ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

快適なテレワークのための、VPNの代替としてのリバースプロキシ―

3.2 株式会社ムービット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

企業は本格的なテレワークの推進に取り組む

新型コロナウイルスの感染対策は、長期戦になります。 緊急事態宣言時、企業は暫定的なテレワーク環境の構築を行いました。 現在は、より本格的で恒久的なテレワーク環境の構築が求められています。

VPNを利用するケースが多いが、リスクが高い

テレワークでは、自宅などから社内システムへのアクセスに、VPNを利用しているケースが多いと思います。 しかしVPNは、以下のような課題が指摘されています。

一度社内ネットワークに接続してしまうと、全てのサーバーにアクセスできてしまい、セキュリティリスクが高い

全社員が一斉にVPNを使うことを想定していないため、トラフィックの集中、レスポンスの低下などが発生し、システムが使えない

VPNの代替としてのリバースプロキシ―

そこで最近では、VPNから他の方式に切り替える企業が増えています。 その代表的な方式が、リバースプロキシ―を導入するというものです。

リバースプロキシ―とは、社外から社内への接続時にこのリバースプロキシ―を経由するようにし、そこで認証(多要素認証を含む)を行い、また社内システムへのアクセス制御(誰がどのシステムにアクセス可能か制限)することにより、セキュアな接続を提供します。

また、帯域が圧迫することもなく、快適な接続を実現します。

テレワークにおけるVPNとリバースプロキシ―との比較

本セミナーでは、VPNとリバースプロキシ―との方式の違いを解説するとともに、その比較について説明します。

SAML認証やAD認証に対応のリバースプロキシ―「Powered BLUE」の紹介

また、SAML認証、AD認証、ワンタイムパスワード、クライアント証明書、などの認証方式に対応したリバースプロキシ―「Powered BLUE」についてご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 快適なテレワークのための、VPNの代替としてのリバースプロキシー

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ムービット

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クラウド移行、成功と失敗の分岐点

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するWebセミナー「クラウド移行、成功と失敗の分岐点」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

クラウド移行、どこから手を付ける?知っておきたい成功と失敗の分岐点

クラウドを導入すれば、システムの運用管理がラクになり、コストも削減できる。 デジタルトランスフォーメーション(DX)も進むはず……。

そんな期待をもって「クラウド移行」を進めた企業が、「思っていたほどコストが削減されなかった」「移行後も意外と運用管理に手間がかかっている」と、なぜかそのメリットを感じられていないケースが見受けられます。

それでは「クラウド移行」の成功と失敗を分けるものはいったい何でしょうか?

「クラウド移行、成功と失敗の分岐点」セミナーではそうした疑問に応えるべく、基本的な考え方や、成功へと導いてくれるお勧めのソリューション、そしてさまざまな成功事例を紹介。

担当者が検討段階から頭に入れておくべき、クラウド移行の正しいアプローチをお伝えします。

ぜひ本セミナーにご参加いただき、「クラウド移行」を前向きに進めてもらいたく思います。

当日プログラム

11:00~11:40 アンチパターンから学ぶクラウド移行の鉄則

登壇者 岡 大勝(おか ひろまさ)氏

株式会社ZOZOテクノロジーズ 技術開発本部 アーキテクト

日本DEC、日本HPで、主に金融機関のシステムアーキテクチャ設計/開発プロセス設計/運用プロセス設計を担当。日本ラショナルソフトウェア社では、開発プロセス/オブジェクト指向分析設計手法の導入支援を展開した。2003年、ゼンアーキテクツを設立し、最新のIT技術のエンタープライズシステムへの適用を推進。2019年より、株式会社ZOZOテクノロジーズに入社し、現在に至る。2013年には、日経BP社が選ぶ「日本のトップITアーキテクト」の一人として選出。

講演サマリー オンプレミスからクラウドへ。単純に見えるクラウド移行ですが、その成功のためにはクラウドの特性を最大限に活かすことが不可欠です。特に組織的にクラウド移行を目指すなら、要求、設計、品質、計画、組織といった複数の観点が求められます。本セッションではクラウド移行のアンチパターンから学ぶ形式で、「あのとき決断してよかった」と思えるクラウド移行を実現するための鉄則についてご紹介します。

11:50~12:30 クラウド移行を本当の意味で成功に導く考え方とベストプラクティス

登壇者 卯花 渉(うばな しょう)氏

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズエンジニア本部 システムズエンジニア

日系IT企業でH/W、S/Wのサポートとしてキャリアを積み、転職した仮想化基盤最大手企業では、DaaSのデリバリーに従事。現在は、Veeamのプリセールスエンジニアとして、企業の最適なクラウド・データ・マネジメントを推進している。一貫してITインフラに携わっており、これからのITインフラの在り方を日々模索している。

講演サマリー クラウド移行は出発点であり、真にそれを成功させるには、移行後の運用管理も見据えた考え方が不可欠です。一方、移行自体にもクリアすべき課題があります。それらの解決に重要となるのが、クラウド・データ・マネジメントプラットフォームです。本講演では、その考え方と、移行のためのベストプラクティスを詳説します。

12:40~13:20 クラウド移行を成功に導くAWS活用の勘所

登壇者 菊池 修治(きくち しゅうじ)氏

クラスメソッド株式会社 AWS事業本部コンサルティング部長

シニアソリューションアーキテクト AWS Japan APN Ambassador 2019。メーカー系SIer、製造業のインフラエンジニアを経て 2016年、現職にジョイン。技術ブログ Developers.IO にて日々、AWSの最新情報を執筆。

講演サマリー 既存のシステムの老朽化、働き方の多様化、テレワーク導入など様々な理由から、クラウドの利用が避けられなくなっています。しかし、クラウド利用に対する経験の少なさからなかなか進められないことも多いのではないでしょうか。クラウド移行に際してよくある課題に対し、ノウハウを獲得し社内組織・体制・役割をどのように整備していくか、AWSのベストプラクティスを交えてご紹介します。

13:30~14:10 気象ビッグデータのクラウド化に向けた組織とチームの取組み

【登壇者1】小野 晃路(おの てるみち)氏

株式会社ウェザーニューズ Cloud Initiative Team Leader

1994年ウェザーニューズ入社。システムサポート、営業職を担当した後、携帯電話向けコンテンツの企画、開発に従事。ネットワーク・インフラチームに異動後、オンプレだけでなく、クラウドの運営、管理を担当。今春にかけて標準化ガイドラインの整備し、社内でのクラウド利用の推進に邁進中。

【登壇者2】武藤 直樹(むとう なおき)氏

株式会社ウェザーニューズ DIT Department DevOps Engineer

2017年ウェザーニューズ中途入社。気象ヒストリカルデータの機械学習/分析のためのDB/API開発に従事。AWS Summit 2019にて「データ分析の現場を支えるペタバイトスケール気象データレイク&サーバレス検索システムを雲の上に作る話」という題材で登壇。

講演サマリー クラウド移行には経営層レベルの理解/会社全体のクラウド推進と、現場チームレベルの実装/クラウド利活用の2つを両立することが重要です。その2つの視点からどのようにしてウェザーニューズがクラウド移行へ舵取りしてきたのかについて体験談なども含めてお話ししたいと思います。

14:20~15:00 シームレスな移行は当たり前!他にもあるクラウドの徹底活用方法

登壇者 吉田 尚壮(よしだ なおたけ)氏

ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括部 シニアクラウドスペシャリスト

外資系通信キャリアやストレージベンダー等を経て2019年より現職に就く。長期に渡りクラウドサービスと関連製品を扱うプリセールス活動に従事している。

講演サマリー 世界中でご利用いただいているVMware Cloud on AWSの顧客事例から、本サービスを活用するお客様の目的やユースケースの傾向がわかってきました。どのように既存ITを変革できるのか、どのようなステップでクラウドへ移行できるのかなどの疑問に答えるべく、具体例を挙げながらVMware Cloud on AWSの活用方法について解説します。

15:10~15:50 ハイブリッドクラウド 最良の導入オプション

登壇者 片尾 隆宏(かたお たかひろ)氏

Coheisty Japan株式会社 シニアシステムエンジニア

講演サマリー AWS Outposts、Azure Stack、VMware Cloudなど、ハイブリッドクラウドを導入するための様々な方法がありますが、どれを選べばいいのか迷ったことはありませんか? どのハイブリッド・クラウド・ソリューションがお客様のニーズに合っているかに関わらず、1つだけ確かなことがあります複雑なハイブリッド環境ではデータのバックアップと管理が必要です。本講演では、以下のことを説明します。 ・AWS Outposts、Azure Stack、VMware Cloudの違い ・ハイブリッドクラウドモデルと他のモデルを選択するための要因 ・Cohesityがディザスタリカバリやアーカイブを含むハイブリッド展開全体のデータ保護にどのように役立つか ・パブリッククラウドの弾力性をアジャイルな開発/テストに活用する方法

16:00~16:40 「モバイルオーダー&ペイ」を支えるクラウド活用と組織開発

登壇者 荒木 理江(あらき りえ)氏

スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社 スターバックステクノロジー本部 カスタマーテクノロジー部 部長

SIer、コンサル会社で、主に流通小売業を中心として、テクノロジーを活用したBPRや新規事業立ち上げを支援。2009年、スターバックスに入社し、コンシューマ向けデジタルサービスの企画開発を10年間担当。14年よりAWS活用、20年7月現在約600万人規模の会員プログラム「My Starbucks」の拡大を通して、スターバックスならではのDX、またクラウド時代に合った組織開発に取り組む。

講演サマリー 2019年6月に導入したスターバックスの事前注文決済サービス「モバイルオーダー&ペイ」はクラウドを活用し、その後もアジャイル開発の手法で拡張し、年内の全国展開を目指しております。クラウド・アジャイル選択による課題やそれに対する挑戦、今後何に取り組むかなどをお話しいたします。テクノロジーサイドのメンバーの模索や工夫を感じていただける機会になれば幸いです。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 クラスメソッド株式会社 ヴイエムウェア株式会社 Coheisty Japan株式会社

協力

株式会社ネクプロ(オンラインWebセミナー 配信協力)

セミナー詳細を見る

ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?(AWSか?プライベートか?)

GMOクラウド株式会社

加速するDX、ますます重要になるクラウドサービス(SaaS)

withコロナ時代において、企業のDXへの取り組みは加速しています。 また、DXを実現するツールとしてのクラウドサービス(SaaS)の役割はますます大きなものになっています。

コスト(固定費)の削減

しかし、大幅な景気減速の中、ITサービス事業者もコスト削減を考えなければなりません。 例えばSaaSを支えるクラウド基盤の費用は、固定費として大きな割合を占めており、この見直しは重要です。

では、クラウド基盤の選定はどのように行えばよいのでしょうか?

AWSなどのパブリッククラウドか?プライベートクラウドか?

近年、AWSなどパブリッククラウドの人気が高まっていますが、直近では逆にプライベートが見なおされているというトレンドもあります。 ITサービス事業者は、パブリッククラウドとプライベートクラウドのメリット/デメリットをどのように考え、選択するべきでしょうか?

そのシステム(SaaS)は、どのようなフェーズなのか?

ITサービス事業者が提供するサービスが、どのフェーズなのかによっても選定基準は変わります。 ローンチしたばかりで試行錯誤しているフェーズなのか? 利用者がどんどん増加している成長フェーズなのか? 利用者数や機能もある程度安定しているフェーズなのか? サービスのフェーズに合わせたクラウド基盤を選ぶ必要があります。

ITサービス事業者が、クラウド基盤を選定するポイントを解説

本Webセミナーでは、withコロナ時代において、ITサービス事業者がクラウド基盤を選定するポイントを解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:40 ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?

(プレゼン内容) ・クラウドの種類 ・パブリックとプライベート ・オンプレミスとホステッド ・フェーズによる使い分け ・クラウドベンダー選定のポイント ・GMOクラウドのサービス方針

13:40~14:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(旧:GMOクラウド株式会社)

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【SAPパートナー様向け】SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショア開発で実施する不安...

3.5

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

2027年までに、SAP S/4 HANAへ移行

SAP ERPシステムのメインストリームサポートが2027年に終了します。

当初、2025年でサポート終了の予定が2年延期されましたが、いずれにしろ企業は対策が求められます。

特に日本の企業は、アドオン開発した機能が多く、これらも含めて移行する必要があります。

この為、大幅にエンジニアが不足している状況です。

SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショアで実施する不安

このような状況から、SAPのアドオン開発をオフショア開発で実施するケースも出てきています。

しかし、不安を持たれる方も多いと思います。

SAPのアドオン開発(ABAP)の経験はどの程度あるのか?

業務についても理解しているのか?

資格は持っているのか?

品質はどうなのか?

中国、インド、ミャンマー、ベトナムの比較

さらに、オフショア開発の委託先として、中国、インド、ミャンマー、ベトナムなどが候補としてありますが、SAPのアドオン開発としてはどの国を選択するべきなのでしょうか?

SAPパートナー様向け

本Webセミナーでは、SAPのアドオン開発の実績が豊富なVNEXTが、SAPパートナー様向けに、オフショア開発の不安やオフショア委託先の比較など、全ての疑問についてお答えします。

多数のSAPアドオン開発事例をご紹介します。

●日本国内の事例が中心 ●様々な企業規模(300人〜4000人) ●様々なモジュール ●MM (Material Management)  ・SD (Sales and Distribution)  ・FI (Accounting)  ・PP (Production Planning)

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~17:10 SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショア開発で実施する不安と対策

新井 昌宏 (Arai Masahiro)

VNEXT SOFTWARE JSCチーフコンサルタント

2001年~ SIerやスタートアップ企業を経て、Internet + OSSエンジニアとして成長 2019年~ 10年間勤務したNTTデータ先端技術を退職、ベトナムへ移住      VNEXT Softwareにて、日本人目線でのオフショア展開のコンサルティング従事 2020年~ エンタープライズ開発(SAP、CRM、SFA)、AI、IoTなどの分野で提案活動を行っている

(プレゼン内容) ・SAPアドオン開発(ABAP)をベトナムに委託する理由 ・VNEXTのSAPアドオン開発実績のご紹介 ・SAPアドオン開発(ABAP)をベトナムオフショア開発にて成功させるポイント

17:10~17:20 質疑応答

主催

VNEXT JAPAN株式会社


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社内システムを修正無しでSAML化して、IDaaSに接続する方法 ~テレワークでのセキュリ...

3.7 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。

Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも

IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。

完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。 しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。

本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

IDaaSと社内システムとの連携について、IDaaSの代理認証を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを問題視するケースがあります。 そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。

13:45~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

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テレワークでの、主要ツールの選択 (ビジネスチャットとオンラインストレージ)

3.7 株式会社 Nurinubi / スターティアレイズ株式会社

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第二波が懸念される中、テレワークの推進は必須

新型コロナウィルスの感染が再び増加しています。 緊急事態宣言の後、一部の企業ではテレワークを解除しているところもあるようですが、「ニューノーマル」と言われているように、テレワークは恒久的な施策として推進していく必要があります。

そこで本セミナーでは、テレワークにおける主要ツールである、ビジネスチャットとオンラインストレージについて、解説していきます。

ビジネスチャットの比較(Slack、Chatwork、LINE WORKS、・・・)

ビジネスチャットは、Slack、Chatwork、LINE WORKSなどが人気です。 これらはどう違うのでしょうか? どのような観点で比較、選定すればよいのでしょうか?

主催企業のサービスである「Chat45」を交えて解説します。

自宅PCで機密情報を扱うリスク

テレワークにおいて、場所を選ばずファイルを共有できるオンラインストレージは必須のツールです。

しかし、自宅PCなどで機密情報などを扱うことになるため、様々なリスクがあります。

自宅PCにある機密情報を、社員や家族が持ち出してしまう

自宅PCにある機密情報が、メール添付などで外部に漏洩してしまう

自宅PCの画面のスクリーンショットを保存することで、機密情報が漏洩してしまう

自宅PCがウィルスに感染し、そのPC上のファイルはもちろん、オンラインストレージ上のファイルまで影響が及ぶ

このようなリスクに対して、どのような対策を取るべきなのか、「セキュアSAMBAPro」の紹介や事例を交えて解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:20 ビジネスチャットの比較

10:20~10:40 自宅PCで機密情報を扱うリスクと対策

10:40~11:00 質疑応答

主催(共催)

株式会社 Nurinubi スターティアレイズ株式会社

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広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解出来ず、的外れなものになってしまう問題

3.7 株式会社エム・イー・シー

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広告代理店やデザイン会社に対する不満

IT製品の販売のためには、適切な宣材(ウェブ、リーフレット、動画など)が不可欠です。

しかし、広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解することが出来ずに的外れなものになってしまうケースは多いと思います。

結局、IT企業側で手取り足取り赤を入れることになってしまい、完成まで時間も手間も掛かる、ということになりがちです。

IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか?

なぜ、IT製品の宣材制作は難しいのでしょうか?

他の業界の宣材制作とどこが違うのでしょうか?

IT製品の場合は、どのように進めればうまくいのでしょうか?

大手広告代理店とのコンペに勝ち抜いたメンバーが解説

本Webセミナーでは、大手広告代理店とのコンペに勝ち抜いた株式会社エム・イー・シーのメンバーが、IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか?どのように進めればよいのか?について解説します。

IT知識と表現力を併せ持つ宣材制作サービス

株式会社エム・イー・シーは、SIビジネス、自社製品やSaaSも扱うITベンダーでありながら、「売るための制作」も手掛ける珍しい存在です。

お客様の製品・サービスについて深く理解し、売るために適した媒体を選定、制作まで一気通貫でご提供することが出来ます。

どれくらいの価格で制作できるの?

もちろん制作するものにもよりますし、内容にもよりますが、通常の広告代理店へ発注するよりも大幅なコストダウンが可能です。

※広告代理店レスにすることで費用を抑えられることはもちろんですが、もともとの料金設定もリーズナブルであるためです。

本Webセミナーでは、株式会社エム・イー・シーの宣材制作サービスについて、事例とともにご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解出来ず、的外れなものになってしまう問題

(プレゼン内容) ・IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか? ・事例に基づく制作の進め方

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社エム・イー・シー

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社内システムを修正無しでSAML化して、IDaaSに接続する方法 ~テレワークでのセキュリ...

3.6 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。

Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも

IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。

完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。

IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムはSAML対応していないものがほとんどで、IDaaSによるSSOの対象外とされるケースが多くあります。これではSSOの導入効果は半減です。

一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式を使ってSAML未対応のWebシステムと認証連携が可能ですが、パスワードがインターネット上に流れてしまうため、セキュリティ的に問題視される場合もあります。

本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などのIDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

クラウドサービス(SaaS)と、社内Webシステムの混在は、当面続きます。 またテレワークの普及により、社内リソースに社外からアクセスすることはますます一般的になります。 社内Webシステムも巻き取ったセキュアなSSOを実現し、セキュリティと利便性の両方を高めるためのツール「Keygateway」について、少し詳しくご説明します。

13:45~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

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「今こそコロナ第2波への対策を!テレワークでの社内問い合わせ管理負荷から解放されませんか」 ...

本セミナーは、Webセミナーです。

お申込み後に参加URLをお送りいたします。

SIer、ITベンダー、情報システム部門、購買部門、総務部門のご担当者様など、問い合わせ対応にお困りの全ての方へ

新型コロナウィルスの影響によるテレワークのための環境整備に、未だ追われていませんでしょうか?更に加えて、問い合わせが急増し、下記のような課題が発生し対応は「パンク寸前」となっていませんか?   ・メールでは無数の問い合わせのやり取りに埋もれて、問い合わせを管理できない ・エクセルで管理しても更新が追いつかず、全ての問い合わせを把握できていない ・既存問い合わせツールに不満(費用感、操作性、機能など)がある ・お客さまの問い合わせ状況がチームで共有できておらず、ワンオペからクレームに繋がる

 

テレワークによる、社内問い合わせの対応で増える残業、滞る業務…

環境整備後も、その使い方やトラブルなどの対応で、社内ヘルプデスクへの問い合わせは増える一方です。担当する社員の残業も急増していると言われています。 このような状況をどのように解決すればよいのでしょうか。

 

最短2時間導入!?「かんたん」「誰でも」「今すぐ使える」が合言葉です。

ツールの導入=「難しい」「専門的」「時間がかかる」というイメージが多いのではないでしょうか?更に在宅環境となると、複雑な導入やメンテナンス困難ですよね。 新入社員ですら使いこなせるかんたんツールです。最短2時間で導入も出来きるので、今日から実務として使えます。

 

クラウド型ヘルプデスクツール「freshservice」のデモンストレーションも

本Webセミナーでは、問合せが急増する課題をどのように解決できるのか、クラウド型ヘルプデスクツール「freshservice」をご紹介しながら解説します。 さらに、誰でもすぐに簡単に利用できる「freshservice」のデモンストレーションも実施します。  

プログラム

15:45~16:00 入場

16:00~16:50 「テレワークでの社内問い合わせ管理負担から解放致します」 ~即日導入可能!社内ヘルプデスクの活用方法~

(プレゼンの内容) 問い合わせ対応のお助けツールでもある「Freshservice」をご紹介いたします。 ~3つの特長~ ・最短2時間!?複雑な導入やメンテナンスは不要。簡単導入で誰でもすぐ使えるお手軽さ ・G2 CrowdのITSMカテゴリーでは、満足度・注目度共にNo.1!その他にも、様々な賞を受賞。 ・社内問い合わせ対応の機能は全てこれ1つで網羅できます。

16:50~17:00 質疑応答

 

主催

OrangeOne株式会社

当日緊急連絡先

メール:sales-assistant@orangeone.jp 電話:03-3234-8807

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