全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【再放送】【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、なぜ行き詰まるのか...

3.9 [株式会社アシスト ビジネスインフラ技術本部 クラウド技術部](https://www.ashisuto.co.jp/cloud/aws/)

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。

本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

Oracle DBが抱える解決できない課題とは

Oracle Databaseは、多くの企業の基幹システムを支える一方で、運用コストの増加や更改の難しさ、性能・可用性要件の高度化など、長期運用ならではの課題が積み上がりやすい領域です。さらに、クラウド活用やAI活用といったテーマが経営課題として浮上する中で、DB基盤にも「現状維持」ではなく、コスト最適化と将来の拡張性を両立できる選択肢が求められています。しかし実際には、Oracle DB運用の最適解が見えにくく、従来のオンプレ前提の延長で判断を続けた結果、改善の機会を逃してしまうケースも少なくありません。

Oracle AI Database@AWSのアーキテクチャと要点を解説

Oracle AI Database@AWS(Oracle Database@AWS)を検討する際は、従来のオンプレOracle DBと比べて「どこがクラウド側に寄り、何を自社で見続ける必要があるのか」を先に整理することが重要です。まず、DBは既存のAWS環境(VPC)の中にそのまま置けるわけではなく、Oracle Database@AWS専用のネットワーク上に用意され、社内システムや既存VPCとは“つなぎ方(ピアリング)”を設計して通信します。また、設定は主にAWSの画面で進めますが、内部はOracle側(OCI)の仕組みも使われるため、必要に応じてOCI側で状況確認を行う場面が出てきます。可用性も、OracleのRACにより同一拠点内での冗長性は前提になりますが、AWSでよくあるマルチAZ相当まで広げる場合はData Guardの構成が必要になるなど、考え方が変わります。さらに、名前解決(DNS)や障害時の切り替え、問い合わせ窓口(AWSかOracleか)の切り分け、監視の進め方など、クラウド前提で運用の論点が増えるため、初期の検討段階で“分からないことを分からないまま”にしない整理が欠かせません。

AWS/OCIのトップエンジニアが移行検討~運用を伴走支援

本セミナーでは、Oracle DB運用における代表的な課題を整理したうえで、TCO比較に必要となる観点と、稟議・意思決定に向けた材料の揃え方を解説します。あわせて、Oracle AI Database@AWSを選択肢の一つとして捉え、コスト削減だけでなく運用・移行まで見据えて検討を進めるためのポイントを紹介します。さらに、AWS/OCI領域の専門エンジニアが、移行検討から運用までを伴走支援する際にどのような論点を押さえるべきかを示し、現実的な移行計画と運用改善を前に進めるための実践的なヒントをお伝えします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、なぜ行き詰まるのか?〜コスト・性能・拡張性の妥協をなくす、次世代クラウド基盤の導入アプローチ〜

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社アシスト ビジネスインフラ技術本部 クラウド技術部(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

EDB Postgres® AIでエージェント型AIの時代を体験しよう 【英語開催】

エンタープライズDB株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「enterprisedb.com」「on24event.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 ※当日のセッションは英語での開催となります。

ソブリンAIの専門家による40分間のインタラクティブなセッションとデモ

組織がエージェント型AIへと移行するにつれ、トランザクションデータとデータウェアハウスの境界は解消されなければなりません。リアルタイムで推論を行うAIエージェントを支えるには、最新鋭で、可観測性が高く、自律性を備え、ガバナンス機能が組み込まれたデータプラットフォームが必要です。

ライブセッションにご参加いただき、EDB Postgres AIがハイブリッド環境全体でサイロを解消し、アーキテクチャを簡素化する方法をご覧ください。

セッションのハイライト

エージェントシステムの実現: Postgresを活用することで、AIエージェントに運用データと履歴データの両方に対して、安全かつリアルタイムな推論アクセスを同時に提供 ◆データとAIファクトリーの刷新: あらゆるワークロード、エージェント、そして人間に対して、大規模なAIインテリジェンスを提供 ◆環境の完全な管理: 単一の統合インターフェースを通じて、ハイブリッドな可観測性とデータ主権を完全に実現 ◆簡素化とコスト削減: 厳格なコスト管理とガバナンスを維持しながら、アーキテクチャの複雑さを軽減

以下のことが学べます

統合分析のスケーラビリティ: Warehouse PGを使用して、イベントデータ、トランザクションデータ、分析データを統合し、サブ秒単位のクエリ、リアルタイム機械学習、セマンティック検索を実現 ◆検証済みブループリントのデプロイ: EDB Postgres AIテクニカルブループリントを活用し、オープンスタンダードのスタック統合により、独自のAIプラットフォーム(Iceberg/Parquet)内で安全かつ俊敏な機能を実現 ◆すべてのワークロードの最適化: ネイティブのエージェント機能とエージェント移行機能を組み込んだ単一のPostgresベースプラットフォーム上で、トランザクション、分析、AIワークロードを効率的に実行

パネリスト

Doorkeeperロゴ

後日、Building a Data and AI Platform with PostgreSQL(O’Reilly刊)デジタル版をプレゼントいたします。

主催

エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】AI時代、人間に選ばれるWebサイトとは? 〜ブランド価値を伝えるデザイン設計と発...

3.5 バルテス・イノベーションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年08月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

ブランディングは競争優位性と企業価値を高める経営戦略であり、デザインとは切っても切り離せない

ブランディングが経営に直結する時代、多くの企業が「自社らしさ」を明確に伝える必要に迫られています。 顧客が抱く認識・感情を作るブランド体験の入口となる「デザイン」の持つ価値が高まっています。

多くのデザインは、ブランド戦略に基づいていない

WebサイトやLPを「なんとなく」見た目だけで作ってしまっていませんか? AIの普及により制作自体は手軽になったものの、ブランドの価値を正しく伝えるためには、企業の想いや世界観を言語化・構造化する力が欠かせません。ところが、戦略設計や情報整理のプロセスが抜け落ちている企業がまだまだ多いのが実情です。

伝わるブランドづくりに必要な、AIと設計の新しい使い方

本セミナーでは、見た目だけに頼らない「伝わるデザイン」を実現する情報設計の手法と、そこで使われるAIを解説します。 前半では、ブランド戦略をデザインに落とし込む具体的なプロセスを解説。 さらに、要件整理、情報設計、ビジュアル制作といった各工程における生成AI(ChatGPT、Claude、Figma Make、Photoshop AIなど)の活用方法を紹介します。 後半では、「Figma Makeを用いたAI単独生成」と、「AIを活用し人間が主導で設計する」2つのアウトプットを比較しどこに差が生まれるのかを考察することで デザインを行う、あるいは依頼するにあたり役に立つ考え方や、評価軸を解説します。

こんな方におすすめ

  • 事業会社でWebやブランドを管轄する部長職・責任者の方

  • ビジョンからデザインへと落とし込む必要のあるプロダクトマネージャ

  • ブランディングに取り組みたいが、方法論に悩むマーケティング担当者

  • デザインにAIをどう活用すべきか判断に迷っている方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AI時代、人間に選ばれるWebサイトとは?〜ブランド価値を伝えるデザイン設計と発注の勘所〜

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催・共催

バルテス・イノベーションズ株式会社(プライバシーポリシー

タビュラ株式会社(プライバシーポリシー

バルテス・ホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【富士通製オフコンユーザー向け】2030年度末にサービス終了が迫る、オープン化の成否を分ける...

3.8 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

COBOL/CL資産のブラックボックス化ーなぜ見えないリスクが生まれるのか

長年運用されてきたオフコンでは、COBOLやCLによる資産が肥大化し、全体像が把握できない状態に陥っているケースが多く見られます。 特にCLは処理の流れを司るため影響範囲が見えにくく、使われていない処理や不明確なロジックが残存しやすい領域です。こうした「見えない資産」が移行時のリスクを高めています。

なぜ移行後に発覚するのかー想定外の手戻りとコスト増の正体

資産を整理せずに移行を進めた場合、テストや運用フェーズで初めて問題が顕在化することがあります。 不要なプログラムや複雑に絡み合った処理、仕様が不明確なロジックが原因となり、追加対応や再設計が必要になるケースも少なくありません。こうした「後から発覚する問題」が、結果として手戻りやコスト増を引き起こします。

オープン化の成否を分ける資産棚卸ー手戻りを防ぐ進め方とは

本セミナーでは、資産棚卸サービスに焦点を当て、オフコン資産の可視化と整理をどのように進めるべきかを解説します。 移行対象の見極めによって無駄な工数やコストを抑え、手戻りを防ぐための具体的なアプローチをご紹介します。 さらに、リホストマイグレーションを組み合わせた、現実的かつ効率的な移行手法についてもお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 【富士通製オフコンユーザー向け】2030年度末にサービス終了が迫る、オープン化の成否を分ける資産棚卸~なぜCOBOL/CL放置、棚卸なしの移行で想定外の手戻りとコスト増が発生するのか~

11:50~12:00 質疑応答

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

富士通株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【ID管理】IDaaS/IDM/IGA…どこまで対応すれば自社の監査・ガバナンス要件を満たせ...

4.2 株式会社インテリジェントウェイブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

SaaS・レガシー混在で複雑化するID管理と監査・統制要件

 SaaS活用の拡大、オンプレミスシステムの継続利用、ゼロトラスト前提のアクセス制御など、企業のIT環境は急速に複雑化しています。  その結果、ID管理に求められる役割も、「ログインできればよい」という段階から、“誰に・なぜ・どの権限を持たせているかを説明できる状態”へと変わり始めています。  特に近年では、SaaSごと・システムごとにID管理が分散した結果、  ・異動後も不要な権限が残る  ・監査時に権限棚卸が属人化する  ・管理者運用による例外権限が増え続ける  ・「誰がどこまでアクセスできるか」を説明できない  といった課題が顕在化しています。  さらに、ゼロトラストの考え方が広がる中で、求められているのは単なる認証強化ではなく、“最小権限を継続的に維持できる運用”です。  そのため今、多くの企業が「自社の監査・ガバナンス要件に対して、IDaaS・IDM・IGAのどこまで必要なのか」という再整理を迫られています。

IDaaSだけで十分か判断できず、ID管理基盤の選定が進まない

 ID管理基盤の導入により、SSOやMFA、SaaSアカウント連携といった利便性と基本的なアクセス制御は実現できるようになりました。  しかし実際の現場では、  ・過剰権限をどう抑止するのか  ・異動時の権限変更をどこまで自動化するのか  ・申請・承認・棚卸をどう統制するのか  ・SaaSとオンプレを横断して可視化できるのか  といった論点で検討が止まるケースが少なくありません。  さらに問題なのは、ID管理がシステム単位で分断されることで、“権限は存在しているのに、なぜその権限を持っているのか分からない”状態が発生しやすいことです。  その結果、  「監査のたびに手作業で棚卸している」  「異動前の権限が残り続けている」  「例外運用が積み上がり、統制が形骸化している」  といった状態に陥りやすくなります。  そして今、多くの企業が、単なる認証基盤ではなく、“監査・統制要件を満たすために、どのID管理基盤を選定すべきか”という課題に直面しています。

IDaaS/IDM/IGAの違いと、過剰権限・棚卸・異動管理を踏まえたIGA選定ポイント

 本セミナーでは、IDaaS・IDM・IGAそれぞれの役割と違いを整理しながら、なぜ今IGAが求められているのかを、監査・統制・業務運用の観点から解説します。  そのうえで、  ・なぜ過剰権限が発生するのか  ・なぜ棚卸が属人化するのか  ・なぜ異動時の権限管理で現場運用が止まるのか  といった、ID管理が形骸化しやすい構造を整理しながら、IGA選定時に確認すべき観点を紹介します。  また、単なる機能比較ではなく、アクセス権再認定、リコンシレイション、職務分掌、異動時の権限留保など、“実運用で統制を回し続けるために必要な考え方”についても触れていきます。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・SaaSとオンプレが混在し、ID管理がシステムごとに分断されている ・IDaaSを導入済みだが、監査・棚卸・権限統制まで対応できていない ・異動・退職時の権限剥奪漏れや、既得権の放置に不安がある ・監査対応のたびに、権限棚卸や証跡整理が属人的になっている ・過剰権限や職務分掌(SoD)違反を継続的に管理したい ・IDaaS/IDM/IGAの違いや、どこまで必要なのか整理したい

本セミナーで持ち帰れること

 ID管理は、単なるアカウント管理ではなく、“監査・統制を前提に、権限を継続的に適正化できる状態”が求められる時代に入っています。  本セミナーでは、IDaaS・IDM・IGAそれぞれの役割や違いを整理しながら、自社に必要な統制レベルをどう見極めるべきかを解説します。  「監査対応が毎回つらい」「ID管理が運用で破綻し始めている」「IGAが本当に必要なのか、どのレベルまで求められているのか判断したい」と感じている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【ID管理】IDaaS/IDM/IGA…どこまで対応すれば自社の監査・ガバナンス要件を満たせるか?

         ~過剰権限・棚卸・異動管理まで見据えた、IGA選定の判断軸~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社インテリジェントウェイブ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レガシーシステムの限...

3.5 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年05月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

レガシー資産を活かすモダナイゼーションが加速

企業の業務システムを取り巻く要件は年々多様化しており、基幹システムには高い安定性と継続性が求められる一方で、周辺業務には生産性向上を見据えた迅速な機能追加や外部サービスとの柔軟な連携が求められています。 そのため、長年運用してきたIBM i資産を維持しながら、業務要件の変化に対応できる仕組みを段階的に整備していくモダナイゼーションが、全面刷新に代わる現実的なアプローチとして注目されています。

レガシーシステムだけでは現場の改善要求に応えにくい

その一方で、現場から業務改善要求が上がっても、既存のレガシーシステムや古いアプリケーションでは柔軟な機能追加や短期間での対応が難しく、迅速に応えられないケースが少なくありません。 古い開発言語で構築されたシステムは、保守・改修を担う人材不足、ノウハウの属人化によって、必要な改修そのものが難しくなっており、とくに受発注業務のような外部接点を持つ領域では、基幹の安定性を維持しながら、周辺側で変化に追随できる仕組みをどう整えるかが大きな課題となっています。

IBM iとSaaS連携で始める現実的な変革

本セミナーでは、IBM iを活かしたまま現場の業務改善要求に応えるために、基幹刷新に頼らず周辺業務からモダナイゼーションを進める考え方を解説します。 NDIソリューションズよりIBM i基幹システムのモダナイゼーション施策の全体像をご紹介するとともに、ベル・データより受発注業務の変革を支援するBtoB向けECプラットフォーム「B2B WeBo」の活用を通じて、レガシーシステムとSaaSを連携させながら、無理なく現場業務を改善する現実的なアプローチをお伝えします。

ライブセミナーを05月27日(水)にも開催いたします。

本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 2026年05月27日(水)10:00~11:00 IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レガシーシステムの限界を補うSaaS連携で始める現実的なモダナイゼーション~

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レガシーシステムの限界を補うSaaS連携で始める現実的なモダナイゼーション~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

ベル・データ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【経営層向け】NVIDIA公認データセンターを建設したプロに学ぶ、 データセンタービジネスの...

株式会社パソナJOB HUB

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「pasona-jobhub.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催日程

日 時:2026/06/24 (水) 12:00〜13:00 参加費:無料 場 所:オンライン

概要

ビッグデータの活用やAIの普及により、データセンターの需要が高まっています。 中でも、最も収益性の高いビジネスの一つとされるのが、生成AI特化型のデータセンターで、 米国大手テック企業を始め、多くの企業から強いニーズがあります。

技術、土地、電力、GPUの調達など、高い参入障壁があるものの、 「自社のリソースがデータセンターに活かせないか」と気になる方も多いのではないでしょうか。

そこで本セミナーでは、世界的企業NVIDIA公認のデータセンターを建設した第一人者が登壇。 今知るべきデータセンタービジネスの全貌と参入方法について解説いたします。

登壇者情報

宇佐美 浩一 氏 デジタルインフラ・ラボ株式会社 取締役

株式会社リクルート等を経て、デジタルマーケティングのベンチャー/株式会社メディックスに入社。新規事業で株式会社データドックを創業し、自然エネルギー空調を活用したハイスペックデータセンター事業を新潟県長岡市にて取り組んだ。国内最高スペックかつ最新の冷房システムが高く評価され、NVIDIA公認データセンターである”DGX-Ready Data Center”に選ばれた。現在はデベロッパーやゼネコン、地方自治体に向けてデータセンター開発・誘致に関するアドバイザリー業務に従事。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:45 NVIDIA公認データセンターを建設したプロに学ぶ、データセンタービジネスの参入方法

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社パソナJOB HUB (プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか ~専門家不要・短期間・低...

4.0 株式会社ソリトンシステムズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年05月26日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

セキュリティインシデントへの事前準備、企業規模を問わずCSIRT整備は必須の時代へ

ランサムウェアやサプライチェーン攻撃など、セキュリティインシデントの影響は企業規模を問わず深刻化しており、インシデント発生時に「誰が」「何を」「どの順番で」対応するかを定めた体制、すなわちCSIRT(Computer Security Incident Response Team)の整備が事実上の必須要件となりつつあります。しかし実際には、「専門家が社内にいない」「外部委託するにも予算が限られている」といった理由で、CSIRT整備に着手できないまま、インシデントへの備えが後回しになっている企業が少なくありません。 今や重要なのは、インシデント対応の組織作りから完璧な体制を整備するのではなく、ガイドラインに従った最小限の構成でまず立ち上げ、実際の訓練を通じて段階的に成熟度を高めていく現実的なアプローチです。

社内にノウハウがなく外注検討も、高額な費用がネックで進まない現実

多くの企業では、CSIRT整備を検討する際に「専門のセキュリティ人材がいないと始められない」という思い込みや、「外部コンサルに依頼すると費用がかかる」という現実がネックになり、プロジェクトそのものが立ち上がらないケースが多く見られます。一方で、規程やマニュアルをゼロから自力で整備しようとすると、どこまで作り込めば十分なのか判断がつかず、形式的な文書作成に時間を取られるばかりで、肝心の「実際に動ける体制」が整わないという悪循環に陥りがちです。さらに、インシデント対応の机上訓練や振り返りといった実践的な取り組みも、ノウハウ不足から後回しにされ、結果として「体制はあるが機能していない」状態が続いてしまいます。

テンプレートから始める低予算・短期間のCSIRT整備手法と実践的机上訓練

本セミナーでは、テンプレートを活用することで、専門家不在でも短期間・低コストでCSIRTを整備できる実践的な手法をご紹介します。ベストプラクティスに基づく体制図、インシデント対応フロー、役割分担表などのテンプレートを用いることで、ゼロから作成する手間を省き、組織の実情に合わせたカスタマイズに注力できます。さらに、実際のインシデントシナリオをもとにした机上訓練も活用し、訓練を通じて体制や手順の抜け漏れを洗い出し、PDCAサイクルでCSIRTを段階的に成熟させていくステップを、具体例を交えながら解説します。

こんな方におすすめ

エンドユーザー企業 情シス部の責任者・担当者

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか~専門家不要・短期間・低コストでインシデント対応体制を整備するテンプレート活用術~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【300名以上の企業向け】退職者・内部不正のファイル持ち出しを見逃していませんか? ~Mic...

3.8 株式会社LogStare

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Microsoft 365利用拡大で増える情報持ち出しリスク

Microsoft 365の利用が広がるほど、SharePointやOneDrive、Teamsを通じたファイル共有は日常業務に深く入り込みます。一方で、退職者や内部不正によるファイルの持ち出し、外部共有リンクの放置、不審なファイル操作は、管理者が意識して確認しなければ見落とされやすい領域です。特に300名以上の企業では、利用者数やファイル数、共有先が増えるため、「誰が、いつ、どのファイルを、どのように扱ったのか」を手作業で追い続けることは現実的ではありません。

退職者操作や外部共有を手作業で追い切れない

Microsoft 365には監査ログが存在しますが、実際の運用では、ログの検索、確認、集計、報告に手間がかかり、現場担当者や運用ベンダーの勘と手作業に依存しがちです。外部共有や匿名リンク、不審なファイル操作、退職者によるファイルダウンロードの兆候を日常的に確認できていなければ、情報持ち出しのリスクに気づくのは事故後になる可能性があります。標準機能でログは残っていても、運用として継続的に見える状態になっていなければ、管理者が説明責任を果たすことは困難です。

監査ログで不審なファイル操作を可視化する

本セミナーでは、Microsoft 365の監査ログを活用し、退職者や内部不正によるファイル持ち出し、外部共有、不審なファイル操作をどのように可視化するかを解説します。LogStare M365は、Microsoft 365の監査ログを収集し、レポートやアラートを通じて、外部共有やファイルアクセス、ログイン状況などを把握できるログ分析プラットフォームです。退職者の操作確認や外部共有の把握を手作業に頼らず、日常的に確認できる仕組みを作りたい企業に向けて、実務に近い視点で紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【300名以上の企業向け】退職者・内部不正のファイル持ち出しを見逃していませんか?~Microsoft 365監査ログで外部共有と不審なファイル操作を可視化~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社LogStare(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る