09月14日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向け「RPAのボトルネックとその解決方法」

動画視聴・資料ダウンロードするには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力しご請求ください。またご入力いただきました情報は、当該イベントの主催・共催・協賛・講演企業とも共有させていただき、 当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。

会社名
お 名 前
所属部署
役職
電話番号
メールアドレス

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

RPAを導入したが全社展開できない

RPAを導入した企業が、全社にRPAを展開できているケースはどのくらいあるのでしょうか?
Peaceful Morning株式会社の調査によると、RPAツールを導入した企業100社のうちRPAツール導入後に「期待通りに活用できているか分からない」「あまり活用できていない」という回答が約60%を占めました。半数以上の企業は、特定部門での導入に止まってしまい全社展開できていないということが窺えます。

なぜRPAを全社展開できないのか?ボトルネックはどこに?

海外製の大手RPA製品を導入した企業がうまくいかない理由は共通しており、
・操作性が複雑で、情シス担当者しか使いこなせない
・ロボットのエラーを部門で修正できない(情シス頼みになってしまう)
・トレーニングができておらず、社内で教育体制が整っていない
・ベンダーのサポートが手厚くない
といった理由が挙げられます。

RPAとITシステムは違う。現場で回せるRPAを目指す

ITシステムとRPAはプログラミングの有無で比較されがちですが、根本的な考え方が全く異なります。RPAは「PC操作のオペレーション自動化」です。
ロボットに完璧な品質を求めるのではなく、トライ&エラーを繰り返し運用しながら自動化業務の質と量を改善をしていくものです。
部門でスピーディに柔軟に運用するためにも、情シスの負担を減らすためにも、RPAは現場に任せていくことが理想的ではないでしょうか?

大手RPAツールが現場で機能していない企業様のボトルネック解決方法をお伝えします

本セミナーでは、RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向けに、RPAのボトルネックとその解決方法 を解説いたします。
大手RPA製品を導入したが全社展開できなかった事例を取り上げ、非IT部門でも活用できるRPA もご紹介。
デリバリーコンサルティングが実際に支援している企業様でのRPA全社展開事例も共有します。

本セミナーを通じて、現場にRPAを展開する際のネックの解消になれば幸いです。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 RPAを導入したが全社展開できなかった企業様向け「RPAのボトルネックとその解決方法」

・RPAを導入したが全社展開できないボトルネック、よくある失敗例
・RPAとITシステムの違い
・大手RPAツールのデメリット
・全社展開しやすいRPAツールの選び方のポイント
・業務自動化の事例紹介
・非IT職でもデキる業務効率化RPAソリューション ”ipaSロボ”製品デモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング