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(動画・資料)

クラウドDAMは便利で主流だが、それでもオンプレミスDAMが有用な理由 ~実装の選択のポイント~

3.8 株式会社ヒューリンクス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは技術的な内容ではなく、システムを選択する際に検討すべきこと、各構成のメリット/デメリットを解説し、今後のシステム導入に役立てていただくことを目的としています。

DAMを導入する場合、クラウドにするか、オンプレにするか迷いはありませんか?

世の中、クラウドサービス全盛ではありますが、用途によってはオンプレミスの方がよい場合があります。その判断の境界はどこにあるのでしょうか?また、それぞれのデメリットを吸収できる、別の選択肢はないのでしょうか? 日本のDAM市場の黎明期から関わってきたヒューリンクス担当者が、SIer・システム導入責任者向けの検討ポイントを俯瞰的に解説いたします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 プレゼンテーション(ヒューリンクス)

アジェンダ

DAMのおさらい

「DAM」とは「Digital Asset Management」の略語で、歴史はあるのものの広く普及しているとは言えません。DAMとは何か?を最初に少しおさらいします。

DAM市場の現状

20年以上、日本のDAM市場を見てきた中で、現在の市場の需要・傾向などをまとめます。海外の例なども交えてお話しします。

クラウドDAMのメリット

市場にはクラウドDAMが多数ありますが、どのポイントを重視するか、どの点は許容できないか、のチェックポイントと参考となる情報をお伝えします。

オンプレミスDAMのメリット

古くからあるオンプレミスDAMのメリットを、クラウドDAMと対比して解説します。

オンプレミス・ハイブリッド

それぞれの良さを生かすための「クラウド+オンプレミス」の運用という選択肢もあります。どのような仕組み、データの流れになるのかをわかりやすく解説します。

最後に製品の紹介を少し

ヒューリンクス社で販売からシステム構築まで行っている「Canto Cumulus」の製品紹介を少しだけ行います。 (セミナーではデモンストレーションは行いません。)

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

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今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜

4.0

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい

増加する情報漏えい事故と、高まるダークウェブの脅威

サイバー攻撃の被害で大企業の情報漏えい事案が増え続けています。 2021年の東京商工サーチの調査によると、2020年に上場企業・子会社で個人情報の漏えい・紛失事故を公表したのは88社、漏洩した個人情報は2,515万47人分となりました。 未上場企業も他人事ではありません。大手企業から委託された案件で情報漏えいを引き起こすと、会社の存続に関わる甚大な被害に発展します。 個人情報が一度流出すると、ブラウザでアクセスできないダークウェブ 上で個人情報の売買取引をされ、不正利用されるリスクがあります。

ダークウェブ調査はどのように対応すべきか?

すでに多くの企業では堅牢なセキュリティ対策を実施しているにもかかわらず、サイバー攻撃及び情報漏えいの被害が絶えません。 万が一情報漏えいした後、ダークウェブやブラックマーケットの調査は、技術的な難易度の高さ、被害拡大リスクの観点から、 自社で行うことは難しいと言えるでしょう。どのように対応するのがベストなのでしょうか?

情シス・セキュリティ担当が知っておくべき、ダークウェブモニタリングの重要性

本セミナーでは、近年起きた実際の情報漏えい事案や炎上事例をご紹介しながら、ダークウェブモニタリングの重要性について解説いたします。「自社の顧客情報や企業秘密がダークウェブ上に流出していないか調査したい」「自社に対するサイバー攻撃の予告などが出ていないか調査したい」とお考えのある企業様のご参加をお待ちしております。

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜

・近年の情報漏えい、炎上事案の事例 ・ダークウェブの実態とリスク ・ダークウェブ監視で対策できること

10:40~11:00 質疑応答

主催

シエンプレ株式会社


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自社ECで勝ち残る!これからの時代に押さえるべき3つのポイント

株式会社エスキュービズム・かっこ株式会社

コロナ禍でECで勝ち抜くには?

コロナによって消費者のデジタル化が加速しました。 ECの世界でも、幅広い層で新たな消費者が流入し定着しつつあります。

そのような中、各社様々な対応を検討しているのではないでしょうか? ECの利用者が急増している現在、ECに参入すれば利益が上がる時代は遠い過去の話。 時流に合わせ体制をシフトできた企業が、自社ECで大きく売り上げを伸ばしています。

ECには今まで以上に、リアル店舗を補完しながら顧客の購買行動に沿えるようなコミュニケーション性の高い店舗としての要素が求められる時代になりました。 多くの消費者の購買行動がECによりシフトする中、自社ECで売上、利益率を上げるためには何をするべきでしょうか?

自社ECで売上、利益率を上げる3つのポイントとは?

本セミナーでは、自社ECで利益率を上げる3つのポイントをお話します。 株式会社エスキュービズムからは今後自社ECの利益率を上げるために持つべき「運用体制」と「在庫最適化」の重要性について、 株式会社かっこより、自社ECで行うべき「セキュリティ」について解説いたします。

こんな方におすすめ

・EC、実店舗を持つ企業にお勤めの方 ・DX、OMOの視野を広げたい方 ・新たな商品販売の方法を模索している方 ・デジタルとリアルの両側面からアプローチしたい方 ・新たな顧客への提供サービスを検討している方 ・複数のシステムでデータが別々に管理されている ・転売や不正注文にお悩みの方 ・効率的な注文チェックの方法を知りたい方

プログラム 

14:50~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:30 EC新時代において自社ECの利益率をアップするためにやるべきこと

株式会社エスキュービズム ソリューションデザイン部 部長 岩井 源太

大学生時にITベンチャーを起業。日本初のネットスーパーの設立運営等に携わる。後、Webインテグレーションを提供するアンカーテクノロジー株式会社経て、2011年エスキュービズムに参画。Webサイトおよび、Webを用いたコマーシャルプランニングコンテンツ戦略、SNS戦略等の企画立案、リテール事業領域でのDX活用推進など、マーケティング、戦略視点でのICT/IoT/Web/EC/DX活用を得意とする。

15:30~15:55 不正者に狙われやすい商材とは!? 売上拡大に潜む不正注文実態と対策

かっこ株式会社 O-PLUX事業部 セールス&マーケティンググループ 相馬 陽一

EC、ライブコマースの新規営業を経てかっこ株式会社に入社。不正検知サービス「O-PLUX」のセールス&マーケティング部門にて戦略立案や、新規加盟店開拓に従事。 クライアントの規模や商材に関わらず多数のECサイトで不正注文削減の実績を上げ不正削減・撲滅に取り組んでいる。

15:55~16:00 アンケート

主催

株式会社エスキュービズム・かっこ株式会社

お申込み頂いた時点で以下の内容にご同意いただいたものと致します。 ●個人情報の利用目的について 当社は、取得する個人情報を以下の利用目的に必要な範囲内で取り扱います。 ①セミナーの申込受付のため ②セミナー当日の運営のため ③サービスやイベント等のご案内のため ④アンケート等によるご意見、ご感想の収集、及び統計資料の作成のため 個人情報をご提供いただくことの任意性について 個人情報のご提供はあくまでも任意のものです。ただし、個人情報をご提供いただけない場合には上記.1に示す対応に支障が生じることがあります。 ●個人情報の共同利用について 当社は、取得する個人情報を以下のとおり共同利用します。 ①共同利用する個人情報の項目:会社名 氏名 メールアドレス 電話番号 ②共同利用会社:共同主催会社 協賛会社 講師派遣会社 ③共同利用会社の利用目的:上記.1と同じ ④管理責任会社:当社 ⑤取得方法:webサイトからの申込み ●個人情報の提供及び委託について 当社は、本人の同意がある場合及び法令に基づく場合などを除き、個人情報を第三者に提供または委託することはありません。 ●個人情報の開示等について 当社は、本人から保有個人データについて利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止の請求等があった場合には、遅滞なく対応します。当社の開示・相談窓口責任者(TEL:03-6447-4534)までお申し出ください。 かっこ株式会社 個人情報保護管理者 取締役(コーポレートディビジョン管掌) 〒107-0051 東京都港区元赤坂1-5-31 新井ビル4階 TEL:03-6447-4534

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情報漏えいを防げ!リモートワークセキュリティ対策のお話 ~インシデント発生前に情シスが押さ...

住友電工情報システム株式会社

外部デバイス接続による情報漏えいのリスク

テレワークが普及し、社外への端末持ち出しが増えた企業も多いのではないでしょうか? 社外で業務を行う際にUSBメモリやカードリーダーなど私用デバイスを社用PCに接続することで、情報漏えいのリスクが高まります。

社外への端末持ち出し、外部デバイス紛失における課題は

社外で業務を行う上で、 ・業務用端末の紛失による情報漏えい ・私用のUSBメモリ接続によるデータ盗難、マルウェア感染 というリスクがあります。社内と同じセキュリティ一ポリシーで運用していることが1つの原因と言えます。 社内外で異なるポリシーを設定し、テレワーク時の情報保護を強化するにはどうすればよいのでしょうか?

テレワーク下でも安全に外部デバイスを運用するには?

本セミナーでは、テレワークで社外に端末を持ち出すリスクや、外部デバイスの管理・制御の考え方を解説します。外部デバイス制御機能、BitLocker管理機能などを有する「MCore」の機能紹介と製品デモも行います。

こんな人にオススメ

社員のUSBメモリ利用を制御できずに困っている 端末に接続できるUSBと接続できないUSBの管理が煩雑になっている 業務形態の特性上、社外に端末持ち出しが必須だが、セキュリティ強化と運用効率化の両立ができていない

プログラム 

13:45~14:00 受付

14:00~14:40 情報漏えいを防げ!リモートワークセキュリティ対策のお話 ~インシデント発生前に情シスが押さえておくべきポイントは?〜

・テレワーク、在宅勤務中のIT資産管理の課題 ・MCoreで実現できるPCセキュリティ対策

14:40~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社

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Slack、Teams、LINE、Chatwork、…使い分け面倒ではないですか? ~課題...

3.2 株式会社ヴィセント

テレワークの必須ツール、ビジネスチャット

テレワークが、「ニューノーマル」となった現在、ビジネスチャットは社員や取引先とのコミュニケーション手段として、必須のものとなっています。

取引先毎に使い分けが必要…

しかし、企業内ではツールを統一できたとしても、全ての取引先のツールを統一できるわけではありません。 その結果、例えば、

・社内では、Slackを利用

・A社とのやり取りは、Teamsを利用

・B社とのやり取りは、Chatworkを利用

・社内のプロジェクトでは、LINEを利用

など、複数のツールを使い分けなければならない状況になっていませんでしょうか。

みんなで課題を共有し、解決策を検討する

本セミナーでは、参加者のみなさんとそんな課題を共有しながら、一緒に解決策を検討していきたいと思います。

(注意)主催者側から特定のツールをご提案するセミナーではありません。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:55 ビジネスチャットの課題

13:55~14:00 クロージング(マジセミ)

主催

株式会社ヴィセント

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モンスター・ラボが提供するDX推進プロセス 〜ビジネスの変化に強いアジャイル開発のススメ〜

3.8 株式会社モンスター・ラボ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DXを推進する上での課題

急速に変化していく社会に合わせて、デジタルテクノロジーを活用したビジネスの変革が求められる現在。多くの企業の課題となっているのが「DX(デジタルトランスフォーメーション)」の推進です。 しかし、いざDX推進に取り組もうと考えても、下記のような理由で足踏みしてしまっている企業ご担当者様が多いのではないでしょうか? ・経営層のDXに対する理解が乏しい ・DX推進人材が不足している ・データ活用基盤が整っていない ・ベンダー企業頼みになってしまう

経営観点でなぜアジャイル開発が重要なのか?

DXを実現するうえで、ビジネスおよびデザインフェーズでの変更は多々発生します。 実際にプロダクトを作り上げていく過程においても変更がつきものです。 要件の変動に対応できる、フレキシブルな進め方ではないと失敗リスクが高まってしまいます。 DXにどのようにアジャイル開発を取り入れていけばよいのでしょうか?

アジャイル開発のチーム組成とプロジェクト事例をご紹介

本セミナーでは、実際の事例を交えてモンスター・ラボが提供するDX推進サポートを「ビジネス」「デザイン」「テクノロジー」の3つの領域から解説いたします。 DX推進の軸となる「デジタルプロダクト開発をどのように進めていくのか?」をスクラムマスターの資格を持つ弊社PMが解説。 サービスインまでの期間を短縮し、サービスイン後の要件変更にも対応できる「アジャイル開発」のチーム組成とプロジェクトの進め方を実際の事例をもとに紹介します。

こんな人におすすめ

CXO、プロダクトオーナー、ビジネス部門のご責任者さま

・素早くサービスインをしたいと考えている ・プロジェクトに最適な開発手法を探している ・市場の変化に合わせた臨機応変な対応が可能な開発手法が知りたい ・アジャイル開発を活用したプロジェクトの進め方を知りたい ・アジャイル開発のDX推進との親和性を知りたい

※今回のセミナーはエンジニア向けの内容ではございません。予めご了承ください。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 ビジネスの変化に強いアジャイル開発のススメ

アジェンダ ①DX推進にフレキシブルな開発が求められる理由 ②DXにおけるアジャイル開発のメリット ③アジャイル開発の実現方法 ※詳細が変更になる場合もございます。

登壇者 船山 朋継 デジタルコンサルティング事業部 スクラムマスター/PM

16:45~16:55 質疑応答

主催

株式会社モンスター・ラボ

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【ウェブセミナー】 ID-POSデータから気づけなかった 顧客や商品のインサイトを捉える -...

株式会社ジール

ID-POSデータから気づけなかった 顧客や商品のインサイトを捉える

POSデータを利用し、お客様の傾向や商品の分析などは、多くの企業で既に実施をされております。しかしながら、ID-POSとなりデータはあふれ・大きくなりすぎてしまい分析する事が難しくなりつつあります。また、ニューノーマルな環境下で、これまでの傾向や分析手法が役に立たなくなり、日々変わる傾向をID-POSデータから顧客軸や商品軸などから見つけ出す事が、現在必要となっているのではないでしょうか。

大量のID-POSデータを日々利用する為には、高速なデータ処理が出来るデータウェアハウスと大量な明細データからインサイトをAIが見つけ出す分析ツールの2つが必要です。

本セミナーでは、海外先進企業の多くが採用するSnowflakeとThoughtSpotが、大量のID-POSデータ分析にどのように役に立つかを、海外での事例紹介とデモを組み合わせてご紹介を致します。

プログラム

15:15~15:30 受付

15:30~15:50 「なぜ、今ID-POS分析にThoughtSpotとSnowflakeが必要なのか」

これまでは大量にあるID-POSデータから抽出したサマリーデータを利用し、予め決めておいた指標の定点観測が一般的だったのではないでしょうか。 ニューノーマルな環境では昨対比などの売上傾向の定点観測が有効にならず、日々変わる状況から、今、どの商品がどの顧客セグメントで売れているのか?地域や店舗によっての傾向は異なるのか?また、何かの商品との相関があるのか?といった事を何億件もあるID-POSデータから瞬時に見つけることが必要なのではないでしょうか。

ビッグデータをそのまま利用する仕組みの必要性と、どのようなメリットがあるのかをご説明いたします。

――講師―― 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部 シニアコンサルタント 岡本 真一

15:50~16:15 「検索とAIによるデータ活用の新機軸」~現場の最前線によるデータドリブンな意思決定が組織を成功に導く~

ダイナミックプライシングによる在庫超過の解消、商品別の詳細かつ迅速なデータ分析を通じた品揃え・販売の強化など、小売業におけるサバイバル時代においてデータ分析・活用を通じた差別化がますます求められています。ビジネスユーザー向けの全く新しいクラウド型のデータ分析プラットフォームであるThoughtSpotが提供する、直感的で使いやすい検索インターフェイスやAIによる自動的なデータ分析が、いかに現場の最前線の意思決定を支援するか、ウォルマート社などの事例やデモを交えてご説明いたします。

――講師―― ソートスポット合同会社 シニアソリューションエンジニア 赤栗 雅史 氏

16:15~16:30 「データの共有」が導く、小売業におけるビジネス変革

競争力の高い先進的なグローバルの小売業や消費財メーカーは“データ“という経営資源を中心に据え、その価値を活かすためのデータ戦略を実現することで、優位性を構築しています。 そのためには、単一のプラットフォーム上で自社データを活用することにとどまらず、サプライチェーン全体さらには業界内外におけるデータサービスについて、知見と実行手段を得る必要があります。先進的な企業は、それらの戦略をSnowflakeでどう実現しているのか? リアルタイムのマーケティング分析を加速し、次世代のマーケティング実行でビジネスを推進するために不可欠な「データシェアリング」「データクラウド」について、昨今のビジネスにおけるデータ課題をもとに紐解きます。

――講師―― Snowflake株式会社 アカウントエグゼクティブ 綾野 誠 氏

16:30~16:50  デモセッション:「数億件のデータを利用した高速・高度なデータ活用からのインサイトを得る」

「Snowflake」に入れてある数億件のリテールサンプルデータを使い、「ThoughtSpot」でどのような分析が出来るのかを、シナリオベースでの有効性のご紹介致します。今回は合わせて「Snowflake」の特徴でもある「動的スケールアップ」機能などもお見せ致します。

――講師―― 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部 シニアコンサルタント 岡本 真一

16:50~17:00 質疑応答

投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。

※皆様のお申込みを心よりお待ちしております。 なお、パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。

主催

株式会社ジール

協力

Snowflake株式会社 / ソートスポット合同会社

プライバシーポリシー

ジール:https://www.zdh.co.jp/privacy/#ttl02  Snowflake:https://www.snowflake.com/privacy-policy/?lang=ja ソートスポット:https://www.thoughtspot.com/jp/privacy-policy

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なぜセキュリティ研修は形骸化してしまうのか? 〜社員のセキュリティ意識向上と情シス担当の負...

3.3 JBサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

標的型メール攻撃は、技術だけでは防ぎきれない

経済産業省が2020年に実施した中小企業向け調査では、対象の1064社中「インシデントの可能性あり」と判断し、対処を行った件数は128件でした。2020年は三菱電機やNECがサイバー攻撃を受け、リスクは高まり続けています。 テレワークや在宅勤務が長期化する中で、ファイアウォールやウイルス対策ソフトだけでは脅威を全て防御するのは困難と言えます。 技術的なツールに加えて、従業員のセキュリティ意識の向上が必要不可欠です。

なぜセキュリティ教育は形骸化してしまうのか?

多くの企業では既にセキュリティ教育を導入しているかと思います。

現在の社内セキュリティ研修には、このような課題はありませんか? ・標的型メール訓練を年1回実施しても、知識として定着しづらい ・実施した結果、企業・組織としての被害リスクが低減しているかわからない ・実際に攻撃を受けた際にどのように行動すべきかを学ぶのが難しい ・教育資料も例年変わらず、メールの開封・リンクのクリックという単調な訓練では従業員も飽きている

セキュリティ意識を定着させるためにできることとは?

本セミナーでは、近年のサイバーリスクをとりまく環境とセキュリティ教育の課題を解説しながら、JBサービスが提供するSecuLiteracy(セキュリテラシー)のご紹介をいたします。当サービスは、様々なサイバー攻撃のテクニック・ツール・ノウハウ等に精通した認定ホワイトハッカーがご支援する標的型メール訓練・教育サービスです。セキュリティ教育を強化したい企業の経営層、情シス部門の方々は奮ってご参加ください。

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ )

14:05~14:40 なぜセキュリティ研修は形骸化してしまうのか?〜社員のセキュリティ意識向上と情シス担当の負荷軽減を両立するには〜

・標的型メール、サイバー攻撃を取り巻く環境 ・社内セキュリティ教育の課題 ・SecuLiteracy(セキュリテラシー)のサービス紹介

14:40~15:00 質疑応答

主催

JBサービス株式会社

JBサービス株式会社 プライバシーポリシー

https://www.jbsvc.co.jp/privacy1.html ※お申込みいただいた方は、プライバシーポリシーに同意頂いたとみなします。

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DXを推進するためのデジタルユーザーエクスペリエンスとは? 〜Dynatrace主催 20...

3.7 Dynatrace G.K.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

2021年IDC国内IT市場10大予測とは?

ITコンサルティング会社のIDC Japanが「2021年国内IT市場10大予測」を発表しました。 新型コロナウイルスの影響でDXが加速し、2021年以降の社会を大きく変えていくことが予想れます。 IDC社は「ITサプライヤーは『ネクストノーマル』が顧客および自社にもたらすインパクトと、その中で勝ち抜いていくための方法を、顧客とともに考えていくべきだ」と提言しています。 具体的には、10大予測は下記になります。

1. DXとFuture Enterprise 2. AIによる自動化 3. 次世代インフラ 4. クラウドセントリックIT 5. セキュリティの進化 6. 5G 7. ソフトウェア開発革新 8. IT人材、IT組織 9. デジタルガバメント 10. 非接触/非密集

Dynatraceが全3回シリーズで最新ITトレンドをお届けします。

Dynatraceはグローバルで約60拠点に展開するAPM(アプリケーションパフォーマンス管理)のリーディングカンパニーです。 IDC10大予測のトレンドワードを全3回に分けて解説していきます。

Vol.1はのテーマは、デジタルユーザーエクスペリエンスとビジネスアナリティクス

コロナ禍でFuture Enterpriseに向けた企業のデジタル化の動きは増していくと予想されます。 その中で、ユーザーエクスペリエンスの統合管理はどのように変化していくのでしょうか? 従来の顧客エクスペリエンス管理はマーケティング主導で行われ、CRMやERPなど他のアプリケーションとの連携が不十分という課題がありました。 本セミナーではDynatraceが提唱するDEM(デジタルエクスペリエンスモニタリング)がビジネスに与える影響や今後のトレンドを事例を交えてご紹介します。

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05~13:40 DXを推進するためのデジタルユーザーエクスペリエンスとは?

ーIDC10大予測のトレンドワードを解説

<メインキーワード> ・DXとFuture Enterprise  ・AIによる自動化 ・5G ・非接触/非密集

ーDynatraceソリューションご紹介

13:40~14:00 質疑応答

主催

Dynatrace G.K.

今後のセミナーテーマ

Vol.1 デジタルエクスペリエンス(4月) Vol.2 次世代インフラ(5月) Vol.3 チームワークの強化(6月) ※予定は予告なく変更される可能性がございます。

注意事項

ウェビナーにご登録をされた時点で、お客様はDynatrace社のプライバシーポリシーの規定に同意されたとみなします。登録を済まされた情報に関しては、Dynatrace社が厳重に管理し、指定の委託先、代理店、又は販売パートナー等に提供する場合などを除き、第三者に開示することはございませんのでご安心ください。

プライバシーポリシー https://www.dynatrace.com/company/trust-center/privacy/

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