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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
不正アクセス被害を経験したSIerが語る、実践的セキュリティ対策 ~被害を最小限に抑える特権...
3.6 デジタルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
発覚から復旧まで ー 現場では何が起きたのか
不正アクセス被害やランサムウェア被害は、いまや業種・規模を問わず現実的な経営リスクとなっています。本セミナーでは、実際に不正アクセス被害を経験したSIer企業が登壇します。異変の発覚から復旧対応までの対応の流れをお話し、現場で直面した課題とそこから得られた教訓をリアルにお伝えします。
攻撃を受けて分かった ”最低限守るべきもの”
実際に被害にあった企業が痛感したのは、「守るべき対象は明確だった」という事実です。 ・認証基盤である【Active Directory (AD)】 ・復旧の生命線となる【バックアップサーバー】 ・状況把握の鍵となる【ログ (証跡)】 なぜこれらを優先的に保護すべきなのかを整理し、セキュリティ対策の必要性について解説します。
被害を最小限に抑える ”特権ID保護”と”SIEM活用”の要点解説
本セミナーでは、企業が体験した実際の事例を踏まえ、被害拡大を防ぐために、あらゆる企業が優先して取り組むべき対策を解説します。実務に即した観点から、サーバーやログ、バックアップをどのように守るべきかを整理。さらに、サイバー攻撃の最後の砦ともいえる「特権ID」の保護方法と、ツールを活用した特権ID管理のベストプラクティスを紹介します。あわせて、攻撃の証跡となるログの収集・保存・可視化の仕組みづくりについても具体的にお伝えします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 不正アクセス被害を経験したSIerが語る、実践的セキュリティ対策 ~被害を最小限に抑える特権ID管理とSIEM活用の現実解~
12:45~13:00 質疑応答
主催・共催
デジタルテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI 時代、顧客に刺さるメッセージはどう見極める? 【事例で学ぶ】因果分析×実験の意思決定プ...
3.8 株式会社hootfolio
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成 AI により変わるマーケティング、「つくる」は簡単に。では「選ぶ」は?
生成 AI の進化により、マーケティングの現場は大きく変化しています。これまで時間と労力をかけて生み出していた企画案やクリエイティブ、コピー案は、今や短時間で大量に創出できるようになりました。
しかしその一方で、施策の量は増え、チャネルは多様化し、扱うデータも爆発的に拡大しています。打ち手が増えた今こそ、「どのメッセージが本当に顧客に刺さるのか」を見極める力が強く求められています。
相関ではなく「因果」で捉える、顧客価値の真因を見極める方法
多くの企業がデータを活用する一方で、「なぜ成果が出たのか」「何を変えれば伸びるのか」まで説明できているケースは多くありません。
この課題に対して、因果分析を取り入れることで、成果を導く“キードライバー”を特定し、顧客にとって本当に価値となるメッセージを導き出すことが、マーケティングの意思決定を大きく進歩させる鍵となります。
仮説を「実験」で検証する、再現性のある意思決定プロセス
一見、有望に見えるアイディアも、それが実際に成果につながるかどうかは検証しなければ分かりません。
本ウェビナーでは、実験を通じて施策の効果を科学的に確かめ、再現性をもって「勝てる施策」を選び続けるための意思決定プロセスをご紹介。実際のマーケティング事例をもとに、要因の特定から仮説設計、検証までをどのように進めたのかを具体的に解説します。
意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」
株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしました。
NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis®︎(コーザル・アナリシス)」により、専門知識がなくてもデータから“成果を動かす要因”を特定。施策立案から実験による検証・改善までのプロセスを一気通貫でご提供します。
生成AI時代に求められる、再現性ある科学的な意思決定の実践をサポートします。
こんな方におすすめ
・効果的なメッセージの見極めに課題を感じている方 ・データはあるが、意思決定に活かしきれていない方 ・経験や勘に依存した判断から脱却したい方 ・再現性のあるマーケティング戦略を構築したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 AI時代、顧客に刺さるメッセージはどう見極める?
13:30~13:50 質疑応答
主催
株式会社hootfolio(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オンプレWebがSAML非対応でSSO/MFAの統一が進まない ~トラストコネクトで、オンプ...
3.5 NTTドコモビジネス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
オンプレWebシステムの継続やハイブリッド環境における統合認証のネック
オンプレミスで稼働してきたWebシステムを継続しながら、SaaSやクラウド基盤も併用する「ハイブリッド環境」は多くの企業で当たり前になりました。一方で認証は、クラウド側はSAML連携を前提にSSOやMFAの統一が進むのに対し、オンプレWeb側はレガシーな方式のまま残り、環境ごとにログイン体験やセキュリティ強度がばらつくケースが少なくありません。利便性と統制の両立を図るうえで、オンプレとクラウドを分断せずに“同じ方針で”認証を設計できることが、運用負荷とリスクを下げる鍵になっています。
SAML非対応で、SSOとMFAを統一できない
しかし現場では、オンプレWebがSAML非対応であることが障壁となり、クラウドで整えたSSO/MFAの仕組みを横展開できないままになりがちです。個別にMFAを導入しても、ユーザーや管理者の負担が増え、運用ルールが複雑化します。 また、アカウント管理や権限変更の手続きがシステムごとに分かれると、退職・異動時の反映遅延や権限残存といったリスクが生じやすくなります。 結果として、利便性向上の取り組みが進まないだけでなく、統一的なセキュリティポリシーを徹底できず、監査対応や運用改善も回りにくくなります。
オンプレWeb/クラウドSAMLを束ねるハイブリッド統合設計を紹介
本セミナーでは、オンプレWebがSAML非対応のまま残ることでSSO/MFAの統一が進まず、運用が複雑化してしまうという課題に対して、現実的に統合を前進させるための考え方を整理します。 ポイントは、クラウド側のSAML連携を活かしつつ、オンプレWebも含めた認証の一元管理をめざし、SSO/MFAを「同じ方針」で適用できる状態へ段階的に近づけることです。その実現手段の一つとしてNTTドコモビジネス提供サービスの「トラストコネクト」を活用し、どのような設計方針で適用範囲を決め、無理なく運用へ落とし込むべきかを解説します。また、想定される課題への対処事例も紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 オンプレWebがSAML非対応でSSO/MFAの統一が進まない~トラストコネクトで、オンプレWebとクラウドSAMLを統合~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
法改正ラッシュに備える!人事労務業務改善と実践ロードマップ -人事制度の断捨離と法改正を見据...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
「growin.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
2026年以降は法改正が相次ぎ、特に雇用保険の適用拡大(週20時間未満→週10時間以上)によって対象者が倍増する「2028年問題」への備えが重要になります。その他、労働人口減少に伴う制度変更が続く今こそ、既存の給与・勤怠・契約ルールを見直し、人事労務基盤を整える絶好の機会です。
本セミナーでは、法改正の全体像から制度断捨離の進め方、さらに実践ロードマップまでを一気通貫でわかりやすく解説します。
このような方におすすめ
経営者、人事責任者、実務マネージャー
対象
経営者、人事責任者、実務マネージャー 等
【お申し込み注意事項】
※「講師、共催企業と同業の方」および「個人の方」はご参加をお断りいたします。 ※セミナー内容は予告なく変更する場合があります。 ※録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
タイムスケジュール
(1)2026年以降の法改正を総まとめ
・法改正タイムラインの全貌(社会保険の適用拡大、雇用保険の適用拡大) ・育児・介護休業法と「個の尊重」 ・フリーランス新法・高年齢者雇用 ・副業における労働時間通算の緩和
(2)給与・勤怠・契約ルールの制度断捨離と簡素化
・業務の「棚卸し」と制度の「断捨離」 (給与、勤怠、契約関連) ・「総論賛成・各論反対」を乗り越える実務テクニック
(3)人事労務改革を実現するための実践ロードマップ
・As-Is業務フローの可視化と課題抽出 ・本当にシステムの機能をフル活用しているか ・アウトソーシング(BPO)の戦略的活用 ・人事担当者が描く理想的なTo-Beの実現
(4)質疑応答
皆様からのご質問にお答えします。 ※ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ※ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。
【当日のアンケートご回答特典】
・講演資料
講師
グローウィン・パートナーズ株式会社
HRコンサルティング部 シニアコンサルタント/社会保険労務士
野村 美貴 氏
事業会社人事部門を経て、大手税理士法人・社労士法人において20年以上にわたり社労士として人事業務全般に従事。多種多様な企業の制度設計をはじめ、給与・社会保険実務、顧問、各種規程策定および執筆業務等に勤しんだ経験を活かし、時流に合った人事制度設計、HRDXの他、人事労務デューデリジェンス、PMI、退職金制度改定等のプロジェクトを主導。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー)
株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
機能比較表だけではダメ?経費精算システムは“使い勝手”で選ぶ時代 月次決算を早期化するシステ...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・経費精算システムの導入・入れ替えを検討している方 ・出張や店舗業務など、スマホ・タブレット利用が多い現場の業務効率化を進めたい方 ・現場にも経理にも負担の少ない経費精算運用を実現したい方
セミナー概要
経費精算システムの選定軸が変わりつつあります。 これまでの「機能の有無」や「導入/利用コスト」といった比較軸に加え、今、最も重要視されているのは使い勝手です。
本セミナーでは、これから経費精算システムを導入・入れ替えを検討される企業の皆さまに向けて、「なぜ使いやすさが選定基準に求められるか」をデータと事例を交えて解説します。
特に、出張シーンが多い企業や、店舗業務などスマホ・タブレット利用が多い企業では「アプリの使いやすさ」が申請者・承認者の業務効率に直結します。
また、実際にアプリを中心とした運用で月次決算の早期化を実現した事例も紹介。 経費精算システムを比較検討中の方にも、“機能”ではなく“体験”で選ぶ新しい選定軸を提示します。
本セミナーで学べること
・“使い勝手”を重視すべき理由と、その評価ポイント ・モバイルアプリを中心とした経費精算体験がもたらす生産性向上の仕組み ・スマホ・タブレット利用が多い業種での活用事例 ・"使いやすさ”がもたらす月次決算早期化の実例やデータ
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
開催概要
開催日:2026/03/18(水) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の第一歩はID管理から 〜国産IDa...
3.7 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」が始まる
令和8年度から始まる 「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」 は、サプライチェーン全体でサイバー攻撃対策の底上げを進めるために、企業が求められる対策を整理し、取引の中で説明・確認しやすくすることを目的とした枠組みです。制度対応は、体制づくりから技術対策、インシデント対応まで幅広い観点が関わるため、現場が動き出す“第一歩”を決めて、段階的に整備していく考え方が重要になります。
対応すべき7項目、まずどこから手をつけるべきか?
制度対応では、体制づくりや取引先との関係、リスク把握、攻撃への備え、検知、インシデント対応、復旧といった複数の観点をバランスよく整える必要があり、全体を一度に完璧にするのは現実的ではありません。そこで初動として取り組みやすく、かつ後続の対策にもつながりやすいのが、攻撃への備えと検知に直結する“入口対策”です。ID管理と認証・アクセス管理が弱いままだと、攻撃への備えや検知を整えても前提が揺らぎやすく、制度対応として社内外に説明しづらい状態が残ってしまいます。
IDaaSでシンプルな入口対策、手厚いサポートで制度対応も安心
本セミナーでは、制度対応の第一歩として取り組みやすい “入口対策” に絞り、IDaaSでID管理・認証・アクセス管理をまとめて整え、攻撃への備えと検知につながる土台をつくる進め方を解説します。具体策として、国産IDaaS CloudGate UNO を取り上げ、シングルサインオン(SSO)と多要素認証(MFA)による認証強化に加え、IP制限や端末証明書を用いた端末制限などのアクセス制限を組み合わせて、クラウド利用の入口をシンプルに一元化する方法を紹介します。さらに、国産ならではの手厚いサポートと無料トライアルの活用も前提に、制度対応として説明しやすい入口対策を現実的に進めるポイントをお伝えします。
こんな方におすすめ
Microsoft 365/Google Workspaceなど複数クラウドを併用しており、ログインやアクセス管理をまとめて整理したい企業
ID・パスワード運用から脱却し、認証を強化しつつ、不正アクセス対策を手間なく安全に進めたい企業
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」への対応も見据え、ゼロトラストを技術的・現実的に実装したい企業
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 「サプライチェーン向けセキュリティ対策評価制度」の第一歩はID管理から 〜国産IDaaSで認証とアクセス管理をシンプルに、導入から運用まで手厚くサポート〜
12:45~13:00 質疑応答
主催・共催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIを入れたのに、現場の仕事が楽にならないのはなぜか? ~ 営業・事務・販促など現場の業...
3.8 株式会社ディアレスト・パートナー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI導入が進み、部分的な効率化が見え始めた
生成AIを試験導入し、議事録作成や文章起案、提案書のたたき台作りなど「局所的に楽になった」実感を持つ企業が増えています。一方で、その効果は特定の部署・個人に偏りやすく、業務全体の流れや成果指標まで結びつかないまま“部分最適の効率化”で止まりがちです。結果として、AI活用が業務の全社横断的な効率化にならず、現場の温度差だけが広がってしまいます。
IT利用が主ではない現場では、AI活用が“自分ごと”にならない
生成AIを導入しても、現場の業務が中心の業種(飲食業/福祉業/美容業など)では、日々の優先順位が「目の前のお客様対応」「現場の段取り」「急な欠員対応」に寄りやすく、ITツールは“使えたら便利”でも“なくては困る”にはなりにくいのが実情です。そのためAIも「結局、使うのは一部の人だけ」「作業の部分的な手助け」と受け止められやすく、学び方や使い所が共有されないまま広がりが止まります。結果として、部分的な効率化は起きても、全社でいろいろな業務に同じ水準で使える状態(標準化)に至らず、成果が積み上がりません。
営業・事務・販促別に使い方を学んで、業務起点の活用を全社定着へ
本セミナーでは、 AI教育サービス AICA(AIコンテンツ見放題) をご紹介します。AICAは、営業・事務・販促など現場の業務別に「この業務なら、こう使う」を学べる動画e-learningです。 日本最速のAI学習カリキュラム として、短尺動画で“使い方の標準”が学べて、全社の“AIを活用した業務の流れ”を揃えます。料金は全社で月5万円から始められます。セミナー内では、業務別に「どんな視点で考えると本当の業務効率化ができるか」を事例で紹介し、現場が納得しやすい導入の順番と社内展開の進め方を整理します。必要に応じて、CAIO(チーフAIオフィサー)的な立ち位置で、部門横断での対象業務の選定や活用の型づくり、運用ルール整備までサポートするプランも用意しています。
こんな方におすすめ
生成AIを入れたものの、IT利用が主ではない現場(飲食業/福祉業/美容業など)に広がらず困っている方
提案資料作成や文章作成の負荷を下げ、商談・顧客対応にもAI活用を考えたい営業の方
文書作成・文書管理などの定型業務を効率化して仕事の進め方自体を見直したい事務の方
市場分析や販促施策の下準備をAIで加速し、アウトプットの質を上げたいマーケティングの方
職種間のばらつきをなくし、AI活用を“全社の標準形”として定着させたい管理職の方
登壇者
株式会社ディアレスト・パートナー
代表取締役 日比 慶一
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 生成AIを入れたのに、現場の仕事が楽にならないのはなぜか?~ 営業・事務・販促など現場の業務に適した使い方で、AI活用を全社定着へ ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Eメール連絡が読まれない時代、顧客との“つながり”をどう取り戻すか ~請求・契約更...
3.8 株式会社メディア4u
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年12月10日開催セミナーの再放送です。
企業からのメッセージが顧客に届きにくい時代──Eメール依存の限界
顧客への連絡手段が多様化する中、Eメールは依然として主要チャネルでありながら、迷惑メール化・未開封・情報過多によって届かないリスクが高まっています。営業案内・セミナー招待・契約更新・支払い案内など、顧客との関係維持に欠かせない多様な連絡が、開封されずに埋もれているのが現状です。
届かない連絡は、機会損失と信頼低下のはじまり
「営業案内のメールが未開封のまま」「契約更新や請求通知が迷惑メールに埋もれた」—— こうした小さな届かなさが、営業機会の損失・顧客満足度の低下・再対応コストの増加を生んでいます。単なる通知漏れではなく、企業と顧客の関係性そのものを損なう課題に変わりつつあります。
99.9%の到達率で、“読まれる連絡”を取り戻す──SMSで変わる顧客接点
本セミナーでは、99.9%の到達率を実現する「メディアSMS」の活用事例と基本機能を紹介します。大手金融機関や官公庁をはじめとする 約6,900社への導入実績 を有し、国内法人向けSMS市場で 4年連続配信数シェアNo.1 という高い信頼性を誇ります。URL付き通知やクリック数の可視化、業務に応じたテンプレート機能など、通知精度と効率を両立する機能も充実。 当日は、各業界の具体的な活用事例を解説するとともに、送信管理画面を使ったデモンストレーションで、SMS配信の流れと操作性を確認いただきます。Eメールだけでは届かない時代、SMSの特性と国内最適化された配信基盤を活かし、“確実に伝わる連絡体制”の構築を支援します。
こんな方におすすめ
請求・契約更新・督促・予約などの通知未達や再案内対応に課題を感じている方
営業・マーケティングEメールの開封率・返信率を改善したい方
顧客とのコミュニケーション体制を見直したい業務/CS担当者
SMSを認証基盤として活用し、本人認証・多要素認証(MFA)を含めてシステム全体の信頼性を高めたい情報システムの方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Eメール連絡が読まれない時代、顧客との“つながり”をどう取り戻すか ~請求・契約更新・営業メールまで、多業界で広がるSMS活用最前線~
15:45~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
株式会社メディア4u(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】動画運用の属人化―“公開して終わり”になっていませんか? ~「教育・マニ...
3.1 コレオス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
社外・社内、動画活用が多様なシーンで広がる
社外では、カスタマーケア・商品紹介・パートナー支援、社内では、教育・営業/技術支援・社内ブランディングなど、動画は「情報伝達の標準手段」として用途が拡大しています。また、グローバル企業では、より直感的に伝わる動画をハブとして国内外の拠点へ統一した情報提供を強化したり、動画を活用したコミュニケーションに取り組む動きもあります。 一方で、社内や社外に向けた動画コンテンツ自体は保有・提供しているのに「そもそも見てくれていない」「必要な人に必要な動画が届いていない」と感じる担当者もいて、動画が増えていくほどに、その活用や効果測定に課題も生じています。
“公開して終わり”で分析・改善が回らない
動画コンテンツを制作しても、“公開して終わり”になっている企業は多いのではないでしょうか。例えば、増えていく動画を社内ストレージやYouTube等にとりあえず格納
していると、容量・セキュリティ・社内外への適切な共有・利用分析など、多岐にわたって制限が出てしまいます。結果として「何が見られ、誰にどの程度活用されたか」「どこで離脱されたか」といった状況が分からないまま、利活用も改善も進みません。さらに管理のルールが担当者依存になると、分類や更新の統一ルールを整備できず、“動画が探せない、同じ内容の動画が重複する、古い情報が残る”といった状況も招いてしまいます。
管理×分析×ナレッジ化で動画を資産へ、AI機能でさらなる活用も
本セミナーでは、動画の運用管理における課題を整理した上で、動画の配信、録画・編集、視聴分析など、動画を統合的に管理するプラットフォーム「Kaltura(カルトゥーラ)」をご紹介します。 情報伝達力に優れた動画は、運用管理次第で良質な資産として積み上げ活用することができます。セミナーでは、詳細な管理機能をはじめ、社外・社内に向けた動画ポータルサイト構築や分析機能の他、最新のAI機能として、チャットによるナレッジ活用、元動画からのショート動画やコンテンツ生成、AIアバターによる対話型サポートなど、動画資産の価値をさらに引き出して利用者の満足度を高める機能や、活用事例もご紹介します。 動画を“公開して終わり”にせず、ナレッジ化を進めて積極的な活用をしたいと考えている方にお勧めのセミナーです。是非、ご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【中堅・大企業向け】動画運用の属人化―”公開して終わり”になっていませんか? ~「教育・マニュアル・情報発信」増える動画を管理・分析・ナレッジ化し価値を引き出す運用へ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
コレオス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。