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(動画・資料)
マルチクラウドでデータを管理・分析する時の課題 ~DWHはどう選べばよいのか?使い勝手、イ...
3.8 株式会社デリバリーコンサルティング
クラウドの膨大なデータを管理・分析する負荷が高まっています。
DXが加速する中、企業の企画部門や情シス部門担当者にデータ分析基盤の整備が求められています。 マルチクラウドが一般的になり、情報収集、分析、管理にかかるリソースやコスト負荷は大きくなる一方です。 さらに在宅勤務が浸透したことで、データ分析・抽出のためだけに出社をしなければいけない、リモートアクセスで回線速度が遅くSQL分析が非効率、といったような状況も増えているのではないでしょうか?
従来のデータウェアハウスの課題
従来のオンプレミスのデータウェアハウス(DWH)では下記のような課題がありました。
・コスト(データが増え続ける限り、ハードウェア拡張が必要) ・パフォーマンス(データが膨大なため、読み込みや処理速度・集計スピードが遅い) ・ガバナンス(セキュリティ、インフラ管理が複雑になる) ・使いにくさ(初級者にはインターフェースが直感的に理解しにくい)
クラウド型DWH選びで失敗しないために
本セミナーでは、マルチクラウドやハイブリッドクラウドでデータ分析・管理する場合の課題、失敗しないためのDWHの選び方を解説いたします。今回はBIツールやDWHのシステムインテクグレーションやコンサルティングを行ってきたデリバリーコンサルティング社の知見を元に、低コストで使いやすいクラウドDWH「Snowflake」の特徴と機能紹介、Amazon RedshiftやBigQueryとのメリット・デメリット比較解説も行います。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 マルチクラウドでデータを管理・分析する時の課題~DWHはどう選べばよいのか?使い勝手、インターフェース、運用コストを比較~
・2021年のデータ分析基盤の課題 ・データウェアハウスの選び方(使い勝手、インターフェース、運用コスト比較) ・snowflake製品紹介、製品デモ
10:40~11:00 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング プライバシーポリシー:https://www.deliv.co.jp/privacy
「空飛ぶクルマ」はいつ実現するのか?(空飛ぶクルマ入門) ~空飛ぶクルマの仕組みから、解決...
4.0 エアモビリティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
空飛ぶクルマとは?
この1~2年で、「空飛ぶクルマ」への注目度が急速に高まっています。 これまでは「夢の未来の乗り物」でしたが、ドローンのように電動で滑走路を使わずに昇降する「電動垂直離着陸機(eVTOL)」などの急速な技術発展により、現実のものになりつつあります。
既に実証実験は各国で行われており、例えばシンガポールでは、2023年までに「空飛ぶタクシー」の商用サービスを開始する予定になっています。
空飛ぶクルマは我々の移動をどう変えるのか?
この「空飛ぶクルマ」が普及した場合、我々の移動はどう変わるのでしょうか? また、どのような社会課題を解決できるのでしょうか?
仕組みは?課題は?
また、空飛ぶクルマはどのような仕組みなのでしょうか? 普及までに解決するべき課題はどのようなものがあるのでしょうか?
実証実験はどこまで進んでいるのか?いつ実現するのか?
さらに、日本や海外において、実証実験や実用化への動きはどこまで進んでいるのでしょうか? 日本においては、いつからサービスが開始されるのでしょうか?
仲間も募集!
本セミナーでは、「空飛ぶクルマ」の販売や運航に関するサービスをワンストップで提供するエアモビリティ株式会社が、「空飛ぶクルマ入門」として解説します。
また、我々と一緒に「空飛ぶクルマ」の実現に向けて活動していただける方(個人、企業問わず)を募集しています。
ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 「空飛ぶクルマ」はいつ実現するのか?(空飛ぶクルマ入門)
~空飛ぶクルマの仕組みから、解決するべき課題、実証実験の状況まで~
エアモビリティ株式会社 代表取締役社長 CEO 浅井 尚
16:45~17:00 質疑応答
登壇者プロフィール
エアモビリティ株式会社 代表取締役社長 CEO 浅井 尚
1990年 富士写真フイルム㈱(現 富士フイルム㈱)入社 1997年 FUJIFUILM EUROPE GMBH(ドイツ)駐在6年間 2002年 ㈱NTTデータ入社 2004年 富士フイルム㈱入社 2004年 メディアピックス㈱ 代表取締役社長&CEO 2006年 エフツーエム株式会社 代表取締役社長&CEO 2011年 天健有限公司(北京) 総経理 駐在2年間 2014年 サトーホールディングス㈱ 入社 役員待遇 経営会議メンバー 2015年 スペシャレース㈱ 代表取締役社長&CEO 2017年 イーグルマーケティング㈱創業 代表取締役社長&CEO(現任) 2018年 イーグルペイ㈱創業 代表取締役社長&CEO(現任) 2019年 エアモビリティ㈱創業 代表取締役社長&CEO就任(現任)
主催
エアモビリティ株式会社
「空飛ぶクルマ」の販売やサービスに関するインフラをプラットフォーム上に構築することで、「空飛ぶクルマ」の航行に関するサービスをワンストップで提供することを目的として、2019年8月1日に設立。今後、インフラプラットフォームのコアシステムであるASCP(エアモビリティ・サービス・コラボレーション・プラットフォーム)を自社開発し、ナビゲーションシステムや離発着場システム等と連携させて、「空飛ぶクルマ」が簡単かつ安全に航行できるようサービスを提供する予定。 また、経済産業省と国土交通省が設立した「空の移動革命に向けた官民協議会」や、大阪府が主催する「空の移動革命社会実装 大阪ラウンドテーブル」の構成員に選出され、「空飛ぶクルマ」に関する国内唯一の展示会である「フライングカーテクノロジー」の実行委員としても活動している。このように日本における「空飛ぶクルマ」産業に創成期からコアメンバーとして参画している。
クラウドDAMは便利で主流だが、それでもオンプレミスDAMが有用な理由 ~実装の選択のポイント~
3.8 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは技術的な内容ではなく、システムを選択する際に検討すべきこと、各構成のメリット/デメリットを解説し、今後のシステム導入に役立てていただくことを目的としています。
DAMを導入する場合、クラウドにするか、オンプレにするか迷いはありませんか?
世の中、クラウドサービス全盛ではありますが、用途によってはオンプレミスの方がよい場合があります。その判断の境界はどこにあるのでしょうか?また、それぞれのデメリットを吸収できる、別の選択肢はないのでしょうか? 日本のDAM市場の黎明期から関わってきたヒューリンクス担当者が、SIer・システム導入責任者向けの検討ポイントを俯瞰的に解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 プレゼンテーション(ヒューリンクス)
アジェンダ
DAMのおさらい
「DAM」とは「Digital Asset Management」の略語で、歴史はあるのものの広く普及しているとは言えません。DAMとは何か?を最初に少しおさらいします。
DAM市場の現状
20年以上、日本のDAM市場を見てきた中で、現在の市場の需要・傾向などをまとめます。海外の例なども交えてお話しします。
クラウドDAMのメリット
市場にはクラウドDAMが多数ありますが、どのポイントを重視するか、どの点は許容できないか、のチェックポイントと参考となる情報をお伝えします。
オンプレミスDAMのメリット
古くからあるオンプレミスDAMのメリットを、クラウドDAMと対比して解説します。
オンプレミス・ハイブリッド
それぞれの良さを生かすための「クラウド+オンプレミス」の運用という選択肢もあります。どのような仕組み、データの流れになるのかをわかりやすく解説します。
最後に製品の紹介を少し
ヒューリンクス社で販売からシステム構築まで行っている「Canto Cumulus」の製品紹介を少しだけ行います。 (セミナーではデモンストレーションは行いません。)
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス
今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜
4.0
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい
増加する情報漏えい事故と、高まるダークウェブの脅威
サイバー攻撃の被害で大企業の情報漏えい事案が増え続けています。 2021年の東京商工サーチの調査によると、2020年に上場企業・子会社で個人情報の漏えい・紛失事故を公表したのは88社、漏洩した個人情報は2,515万47人分となりました。 未上場企業も他人事ではありません。大手企業から委託された案件で情報漏えいを引き起こすと、会社の存続に関わる甚大な被害に発展します。 個人情報が一度流出すると、ブラウザでアクセスできないダークウェブ 上で個人情報の売買取引をされ、不正利用されるリスクがあります。
ダークウェブ調査はどのように対応すべきか?
すでに多くの企業では堅牢なセキュリティ対策を実施しているにもかかわらず、サイバー攻撃及び情報漏えいの被害が絶えません。 万が一情報漏えいした後、ダークウェブやブラックマーケットの調査は、技術的な難易度の高さ、被害拡大リスクの観点から、 自社で行うことは難しいと言えるでしょう。どのように対応するのがベストなのでしょうか?
情シス・セキュリティ担当が知っておくべき、ダークウェブモニタリングの重要性
本セミナーでは、近年起きた実際の情報漏えい事案や炎上事例をご紹介しながら、ダークウェブモニタリングの重要性について解説いたします。「自社の顧客情報や企業秘密がダークウェブ上に流出していないか調査したい」「自社に対するサイバー攻撃の予告などが出ていないか調査したい」とお考えのある企業様のご参加をお待ちしております。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜
・近年の情報漏えい、炎上事案の事例 ・ダークウェブの実態とリスク ・ダークウェブ監視で対策できること
10:40~11:00 質疑応答
主催
シエンプレ株式会社
高いリピート率を支えるリテンションマーケティングの秘訣 〜お客様に寄り添うCRMシステム活用...
3.9 再春館システム株式会社
高いリピート率を支えるリテンションマーケティング
再春館システムは、グループ企業 再春館製薬所の通販事業をCRM、リテンションマーケティングの側面から長年支えてきた経験をもとに、CRMシステムの構築だけでなく、お客様に寄り添うCRM戦略の策定など通販事業を成功させる為のすべての支援を行っております。
なぜ通販でリピート率が上がらないのか?
リピート商材を扱う企業では下記のような課題はないでしょうか。
・新規に注力しているが、ROIが合わない
・顧客データが蓄積されているが、現場で使いこなせていない
・コールセンターでの対応が属人的で、個人によってムラがある
再春館システムでは、コールセンターでの接客対応の仕組み化とCRMシステム全体の最適化をすることで、課題の解決を図っています。
再春館システムのリテンションマーケティングの一部を公開
本セミナーでは、高いリピート率を支えるCRMシステムのあり方、会報紙、手書きとデジタルを組み合わせた「タブレットしおり」などのソリューションをご紹介します。ECサイトや通販を運営している売上規模10~100億円の企業様の、情シス部門やコンタクトセンター部門の方向けの内容です。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40 高いリピート率を支えるリテンションマーケティングの秘訣 〜お客様に寄り添うCRMシステム活用方法を公開〜
通販における新規獲得とリピートの課題
リテンションマーケティング・CRM成功ノウハウ
16:40~17:00 質疑応答
主催
再春館システム株式会社
再春館システムプライバシーポリシー
自社ECで勝ち残る!これからの時代に押さえるべき3つのポイント
株式会社エスキュービズム・かっこ株式会社
コロナ禍でECで勝ち抜くには?
コロナによって消費者のデジタル化が加速しました。 ECの世界でも、幅広い層で新たな消費者が流入し定着しつつあります。
そのような中、各社様々な対応を検討しているのではないでしょうか? ECの利用者が急増している現在、ECに参入すれば利益が上がる時代は遠い過去の話。 時流に合わせ体制をシフトできた企業が、自社ECで大きく売り上げを伸ばしています。
ECには今まで以上に、リアル店舗を補完しながら顧客の購買行動に沿えるようなコミュニケーション性の高い店舗としての要素が求められる時代になりました。 多くの消費者の購買行動がECによりシフトする中、自社ECで売上、利益率を上げるためには何をするべきでしょうか?
自社ECで売上、利益率を上げる3つのポイントとは?
本セミナーでは、自社ECで利益率を上げる3つのポイントをお話します。 株式会社エスキュービズムからは今後自社ECの利益率を上げるために持つべき「運用体制」と「在庫最適化」の重要性について、 株式会社かっこより、自社ECで行うべき「セキュリティ」について解説いたします。
こんな方におすすめ
・EC、実店舗を持つ企業にお勤めの方 ・DX、OMOの視野を広げたい方 ・新たな商品販売の方法を模索している方 ・デジタルとリアルの両側面からアプローチしたい方 ・新たな顧客への提供サービスを検討している方 ・複数のシステムでデータが別々に管理されている ・転売や不正注文にお悩みの方 ・効率的な注文チェックの方法を知りたい方
プログラム
14:50~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:30 EC新時代において自社ECの利益率をアップするためにやるべきこと
株式会社エスキュービズム ソリューションデザイン部 部長 岩井 源太
大学生時にITベンチャーを起業。日本初のネットスーパーの設立運営等に携わる。後、Webインテグレーションを提供するアンカーテクノロジー株式会社経て、2011年エスキュービズムに参画。Webサイトおよび、Webを用いたコマーシャルプランニングコンテンツ戦略、SNS戦略等の企画立案、リテール事業領域でのDX活用推進など、マーケティング、戦略視点でのICT/IoT/Web/EC/DX活用を得意とする。
15:30~15:55 不正者に狙われやすい商材とは!? 売上拡大に潜む不正注文実態と対策
かっこ株式会社 O-PLUX事業部 セールス&マーケティンググループ 相馬 陽一
EC、ライブコマースの新規営業を経てかっこ株式会社に入社。不正検知サービス「O-PLUX」のセールス&マーケティング部門にて戦略立案や、新規加盟店開拓に従事。 クライアントの規模や商材に関わらず多数のECサイトで不正注文削減の実績を上げ不正削減・撲滅に取り組んでいる。
15:55~16:00 アンケート
主催
株式会社エスキュービズム・かっこ株式会社
お申込み頂いた時点で以下の内容にご同意いただいたものと致します。 ●個人情報の利用目的について 当社は、取得する個人情報を以下の利用目的に必要な範囲内で取り扱います。 ①セミナーの申込受付のため ②セミナー当日の運営のため ③サービスやイベント等のご案内のため ④アンケート等によるご意見、ご感想の収集、及び統計資料の作成のため 個人情報をご提供いただくことの任意性について 個人情報のご提供はあくまでも任意のものです。ただし、個人情報をご提供いただけない場合には上記.1に示す対応に支障が生じることがあります。 ●個人情報の共同利用について 当社は、取得する個人情報を以下のとおり共同利用します。 ①共同利用する個人情報の項目:会社名 氏名 メールアドレス 電話番号 ②共同利用会社:共同主催会社 協賛会社 講師派遣会社 ③共同利用会社の利用目的:上記.1と同じ ④管理責任会社:当社 ⑤取得方法:webサイトからの申込み ●個人情報の提供及び委託について 当社は、本人の同意がある場合及び法令に基づく場合などを除き、個人情報を第三者に提供または委託することはありません。 ●個人情報の開示等について 当社は、本人から保有個人データについて利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止の請求等があった場合には、遅滞なく対応します。当社の開示・相談窓口責任者(TEL:03-6447-4534)までお申し出ください。 かっこ株式会社 個人情報保護管理者 取締役(コーポレートディビジョン管掌) 〒107-0051 東京都港区元赤坂1-5-31 新井ビル4階 TEL:03-6447-4534
情報漏えいを防げ!リモートワークセキュリティ対策のお話 ~インシデント発生前に情シスが押さ...
住友電工情報システム株式会社
外部デバイス接続による情報漏えいのリスク
テレワークが普及し、社外への端末持ち出しが増えた企業も多いのではないでしょうか? 社外で業務を行う際にUSBメモリやカードリーダーなど私用デバイスを社用PCに接続することで、情報漏えいのリスクが高まります。
社外への端末持ち出し、外部デバイス紛失における課題は
社外で業務を行う上で、 ・業務用端末の紛失による情報漏えい ・私用のUSBメモリ接続によるデータ盗難、マルウェア感染 というリスクがあります。社内と同じセキュリティ一ポリシーで運用していることが1つの原因と言えます。 社内外で異なるポリシーを設定し、テレワーク時の情報保護を強化するにはどうすればよいのでしょうか?
テレワーク下でも安全に外部デバイスを運用するには?
本セミナーでは、テレワークで社外に端末を持ち出すリスクや、外部デバイスの管理・制御の考え方を解説します。外部デバイス制御機能、BitLocker管理機能などを有する「MCore」の機能紹介と製品デモも行います。
こんな人にオススメ
社員のUSBメモリ利用を制御できずに困っている 端末に接続できるUSBと接続できないUSBの管理が煩雑になっている 業務形態の特性上、社外に端末持ち出しが必須だが、セキュリティ強化と運用効率化の両立ができていない
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:40 情報漏えいを防げ!リモートワークセキュリティ対策のお話 ~インシデント発生前に情シスが押さえておくべきポイントは?〜
・テレワーク、在宅勤務中のIT資産管理の課題 ・MCoreで実現できるPCセキュリティ対策
14:40~15:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社
Slack、Teams、LINE、Chatwork、…使い分け面倒ではないですか? ~課題...
3.2 株式会社ヴィセント
テレワークの必須ツール、ビジネスチャット
テレワークが、「ニューノーマル」となった現在、ビジネスチャットは社員や取引先とのコミュニケーション手段として、必須のものとなっています。
取引先毎に使い分けが必要…
しかし、企業内ではツールを統一できたとしても、全ての取引先のツールを統一できるわけではありません。 その結果、例えば、
・社内では、Slackを利用
・A社とのやり取りは、Teamsを利用
・B社とのやり取りは、Chatworkを利用
・社内のプロジェクトでは、LINEを利用
など、複数のツールを使い分けなければならない状況になっていませんでしょうか。
みんなで課題を共有し、解決策を検討する
本セミナーでは、参加者のみなさんとそんな課題を共有しながら、一緒に解決策を検討していきたいと思います。
(注意)主催者側から特定のツールをご提案するセミナーではありません。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:55 ビジネスチャットの課題
13:55~14:00 クロージング(マジセミ)
主催
株式会社ヴィセント
モンスター・ラボが提供するDX推進プロセス 〜ビジネスの変化に強いアジャイル開発のススメ〜
3.8 株式会社モンスター・ラボ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXを推進する上での課題
急速に変化していく社会に合わせて、デジタルテクノロジーを活用したビジネスの変革が求められる現在。多くの企業の課題となっているのが「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進です。 しかし、いざDX推進に取り組もうと考えても、下記のような理由で足踏みしてしまっている企業ご担当者様が多いのではないでしょうか? ・経営層のDXに対する理解が乏しい ・DX推進人材が不足している ・データ活用基盤が整っていない ・ベンダー企業頼みになってしまう
経営観点でなぜアジャイル開発が重要なのか?
DXを実現するうえで、ビジネスおよびデザインフェーズでの変更は多々発生します。 実際にプロダクトを作り上げていく過程においても変更がつきものです。 要件の変動に対応できる、フレキシブルな進め方ではないと失敗リスクが高まってしまいます。 DXにどのようにアジャイル開発を取り入れていけばよいのでしょうか?
アジャイル開発のチーム組成とプロジェクト事例をご紹介
本セミナーでは、実際の事例を交えてモンスター・ラボが提供するDX推進サポートを「ビジネス」「デザイン」「テクノロジー」の3つの領域から解説いたします。 DX推進の軸となる「デジタルプロダクト開発をどのように進めていくのか?」をスクラムマスターの資格を持つ弊社PMが解説。 サービスインまでの期間を短縮し、サービスイン後の要件変更にも対応できる「アジャイル開発」のチーム組成とプロジェクトの進め方を実際の事例をもとに紹介します。
こんな人におすすめ
CXO、プロダクトオーナー、ビジネス部門のご責任者さま
・素早くサービスインをしたいと考えている ・プロジェクトに最適な開発手法を探している ・市場の変化に合わせた臨機応変な対応が可能な開発手法が知りたい ・アジャイル開発を活用したプロジェクトの進め方を知りたい ・アジャイル開発のDX推進との親和性を知りたい
※今回のセミナーはエンジニア向けの内容ではございません。予めご了承ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 ビジネスの変化に強いアジャイル開発のススメ
アジェンダ ①DX推進にフレキシブルな開発が求められる理由 ②DXにおけるアジャイル開発のメリット ③アジャイル開発の実現方法 ※詳細が変更になる場合もございます。
登壇者 船山 朋継 デジタルコンサルティング事業部 スクラムマスター/PM
16:45~16:55 質疑応答
主催
株式会社モンスター・ラボ