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ニューノーマル時代、ITベンダーはどのように自らのビジネスを変革すればよいのか? ~アクロ...
アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
多くの企業がDXから見据える、新しい組織の在り方
新型コロナウイルス感染症のパンデミックの影響を受け、世界中の国や地域の社会・経済が大きく変化した今、これまでの当たり前だったさまざまな前提が崩されつつあります。 そのような中、「ニューノーマル(新常態)」に適応したビジネスの多くはデジタル技術をベースとしています。 また、コロナ禍で打撃を受けた企業も、ビジネスの立て直し、ビジネスの変革を行うべく、DX(デジタルトランスフォーメーション)に取り組んでいます。
ITベンダーも、自らのビジネスを変革しなければならない
従来、人々の暮らしや社会を支える基盤として活用されてきたITは、今後ますます重要になっていきます。 ニューノーマル時代に向けて、ITベンダーがお客様である企業をビジネス変革に導くためには、まずは自らのビジネスを変革しなければなりません。 具体的には、「オンプレミスからクラウドへ」「ライセンスからサブスクリプションへ」ビジネスを変化させる必要がります。
どのように「オンプレミスからクラウドへ」「ライセンスからサブスクリプションへ」変革すればよいのか?
本セミナーでは、ITベンダーがどのように自らのビジネスを変革すればよのか、具体的には、どのように「オンプレミスからクラウドへ」「ライセンスからサブスクリプションへ」変革すればよいのか、その実現方法やポイントについて解説します。 また、アクロニス自身のビジネス変革や、今後のロードマップについても解説させていただくと共に、データ保護やセキュリティ強化などの「サイバープロテクション」に関するテーマから、顧客データを守るため「ITソリューションのデジタルサービス化」のメリットなどについても解説いたします。 システムインテグレーターや、リセラー、クラウドサービス事業者、マネージドサービスプロバイダーなど、多くのIT関連企業の皆さまのビジネス変革のヒントを提供いたします。ぜひ、ご参加ください。
Acronis #CyberFit Summit Japan 2021(講演プログラム)
基調講演(13:00~13:40)
13:00~13:15 基調講演:今日のビジネス課題をクリアにするサイバープロテクションの現在」 Acronis CEO パトリック・プルヴァミュラー 13:15~13:40 基調講演:アクロニスの日本戦略ー利益を増長し、ビジネス・オペレーションを最適化し、顧客満足度を向上させるには アクロニス・ジャパン株式会社 暫定ゼネラルマネージャー ハネス・ミガ=ビエク
特別講演1(13:40~14:20)
MSPビジネスとサブスクリプションビジネスの成功には「優れた顧客体験」の提供が重要 アプライド・マーケティング 代表取締役 大越 章司氏
アクロニスセッション(14:20~15:10)
14:20~14:40 Acronis Cyber Protect ロードマップと2022年の展望 アクロニス・ジャパン株式会社 マーケティング統括部 プロダクトマーケティングマネージャー 土居 浩 アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマネージャー 伊藤 安治 14:40~15:10 多岐にわたるクラウドビジネスをカバーするAcronis Cyber Protect 商材の国内における事業戦略 ~永続ライセンスからサブスクリプションへの移行、サービスプロバイダ向けライセンスの販売戦略~ アクロニス・ジャパン株式会社 クラウドビジネス本部 本部長 土居 昌博/パートナー営業本部本部長 津村 英樹
休憩(15:10~15:20)
エンドユーザー/パートナーセッション(15:20~16:00)
15:20~15:40 エンドユーザーセッション 未定 15:40~16:00 パートナーセッション:マネージドサービスプロバイダー(MSP)で突破口を開く rhipe Japan株式会社 カントリーマネージャー 後藤 徳弘氏
特別講演2(16:00~16:20)
CollaboGate Japan株式会社 COO 内田 光紀氏
アクロニスセッション(16:20~16:55)
16:20~16:40 アクロニスの最新テクノロジー ~データ保護とセキュリティの統合~ アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューショエンジニアリング統括部 統括部長 佐藤 匡史 16:40~16:55 Acronis #CyberFitパートナープログラムのメリットと販売支援 アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトトレーニングエキスパート 井本 大貴
パートナーセッション(16:55~17:05)
未定
閉会のご挨拶(17:05~17:20)
Acronis APJ& MEAセールス及びグローバルチャネル担当シニアバイスプレジデント パーシャ・エルショフ
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
よくある失敗事例から学ぶ、データ分析の理想と現実 「私の会社でもデータ活用できるの?」とい...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
キラキラAI事例を見た経営トップの一声から始まる「データ活用プロジェクト」
近年、デジタルビジネスが進展してきたことで、企業におけるデータを活用したビジネス変革が注目を集めています。 各メディアがデータ活用の成功事例を紹介することも増え、そうした事例コンテンツを見た経営層から「我が社でもデータ活用プロジェクトを立ち上げよう」という指示を受け、データ活用プロジェクトを進める企業も急増しています。
他社のマネをしてもデータ分析・AI導入は上手くいかない、存在しない絶対解
確かに昨今では、AI(人工知能)やBI(ビジネスインテリジェンス)などのデジタル技術は広く知られることになりました。 ただ、多くの企業ではデータ収集にとどまり、そうした技術を活用した効果的なデータ分析や活用までには至っていないのが実情です。 他社で成功したとしても、その施策を自社にあてはめてもほとんど上手くいくことはありません。
「私の会社でもデータ活用できるの?」という疑問を3ステップで解決
「私の会社でもデータ活用できるの?」、本セミナーでは、そうした疑問を解消することを目的としています。 「データ活用とは、そもそも何?」「なぜ、多くのデータ活用プロジェクトは失敗するのか」「どうやってプロジェクトを立ち上げればいいのか」などをテーマに、3ステップでデータ活用への理解を深めてもらいます。
よくある失敗事例から、自社に合ったデータ活用の見つけ方を解説
さらに、「BIダッシュボード作成」「データ収集基盤構築」など、よくある失敗事例を解説します。 まず、データ活用の理想と現実を理解してもらい、成功事例を踏まえて、自社に合ったデータ活用の見つけ方のヒントをご紹介いたします。自社のデータ活用に課題があると考えている担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 よくある失敗事例から学ぶ、データ分析の理想と現実
・導入~私の会社でもデータ活用できるの?という疑問~ ・よくある失敗事例から学ぶ、データ活用の理想と現実 ・成功事例紹介 ・データ活用の始め方
10:45~11:00 質疑応答
講師紹介
株式会社クレスコ データテクノロジーセンター所属 盛下瑞樹
経済学研究科で統計学とプログラミングを学び、エンジニアとして株式会社クレスコに入社。Webアプリケーション開発業務を経験し、お客様のビジネスのシステム構築に携わる。その後、社内新部門「データテクノロジーセンター」立ち上げメンバーとなり、お客様のビジネスをデータ活用を支援している。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社クレスコ(プライバシー・ポリシー) ※クレスコの個人情報利用目的 ご提供頂きましたお客様の個人情報は、株式会社クレスコが製品サービスやイベント情報の提供をする目的のみで利用いたします。
非接触かつセキュアなオフィスをどう実現すればよいのか? ~生体認証技術を活用した、実証実験...
4.1 富士通株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「非接触型オフィス」のニーズにより注目を集める生体認証
新型コロナ感染拡大防止の観点から、「接触感染」を防ぐためにゲートの入退室、複合機の操作、ロッカーの開閉などを、手で触れずに行える「非接触型オフィス」の実現の必要性が高まっています。 そして「非接触型オフィス」を実現する方法として注目を集めているのが、生体認証技術です。
セキュアで利便性の高いオフィスの実現にも生体認証は有効
生体認証は顔や虹彩、指紋や静脈 などで認証を行うため、セキュリティカードや鍵、パスワード等の忘却・紛失・盗難のリスクがなくなる という点で、セキュリティ面でも大きなメリットがあります。 加えて、 カードや鍵 を持ち歩いたり、認証時にわざわざ取り出したりする必要もなくなることから、
■セキュリティカードを忘れてしまい、オフィスに入ることができない
■セキュリティカードの紛失や再発行などの運用管理が大変
■セキュリティカードと間違えて交通系ICカード をかざしてしまった
こういった事象に悩まされることもなくなるため、オフィスの利便性向上という点においても有効な技術です。
手のひら静脈でオフィスや製造現場のあらゆる認証をシームレスに
富士通は現在、あらゆるサービスを生体認証でシームレスに利用できる「つながる世界」の実現を目指しています。 この取り組みの一つとして、2021年よりオフィスにおける「手のひら静脈認証」の社内実践を開始しました。従業員は、一度登録すると様々な認証シーンで手のひら静脈認証を選択でき、様々なサービスをより手軽に使うことができます。
非接触かつセキュアで利便性の高いオフィスを実現する手のひら静脈認証技術を紹介
本セミナーでは、手のひら静脈認証によって非接触かつセキュアで利便性の高いオフィスを実現した社内実践事例をご紹介する他、総務担当者より社内実践の取り組み背景や、今後の目指すオフィスの姿についてもお話しします。 実証実験 中のオフィスから生中継で認証の様子もお届けする貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。
※11月16日と類似内容のセミナーです。前回ご参加いただけなかった企業様はぜひお申し込みください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 生体認証の技術動向と富士通の技術
13:20~13:55 生体認証で創る「つながる世界」とは?~社内実践を中継でご紹介~
13:55~14:05 PCログオンで実現する便利でセキュアなワークスタイル
14:05~14:30 質疑応答
主催
富士通株式会社(プライバシー・ポリシー)
【富士通における個人情報の取扱いについて】 富士通株式会社及び富士通グループ会社(https://www.fujitsu.com/jp/group/) 並びにパートナー企業は、マジセミ株式会社より提供いただいたお客様の個人情報を以下の目的で使用させていただくことがあります。
・アンケートのご回答に対するご連絡、お問い合わせ等の対応(電話、e-mail) ・イベント・セミナー情報や製品・サービス情報の案内・紹介(電話、e-mail、DM等) 上記目的のために、富士通株式会社から富士通グループ会社及びパートナー企業へ個人情報を提供する際は、契約により適切な管理を義務付けた上でe-mail等で提供いたします。 以上の目的のため、お客様の個人情報を委託先に預託することがございます。 お客様の個人情報は、各社の個人情報保護ポリシーに基づき、適切に管理します。
「富士通株式会社」の個人情報保護ポリシー https://www.fujitsu.com/jp/about/resources/privacy/ 情報の開示・訂正・追加・削除および利用停止を希望されるお客様は、以下お問い合わせ先までご連絡ください。
■お問い合わせ先 富士通株式会社 生体認証事業部 セミナー事務局 Mail:contact-bio_auth_promotion@cs.jp.fujitsu.com
NAS・ファイルサーバ vs クラウドストレージ徹底比較 ~「新しい働き方」に最適なストレ...
3.4 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワーク、働き方改革の普及でNASやファイルサーバは今後も使えるのか?
データファイルの保管をNAS(ナス)やオンプレミスのファイルサーバで行うべきか、クラウドストレージへ移行すべきか、意思決定を迫られている企業も多いかと思います。
NASはネットワーク(LAN)上に接続することができるハードディスクです。 通信速度やセキュリティの利点がある一方で、利用環境を社内に限定されてしまうという課題があります。
テレワークも定着したので、そろそろオンラインストレージに移行しようと考えている企業も多いはずです。
NASからクラウドストレージへの移行課題
クラウドストレージへの移行を決断する際に下記のような懸念点が出てきます。
・どのストレージサービスが自社に最適なのか? ・フォルダ構成ごと引継げるのか? ・リプレイス先でも権限管理をNAS同様にできるのか? ・膨大な容量のファイルを移行できるのか? ・NASと同じような使い勝手、操作性なのか? ・セキュアな環境を構築できるのか?
PPAP問題はどう考える?大容量データの送受信は?
データ共有において、添付ファイルを送信した後に別メールでパスワードを送る手法である「PPAP」方式。 PPAPが社内文化として定着しており、社内・社外ともやりとりがしやすい、というご担当者も多くいるでしょう。
しかし、送受信中のメールやZipファイルのパスワードを狙った攻撃リスク、利用者の生産性低下に繋がっています。 またZipファイルで送れない大容量データもあります。
クラウドストレージを使えばこれらの問題は解決できるのでしょうか?
NAS・ファイルサーバとクラウドストレージのどちらを選ぶ?
本セミナーでは、NAS・ファイルサーバとクラウドストレージのメリットとデメリットを比較解説。 クラウドストレージを選択する際のポイントもご説明します。
併せて、中小企業のお客様のお悩みを元に開発された、 NTT東日本発のセキュアなクラウドストレージ「コワークストレージ」もご紹介。 コワークストレージは、テレワークでもNASや社内ファイルサーバと同様の利用環境を実現し、ファイル共有機能による社内外での業務コラボレーションを促進します。
「そろそろNASを移行しないとまずいが、リスクが気になる...」とお考えの情シスご担当者様必見の内容です。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40 NAS・ファイルサーバ vs クラウドストレージ徹底比較~「新しい働き方」に最適なストレージサービスの選び方のポイント~
・DX時代におけるデータ保管や共有の在り方について ・データ共有におけるNASやファイルサーバのメリット、デメリット ・クラウドストレージのメリット、デメリット ・PPAP問題について ・ストレージサービス選定のポイント 〇はじめやすさ、使い勝手の良さ(操作性、データ共有、データ移行) 〇セキュリティ(安心安全なご利用) 〇リーズナブルなコスト ・コワークストレージ製品紹介、製品デモ
16:40~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
システム運用 改善事例セミナー ~最近の特徴的な改善事例をご紹介~
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです(Zoomを利用します)
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@nri.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社野村総合研究所、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「システム運用 改善事例セミナー ~最近の特徴的な改善事例をご紹介~」のご紹介です
システム障害のニュースが出る度にシステム運用の重要性が問われますが、改善は簡単ではありません。システム運用が難しくなった背景として、情報の氾濫、ノウハウの属人化、クラウドと既存システムの連携等があります。改善テーマは以前からある「効率化」に加え、「品質向上」や「事業貢献」の比重が高まっています。本セミナーでは最近の特徴的な改善事例をピックアップしてご紹介いたします。最新の管理ツール機能も参考にしていただけると幸いです。 ※セッションの途中でもご質問等を受け付けます、終了後には個別のご相談もお受けいたします。皆様のご参加、お待ちしております。
プログラム
11:00-11:45 「最近のシステム運用の改善事例」
ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演者】 株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 水留 康克 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演概要】 最近の特徴的な改善事例の中から、 ①ITプロセスの自動化 ②品質管理改善 ③AIOpsの取組み ④継続的デリバリ及び可視化 の4点についてご紹介いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーー
11:45-12:00 「Senju Family のご紹介」
ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演者】 株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 寺井 忠仁 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演概要】 NRIのデータセンターの運用現場から生まれたシステム運用管理ツールをデモも交えてご紹介いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
事前登録制 *主催社の競合企業にお勤めの方、および個人の方のご参加はご遠慮ください。
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
NTT東日本のセキュアな回線認証・使い勝手の良い「クラウドストレージサービス」を自社ブラン...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。11月2日開催セミナーの録画上映になります。
意外と巨大なクラウドストレージ市場
2020年から続いていたコロナウイルスによる混乱も、収束に向かいつつあります。 一方、コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークですが、「アフターコロナ後もテレワークを継続して実施したい」という企業が約8割となっており、依然ニーズが高い状況です。 こういったテレワークの普及やデジタルデータの活用に伴い、クラウドストレージを導入する企業は増えています。 2022年のクラウドストレージ市場規模は、約857億円に拡大しておりビジネスチャンスがある市場といえます。
クラウドストレージを導入する際の課題
一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるのではないでしょうか?
・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない ・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう
これらの課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか?
NTT東日本とクラウドストレージを活用したビジネス協業をはじめませんか?
NTT東日本では、セキュアで使い勝手のよいクラウドストレージサービスを2021年4月より提供開始しました。
また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。
本セミナーでは、 NTT東日本が提供するストレージサービス機能や導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリットとストレージサービスの提案モデルをご紹介します。
こんなパートナー企業様におすすめ
・すでにストレージサービス取り扱っているが、セキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を楽に、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい
NTT東日本が提供するクラウドストレージ『コワークストレージ』とは?
4つのおすすめポイント 1、国内事業者による強固なセキュリティ(回線認証機能、外部とのセキュアなファイル共有) 2、移行時や運用時の手厚いサポート 3、ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 4、無料お試し実施中、リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり
▼詳細はこちら https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 NTT東日本のセキュアな回線認証・使い勝手の良い
「クラウドストレージサービス」を自社ブランドで販売したいパートナー企業募集 ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する『コワークストレージ』とは?活用メリット、機能のご紹介、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムと提案モデルのご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ中小企業のリモートワーク環境に「Azure Virtual Desktop」が適してい...
3.8 株式会社シティアスコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
緊急事態宣言下、突貫工事なリモートワークで浮かび上がった運用課題
世界的なパンデミックの影響を受けて、2020年以降、多くの企業や組織がリモートワークを導入したり、拡大しました。 ただ、緊急性に迫られたことから、突貫工事的にリモートワークの環境を整備した結果、さまざまな課題が明らかとなっています。 リモートワークが働き方の選択肢として定着しつつある中、現状の課題を解決しつつ、どこでも働ける業務環境をしっかりと確立しようという企業が増えています。
格段に上がる情報漏洩のリスク
リモートワークのために業務PCに重要な情報を保存したり、社外から重要なシステムやデータへのアクセスが増えています。PCにデータを保存しないように注意していても、メールやチャットに添付されたファイルや、従来のVPN接続ではPCにデータが残ってしまうこともあります。 そのため、情報流出や漏えいなどのリスクを考慮し、業務PCのセキュリティ対策の強化は必要不可欠となりました。
恒久的な環境整備に欠かせない「セキュリティ強化」「BCPへの考慮」
リモートワークは感染症対策としてだけではなく、働き方の選択肢として、かつ、近年頻発する自然災害に備えた対策としても有効です。 そのため、恒久的な業務環境としてしっかりと確立しようとする企業も多く、「セキュリティ強化」「BCPへの考慮」が求められることは間違いありません。一方で、膨大な手間とコストがかかってしまう従来通りの業務PC、業務環境の運用管理に頭を悩ませている企業も多いのではないでしょうか。
自社導入を踏まえ、業務環境における運用管理の最適解を紹介
本セミナーでは、そうした業務PC、業務環境に関する運用管理の課題に対する解決策として「Azure Virtual Desktop」を紹介します。 自社導入で分かった、デスクトップ仮想化の新しい選択肢としてAzure Virtual Desktopが注目を集めている理由を分かりやすく解説します。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ中小企業のリモートワーク環境に「Azure Virtual Desktop」が適しているのか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社シティアスコム(プライバシー・ポリシー)
なぜ今「EDR」が必要なのか? 高まるエンドポイントのリスクと、効果的なEDR運用のポイント
4.0 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
テレワーク移行の拡大を受けて、社外からのリモートアクセスが急増
新型コロナウイルス感染症の感染拡大予防のため、多くの企業がテレワークへの移行を加速しています。 その結果、自宅での業務などのため、端末を持ち出すケースが増え、管理すべき端末が社外に拡がっています。
エンドポイントのセキュリティリスクをどう解決すべきか?
また、テレワークでは、従来のような一元的なセキュリティ対策が実施できないことから、サイバー攻撃によるセキュリティリスクが増加しています。 こうした背景からエンドポイントにおけるセキュリティ対策の重要性が高まり、特に感染後の対応に着目した「EDR」への注目が高まっています。
導入の必要性がさらに高まる「EDR」、今必要とされる理由
高度化するサイバー攻撃の中には、ウイルス対策ソフトをすり抜けるマルウェアも存在します。 そのため、マルウェア感染を防ぐのではなく、感染を前提とし、その後の対策が重要視されています。EDRは、今後のセキュリティ対策には欠かせないものとなると考えられています。
「導入すれば終わりではない」、EDRを効果的に生かせる運用のコツを解説
ただ、EDRを導入すれば解決というわけではありません。その導入効果を最大化するためには、EDRの運用で考慮しなければならない点があります。 本セミナーでは「なぜ、EDRが必要とされているのか」を解説するとともに、「EDRを効果的に導入・運用するにはどうすればいいのか」について、そのコツを解説いたします。エンドポイントのセキュリティ対策の強化を検討されている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:25 近年のエンドポイントを取り巻くリスクとEDRの必要性(クラウドストライク株式会社 首席上級セキュリティアドバイザー 古川勝也)
テレワークの普及に伴うエンドポイント端末を取り巻くリスクやサイバー攻撃の最新の動向をふまえ、EDR による対策の必要性をご紹介します。
14:25~14:50 導入が終わりではない!EDR を活かす運用のあるべき姿(株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ本部 セキュリティビジネス推進部 インテグレーション課 橘薗 忠)
「EDR」はエンドポイントにおけるサイバー攻撃の被害抑止において有効な手段ですが、実は運用を最適に行えるかどうかによって、その効果が大きく変わってきます。SOCを運用し、様々なお客様のインシデント対応を行ってきた立場からEDR で考慮しなければならない運用対応をご紹介します。
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
クラウドストライク株式会社
エッジクラウドプラットフォームとは?
Fastly 株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「eventos.tokyo」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
本ページは、主催:Fastly 株式会社 のWebセミナー「Yamagoya2021」のご紹介です。
エッジクラウドプラットフォーム、Fastly(ファストリー)のイベントについてご案内します。
Fastly Japan
2015年7月に Fastly Japan が始動してから6年、さまざまなお客様に Fastly をご利用いただいております。 今回で5回目となる Fastly Yamagoya は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、2020年に続きオンラインイベントとして開催することとなりました。 これまでと同様に、Fastly を既にご利用になられている皆様の知見を、他のご利用中の方々やこれからご利用になる方々と共有する場としてご活用いただきたいと考えております。
なぜ “Yamagoya” ?
Fastly は、 Altitude (アルティチュード) というイベントをサンフランシスコ、ニューヨーク、ロンドンで毎年開催していて、イベントの中では山に関するキーワードが多用されます。 日本では Fastly を既に利用された方 (頂上を見てきた方) と、これから Fastly の利用を検討されている方(これから頂上に向かう方)が、Yamagoya Meetup (山の中腹にある山小屋) で出会い、情報交換をできる場として利用していただきたいという思いから “Yamagoya” とさせていただきました。
スケジュール
14:00 - 14:05(5mins) Opening
松田 未央氏 Fastly株式会社
14:05 - 14:10(5mins) CEO Joshua Bixby よりご挨拶
Joshua Bixby氏 Fastly株式会社
14:10 - 14:25(15mins) プロダクトロードマップ
Fastly のプロダクトロードマップをご紹介します。
Artur Bergman氏 Fastly株式会社
14:25 - 14:40(15mins) セキュリティソリューションのビジョンとロードマップ
2020 年に買収した Signal Sciences のセキュリティソリューションのビジョン、ロードマップをご紹介します。
Brian Joe氏 Fastly株式会社
14:40 - 15:05(25mins) Retty における Signal Sciences の運用事例
幸田 優哉氏 Retty株式会社
15:05 - 15:10(5mins) BREAK
‐
15:10 - 15:35(25mins) Core Web Vitals を支えるリクルートのアプリケーション
リクルートのアプリケーションに対して、 Core Web Vitals を向上させるためにやったことを技術的な文脈で話します。
古川 陽介氏 リクルート
15:35 - 16:00(25mins) Fastlyのパスベースルーティングで実現するWEARのゆるやかなクラウド移行
WEARは2013年にリリースされ、現在8年目のサービスです。2004年にリリースされた当時のZOZOTOWNと同じアーキテクチャを採用しているため、比較的古いシステム構成で稼働しています。そのWEARのWebアプリケーション刷新とクラウド移行で実践している、Fastlyを活用したパスベースルーティングによる段階移行の取り組みを紹介します。
長尾 優毅氏 株式会社ZOZO
16:00 - 16:25(25mins)Fastly x Terraform Cloudで実現するチームワーク
Fastlyはスタートアップから大企業まで規模問わず活用できる優れたプロダクトです。しかし、スケーラブルなプロダクトを使っていても、それを活用するチームがスケールしなければ、価値を最大限に得ることはできません。チームがスケールしない原因は、往々にして手動のオペレーションにあります。IaCを実現するTerraformとTerraform Cloudで、スケールするチームを目指してみませんか?
草間 一人氏 HashiCorp Japan株式会社
16:25 - 16:30(5mins) BREAK
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16:30 - 16:55(25mins) Compute@Edgeで予測モデルを動かす
トラフィック変化が激しいウェブサービスでにおいて、機械学習による予測モデルを用いてユーザー体験を改善しようとするとき、どこでプログラムを動かすべきかが課題となる。ソリューションとしてCompute@Edgeが適していると考え、コンセプトを検証した。
佐野 玄氏 日本経済新聞社
16:55 - 17:20(25mins) noteの画像配信効率化(仮)
noteで画像配信の効率化を行うために、FastlyとImage Optimizerを導入した経緯とその内容についてお話する予定です(仮)
和田 良太氏 note株式会社
17:20 - 17:45(25mins) HTTP/3のパフォーマンス解析と改善 (仮)
奥 一穂氏 Fastly株式会社
17:45 - 17:55(10mins) Closing
松田 未央氏 Fastly株式会社
ギフト
今回Yamagoya 2021セッション終了後のアンケートにご回答頂いた方の中から 先着100名の方に素敵なギフトをプレゼントいたします! アンケートは、12月8日セッション終了後に登録者へ配信されます。 Yamagoyaは毎年お客様や導入を検討されている方々へ有益な情報を共有させていただく場として開催しておりますので、 みなさまの貴重なご意見をお聞かせください。
ギフトのお申し込み方法
1.Yamagoya 2021のセッションを視聴 2.セッション終了後にeventos経由でメール配信されたアンケートに回答 3.アンケート内で以下の内容を回答* •ギフトのお申込み •送付先 4.アンケートを送信 5.先着100名へ、12月中を目処に順次発送* イベントに関するアンケートの受付は継続して行いますが、ギフト手配の関係上、ギフトへのお申込みは12月15日(水)までとなります *当選は、ギフトの発送をもってかえさせていただきます。なお、発送は日本国内に限らせていただきます。 ***ギフトの製作状況により遅れが生じる場合がございます。予めご了承ください。
今回のオンラインイベント会場「eventos」について
・今回の Yamagoya 2021はオンラインイベントツール「eventos」を使用します。 ・アプリなどのダウンドロードは必要なく、ブラウザ経由で簡単にログインしていただけます。 ・ツールにログインし、Fastlyが届ける各種セッションをLIVEでご視聴いただきます。 ・さらに他の参加者やFastlyのスタッフ/スピーカーとのコミュニケーションが可能です。 ・テキストでのチャット ・オンラインビデオミーティング
FAQ
Q. 申込み方法は?
このイベントは事前登録制(無料)となります。この登録ページの「申し込む」ボタンから必要情報を入力して登録してください。登録時のメールアドレスには会社用もしくは所属組織のメールアドレスをご利用ください。
Q. Yamagoya 2021 対象者は?
本カンファレンスはFastly 製品(エッジクラウドプラットフォーム、サーバーレス、セキュリティなど)にご興味を持っていただける全ての方が対象となります。業務で利用されている方、利用をご検討されいてる方から学生の皆様にご参加頂ければと思います。 なお、競合その他の理由で参加をお断りさせていただく場合がございます。
Q. 社内の複数名で参加したい場合、グループでの申込みやIDのシェアは可能ですか?
参加者1名ずつ登録をお願いします。参加者ごとに ID が発行され、それを基にオンライン会場内で登壇者への質問や、参加者間でのやり取りができるようになります。
Q. 当日の資料や動画は共有してもらえますか?
スピーカーが発表した資料は、オンライン会場内でダウンロードいただけます。またイベント終了後でも、参加登録をいただいた皆さまにはセッション動画をこのYamagoya 2021イベントページ内で視聴いただけます。ただし、内容によっては一部公開できない場合もありますので、予めご了承ください。
Q. Fastlyのスタッフや参加者と話すことはできますか?
ご登録いただいた参加者とスタッフ、スピーカーとチャット、またはビデオミーティングでお話しいただけます。
Q. 参加するにはどのくらいの理解レベルが必要ですか?
毎年スピーカーの方のお話いただく内容により異なりますが、去年のYamagoya Traverse 2020 のセッション動画を参考にしてください。
Q. 海外の人のセッションが予定されていますが、英語ですか?
英語で実施されるセッションには、日本語の字幕を付ける予定です。
Q. イベントに関する質問がある場合はどこに連絡すればいいですか?
その他ご質問がある場合、上記以外のサポートが必要な場合は、yamagoya@fastly.comへお問い合わせ下さい。
Q. スピーカーブースにあるセッションに関する質問ボタンでは、スピーカーの人に直接質問できますか?
はい、一部のスピーカーを除き、2021年12月31日までセッションに関する質問をこちらのボタンよりお問い合わせいただけます。回答には少しお時間をいただく可能性がありますこと予めご了承下さい。
主催
Fastly 株式会社(プライバシー・ポリシー)