製造DX・物流DX
Manufacturing industry
製造DX・物流DXの課題を解決するウェビナー
自動運転、ビッグデータ活用、AI/IoT 導入、サプライチェーン改革...。デジタル化が急速に進んでいる製造・物流業界を対象としたデジタルトランスフォーメーション&ロジスティクス4.0 関連のウェビナー/オンラインセミナー。
製造DX・物流DX
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製造DX・物流DX
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
激変する環境に対応する工場は、データをどう活用しているのか? ~人作業をDX化しデータドリブ...
3.7 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
製造業ではスマートファクトリーを含むDXの動きが加速
製造業では、顧客要求の多様化、コスト削減、品質向上への対応に加え、人手不足や技術伝承、生産コストの高騰など、現場を取り巻く環境が大きく変化しています。こうした変化に対応するため、スマートファクトリーを含む工場DXの取り組みが加速しています。
人手不足とスキル継承の難しさで変化に即応できない
一方で、DXを進めたいと思っていても、何から始めればよいか分からない、データを集めても活用できていない、投資対効果を説明できない、といった悩みを抱える現場は少なくありません。特に、人作業が多く残る工場では、作業者ごとのスキル差や作業状況が見えにくく、生産計画の変更や増産要求への対応、技能継承が難しくなりがちです。
成果をあげている実践工場に学ぶ、データドリブンなものづくりDX
本セミナーでは、 いち早くものづくりDXに取組み成果をあげている工場が、各種データをどのように活用し、変化に強い生産体制を構築しているのかを紹介します。人を中心に据えたデジタルものづくりに取り組み、作業要素毎のデータをタブレットを用い可視化・分析することで製造プロセス全体の最適化に繋げています。 また、現場主導型のBIツール 「軽技Web for Factory」 による設備データの利活用についても解説し、ノーコードで現場データを可視化することで、予兆保全から経営判断までを支援するデータ活用のポイントをお伝えします。 セミナー後には、実際にデジタルものづくりに取り組む 実践工場の見学会を案内します。机上の情報だけでは分かりにくい、現場データの見える化やダッシュボードをもとにした分析・改善を実稼働している工場で確認いただくことで、自社工場でのDX推進のヒントを得ていただけます。
こんな方におすすめ
- 人手不足やスキル継承に課題を感じている、製造業のDX推進担当者
- 人作業や設備データを活用し、現場改善につなげたい製造部門・生産技術部門の方
- 実際の工場現場におけるDX実践事例を知りたい、現場改善リーダーの方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:35 激変する環境に対応する工場は、データをどう活用しているのか?〜人作業をDX化しデータドリブンなものづくりを実現するポイント〜
15:35~15:45 現場を動かす可視化ツール「軽技Web for Factory」のご紹介
15:45~15:50 実践工場見学会のご案内
15:50~16:00 質疑応答
質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【工場の保全・レイアウト変更】高価な3Dスキャンに頼らない、工場デジタルツインの始め方 ~3...
3.9 株式会社シュルード設計
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
現場確認のために、何度も工場へ足を運んでいませんか?
製造業の設備保全や、生産ラインの増設・改修に伴うレイアウト変更、設備更新では、現場の状況を正確に把握することが欠かせません。
しかし、特に長年稼働している工場では、図面が更新されておらず、現況と一致していないケースも少なくありません。そのため、設備更新やレイアウト変更、設備トラブルの対応のたびに現場へ足を運び、図面との照合や写真撮影に多くの時間と工数を費やしています。
デジタルツインを始めたくても、高価な3Dスキャンがハードルになっている
こうした課題の解決策として、工場や設備などの現場をデジタル空間上で再現するデジタルツインへの注目が高まっています。
しかし、「デジタルツインを実現するには、高価な3Dレーザースキャンで点群データを取得する必要がある」というイメージから、導入をためらう企業も少なくありません。
また、点群データをベースとしたデジタルツインでは、設備更新やレイアウト変更のたびに再計測が必要となるほか、データの加工や更新、運用にも手間とコストがかかります。
例えば、「3Dスキャンは導入コストが高く、なかなか踏み切れない」「せっかく取得した点群データも更新が追いつかず、結局活用できていない」といった課題を抱えている企業もあるのではないでしょうか。
高価な点群データ計測に頼らない、工場デジタルツインの始め方
本セミナーでは、『SPOT360』を活用し、360度写真を活用して手軽にデジタルツインを実現する方法をご紹介します。
360度カメラで撮影したパノラマ写真や動画をもとに、工場や設備などをデジタル空間上に再現する『SPOT360』は、既存の点群データやCAD/BIMデータを取り込めるほか、図面・仕様書やIoTセンサーデータなどの関連情報を設備ごとに紐づけて一元管理できます。
当日は、360度写真を活用したデジタルツインの構築方法に加え、部門を超えた情報共有や遠隔での現場確認など、現場で役立つ活用事例を交えながら分かりやすく解説します。
現場に合わせたデジタルツイン導入を支援
シュルード設計は、長年にわたり3D技術を活用した現場の可視化・デジタル化を支援してきました。『SPOT360』の提供に加え、データ作成やシステム開発、ソフトウェアのカスタマイズまで、お客様の運用に合わせたデジタルツイン活用を一貫して支援します。
こんな方におすすめ
- 設備保全や設備管理の効率化を進めたい方
- レイアウト変更や設備更新時の現場確認を効率化したい方
- 高価な3Dスキャンに頼らず、デジタルツインを導入したい方
- 360度写真や既存のCAD/BIM・点群データを活用した現場DXを検討している方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【工場の保全・レイアウト変更】高価な3Dスキャンに頼らない、工場デジタルツインの始め方
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社シュルード設計(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
装置の近くや内部に置きたいAIエッジサーバー・PC、設置スペースは十分ですか? ~コンパクト...
3.7 株式会社アドバネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
広がるAIエッジサーバー・PC活用
製造業やインフラ分野をはじめ、さまざまな現場でAI活用が急速に進んでいます。外観検査の自動化、予兆保全、リアルタイム解析など、データを現場で処理する「AIエッジサーバー・PC」のニーズは年々高まっています。
クラウド連携だけでは実現が難しい低遅延処理や、セキュリティ・通信負荷への対応を背景に、装置の近くや内部でデータを処理するエッジコンピューティング環境が、今あらためて注目されています。
装置の近くに置きたい、しかし設置スペースには限りがある
しかしながら、AIエッジサーバー・PCを導入しようとすると、まず立ちはだかるのが“置き場所”の問題です。
例えば、19インチラックマウントサーバーを装置近傍の限られたスペースに置きたい場合や、AIエッジPCを制御盤内・装置内部に組み込みたい場合、設置スペースが大きな課題になります。
制御盤の奥行きが足りない。リプレイス前の産業用PCと同じスペースしか使えない。装置周辺には、想像以上に余裕がない。
一方で、現場でAI処理を行うには、一定の演算性能や拡張性も求められます。性能を満たそうとすれば筐体が収まらない。ようやく条件を満たしたと思ったら、今度はGPU性能が過剰でコストが跳ね上がる――そんな経験はないでしょうか。
限られたスペースの中で、「置けること」と「性能が適切であること」。さらに、振動・温度・長期安定稼働など、現場環境に耐えられる信頼性をどう確保するかが、AIエッジサーバー・PC選定における重要なポイントになっています。
コンパクト設計・高信頼モデル・用途別構成で考えるAIエッジサーバー選定
本セミナーでは、車載・鉄道分野など高い信頼性が求められる環境での採用実績を持つ「Eurotech社のReliaCORシリーズ」と、筐体サイズに制約がある環境でも導入しやすい奥行500mm以下のショートシャーシ設計を特長とする「InoNet社のMayflowerシリーズ」を例に、AIエッジサーバー・PC選定の勘所を解説します。
Jetson Orin搭載のファンレスAIエッジから、奥行500mm以下のショートシャーシGPUサーバーまで、設置スペース・性能要件・信頼性・コストのバランスをどのように考えるべきか。具体的な製品構成や適用シーンを交えながら、現場に合ったAIエッジ導入の進め方をご紹介します。
また、用途に応じた構成選定の考え方や、装置近傍・制御盤内・車載・鉄道など、設置環境ごとに検討すべきポイントについても整理します。
こんな方におすすめ
・装置近傍や制御盤内に設置するAIエッジサーバー・PCを選定している方 ・制御盤や既存IPCのリプレイスで、設置スペースに制約がある方 ・限られたスペースの中で、GPU性能・拡張性・コストのバランスに悩んでいる方 ・車載・鉄道・インフラ用途など、高信頼なエッジ環境を検討している方 ・用途や設置環境に応じた最適な構成選定の考え方を知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 装置の近くや内部に置きたいAIエッジサーバー・PC、設置スペースは十分ですか?
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アドバネット(プライバシーポリシー)
協力
ユーロテック(Eurotech SpA)(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経営層・営業向け】激動の設備機械業界で生き残るための差別化戦略 〜新設需要の減少、人手不足...
3.5 ビズキューブ・コンサルティング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
設備を売る時代は終わる
〜持続的に成長する『ライフサイクルビジネス』への転換〜 新設需要の減少、深刻な人手不足、激化する海外競争。「モノを売って終わり」のビジネスモデルは限界を迎えています。これからの設備メーカー・エンジニアリング会社に求められるのは、製造責任に留まらず、設備の一生に寄り添い「サービス品質」で選ばれる企業への変革です。
本セミナーでは、単なる製品紹介ではなく、貴社の経営課題を可視化し、次の10年を生き抜く解決策を共に考えます。
ウェビナーで得られる情報
【環境変化と危機】なぜ今、設備業界は変革期なのか 新設市場の縮小や人手不足に加え、「第5次循環型社会形成推進基本計画」が始動。「長く使う」ことが求められる時代、売切り型からの脱却が急務な理由を解説します。
【勝ち筋】アフターサービスが最大の競争力になる理由 顧客の関心は「安定稼働」や「長寿命化」へシフトしています。保守・改修・更新の循環で利益を最大化している先進事例を紹介します。
【障壁】なぜ多くの企業が変革できないのか Excel管理や担当者依存による「情報のバラバラ化」。顧客との接点が途切れ、アフターサービスを収益化できない共通の課題を紐解きます。
【実現方法】ライフサイクル価値提供を支えるプラットフォーム ビジネスモデル転換の基盤となる「LC-Cube」をご紹介。設備情報の一元管理や長期修繕計画の自動生成がもたらす、次世代のマネジメント手法とは。
社長・事業責任者・サービス部門長など、組織の意思決定者様のご参加をお待ちしております。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【経営層・営業向け】激動の設備機械業界で生き残るための差別化戦略〜新設需要の減少、人手不足、海外競争の時代ーアフターサービスを利益の柱へ変える方法を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
ビズキューブ・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
欠品は避けたい、在庫は増やしたくない...調達業務のガバナンス、機能していますか? ~EDI...
3.6 DAIKO XTECH株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
欠品回避と在庫削減、その両立はなぜ難しいのか?
自動車部品サプライヤーでは、欠品による生産停止は絶対に避けなければならない一方で、過剰在庫は利益を圧迫します。需要変動や取引先からの急な発注変更に対応する中で、「欠品しないこと」を優先した結果、在庫が積み上がってしまうケースも少なくありません。なぜ、このジレンマから抜け出せないのでしょうか。
その原因は、調達業務のガバナンス不足にある?
欠品と過剰在庫を繰り返す背景には、EDIで受信した情報や生産計画が十分に活用されず、発注判断が担当者の経験や勘に依存しているという課題があります。その結果、発注基準のばらつきや情報共有の遅れが発生し、適正在庫の維持が難しくなります。調達業務全体を可視化し、標準化されたルールで運用できているかが問われています。
EDI×生産管理で実現する調達業務の現場DX
本セミナーでは、EDIと生産管理システムを連携させることで、調達業務の可視化・標準化・自動化を実現する方法をご紹介します。欠品リスクの低減と適正在庫の維持を両立しながら、属人化した調達業務から脱却するための具体的な取り組みについて、事例を交えて解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 欠品は避けたい、在庫は増やしたくない... 調達業務のガバナンス、機能していますか?~EDI×生産管理で実現する自動車部品サプライヤーの現場DX~
15:45~16:00 質疑応答
主催
DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【なぜ利益が出ないのか】製品別・案件別・工場別の原価を“見える化”するERP刷新のポイント ...
3.8 株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
変動環境で高まる原価管理の重要性
原材料価格やエネルギーコストの高騰、調達リードタイムの長期化、人材不足――。製造業を取り巻く環境は不確実性を増し、利益確保はこれまで以上に難しくなっています。
売上は伸びているのに、なぜか利益が出ない。その背景には、製品別・案件別・工場別の原価や差異を正確に把握できていない構造的な課題が潜んでいるケースも少なくありません。
MRP・BOM・実績データがつながらず、“どんぶり勘定”から抜け出せない
しかしながら、多くの製造業では、システムは導入しているものの、データは分断されたままです。
製品別・案件別・工場別の原価をリアルタイムに把握しようとすると、MRP、BOM、製造実績、購買、会計を横断して確認する必要があり、最終的にExcelで集計せざるを得ません。
その結果、 ・実際原価は月次締め後まで分からない ・差異の原因を説明できない ・気づいたときには原価が上振れしている といった状況に陥ります。
経営の意思決定は後手に回り、利益が出ない理由を説明できないまま、場当たり的な対応を繰り返してしまう――そのような状況に陥ってはいないでしょうか。
製品別・案件別・工場別の原価を“見える化”するERP刷新のポイント
本セミナーでは、基幹システムの刷新を検討している原価管理責任者・経営企画部門の皆さまへ、中堅企業向けWeb-ERP「GRANDIT」を題材に、Excel原価管理から脱却し、経営に資する原価情報を実現するためのERP刷新のポイントを解説します。
Web-ERP「GRANDIT」は、販売・調達・製造・会計などの業務を同一データ基盤上で連携できるERPです。部門や業務ごとに分断されがちなデータをつなぎ、購買単価や製造実績などの入力情報を原価・会計へ反映することで、月次を待たずに原価状況を把握できる仕組みづくりを支援します。
一方で、「ERPだけで本当に原価は見えるのか」「導入しても結局Excelに戻るのではないか」――そうした不安を感じる方も少なくありません。本セミナーでは、ERPだからこそ販売・調達・製造・会計の業務データをつなぎ、かつ、標準機能で実現する原価を把握するための土台を整えられるという考え方をもとに、ERPで担うべき範囲と、分析基盤で補完すべき領域を実践視点で整理します。
こんな方におすすめ
・ERP刷新を機に、原価管理の設計そのものを見直したい原価管理責任者の方 ・製品別・案件別の採算をリアルタイムで把握したい経営企画部門の方 ・標準原価と実際原価の差異を要因別に分析できる仕組みを構築したい方 ・ERPで担う範囲とBI・周辺システムの役割分担を明確にしたい方 ・GRANDITの導入を検討されたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【なぜ利益が出ないのか】製品別・案件別の原価を“見える化”するERP刷新のポイント
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社日立ソリューションズ・クリエイト(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業 工場長向け】なぜ同じトラブルによる生産停止が繰り返されるのか? ~15年分のトラブ...
3.8 マーレ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
工場をまたいで繰り返されるトラブルの実態
複数の製造拠点を持つ企業では、ある工場で解決済みのトラブルが、別の工場で何度も繰り返されるケースが後を絶ちません。現場では担当者がその都度、経験と勘で対応していますが、その知見は個人の頭の中にとどまり、組織の資産になっていません。
部門間・工場間でデータがサイロ化されているため、同じ設備異常や品質不良が発生しても、他拠点での対処実績が参照されることはありません。結果として、本来防げたはずのトラブルが生産遅延を引き起こし、機会損失と高額な修繕費が繰り返し積み上がっています。
属人対応とデータサイロが再発を止められない理由
問題の本質は、トラブル対応が人
に依存しており、データとして蓄積されていないことにあります。ベテラン作業員が対応策を知っていても、それが文書化・構造化されなければ、担当者の異動や退職とともにノウハウは消えてしまいます。
さらに、AIで解決しようとしても、そもそもAIが処理できる状態のデータが存在しない企業が多いです。「データを整備してからAI導入」という順番では、現場の損失は止まらないのが現実です。
AIトラブルDBで工場間ナレッジ共有と再発防止を実現
本セミナーでは、製造現場のトラブルデータを15年分データベース化し、発生事象をAIで即検索・解決策提示する仕組みの構築事例を解説します。生成AIとは異なりハルシネーションを起こさない産業用途特化のAI開発により、精度の高い原因特定と対策提示が可能です。同様の取り組みでは原因特定業務において500人規模の作業工数を約半分に削減した実績があり、業務整理の段階から常駐支援で伴走するため「どこから手をつけていいかわからない」企業でも実行できます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【製造業 工場長向け】なぜ同じトラブルによる生産停止が繰り返されるのか?~15年分のトラブルデータをAI化し、工場間で再発防止を実現する方法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
マーレ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ベテランがいないと分からない…属人化した類似図面の検索・活用が製造現場のリスクに 〜安価かつ...
3.9 営業製作所株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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ベテラン頼みの図面・技術情報管理が製造現場の大きな課題に
製造業ではベテラン人材の退職が進む一方で、図面や技術情報の管理・活用が特定の担当者に依存しているケースが少なくありません。「過去図面が見つからない」「過去の経緯が分からない」「あの人に聞かないと判断できない」といった状況は、業務効率の低下だけでなく、技術継承や品質維持の大きなリスクにもつながります。 こうした属人化を解消し、技術資産を組織全体で活用できる仕組みづくりが求められています。
図面は保管しているのに活用できない―情報の分断が技術継承を妨げる
図面データは保管されていても、紙・PDF・CADデータ・Excelなど様々な形式で散在し、必要な情報へたどり着けないケースが多く見られます。また、図面に紐づく見積履歴や品質情報、過去の対応履歴なども分散管理されているため、情報活用が進まず、属人化が温存されてしまいます。技術継承を実現するためには、図面を中心に必要な情報へ誰でもアクセスできる環境整備が重要です。
AI図面活用で実現する技術継承と業務効率化
本セミナーでは、AIを活用した図面検索・管理サービス「G図面」をもとに、製造業における技術継承と図面活用の新しいアプローチをご紹介します。手書き図面や複雑な図面にも対応する高精度検索に加え、図面と関連資料を自動で紐付ける仕組みや、フォルダ単位での一括データ化機能などを解説します。属人化の解消、技術資産の共有、業務効率化を実現する具体的な活用方法や導入事例についてもご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ベテランがいないと分からない…属人化した類似図面の検索・活用が製造現場のリスクに〜安価かつ高精度なAI図面検索・活用で実現する技術継承の新しい形とは〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
営業製作所株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「設備は置けた」「でも人が作業できない」 平面図レビューだけで進める工場設計の限界 ~CAD...
3.5 株式会社ダッド
本セミナーはWebセミナーです
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平面図レビューだけでは防げない 工場レイアウト変更の手戻り
工場レイアウト変更や設備導入の際、多くの現場では2D図面によるレビューが行われています。 しかし、「設備は配置できたが、人の作業スペースが足りない」「フォークリフトが曲がれない」「ロボットアームが干渉する」といった問題が、現場設置後に発覚するケースも少なくありません。 平面図だけでは実際の空間イメージや動線を共有しづらく、認識ズレによる手戻りや追加コストが発生しています。
オペレーター不足 “現場でレイアウト確認できない”課題
工場レイアウト設計ではCAD活用が一般的ですが、CADオペレーター不足に悩む企業が増えています。 また、企画段階ではExcelやVisioでレイアウト検討し、その後CADでゼロから描き直す運用も多く、設計工数の増大や情報断絶が課題となっています。 その結果、「現場で確認したいのに、CAD担当者に依頼しなければならない」「設計レビューのたびに修正待ちが発生する」といった非効率も生まれています。
CAD不要でも誰でも使える 3Dレイアウト活用による現場確認の効率化
本セミナーでは、Webブラウザ上で誰でも簡単に工場レイアウトを作成できる「工場レイアウトシミュレーター」をご紹介します。 DXF対応により既存CAD資産を活用でき、ワンクリックで2Dから3Dへ変換可能。現場担当者・設計部門・管理者間で空間イメージを直感的に共有できるため、設計レビュー時の認識ズレや手戻り削減につながります。 さらに、製造業の現場知見を持つ開発チームだからこそ理解できる「段取り作業」「設備配置」「ロボット稼働領域」といった観点から、工場DXに役立つ活用方法を具体的に解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「設備は置けた」「でも人が作業できない」 平面図レビューだけで進める工場設計の限界~CAD不要でも直感的に使える 3Dレイアウト活用で現場確認を効率化する方法とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ダッド(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。