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(動画・資料)
【再放送】中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 4月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
注目されるSASE、ゼロトラスト
この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。
リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。
そのような時代背景の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。
「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向け
しかし、最近のSASEやゼロトラストのソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものが含まれている場合がほとんどで、割高になってしまうケースが多数あります。
中堅企業にSASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントとKeygatewayを用いた推奨構成を解説
本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まず最低限押さえるべき要素と手順について解説の後、当社が提供できるソリューション「Keygateway」も簡単にご紹介します。
プログラム
8:45~9:00 受付
9:00~9:05 オープニング(マジセミ)
9:05~10:00 中堅企業のSASE/ゼロトラスト、Keygatewayを用いた推奨構成の解説 ~大企業とは異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~
10:00~10:10 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
オンプレ時代とは違うセキュリティ脅威、情シスがはまる「M365/Boxセキュリティ運用」の落...
3.4 株式会社LogStare
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業務効率化/生産性向上を支える存在:「Microsoft 365」「Box」などのクラウドサービス
昨今、リモートワークやハイブリッドワークが普及し、DX(デジタル変革)が進展する中、より効率的なコラボレーションが求められることから、クラウドツールの導入が加速しています。 特に「Microsoft 365」や「Box」などのクラウドサービスは、タスク管理やチャット、ファイル共有なども一元化でき、業務の流れをよりスムーズにします。従業員の業務効率化や生産性向上を支える重要な役割を担う存在として認識され、業界・業種を問わず幅広く活用されるようになりました。 ただ、クラウドサービスを導入する際には、オンプレミス環境とは異なる特有のセキュリティ脅威に注意しなければなりません。
オンプレミスとは異なる「クラウド固有のセキュリティ脅威」対策は必要不可欠
例えば、クラウド環境では誤設定や不適切なアクセス権限の付与が原因となり、機密情報が外部に漏洩するリスクがあります。また、ID/パスワードなどのユーザーアカウントの認証情報が盗まれ、攻撃者が正規のユーザーとしてアクセスしてしまうリスクもあります。そうした、セキュリティインシデントは後を絶ちません。 多くのクラウドサービスはオンプレミスと比べて、サービスの利用状況の把握、動作ログの適切な収集が難しくなることがあります。さらに、クラウド経由のアクセスについて「多要素認証(MFA)」の実装や権限の原則に基づいた厳重なアクセス管理が求められます。 オンプレミス時代の運用方法のままでは、セキュリティインシデントが発生してしまう可能性は高くなってしまいます。企業・組織の運用担当者は、よりクラウド環境を意識したセキュリティ対策をあらためて考慮する必要が出てきました。
実際にあったトラブル事例に見る、マルチクラウドのセキュリティ向上と運用効率化の秘訣
今後、クラウド技術の進化によって、企業システムがオンプレミスからクラウドに移行し、マルチクラウド/ハイブリッドクラウド環境を運用することが主流になってきます。クラウドサービスの利用も含めて、ますます複雑化するマルチクラウド環境のセキュリティ運用をどのように進めていけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、複雑化するマルチクラウドのセキュリティ運用に悩む企業・組織の情報システム部門やシステム/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。M365、Boxなどのコラボレーションツールを活用するユーザー企業で実際に起こったトラブル事例を紹介し、意外と知られていない原因と今すぐできる対策を解説します。また、意外と知られていない運用の落とし穴にはまらないための具体的なソリューションをデモを交えてご紹介します。 「M365やBoxなどのコラボレーションツールで起こりやすいセキュリティ事故について知りたい」「クラウドのセキュリティ対策をどのように実施すればいいのか分からない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 オンプレ時代とは違うセキュリティ脅威、情シスがはまる「M365/Boxセキュリティ運用」の落とし穴~コラボレーションツール活用でよくあるトラブル事例と最適な管理方法を解説~
・ユーザー企業で実際にあった「困った」「焦った」事例/意外と知られていない運用の落とし穴
・いま起きている問題に気づくためにすべきこと/クラウドをもっと活用するための“見えるM365”“見えるBox”の実現方法
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社LogStare(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
独自AI技術で外部脅威や内部不正を検知・対処する「Darktrace」の賢い活用方法 ~専任...
3.6 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サイバー攻撃の高度化や内部不正などで増えるセキュリティインシデント
マルチクラウド環境の普及や分散アーキテクチャの拡大などで企業のITシステムの複雑化が進む中、ランサムウェアやゼロデイ攻撃のような高度な脅威が増加しています。また、外的な脅威に加えて、通常は業務上の正規の権限を持つ従業員による機密情報や個人情報を持ち出す内部不正事件も後を絶たないのが現状です。 そのため、企業システムのネットワーク内に潜む既知・未知のセキュリティ脅威やマルウェア感染、さらに通常と異なるトラフィックや行動といった不審な挙動を素早く検知・対処するセキュリティ運用が必要不可欠となりました。
独自のAI技術で不審な挙動を素早く検知する「Darktrace」
多くの企業・組織が「EDR」や「SIEM」などの製品・サービスを導入してセキュリティ対策を図っています。特に複雑化したシステム環境においては、巧妙化した不正アクセスや内部の悪意を持った行動をリアルタイムに検知することは困難です。そうした背景から、通信トラフィックを分析することで、一見正常に見える不審な振る舞いを可視化する「NDR」という手法があります。 そのNDRの中でも、独自のAIや機械学習を活用してインシデント発生時の早急な検知と遮断まで対応できる実績豊富な「Darktrace」があります。Darktraceは各エンドポイントにエージェントをインストールするEDRとは異なり、ネットワーク全体のトラフィックを監視して”いつもと違う”異常を検出します。エージェントを導入できないOTやIoTといったシステム環境だけでなく、IaaSやSaaSといったクラウド環境でも脅威の検知が可能な強力なソリューションです。
高度化した不審な挙動を検知するだけでなく、迅速なインシデント対処と負担の少ない運用を実現
セキュリティやIT運用の専門人材が不足している状況の中で「Darktraceで検知したアラートの内容が良く分からない」「どう対応すべきか分からない、判断がつかない」と運用面における課題に悩む企業も少なくはありません。Darktraceが持つ強みを最大限に発揮するためには、発生したアラートにいち早く対処する必要があります。 本セミナーでは、サイバー攻撃被害を未然に防止したい企業・組織の方を対象として開催します。AIや機械学習の活用で高度な脅威の可視化や不審な挙動の検出を可能にする特徴を解説するとともに、Darktraceで検知したインシデントの適切な運用方法を実現するサービスをご紹介します。豊富な機能を備えるDarktraceを活用し、より高度なセキュリティ運用を実現したい方はぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 独自AI技術で外部脅威や内部不正を検知・対処する「Darktrace」の賢い活用方法 ~専任者不在でも検出アラートを適切に分析・対処可能な運用のコツを解説~
・S&J株式会社
・ダークトレース・ジャパン株式会社
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
ダークトレース・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
EDR運用の次に求められるNDR:選定基準と実現方法 ~膨大なデータと多様なトラフィック環境...
4.2 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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ランサムウェア拡大に対抗する包括的防御の重要性
サイバー攻撃は年々巧妙化・高度化しており、特にランサムウェア攻撃は世界中で急拡大し、企業活動や社会全体に甚大な被害をもたらしています。
このような背景から、異常な挙動を早期に検知するEDR(Endpoint Detection and Response)の導入が進んでいます。しかし、EDRはエンドポイント上の脅威に特化しており、ネットワーク全体の異常やゼロデイ攻撃、サプライチェーン攻撃への対応には限界があります。
そのため、ネットワーク内の通信を監視し、異常を検知するNDR(Network Detection and Response)を組み合わせ、ネットワーク全体を可視化することで包括的な防御を実現することが重要です。
複雑化するネットワーク時代のNDRの選定基準
それでは、NDRはどのように選定すればよいのでしょうか?
近年、サイバー攻撃がますます高度化・巧妙化する一方で、ネットワーク環境も大きく変化しています。クラウドの普及やリモートワークの拡大、モバイルデバイスやIoTの増加に伴い、オンプレミスやクラウドを含む分散型ネットワークへの移行が進んでいます。また、動画配信や大容量ファイル共有、リアルタイム通信サービスの利用が増加したことで、企業が取り扱うデータ量は急増し、ネットワークトラフィックはますます多様化・複雑化しています。
このような状況に対応するため、NDRには、AIや機械学習を活用して未知の脅威やゼロデイ攻撃を高精度に検知する能力に加え、複雑化するネットワーク全体を迅速に可視化できる包括的で高度な監視能力が求められます。
高度な脅威検知とネットワーク可視化を実現するソリューション
本セミナーでは、IT部門のセキュリティ担当者がNDRの導入を検討する際に押さえるべき選定基準と、それを実現するための具体的な手法について解説します。
具体的には、高度な振る舞い検知機能や機械学習アルゴリズムを備え、オンプレミス、クラウド、ハイブリッド環境を含むネットワーク全体を可視化し、すべてのデバイス、アプリケーション、通信パターンをリアルタイムで監視する次世代型NDR「ExtraHop」をはじめ、増大し複雑化するネットワークトラフィックを効率的に集約・フィルタリング・分配する「Keysight ネットワークパケットブローカー」を組み合わせることで、複雑化するネットワーク時代において、未知の脅威やゼロデイ攻撃を高精度かつ迅速に検知する方法を詳細にご紹介します。
特に、ネットワーク全体の可視性を向上させたい方、高度な脅威検知能力を求める方、EDRだけではカバーできないセキュリティリスクに対処したい方におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 EDR運用の次に求められるNDR:選定基準と実現方法
(前半:コーネットソリューションズ株式会社 / 後半:キーサイト・テクノロジー株式会社)
10:45~11:00 質疑応答
講演者
コーネットソリューションズ株式会社 営業部 部長 柄澤 信也 キーサイト・テクノロジー株式会社 マーケット イニシアティブ マネージャー 大村 雄一
主催・共催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
ExtraHop Networks, Inc.(プライバシーポリシー)
コーネットソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
導入企業を選ばない、低コスト&簡単運用のEDRソリューション ~予算・人材不足でもEDRによ...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェア検出数は増加傾向
企業ITのリスクは、ランサムウェア、サイバー攻撃から、ハードウェア障害、ヒューマンエラーまで多岐におよび、システム障害やデータ侵害は事業継続に重大な影響を及ぼします。アクロニスの脅威リサーチユニット(TRU)の「サイバー脅威レポート」によると、ランサムウェア検出数は増加傾向にあり、AIを悪用した攻撃の出現、未知の脆弱性やファイルレス攻撃などの高度な脅威に対しては、侵入を前提としたゼロトラスト思想に基づく、検知・分析から復旧までの包括的な対策が不可欠となっています。
IT予算の制約と人材不足によるEDR導入の難しさ
こうした課題に対応するために、EDR導入の必要性が高まっています。しかし、従来型のEDRソリューションには、導入から運用まで多くの課題が存在します。高額な初期投資と運用コストは、特に中小企業にとって大きな負担となってきました。また、専門的な知識を持つセキュリティ技術者の確保が必要となることも、導入への大きな障壁でした。英語インターフェースによる複雑な操作要件や、セキュリティ製品の選定時における機能比較の難しさなど、技術面での課題も山積しています。このような状況から、EDRの必要性を認識しながらも、導入を躊躇せざるを得ない企業が数多く存在しているのが現状です。
導入企業を選ばないEDRソリューション
本セミナーでは、限られた予算と人材でも導入・運用可能なEDRソリューション「Acronis Cyber Protect」についてご紹介します。完全日本語対応のインターフェースによる直感的な操作性、専門知識がなくても運用可能な設計思想、そして中小企業でも導入しやすい価格体系を実現したソリューションについて、製品操作デモを交えながら詳しくご説明します。
このような方におすすめのセミナーです
- EDR/MDR/XDRを導入に関心があるが人的予算的制約を抱えるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
- ゼロトラスト アプローチに興味のあるエンドユーザー企業の経営者や情報システム部門責任者
- IT運用管理者不在のエンドユーザー企業
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:55 導入企業を選ばない、低コスト&簡単運用のEDRソリューション~予算・人材不足でもEDRによるランサムウェア対策を実現する方法~
土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】
14:55~15:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイ...
3.9 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2024年7月9日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
中小企業にも求められる情報セキュリティの必要性
社会のデジタル化が進む中で、企業が情報セキュリティへの対策を行う必要性が日々高まりを見せています。 これは、大企業や上場企業といった特定の企業に限った話ではなく、中小企業においても対策が求められる状況となっています。 その裏付けとして、2023年の個人情報漏洩の発生件数・漏洩した個人情報の数は過去最大となっており、その事例の中には中小企業も多数含まれています。 また、セキュリティ事故全般で見た場合、セキュリティ事故が発生した企業のうち約3割が業務停止をせざるを得ない状況となっているという報告もあります。 このような状況から、事業を継続的に行うことや、取引先や消費者の信用を損失しないために、全ての企業が情報セキュリティに取り組む必要があると言えます。
セキュリティ事故はなぜ起こるのか?
では、なぜセキュリティ事故は起こるのでしょうか? 「情報セキュリティ10大脅威 2024」を見ると、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃といった、外部からの攻撃に次いで「内部不正による個人情報漏洩」の事故件数が多いことが報告されています。 また、「不注意による個人情報漏洩」の事故件数も高い順位となっており、社外・社内どちらへの対策も必要であることがわかります。 一般的にも、外部からの攻撃への対策に比べ、企業内での行動が原因となる不正や個人情報漏洩への対策は行いやすいと言われており、 その手法として、組織文化の改善や従業員の教育・アクセス制御の強化など、様々なものが存在します。
情報漏洩・内部不正を防ぐMarionCloud
本ウェビナーでは、企業内部での行動が原因となるセキュリティ事故の防止を目的とした「MarionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、事例として挙げている内部不正による個人情報漏洩や、アクセス制御などの不注意による個人情報漏洩の防止ができる点が挙げられます。 また、Windows OSの端末だけではなく、Mac OSの端末への対策も行えるため、多種多様な環境で業務を行っている企業の方々にご利用いただいています。 「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」にも、企業が取り組むべき対応が複数挙げられているものの、個人が注意をして未然に防止するといった対策には、どうしても限界があるのが事実です。 一人ひとりのセキュリティへのリテラシー向上へ取り組みつつ、MarionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか? 本ウェビナーは、中小企業の経営者様や、情報システム部の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイドラインを踏まえ中小企業が取るべき対応と最新の対策事例を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ITだけじゃない、OT/IoT機器も】全てのネットワークデバイスをエージェントレスで可視化...
3.8 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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接続デバイスの急速な普及によるセキュリティリスクの拡大
近年、クラウド技術と通信インフラの進化に伴い、OT環境やIoTデバイスとITの融合が急速に進み、ネットワークに接続されるデバイスの種類と数が急増しています。しかし、サイバー攻撃が高度化する中で、セキュリティ対策が手薄なこれらのデバイスが新たな攻撃の標的となるケースが増加しています。
従来のITシステム中心のセキュリティ対策や個別のデバイス管理では、こうした複雑化するネットワークを十分に保護することは困難です。そのため、OTやIoTデバイスを含むネットワーク全体を統合的に管理し、可視化する仕組みが求められています。
独立運用されているIT・OT・IoT環境の統合管理の難しさ
しかしながら従来、OTやIoTは、それぞれ独立したシステムやプロトコルで運用されてきました。
特にOTは物理プロセスの安定性やリアルタイム性を最優先し、古いテクノロジーが多く使用されています。一方で、IoTはセンサーやカメラなどから膨大なデータをリアルタイムで生成し、高い拡張性や通信の柔軟性、さらにリアルタイムなデータ処理能力が重視されます。
このように、ITシステムとは全く異なる要件を持つOTとIoTが混在する環境では、ネットワーク構成が多層化し、通信経路やデバイス間の連携が複雑化しています。さらに、大量かつ多種多様なデバイスやプロトコルが共存し、標準化されていない部分が多いため、IT資産を含めたネットワーク全体の統合的な管理が困難な状況にあります。
IT/OT/IoT全ての接続デバイスを可視化し、セキュリティの死角を無くす
本セミナーでは、IT部門のネットワーク管理やセキュリティに関わる方を対象に、IT、OT、IoTが混在するネットワークを統合的に管理するための具体的な手法と実践的なアプローチを詳しく解説します。
具体的には、IT、OT、IoTなど、ネットワークに接続される全てのデバイスの情報や通信をエージェントレスで一元管理し、検知や対応を自動化する「Forescout」と、重要なパケットを確実に捉えるために、ネットワーク上を流れる膨大かつ多様なトラフィックを負荷を最小限に抑えつつ効率的にフィルタリングする「Keysight Network Packet Broker」や「Network TAP」といったソリューションを組み合わせることで、セキュリティ上の潜在的な死角を徹底的に排除することが可能です。
特に、近年のサイバー攻撃の増加を受けてOTやIoT機器を含むネットワークのセキュリティを強化したい方、ITだけでなくOTやIoTを含むネットワーク全体の管理を効率化したい方、また複雑で膨大なパケットトラフィックを監視・解析する必要がある担当者に特におすすめです。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【ITだけじゃない、OT/IoT機器も】全てのネットワークデバイスをエージェントレスで可視化する方法
(前半:フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社 / 後半:キーサイト・テクノロジー株式会社)
15:45~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
講演者
フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社 カントリーマネージャー 李 奇・リチャード キーサイト・テクノロジー株式会社 IPネットワークエンジニアリング部 システムエンジニア 和田 大範
主催・共催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
標的型攻撃の進化に対応 AIを活用した最前線の対策 ~AI活用で最新脅威に対応する訓練サービ...
3.7 三菱電機インフォメーションネットワーク
本セミナーはWebセミナーです
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巧妙化する標的型攻撃の脅威とその対策の必要性
IPAの「情報セキュリティ10大脅威」でも顕著なように、標的型攻撃は急速に進化し続けています。攻撃者は、特定の個人をターゲットにした巧妙な手法で侵入を試みます。企業はこの脅威に立ち向かうために、従業員教育の強化はもちろん、AI技術を活用した実践的な訓練を取り入れ、社員一人一人のセキュリティリテラシーを向上させる必要がある時代となりました。
多様化する標的型攻撃に従来型訓練では追い付いていない現状
標的型攻撃は急速に進化し、攻撃者はメールやSNS、SMSなど複数の手法を巧妙に組み合わせてターゲットを攻撃しています。従来型の訓練は、主にメール攻撃や限られた手法に焦点を当てており、多様化する攻撃手法に対して十分な効果を発揮できていません。このような状況では、企業は従業員を守るためにAI技術を活用した訓練を導入し、さまざまな攻撃ベクトルに対応できる能力を養う必要があります。
AIによる訓練コンテンツの最適化と効果的なリテラシー向上
本セミナーでは、AI技術を活用したセキュリティ訓練サービスを紹介します。これにより従業員に最適化された訓練を提供することができます。業種や部署、役職に応じたリアルなシナリオを作成し、訓練から教育を一貫して実施するためのレベルに応じたコンテンツを提供することにより、従業員のリテラシー向上につなげることができます。さらに、従業員が攻撃手法に適切に対応できるようにし、セキュリティ意識を高め、PDCAサイクルがしっかりと回せる実践的なポイントについても具体的にお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 標的型攻撃の進化に対応 AIを活用した最前線の対策 ~AI活用で最新脅威に対応する訓練サービスを紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションネットワーク(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【管理PC 3,000台以上の企業向け】WSUS廃止後のパッチ管理の課題をMCoreで解決 ...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sei-info.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
パッチ管理における課題
セキュリティパッチの適用管理は、情報漏洩に繋がるウィルス感染を防ぐために必須とも言える対応です。 しかし、パッチ管理を適切に行おうとすればするほど、管理者の業務負担は増えてしまう傾向にあります。 それに加えて、ユーザのリテラシーによる対応に差が出たり、クラウドサービスの利用増加により、対応も複雑化しているといった課題もあります。
WSUS廃止による影響
このような状況の中で、パッチ管理をMicrosoftの「Windows Server Update Services」(WSUS)を利用して行っている方も多いのではないでしょうか? しかし、そのWSUSの新機能追加が停止され、先々には廃止されるということが公表されています。 短期的には問題がないことも考えられますが、中長期的にみるとWSUSでの運用を見直していく必要があります。 また、WSUSの運用では、以下のようなデメリットも発生してしまいます。 ・パッチ適用状態管理が煩雑 ・管理者の作業負荷が高い ・端末の台数が多いと管理サーバが複数台必要になるケースがある こうした点から、WSUSからの別のソリューションへの切り替えを検討される方が多くなっています。
MCoreの活用により、サーバ1台で業務負担削減と運用効率化を実現する
本ウェビナーでは、WSUSの課題を解決しつつ、適切なパッチ管理の実現と管理者の工数や運用コストを削減できる手法を解説します。 セミナーの中でご紹介する、IT資産管理ソリューション「MCore」には大きな特長として下記の点があります。 ・端末の台数に関わらず、管理サーバ1台で対応可能 ・事前評価の簡略化や適用対象パッチの選別が簡単になる ・配信効率が良く、ネットワークやPCへの負荷を抑えられる あわせて、ソフトウェアのインストール・アンインストールやスクリプトの配信を管理者側から実施できる機能もご紹介いたします。 セキュリティパッチの管理工数や運用コストに課題をお持ちのIT管理者の方におすすめの内容です。
プログラム
9:40~10:00 受付
10:00~10:45 【管理PC 3,000台以上の企業向け】WSUS廃止後のパッチ管理の課題をMCoreで解決 ~業務負担削減と運用効率化を1台のサーバで実現~
10:45~11:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。