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モンスター・ラボが提供するDX推進プロセス 〜ビジネスの変化に強いアジャイル開発のススメ〜 | ビジネス


ただいま準備中です。 5月27日公開予定です。しばらくお待ち下さい。

イベント内容


本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DXを推進する上での課題

急速に変化していく社会に合わせて、デジタルテクノロジーを活用したビジネスの変革が求められる現在。多くの企業の課題となっているのが「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進です。
しかし、いざDX推進に取り組もうと考えても、下記のような理由で足踏みしてしまっている企業ご担当者様が多いのではないでしょうか?
・経営層のDXに対する理解が乏しい
・DX推進人材が不足している
・データ活用基盤が整っていない
・ベンダー企業頼みになってしまう

経営観点でなぜアジャイル開発が重要なのか?

DXを実現するうえで、ビジネスおよびデザインフェーズでの変更は多々発生します。
実際にプロダクトを作り上げていく過程においても変更がつきものです。
要件の変動に対応できる、フレキシブルな進め方ではないと失敗リスクが高まってしまいます。
DXにどのようにアジャイル開発を取り入れていけばよいのでしょうか?

アジャイル開発のチーム組成とプロジェクト事例をご紹介

本セミナーでは、実際の事例を交えてモンスター・ラボが提供するDX推進サポートを「ビジネス」「デザイン」「テクノロジー」の3つの領域から解説いたします。
DX推進の軸となる「デジタルプロダクト開発をどのように進めていくのか?」をスクラムマスターの資格を持つ弊社PMが解説。
サービスインまでの期間を短縮し、サービスイン後の要件変更にも対応できる「アジャイル開発」のチーム組成とプロジェクトの進め方を実際の事例をもとに紹介します。

こんな人におすすめ

CXO、プロダクトオーナー、ビジネス部門のご責任者さま

・素早くサービスインをしたいと考えている
・プロジェクトに最適な開発手法を探している
・市場の変化に合わせた臨機応変な対応が可能な開発手法が知りたい
・アジャイル開発を活用したプロジェクトの進め方を知りたい
・アジャイル開発のDX推進との親和性を知りたい

※今回のセミナーはエンジニア向けの内容ではございません。予めご了承ください。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 ビジネスの変化に強いアジャイル開発のススメ

アジェンダ
①DX推進にフレキシブルな開発が求められる理由
②DXにおけるアジャイル開発のメリット
③アジャイル開発の実現方法
※詳細が変更になる場合もございます。

登壇者
船山 朋継
デジタルコンサルティング事業部
スクラムマスター/PM

16:45~16:55 質疑応答

主催

株式会社モンスター・ラボ

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