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物流資産の稼働率をアップするIoT活用法 ~LPWA通信による位置データの収集・可視化・...

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 セミナー運営事務局

本セミナーは、KCCSモバイルエンジニアリング株式会社が主催するWebセミナー「物流資産の稼働率をアップするIoT活用法~LPWA通信による位置データの収集・可視化・活用で業務効率化を実現~」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

現在、物流業界の抱える大きな課題が「小口配送増加」や「人口減少などによる人手不足」です。そのため、労働者ひとりひとりの負担が増え、新たな人材を確保しようと思っても、少子化による労働人口の減少に直面しており、人が集まりにくいという課題があます。この課題を解決するためIoTを使った業務効率化を推進する企業が広がっています。 IoTの本来の目的は、収集したデータを可視化・分析し業務効率を上げ付加価値を創造することにあります。ともすると、データを収集し可視化することが目的となり、活用にまで至らない場合があり、実証実験で終わってしまう例も少なくありません。 今回のセミナーでは、物流業界でIoTを使って資産の稼働率をアップさせ業務効率化を図るため、LPWA通信で位置データをどのように収集・可視化・活用するか、それぞれのツールをご説明しながら解説いたします。

プログラム 

15:00~15:05 ご挨拶

15:05~15:35 【セッション1】物流業界の人手不足と業務効率化にIoT LPWA通信でアプローチ~SigfoxとLTE-Mによる物流資産管理のソリューション比較~

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 IoTソリューション部 IoTソリューション課 課長 尾藤 貴宏 氏

15:35~15:50 【セッション2】今取り組まなければ手遅れに!?すぐ始めたいDXへの第1歩とは。

Tableau Software Partner Account Director 青木 隆夫 氏

15:50~16:15 【セッション3】IoTデータの活用によりDX化を促進させ、経営を変革~LPWA通信の位置データを集計、分析できるBIツール「Tableau」のご紹介~

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 データソリューション部 部長 梶谷 明正 氏

16:15~16:30 Q&A

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さま、リクルーティング、勧誘など、採用目的での参加をご遠慮頂いております。

主催

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 セミナー運営事務局

共催/協力

Tableau Software

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テレワーク環境から、VPNを使わず、社内システムにセキュアに接続する方法 ~社内システムを...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。

本セミナーは、社内システムとIDaaSなど認証基盤との連携において、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 大変恐縮ですが、それ以外の企業や個人のご参加はお断りする可能性がございます。 一般的な情報収集や学習を目的とされる方向けには、3月4日(木)に別途開催を予定しておりますので、そちらをご検討ください。    

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。   近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。    

Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも

IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。    

完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。   しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。   本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。    

VPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続

テレワーク環境(社外)から社内ネットワークに接続する場合、ネットワークの問題もあります。 VPNを使うことが一般的でしたが、最近では「一度接続してしまうとどのシステムにもアクセスし放題」「多くの社員がテレワークすることを想定しておらず帯域が足りない」と言った問題が生じています。   そこで本セミナーでは、問題の多いVPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続する方法についても解説します。    

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

16:45~17:00 質疑応答

   

主催

かもめエンジニアリング株式会社

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iTextで大量の注文書PDFを自動的に整理、分類するコード(Java)の解説

3.7

※本セミナーは開発者、SIer向けの実践的なコード解説セミナーです。  

注文書PDFを「手作業」で分類、処理をしていませんか?

複数の取引先から届く注文書PDFやFAXを、受注管理システムに手作業で入力している企業が多くあります。帳票の内容を目視でチェックする手間や、作業が人に依存するという課題は明白です。  

iTextでPDF関連作業を自動化する

iTextはPDFを簡単に扱えるJavaと.NET用の開発者向けライブラリです。 PDF国際標準のPDF 2.0を始め、アーカイブ(PDF/A-1、PDF/A-2、PDF/A-3)、アクセシビリティ(PDF/UA)、デジタル署名(PAdES)、電子請求書(ZUGFeRD)に準拠し、データを安全に保護しながら、PDFドキュメントの作成・分割・統合等の自動化を実現します。  

iTextはオープンソースソフトウェア(OSS)

iTextはソースコードが公開されているOSS製品です。開発元のサポート終了などに左右されることなく、ユーザがソフトウェアの信頼性を判断でき、脆弱性・バグの修正を行うことで長期的に安定して利用することも可能です。  

ヒューリンクスの豊富な導入実績とサポート体制

iTextは2000年から製品リリースされ、個人ユーザから大規模ユーザまで幅広い導入実績がある信頼のPDFライブラリです。ヒューリンクスはiTextを使用したシステム開発も行っており、そのシステム開発部隊がコード記載方法を含めたサポートを行っています。  

注文書PDF処理自動化のコード(Java)を解説します

本セミナーでは、異なる3社からの注文書をプログラムに渡し、どの会社からの注文書であるのかを自動判定し、会社名・注文番号・日付・金額等をPDFから抽出する自動処理プログラムの開発を例に紹介します。  

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:40 iTextを使用したPDF処理のコード解説

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス  

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ベトナム人SAPエンジニアチーム立ち上げ経験から具体的ノウハウを解説 ~日本企業はSAP人...

3.1 株式会社One Technology Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

2027年、SAP保守切れ問題とSAP人材不足の問題

2027年にSAPのERP製品、SAP Business Suiteの標準サポートが終了します。導入企業は2027年までに、SAP S/4HANAへマイグレーションする、その他ERP製品へのリプレイスなどの対策が必要です。

また、SAP開発・保守において国内のSAP開発ベンダー間で人材獲得競争が起きており、人材確保は困難になりつつあります。新型コロナの影響で、予算の見直しを迫られる企業も多く、コストダウンと人材確保の両立が喫緊の課題です。

なぜオフショアでのSAP開発なのか?

ベトナムのオフショア開発件数は年々増加の傾向にあります。TopDev社のデータによれば、2018年のベトナムIT求人数は2015年の4倍に成長。ベトナムがオフショアに適している理由が3点あります。

● コストメリット(一人単価25〜40万円程度) ● 豊富なエンジニア供給数 ● 親日国家、日本語・英語の話せる人材が豊富

ベトナムでのオフショア開発で、コストダウンとSAP人材リソースの確保を両立することが可能です。しかし、初めてのオフショアで失敗するリスクも気になるところではないでしょうか。

100人のベトナム人エンジニアチーム立ち上げ経験から者が語る、日本企業がSAP人材不足に対応する方法とは?

2020年、ONETECHに技術顧問として15年間グローバル企業でSAP経験のあるコンサルタント が参画しました。彼はかつてSAPのオフショアパートナー会社立ち上げを経験しています。

本セミナーでは、ベトナム人開発チーム立ち上げた具体的な事例を交えながら、オフショア開発を通じたコストダウンとSAP人材確保、両面の解決方法を解説いたします。

※One Technology Japanは、SAP University Alliancesのメンバーのベトナム国家大学 ホーチミン市経済法科大学University of Economics and Law(UEF)と連携しSAP人材の育成もスタートしています。ベトナムのSAP開発のローカル企業とのネットワークも構築し「SAP2027年問題」の解決に尽力しています。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング (マジセミ )

13:05~13:40 ベトナム人SAPエンジニアチームを立ち上げたノウハウを解説~日本企業はSAP人材不足にどう対応すればよいのか?~

・SAPを取り巻く環境(2027年保守切れ問題とSAP人材不足) ・ベトナムオフショアよくある失敗と成功のポイント

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社One Technology Japan


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ワークフローってどうやって使うの?初心者がつまずきやすいポイントとすぐに慣れるためのコツを...

4.1 テクバン株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test

テレワークは進んでもシステムを使いこなせない現状

新型コロナウィルス拡大の影響で、大企業にも急速にテレワークが普及しました。在宅勤務を要請する企業が増え、バックオフィス部門にもITシステムの導入を迫られておりました。一方で、企業に根付く文化から完全にIT化されるには時間を要するのも事実です。

電子化に慣れない現場、運用カスタマイズに手間がかかる情シス

実際に電子ワークフローを導入した後、企業はきちんと活用できているのでしょうか? 2020年ワークフロー総研の調査結果によると、ワークフロー利用者の47.1%が「操作性が悪く使い勝手が良くない」と感じており、50%以上が「ワークフローシステムのカスタマイズや変更に関して課題に感じている」と回答しています。 (参照:https://www.atled.jp/wfl/article/detail/workflow-reports_6/ ) 導入後にも不便を感じている企業が半数という実態が見えてきています。

ワークフローでつまずかない、すぐ慣れるためのコツとは?

本セミナーでは「ワークフロー」のつまずきやすいポイントや本運用に乗せるまでのコツを、失敗事例・成功事例をご紹介しながら解説をさせていただきます。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:15 システムを入れても使いこなせない会社の共通点とは?(テクバン)

・ワークフローシステムの導入失敗例 ・テレワーク長期化でどのような企業変化を求められるのか

16:15~16:30 これさえ押さえればワークフローは怖くない!(エイトレッド)

・つまずきやすいポイント ・押さえておくべきポイント ・製品デモ

16:30~16:40 TeamsやLINE WORKSを活用してワークフローから即座に通知を受け取る方法(テクバン)

・メールではなく、コミュニケーションツールで通知を受け取る必要性 ・Teamsから通知を受け取る方法 ・LINE WORKSから通知を受け取る方法 ・製品デモ

16:40~16:50 トラストログインを活用した自動認証・シングルサインオン(GMOグローバルサイン)

・複数システムをセキュアに利用させる必要性 ・リモートワーク時の認証強化、シングルサインオンとは? ・製品デモ

16:50~17:00 質疑応答

主催

テクバン株式会社

共催

株式会社エイトレッド GMOグローバルサイン株式会社

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テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、...

3.4 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーは、技術者向けの内容ではありません

主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。 新サービスについてより詳細な説明をお聴きになりたい方は、2月24日(水)に別途Webセミナーを開催予定ですので、そちらにご参加下さい。

テレワークとゼロトラスト

社外から社内システムへアクセスする際には、VPNの利用が一般的です。 しかし、テレワーク利用者が増加した今、「社内ネットワークに一度入ってしまえば、他のシステムへも接続し放題」といったVPNの課題がクローズアップされてきました。

本Webセミナーでは、このようなVPNの課題について解説すると共に、「境界の中であっても信用しない」というゼロトラストの概念について説明します。

VPNを利用せず、ゼロトラストに基いたアクセスコントロールを行う「Keygatewayサービス」

また、このような課題を解決するために、かもめエンジニアリングが今春から提供開始する新サービスについてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、セキュリティをより高めるには?~

13:45~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

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アジャイル開発をスケールアップする「エンタープライズアジャイル」とは? ~アジャイル変革の...

TDCソフト株式会社

本セミナーは、株式会社マイナビ が主催するWebセミナー『アジャイル開発をスケールアップする「エンタープライズアジャイル」とは?~アジャイル変革の本質理解と企業レベルへの適用に向けて~』のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

■視聴方法は受付完了後にご案内します。直前になっても連絡がない場合は、お問い合わせ先まで連絡ください。 ■お申込時には、XXXXX.co.jpなどの所属企業のドメインのメールアドレスをご入力ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

DX(デジタルトランスフォーメーション)への注目度が増す中、企業のシステム開発は企業戦略の中核と位置づけられ、変化に対応しビジネススピードをアップさせるアジャイル開発の推進が求められています。 しかし、アジャイル開発は、自律型の少人数チームが高頻度のサイクルで開発にあたるという特性があるため、大規模な開発においては、ビジネス戦略と開発の方向性の一致や、組織全体の役割の明確化、従来の組織文化との違いなどが課題で、適用がうまくいかないケースが少なくありません。 本セミナーでは、エンタープライズにおけるアジャイル開発の理想的なあり方について、米国より講師をお招きし、グローバルの先行事例をご紹介します。さらに、日本企業でどのようにエンタープライズアジャイルを導入していくか、事例を元にアジャイル変革の本質と、はじめの一歩についてお話します。

プログラム 

15:00~15:05 はじめに

15:05~16:05 セッション1 Scaled Agile Frameworkを使用したアジリティのスケーリング

Scaled Agile, Inc. SAFe®メソドロジスト、SAFe®フェロー、プリンシパルコンサルタント インバー・オーレン 氏

【プロフィール】 オーレン氏はハイテク市場で25年以上の経験があります。彼は、2014年にSAFe®の原則構成の貢献者としてScaled Agile, Inc.に入社し、現在はSAFe®メソドロジストとして、このフレームワークのあらゆる分野に貢献しています。過去15年間、彼は、ソフトウェアや統合システムを開発する組織がリーンアジャイルのベストプラクティスを採用することで成果を向上させるのを支援してきました。主なクライアントには、Intel、Elbit Systems、Cisco、Woolworths、AmdocsそしてNCRがあります。

【講演概要】 オーレン氏と共に、この困難な時代において、なぜチームから企業へとアジリティを拡張する必要性があるのかを議論します。これは世界中の企業にとって長い道のりであり、オーレン氏は、彼や他の企業が率いてきた変革の話や、スケーリング(大規模化)の課題に取り組んだ経験を紹介します。そして大規模に展開されるアジリティへのロードマップを探ります。 ※講演終了後、質疑応答のお時間を設けます。 ※日本語同時通訳あり。

16:05~16:10 休憩

16:10~16:40 セッション2 日本企業の新たな強みを生み出す「エンタープライズアジャイル」の実践

TDCソフト株式会社 ビジネスイノベーション本部 デジタルイノベーション&インキュベーション推進室 担当部長 佐野 弘幸 氏

【プロフィール】 これまでIT業界にてPMも兼務しながら、プロダクトセールス、ソリューションセールス&コンサルトとして活躍。2016年よりTDCソフトに入社し、国内企業の業務自動化における課題解決に携わる。現在は、アジャイル手法をエンタープライズに適用すべく、多角的なテーマで、お客様やパートナー企業との共創に取り組んでいます。

【講演概要】 従来の階層型組織の壁を越えて、ビジネス開発と技術開発が、どのように足並みを揃えてアジャイル変革に取り組んでいくか。本セッションでは、ビジネス開発サイドの視点から、実務責任者がぶつかる課題にどう対処していったか、実体験を交えてお話します。

16:40~17:00 セッション3  調整中

JSR株式会社 社長室 主事 岡崎 正博 氏

※セミナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。 ※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。同業他社さま、リクルーティング、勧誘など、採用目的での参加をご遠慮頂いております。

主催

TDCソフト株式会社

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CX(顧客体験)を実現するための、B2C向け認証基盤の仕組みと構成技術 〜ECにおける認証...

4.0 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test

コロナとDXの影響で、ECに進出する企業が増加

コロナ禍を機に新たにEC展開を始めた事業者や、今後EC化を検討している企業は多いのではないでしょうか? 実際に、コロナ禍で巣ごもり需要や在宅勤務が進み、ECを利用するユーザが増加傾向を続けています。三井住友カードの調査結果によると、約3人に1人が2019年比で「利用頻度が増えた」と回答。それに伴いEC事業を開始する企業も増え、ネットショップ開設支援サービス「BASE」の新規ショップ開設数は、前年同四半期比で約2倍に増加しました。 参照: https://www.smbc-card.com/company/news/news0001562.pdf https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS08546/506262e6/d747/4750/9a65/de8c7839925a/140120201113424527.pdf

なぜ認証基盤が重要なのか?

ECをはじめとするB2Cサービスは、認証基盤を強化することでユーザの利便性・セキュリティが格段に上がることは言うまでもありません。WEBサイトの会員登録、決済において多要素認証、ソーシャルログイン、シングルサインオンを通じて、安心でノンストレスな顧客体験(CX)をユーザに届けることができます。

もし、認証基盤を利用しないと、どのようなデメリットがあるのでしょうか?

・各WebサービスやAPIとシステム間連携を個別に行うコストや労力が発生 ・アカウント管理DBの構築や、アカウント統合を失敗したときのリスクが大きい ・認証領域固有の標準技術や知見を持つエンジニアが必要 ・サービスを継続するための最新認証技術仕様への追従、サービス利用の増加に伴った基盤拡張が求められる などが挙げられます。 認証基盤を頼らず、専門知識なしに継続的にサービス提供をし続けることは非現実的です。 このように認証領域のエンジニアへの負担を軽減し、Webサービスのコアとなる開発に注力する役割を担うのが認証基盤です。

ThemiStruct(統合認証パッケージ)を活用して、認証管理を効率化する

本セミナーでは、ECサイトなどのB2Cサービスにおける認証基盤の重要性と有効性をご説明しながら、技術者向けに認証管理の効率化ソリューションとしてThemiStruct(テミストラクト)の仕組みと具体的な構成技術を解説します。実装デモを中心とした、技術者向けの内容になっております。

▼こんな方におすすめ ・情シス部門の担当者、責任者 ・ECサイトの企画・運営担当者 ・ 認証の強化やID統合をご検討の方 ・セキュリティや品質管理のご担当者


プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 EC/Webサービスの顧客体験を高め、安心して利用

できる認証基盤の仕組みと構成技術 講演内容 ・管理(CIAM)における課題と認証基盤の役割 ・魅力あるWebサービス構築に向けた認証管理製品活用の有効性 ・弊社ソリューションThemiStructによる実装デモ (多要素認証など認証強化の組み込みの動作デモ)

16:45~17:00 質疑応答


主催

株式会社オージス総研

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展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法 リアル&バーチャル展示会・共同出展説明会(Ja...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

2021年4月26日(月)~28日(水)に、東京ビッグサイトで Japan IT Week 春 が開催されます!

新型コロナウイルスの営業で、昨年の展示会は中止となりましたが、2020年10月28日(水)~30日(金)に幕張メッセで開催される、Japan IT Week 秋 は予定通り開催されました。

2021年4月26日(月)~28日(水)も予定通り開催される見込みです。

展示会はお金がかかる

展示会は、大量にリードを獲得できる手段ですが、出展費用が多くかかります。 最小単位である1小間でも、場所代+装飾代などで、最低でも200万円程度はかかります。

小さいブースだと人が通らない

また、1小間では裏通りに配置されることが多いため、人通りが期待できません。 せっかく出展しても、期待通りの効果が出ない、といったパターンがほとんどです。

展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法

そこで本説明会では、展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法について、「共同出展」という方法を中心に解説します。

昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説

昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説します。

60万円で共同出展

マジセミでは毎年、共同出展を企画・運営しています。 少額の出展費用を複数の企業が持ち寄り、共同でメインストリートに大きなブースを出展するという作戦です。

1社あたり今回は60万円(税別)でご出展を受け付けます。

本説明会では、この共同出展の内容や、出展手続きについて説明します。

検討中の企業も参加可能、但しあと3社で出展枠は完売

まだご検討中の企業も参加可能です。 しかし開催まであまり日が無いので、可能な限り先に社内手続きを進めて頂けると助かります。

またあと3社で出展枠は完売となります。

出展希望の方は、説明会の前でも個別にご連絡下さい。 info@majisemi.com

バーチャル展示会「マジTECH」についても紹介。次回は3月開催の予定

また、マジセミが主催するバーチャル展示会「マジTECH」についても紹介します。 次回は3月開催予定です。

主催

マジセミ株式会社


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