューション「SPA」の製品アップデート情報とUiPathとの連携、お客様の活用事例をもとに、AI OCRを活用した業務効率化や電子取引、インボイス制度の最新動向をお届けします。
■Day2 2021年9月8日(水)
【Keynote セッション】 AI と エンタープライズ - 最先端の自動化を活用した企業プラットフォーム
【講演者】 UiPath株式会社 取締役 Chief Revenue Officer 鈴木 正敏 氏
【講演概要】 日進月歩で進化を続けているデジタル技術の中で、AI技術の活用はコンシューマ向けのエリアから急速にエンタープライズ領域で活用できるサービスが整ってきました。これらAI技術をよりスマートに利用できるUiPath技術との統合は、さらに業務自動化を推進させることができます。一方、AI活用を進めるプラットフォームでの人材の不足についても加速している状況も見えてきております。 本セッションでは、先進的にAIを活用している事例のご紹介を交えて、AI とともに、Fully Automated Enterprise が実現できる世界をご紹介させていただきます。
【UiPath 製品セッション】 事例から紹介する Process Mining による業務可視化の目的と活用効果
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 夏目 健 氏
【講演概要】 Process Mining は業務改善の最初の課題である現状の業務可視化をサポートする製品です。 実際にユーザーがどんな課題に対して何を目的に Process Mining を活用しているのか、どのような効果を生み出すことができるのか、活用において重要なポイントについて、ユーザー事例を交えてご紹介します。
【UiPath 製品セッション】 Task Mining を活用した自動化候補業務の発見により、効果の高い RPA プロジェクトの推進
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 夏目 健 氏
【講演概要】 Task Mining では業務担当者の日々のデスクトップ上の操作をキャプチャし、自動化により業務の効率化や生産性の向上が期待される繰り返しタスクを AI により自動的に特定します。 Task Mining の活用イメージと併せて、効果が見込まれる活用領域についてユーザー事例を交えてご紹介します。
【UiPath 製品セッション】 UiPath AI EXPO 3.0 LIVE Q&A セッション
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 市川 義規 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 大森 俊秀 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 鷹取 宏 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト Thomas Telandro 氏
UiPath株式会社 夏目 健 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 シニアセールスコンサルタント 八波 博和 氏
【講演概要】 Task Mining では業務担当者の日々のデスクトップ上の操作をキャプチャし、自動化により業務の効率化や生産性の向上が期待される繰り返しタスクを AI により自動的に特定します。 Task Mining の活用イメージと併せて、効果が見込まれる活用領域についてユーザー事例を交えてご紹介します。
【AI × RPA 事例セッション】 【事例:三和酒類株式会社】AI×RPAで取り組む業務プロセスの変革
【講演者】 三和酒類株式会社 サポート本部システム室 副部長 山本 崇広 氏
【講演概要】 弊社では2019年よりRPA導入を進めてまいりました。 取り組みのきっかけと、RPAによる作業時間削減やチェック工数の削減、また今後の展開としてAIと連携させることによる業務プロセスの変革についてご説明いたします。
【テクノロジースポンサーセッション】 ⼊⼒業務を⼤幅削減︕ 〜AI-OCR導⼊のポイントから業務効率化事例まで徹底解説〜
【講演者】 AI inside 株式会社 Direct Sales Unit 河瀬 平雅 氏
【講演概要】 請求書、注⽂書、申込書などあらゆる紙帳票の⼊⼒業務にお悩みの⽅へ。 本セミナーではシェアNo.1 DX Suite をベースにAI-OCR導⼊成功のポイントからRPAとの連携事例事例まで余すことなく徹底解説いたします。 ⾃社の業務効率化および働き⽅改⾰推進に向けた情報収集の場としてご活⽤ください。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
協賛企業
【テクノロジースポンサー】 AI inside 株式会社(プライバシー・ポリシー)
ウイングアーク1st株式会社(プライバシー・ポリシー)
【ブーススポンサー】 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社電通国際情報サービス(プライバシー・ポリシー)
パーソルプロセス&テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社サン・プラニング・システムズ(プライバシー・ポリシー)
TIS株式会社(プライバシー・ポリシー)
【スポンサー】 アビームコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
アクセンチュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(プライバシー・ポリシー)
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社日立システムズ(プライバシー・ポリシー)
株式会社オプテージ(プライバシー・ポリシー)
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー)
日本ユニシス株式会社(プライバシー・ポリシー)
主催
UiPath株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
AI inside 株式会社(プライバシー・ポリシー)
ウイングアーク1st株式会社(プライバシー・ポリシー)
「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比較して何が違...
3.9 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークやゼロトラストへの対応で重要な、「ID管理」
テレワークが広がる中、企業(学校や自治体を含む組織)はセキュリティ対策の見直しを迫られています。 また、クラウドサービスの利用拡大もあり、従来の「境界防御」が通用しなくなっている中、企業は新たに「ゼロトラスト」の考え方に対応する必要も出てきました。
その中で、社内のIDや権限を一元管理する「ID管理」はゼロトラストへの対応の第一歩と言われている重要な対策です。
いくつかのツールがある中で、日本企業はどのように選択すればよいのか?
ID管理ツールには、旧来のオンプレミス型のツールや、クラウド型のサービスがいくつかあります。
例えば以下のような課題がある中で、日本の企業はそれらのツールをどのように選択すればよいのでしょうか?
・階層型の組織をどう管理すればよいのか? ・複雑な権限をどう管理すればよいのか? ・人事異動や発令日といった考え方にどう対応すればよいのか? ・APIが無いクラウドサービスとどう連携すればよいのか? ・オンプレ環境に残っている社内システムとどう連携すればよいのか?
「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比較して何が違うのか?
本セミナーでは、「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderを、他のツールと比較しながらご紹介します。 また、日本の企業がどのようなポイントでID管理ツールを選定するべきかについて解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比較して何が違うのか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
共催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業ネットワーク事例紹介セミナー ~身近な事例で読み解く!テレワーク時代の企業内ネットワーク...
株式会社東陽テクニカ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「toyo.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社東陽テクニカのWebセミナー「企業ネットワーク事例紹介セミナー ~身近な事例で読み解く!テレワーク時代の企業内ネットワーク管理~」のご紹介です
セミナー概要:
コロナ禍によるテレワークの急激な浸透は、この1年で企業のネットワークのあり方を大 きく変えました。 そのなかで、人員不足や不十分な設備に悩みながらも、日々新たな現実に対応してきた情 報システム部門が実際に直面したネットワーク運用トラブルをもとに、弊社「NetEyez( ネットアイズ)」を用いた解決法についてご紹介します。 ※なお、8月26日(木)弊社主催「企業ネットワーク事例紹介セミナー~身近な事例で読 み解く!テレワーク時代の企業内ネットワーク~」のセミナーと同内容となります。
Agenda(プログラム):
14:00-14:45 講演
【講師】 ワンテクノロジーズカンパニー 高須俊介
講師プロフィール:1979年東陽テクニカ入社以来さまざまな産業分野の製品開発を 担当、1980年代よりネットワーク関連機器の開発に携わる。1990年代には当社製造販 売のClearSight製品にて米国での開発会社ClearSight Networkの技術責任者を務め、現 在は当社開発品であるSYNESIS、NetEyezの技術顧問を務める。
14:45-14:55 質疑応答
こんな方にお勧めです(ターゲット): 情報システム部門ご担当者
●ネットワークの可用性を担保したい。 ●管理対象が増加し複雑になってきたので、ネットワークを可視化したい。 ●ネットワークに詳しい担当者が不在または人員不足で、十分なトラブルシューティングがで きない。 ●ツールを導入したいが、新たな機器を置く場所が限られている。
主催
株式会社東陽テクニカ(プライバシー・ポリシー)