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導入事例から学ぶ 失敗しないIT資産管理とは?〜グループ・多拠点企業の効率的なIT資産管理...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

さまざまなIT資産に潜む情報漏洩のリスク

今やIT資産管理は「資産管理」や「ソフトウェアライセンス管理」などの効率的な運用に 不可欠なものとなっているのに加え、「情報セキュリティ管理」までを含む幅広い業務に渡っており、 企業においてその重要性は増すばかりです。

グループ企業・多拠点企業の資産管理の課題

グループ企業や拠点によって異なるポリシーでの運用管理がしづらい、または情シスが一元管理しにくいという課題があります。 PC、サーバ、ネットワーク機器などの管理が煩雑になり、事故が起きるリスクや不要なコスト発生も起こり得ます。

IT資産管理の他社事例をご紹介

本セミナーでは、大手企業で頻発している情報漏洩事故などIT資産管理が失敗する理由をテーマに、 IT資産管理の失敗しない選び方、本来あるべき管理・制御方法をお伝えします。 操作ログ、パッチ管理機能なども有する「MCore」の機能紹介と製品のデモンストレーションも行います。

こんな人にオススメ

正しい資産管理ができているかどうか分からない IT資産管理ツールを入れたがうまく機能していない どのPCにどのセキュリティパッチを適用すればいいのか分かりづらい Windows 10機能更新プログラム(FU:Feature Update)を全社に適用するのに時間がかかる インシデント発生時の原因追跡に時間がかかる 社員のUSBメモリの利用状況を把握できずに困っている

プログラム 

13:40~14:00 受付

14:00~14:40 導入事例から学ぶ 失敗しないIT資産管理とは?

・なぜIT資産管理は失敗するのか? ・IT資産管理の他社事例紹介 ・MCoreの機能紹介

14:40~14:50 デモンストレーション

14:50~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社

主催

住友電工情報システム株式会社

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AWS/Azureの導入ノウハウやエンジニアのリソース課題を解決する方法とは?〜NTT東日...

3.8 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは9/3 同社主催セミナーと同内容です。9/3の回に参加できなかった方は奮ってご参加ください。

クラウドサービス市場は5兆円規模に成長

働き方改革、テレワーク普及の影響によりクラウドサービスの市場成長が止まりません。MM総研のレポートによると、クラウドサービス市場規模は2024年までに約5.3兆円へと拡大することが見込まれており、大きなビジネスチャンスがあります。 特に、AWS、Azure などのパブリッククラウドは、コストの最適化、ビジネスの俊敏性といったメリットから、業種を問わず、多くの企業に利用されています。

クラウドソリューションビジネスの課題

一方、AWS/Azureのクラウド構築・運用を始めたい、もしくはすでに取り組んでいる事業者様で、このような課題があるのではないでしょうか?

・AWS/Azureを構築・運用する知見・ノウハウがない ・クラウド環境の構築・運用の相談が来ても、自社のエンジニアのリソースが不足している ・サーバーの24時間365日の監視・運用に対応できない ・クラウドに接続する際、セキュアに接続したいが提供できるサービス・ノウハウがない

これらの課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか?

NTT東日本のパートナープログラムに参画してビジネスを加速

NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド(OEM)・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。 パートナー企業様は、開発投資、エンジニアのリソースを確保をすることなく、下記のようなクラウドソリューションの提供を始めることができます。

NTT東日本がOEM提供するクラウドソリューション

クラウド導入運用サービス

AWS/Azureの構築・ 24時間365日の運用保守をNTT東日本が代行するサービス。

おまかせクラウドVDI

初期設定や運用サポートはNTT東日本が代行する、AWS「AmazonWorkSpaces」のVDIサービス。

クラウドゲートウェイ

パブリッククラウドへインターネットを介さず、閉域接続ができるサービス。

コワークストレージ

回線認証など、セキュリティが高く、使いやすさが特徴な国内データ保管のオンラインストレージサービス。

本セミナーでは

AWS/Azureのクラウド事業に課題を持つ企業様に向けて、パートナープログラムを通じた課題解決についてご紹介します。 パートナープログラムのメリット、各種クラウドサービスの概要、実際のパートナー企業様の声をお伝えします。

こんな企業様におすすめ

・AWSやAzureの構築・運用に対するノウハウ、スキルはないが、顧客のクラウドニーズに応え、事業化したい ・テレワーク・セキュリティのラインナップを増やしたい ・自社のリソースを極力使わずに、ビジネス機会を拡大させたい

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:40 AWS/Azureの導入ノウハウやエンジニア不足の課題を解決する方法とは?〜NTT東日本のクラウドソリューションOEMパートナー募集〜

・ビジネスチャンスのあるクラウド市場と、市場成長する背景 ・クラウドソリューションがいま必要な理由とは?クラウドサービスの基礎知識とのメリットをご紹介 ・クラウド事業の課題を解決するNTT東日本のパートナープログラムのご説明 ・NTT東日本がOEM提供するAWS,Azure、クラウドソリューションのご紹介

16:40~16:50 パートナープログラムを活用する事業者様 インタビュー

16:50~17:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社


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【サービス提供事業者向け】機能性AI-OCR技術で非定型でも手書でも高精度でデータ化する

3.3 株式会社カオピーズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

紙書類の処理にかかる膨大なコスト削減のため、OCR技術のニーズが高まっている

日々大量に発生する取引先や顧客からの注文は、未だ注文書や請求書、納品書などの紙書類を通して行われており、チェックや入力業務にはかなりの手間がかかっています。 そのような状況を解決するため、紙書類の処理を自動化できるOCR技術へのニーズが高まっています。

従来のOCRは読取り精度が低く、対応できるフォーマットも限られている

しかしながら、従来のOCRでの読み取りには2つの課題があります。 1つは読み取り精度が低いため、手作業で入力し直す必要があるケースが多いこと。もう1つは、決まったテンプレートしか読み取れないものが多いため、読み取りできる書類の種類が限られることです。

活字と手書きの両方を読み取れるシステムも少ない

また、紙書類に書かれた文字には手書きと活字がありますが、両方を読み取れるシステムが少ないという課題もあります。 その結果、一部の工程で手入力が必要となるため、読み取りを完全に自動化することができていないという状況です。

機能性AI-OCRなら、様々なフォーマットの書類を高い精度で読み取り可能

そこで本セミナーでは、ディープラーニングを活用した技術により様々なフォーマットの書類を高い精度で読み取ることができ、なおかつ手書きと活字の両方に対応している機能性AI-OCRについて紹介します。 機能性AI-OCRを用いたカオピーズ社のソリューション「Yomokka(よもっか)」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 機能性AI-OCR技術で非定型でも手書でも高精度でデータ化する

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社カオピーズ


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変革の時代に、我々自身の今後のキャリアを考える【IT最新動向ぶっちゃけトーク】イーデザイン...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

変革の時代

コロナ禍の出口がなかなか見えない中、我々の社会は不透明さを増しています。 また、テレワークやデリバリーなどが当たり前になるなど、「ニューノーマル」と言われてる不可逆な変化も起こっています。 DXの号令の元、企業は自らを変革させようとしています。

このような変化は、我々のキャリアにも大きく影響します。

副業、パラレルキャリア、起業といった働き方も

終身雇用はもう過去のものになろうとしています。

また、以前から働き方改革が叫ばれていましたが、やはりここ数年で副業に対する考え方も大きく前進しました。 本業を持ちながら、(必ずしも収入を伴わない)第二のキャリアを築く「パラレルキャリア」という考え方もよく耳にするようになりました。 起業を選択する方も以前よりもだいぶ増えています。

さらに、「人生100年時代」と言われる中、定年後のキャリアについても考える必要があります。

不安、後悔、どこから始めればよいかわからない・・・

一方、そのような「新たなキャリアの選択肢」に対して、不安を感じている方も多いと思います。

「私にできるのだろうか」 「今はスキルが無いから無理」 「現状に不満はある。しかし転職したり、起業したりする勇気がない」 「今はコロナ禍で就職が厳しい。今の会社に居たほうがよいのではないか」 「副業やパラレルキャリアを始めたいけど、どうすればよいかわからない」

また、「転職、起業したけど、後悔している・・・」という方もいるかもしれません。

今回は、イーデザイン損害保険 CMO 友澤大輔氏をゲストとしてお招きし、キャリアをテーマにぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

友澤大輔氏

イーデザイン損害保険 CMO

1994年にベネッセコーポレーションに入社。その後、ニフティ、リクルート、楽天などを経て、2012年にヤフーに入社。マーケティングイノベーション室を新設。18年10月にパーソルホールディングスへ転じ、19年4月より現職。グループ全体のデジタル変革を推進するために中期事業計画策定から各社協働PJなどを推進。 2021年4月に東京海上ホールディングスデジタル戦略部のシニアデジタルエキスパート兼イーデザイン損害保険CMOに就任

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。

野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

他にも複数のIT企業の役員を務める。

主催

マジセミ株式会社


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RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向け「RPAのボトルネックとその解決方法」

3.2 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

RPAを導入したが全社展開できない

RPAを導入した企業が、全社にRPAを展開できているケースはどのくらいあるのでしょうか? Peaceful Morning株式会社の調査によると、RPAツールを導入した企業100社のうちRPAツール導入後に「期待通りに活用できているか分からない」「あまり活用できていない」という回答が約60%を占めました。半数以上の企業は、特定部門での導入に止まってしまい全社展開できていないということが窺えます。

なぜRPAを全社展開できないのか?ボトルネックはどこに?

海外製の大手RPA製品を導入した企業がうまくいかない理由は共通しており、 ・操作性が複雑で、情シス担当者しか使いこなせない ・ロボットのエラーを部門で修正できない(情シス頼みになってしまう) ・トレーニングができておらず、社内で教育体制が整っていない ・ベンダーのサポートが手厚くない といった理由が挙げられます。

RPAとITシステムは違う。現場で回せるRPAを目指す

ITシステムとRPAはプログラミングの有無で比較されがちですが、根本的な考え方が全く異なります。RPAは「PC操作のオペレーション自動化」です。 ロボットに完璧な品質を求めるのではなく、トライ&エラーを繰り返し運用しながら自動化業務の質と量を改善をしていくものです。 部門でスピーディに柔軟に運用するためにも、情シスの負担を減らすためにも、RPAは現場に任せていくことが理想的ではないでしょうか?

大手RPAツールが現場で機能していない企業様のボトルネック解決方法をお伝えします

本セミナーでは、RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向けに、RPAのボトルネックとその解決方法 を解説いたします。 大手RPA製品を導入したが全社展開できなかった事例を取り上げ、非IT部門でも活用できるRPA もご紹介。 デリバリーコンサルティングが実際に支援している企業様でのRPA全社展開事例も共有します。

本セミナーを通じて、現場にRPAを展開する際のネックの解消になれば幸いです。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向け「RPAのボトルネックとその解決方法」

・RPAを導入したが全社展開できないボトルネック、よくある失敗例 ・RPAとITシステムの違い ・大手RPAツールのデメリット ・全社展開しやすいRPAツールの選び方のポイント ・業務自動化の事例紹介 ・非IT職でもデキる業務効率化RPAソリューション ”ipaSロボ”製品デモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング

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ゼロトラスト実現に必要な「ポスチャマネジメント」入門解説 テレワーク下でエンドポイントのイ...

3.8 株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワーク・クラウド化で高まるゼロトラストセキュリティの重要性

テレワークとクラウドサービスの普及によって、従来の「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という「境界防御モデル」が成り立たなくなり、ユーザーやデバイス、ネットワーク、アプリケーションの情報をもとに情報資産にアクセスしてくるものすべてを信頼せず(ゼロトラスト)、対策を講じるゼロトラストセキュリティの重要性が増しています。

エンドポイント管理の課題は「インシデント対策と運用負荷」

テレワーク・クラウド化が進むにつれ、エンドポイントセキュリティの課題も浮き彫りになってきています。東京商工リサーチが実施した「上場企業の個人情報漏洩・紛失事故」調査によれば、上場企業での事故件数は103件となり、統計を取り始めてから2番目の多さ。漏洩した個人情報件数は約2,500件と予測されています。主要原因はウィルス感染や不正アクセスとされており、リモート環境における利用デバイスの多様化により管理すべきデバイスが増加し、情報システム担当者の運用負荷が増加。人材も不足している状況です。情報システム担当者の人材不足により、インシデントを起こさないためのセキュリティ対策を徹底する運用ができていなかったり、インシデントが起きてからスムーズに対応ができないリスクも大きいのではないでしょうか。

いま注目すべきポスチャマネジメントとは?

そこで注目されているのがポスチャマネジメントです。ポスチャマネジメントは、企業で使用するあらゆるデバイスの状況を常に把握し、セキュリティの課題に対してリアルタイムに対処することで、セキュリティ侵害を未然に防止でき、エンドポイントの自律的な管理を実現します。

今回のセミナーでは、ゼロトラスト実現に向けて情報システム担当者が押さえておくべきポスチャマネジメントの基本を解説いたします。併せて、自律的コントロールと自動対策が可能な「秘文 統合エンドポイント管理サービス」の機能と特長を紹介します。

こんな方におすすめ

・テレワークなどで社外利用しているデバイスを管理できていない方 ・重大なセキュリティインシデントに迅速に対応できるか不安な方 ・セキュリティ人材不足や、運用コストの増大が課題となっている方 ・エンドポイントセキュリティ対策をSaaSで行いたい方、対策を強化・見直したい方

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 ゼロトラスト実現のためのポスチャマネジメントの重要性(日立ソリューションズ)

10:25~10:45 「秘文 統合エンドポイント管理サービス」のご紹介(アシスト)

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト 個人情報保護方針

共催

株式会社日立ソリューションズ


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オンプレミスで稼働中のパッケージアプリケーションをAWSなどのクラウド上で提供するためのポ...

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


こんな方におすすめのセミナーです

・パッケージアプリケーションの開発事業者様 ・パッケージアプリケーションを販売しているSIerやエンドユーザー企業で、オンプレミスからAWSに移行したいと考えている ・アプリケーションには詳しいが、IaaSの構築スキルがない ・技術的に構築はできても運用のリソースがない ・クラウド移行する際に、ライセンスや認証の問題が不安

パッケージアプリケーションを、オンプレミスからAWSなどのクラウドに移行したい

DXが加速し、企業システムのクラウド活用は必然となってきています。パッケージアプリケーションを販売している事業者様でも、「AWSに移行したい」というクライアントからの要望は日々増えているのではないでしょうか。

AWSなどクラウドに移行する際の課題

しかしながら、オンプレミスからの移行が難しいこともあるでしょう。 具体的には、 ・IaaS構築のスキルがない ・ライセンスの調達やインフラの構築・保守を得意としていない ・一部のサーバをオンプレミスに残すことになり、クラウドとの二重運用が手間になってしまう ・AWSへの移行コストが見合わない という理由からクラウド移行を躊躇ってしまったり、案件をお断りしてしまうケースもあるのではないでしょうか? 自社で構築や運用ができない際に、どのような解決策があるのでしょうか。

構築スキルや運用リソースがないときの解決策

本セミナーでは、パッケーアプリケーションをAWSに移行する際の課題をテーマに、NTT東日本が提供しているクラウド導入・運用サービスを、実際の事例を交えて解説いたします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 オンプレミスで稼働中のパッケージアプリケーションをAWSなどのクラウド上で提供するためのポイント~クラウドのスキル・運用・セキュリティの対応はどうすれば良いのか?~(NTT東日本)

13:40〜14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社


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DX時代の失敗しない基幹システム再構築~300社の実績をもつJBアジャイルとは~

JBCC株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

本ページは、主催:JBCC株式会社、協賛:サイボウズ株式会社のWebセミナー「DX時代の失敗しない基幹システム再構築~300社の実績をもつJBアジャイルとは~」のご紹介です。

コロナ禍によって、市場のデジタル化が急激に進み、今まで以上にDXへ取り組むことが急務になってきています。 しかし、迅速に変化に対応ができない「老朽化」「肥大化」「複雑化」「ブラックボックス化」したレガシーシステムはDXを進める上で大きな足かせとなり数年後には経済損失を生む可能性もはらんでいるため、レガシー刷新に取り組むことも急務となってきています。

今回「DXを進めたいけれど、レガシーな基幹システムが足かせになっている・・・」とお悩みのお客様向けにDXを進めるための最適なIT投資と手法で、失敗しない基幹再構築についてご紹介させていただきます。

ぜひご参加ください。

セミナー内容

Session 1  15:05~15:35

企業が競争力を高めるためのIT投資のヒント

<内容> コロナ禍によって社会の変化のスピードは各段に上がってきています。 企業が生き残っていくための「競争力」を高めるためにDX推進が企業に求められてきていますが、その中で、効果的にDXを進めるためのIT投資ヒントを本セッションではご紹介いたします。

講師:JBCC株式会社

Session 2  15:35~16:15

パッケージでも手組でもない、第三のシステム開発!~基幹システムをアジャイルで刷新する価値~

<内容> システムの導入を検討したことのある方の多くが パッケージ or 手組にで悩んだことがあるのではないでしょうか? 本セッションでご紹介する「JBアジャイル」は、オーダーメイドでこそ実現できる「競争力」を支えるシステムを、 パッケージ製品の強みである品質・スピード感で実現します。 JBCCは、パッケージでも手組でもない新たなシステム開発手法でDXをご支援します。

講師:JBCC株式会社

Session 3  16:15~16:55

ノーコードプラットフォーム「kintone」で実現する情シスと業務部門の協調戦略

<内容> レガシーシステム、またDX時代において現場から上がってくる様々な期待に情報システム部門はどのように応えていくか、情シスと業務部門の協調戦略をご紹介いたします。

講師:サイボウズ株式会社

*開催時間はセッションと質疑応答を含めた時間です。

*お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 下記の方法でご参加いただく必要があります 1.Zoomクライアントをインストールして参加 2.ブラウザから参加

*前提条件は以下の通りです。 • Microsoft Edge 38.14393.0.0以上 • Google Chrome 53.0.2785以上   上記ブラウザ以外をご利用の方はご相談ください。

*参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

サイボウズ株式会社(プライバシー・ポリシー

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テレワーク、社員の動きがわからない。必要な時にすぐ相談できない。~バーチャルオフィスで社員...

2.8 株式会社NAL JAPAN

本セミナーはWebセミナーです

ツールはVSPACEを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

常態化するテレワーク

4回にも及ぶ緊急事態宣言によって、テレワークは「常態化」しました。 「ニューノーマル」と言われているように、コロナ禍が終息してもこの動きは継続すると言われています。

社員の動きがわからない

しかし、オフィスでの業務においては、課題が残ります。 例えば、部長、課長などの管理職としては、 「今日は出勤しているのか?」 「今は業務中なのか?休憩中なのか?」 「どのような業務をやっているのか?」 「順調なのか?悩んでいるのか?」 など、部下の社員の状況が全くわかりません。

必要なときに、すぐに相談できない

また、「順調なのか?悩んでいるのか?」を確認するためや、急ぎで依頼したい業務が発生した場合など、声がけしたくても気軽にはできません。 (チャットなどで時間調整した上でWeb会議、といったやり方になると思います。)

「相談」や「雑談」が難しい。メンタルヘルスの問題も

社員側にしても、問題が残ります。 従来のオフィスであれば、何か困ったことがあったり、悩みがあったりした場合、周囲の同僚に気軽に「相談」や「雑談」ができていました。 テレワークの場合、「相談」や「雑談」が難しく、一人で悩みを抱えるケースも少なくありません。 結果、メンタルヘルス不調も増えているようです。

バーチャルオフィス+データ分析

本セミナーでは、この問題を解決する方法をご紹介します。 まず、テレワークであってもバーチャルオフィス「V-Space」に出勤することで、社員の勤務状況がすぐにわかります。 上司と部下、社員同士でちょっと「相談」「雑談」したい時にも、Web会議ツールなどをつかうことなく、隣の席のひとに声をかけるのと同じように、気軽に「相談」「雑談」をすることができます。

また、バーチャルオフィス「V-Space」への出勤状況を、クラウド勤怠管理システム「CC-BizMate」に連携することで打刻の手間を省き、業務の効率化が可能です。 さらに、「会議をしている時間」「資料を作成している時間」などについても自動的に記録でき、データを分析することができますので、生産性の可視化に繋げていただくことが可能です。

本セミナーでは、デモを交えてご紹介させて頂きます。

■プログラム 09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:30 バーチャルオフィス「V-Space」で社員の出勤状況を可視化 株式会社NAL JAPAN

10:30~10:45 勤怠データの分析によるテレワーク勤務状況の可視化 株式会社クロスキャット

10:45~11:00 質疑応答

■主催 株式会社NAL JAPAN 株式会社クロスキャット

主催

株式会社NAL JAPAN(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社クロスキャット(プライバシー・ポリシー

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