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iTextで大量の注文書PDFを自動的に整理、分類するコード(Java)の解説 | 開発


ただいま準備中です。 3月21日公開予定です。しばらくお待ち下さい。

イベント内容


※本セミナーは開発者、SIer向けの実践的なコード解説セミナーです。
 

注文書PDFを「手作業」で分類、処理をしていませんか?

複数の取引先から届く注文書PDFやFAXを、受注管理システムに手作業で入力している企業が多くあります。帳票の内容を目視でチェックする手間や、作業が人に依存するという課題は明白です。
 

iTextでPDF関連作業を自動化する

iTextはPDFを簡単に扱えるJavaと.NET用の開発者向けライブラリです。
PDF国際標準のPDF 2.0を始め、アーカイブ(PDF/A-1、PDF/A-2、PDF/A-3)、アクセシビリティ(PDF/UA)、デジタル署名(PAdES)、電子請求書(ZUGFeRD)に準拠し、データを安全に保護しながら、PDFドキュメントの作成・分割・統合等の自動化を実現します。
 

iTextはオープンソースソフトウェア(OSS)

iTextはソースコードが公開されているOSS製品です。開発元のサポート終了などに左右されることなく、ユーザがソフトウェアの信頼性を判断でき、脆弱性・バグの修正を行うことで長期的に安定して利用することも可能です。
 

ヒューリンクスの豊富な導入実績とサポート体制

iTextは2000年から製品リリースされ、個人ユーザから大規模ユーザまで幅広い導入実績がある信頼のPDFライブラリです。ヒューリンクスはiTextを使用したシステム開発も行っており、そのシステム開発部隊がコード記載方法を含めたサポートを行っています。
 

注文書PDF処理自動化のコード(Java)を解説します

本セミナーでは、異なる3社からの注文書をプログラムに渡し、どの会社からの注文書であるのかを自動判定し、会社名・注文番号・日付・金額等をPDFから抽出する自動処理プログラムの開発を例に紹介します。
 

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:40 iTextを使用したPDF処理のコード解説

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス
 

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