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クラウド型コンタクトセンターサービス Amazon Connectとは ~在宅で、お客様...

3.9

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

「(緊急連絡先メールアドレス)」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 セミナー当日、参加方法が分からない場合は、(zoom@osslabo.com)までご連絡下さい。

テレワークにおける、代表電話の課題

コロナ禍により、急速にテレワークが普及しています。 企業ではその対応のために、勤怠管理や経費清算などのクラウド化、脱ハンコなどの対策を進めています。

テレワーク(在宅勤務)で課題になるのが代表電話の扱いです。 転送設定にするケースも多いかと思いますが、現在のシステムの仕様によっては、一人の社員に電話が集中してしまう、という課題もあるようです。

DX時代により重要となる、顧客接点「電話」

一方、電話はメールやチャットなどでは伝えられない「気持ち」「感情」なども共有できる優れたツールであり、DX時代に顧客接点としての重要性が増しています。

しかし、そのメリットを最大限活かすには、IVR、ACD、CTIなどの高度なシステムが必要ですし、メールやチャットなどと統合してオムニチャネルを実現する必要があります。

Amazon Connectとは

Amazon Connectとは、優れた顧客体験を実現するためのクラウド型コンタクトセンターサービスです。 オムニチャネルに対応できるようにゼロから設計された Amazon Connect は、コンタクトセンターに必要な機能(電話回線・録音・IVR・ACD・CTI・レポートなど)をワンストップで提供し、顧客とエージェントに音声とチャット全体でシームレスな体験を提供します。

また、自宅を簡単にコンタクトセンターにすることができ、数分で設定が完了します。クラウドサービスですので、すべてが従量課金制です。

本セミナーでは、Amazon Connectについて、必要とされる背景、機能や特徴、料金体系、事例などについて解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:40 クラウド型コンタクトセンターサービス Amazon Connectとは

(プレゼン内容) ・テレワークにおける、代表電話の課題 ・DX時代により重要となる、顧客接点「電話」 ・Amazon Connectの機能、特徴、料金体系 ・Amazon Connectの活用事例

13:40~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社

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【Day1】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCM...

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

本セミナーは、株式会社マイナビ が主催するWebセミナー「【Day1】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCMS選択のポイントとは?」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

従来型の対面コミュニケーションが難しくなったニューノーマル時代において、 オンラインでの情報収集や購買が当たり前のものとなりました。 そこで重要となってくるのは企業の顧客接点の礎となる「Webサイト」です。

「サイトリニューアルのミッションを与えられたが何から手をつけていいのか分からない」 「そもそもどこに課題があるのだろうか」 など、どのように取り組んだら良いのか悩む企業担当者も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは2日間にわたって、 企業Webサイトの課題・最新動向からサイトリニューアルに必要な考え方などをご紹介します。 Day1では、これからサイトリニューアルに取り組む方に向けて、 具体的なプロジェクトの進め方やおさえておきたいポイントを事例を交えてお話しします。

▼Day2のお申込みはこちら https://majisemi-business.doorkeeper.jp/events/117269

プログラム 

14:00~14:10 オープニングセッション

登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 エキスパート 中村 修氏

14:10~14:30 セッション① 効果を最大化するためのWebサイト構築企画・検討の進め方

登壇者 富士通株式会社 サービステクノロジー本部 アプリ技術コンサルティング統括部 松井 和貴氏

富士通入社後、スマートフォンのアプリ開発やUI改善業務に従事。その後IoTソリューションのUX/UI企画業務を経て、現在は顧客の企画工程を支援する「CXデザインコンサルティングサービス」を推進中。

講演サマリー あなたが今構築を検討しているWebサイトの目的は何ですか? サイト構築における最も重要なポイントは、サイトを通じて達成すべき目的を見定め、その実現を効率的に行うための戦略策定です。 サイトでユーザに何をして欲しいか。何を達成して欲しいのか。 そのために、サイトはどうあるべきか。 当社には「ユーザ中心」をキーワードに、サイト構築を成功させた数多くの事例があります。 このセッションでは、Webサイト構築の企画フェーズにおける具体的なプロセスを、事例を交えてご紹介させていただきます。

14:30~15:00 セッション② 失敗しないサイト構築の進め方

登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 シニアマネージャー 高橋 一夫氏 2000年から自社開発CMSの企画・設計・開発に従事。以来、官公庁・自治体、製造、金融、メディアなど様々な業種のプロジェクトで累計100件ほどCMS導入を支援。 講演サマリー 自社サイト(コーポレートサイト、イントラサイト、会員制サイト等)の新規構築/再構築をご検討中の営業企画、マーケティング、広報、情報システム部門の皆さまを対象として、プロジェクトを始める前に押さえておきたいポイントを事例を交えて解説します。本セッションを受講いただくことで、「要件定義の勘所」、「既存コンテンツ移行や運用のコツ」、「CMS選定のポイント」などを掴んでいただけます。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

富士通株式会社

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)

セミナー詳細を見る

オープンソース・プロジェクト管理システムの環境構築を手間いらずに。

3.5

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

プロジェクト管理システムの役割

ITプロジェクトでは、プロジェクト管理がうまく行かずに情報共有漏れ、納期遅延、工数超過が起きることがよくあります。 ユーザーがプロジェクト管理システムの導入で実現したいことは何でしょうか?

・リスケ変更やそのリビジョン管理 ・最新情報の共有と進捗の見える化 ・想定外への対応の為の現情報の一元化  ・次のプロジェクトの為の関連情報の蓄積と活用 ・遅延リスクの低減、社内規定のテンプレート使用

上記の目的を達成するためにシステムを導入検討されると思います。

プロジェクト管理システムを導入する環境

プロジェクト管理システムは、社内プロジェクトのノウハウを蓄積し、ドキュメントを含む情報の一元管理を行うことができます。

社内情報管理の観点から、開発メーカーのクラウド環境ではなく、社内サーバー或いはお客様独自のセキュリティガイドラインを基に契約しているクラウドサーバー環境での検証・導入を行いたい企業が多いのではないでしょうか?

自前のシステム構築には手間がかかるという問題

社内サーバーや独自に契約したクラウドサーバーのオンプレミス環境は、社内のガイドラインに沿って安全に検証や導入が出来る反面、環境構築には下記のような手間が発生します。

・データベースシステムのインストール ・Webサーバーの設定 ・Ruby、Java、PHPなどのランタイム環境のインストール ・バージョンの整合性の確認 ・エラーが発生したときの対処

#Easy Redmineで解決できること 本セミナーでは、プロジェクト管理システムの目的、環境構築における課題をご説明しながら、プロジェクト管理システム「Easy Redmine」で解決できることをご紹介します。 ヒューリンクスではEasy Redmineの仮想サーバーの提供を行うことで環境構築の工数削減とスムーズな検証や導入を支援しています。セミナー参加特典として、2021年6月末まで特定のVMデータを無償で提供します。VMデータをデプロイするだけで利用可能となるWebブラウザベースのプロジェクト管理システムでプロジェクト管理をお試しください。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 オープンソース・プロジェクト管理システムの環境構築を手間いらずに。~オンプレミス版Easy RedmineのVM環境提供~

・プロジェクト管理システムを導入、構築する際に押さえるポイント ・Easy Redmine機能紹介 ・製品デモ

16:45~17:00 質疑応答

#主催 株式会社ヒューリンクス

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見直さなくて大丈夫?!テレワークで抑えておきたい3つのセキュリティ対策 ~セキュリティ担保...

3.4 株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test

長期化するテレワーク、情報漏洩やマルウェア感染リスク

コロナ禍でテレワークが定着、長期化の兆しを見せています。 2020年12月パーソル総合研究所の調査では、1万人以上の企業では45.0%、情報通信業では55.7%がテレワークを実施中という結果になりました。 オフィス以外の自宅やカフェなど場所を選ばず働きやすくなった一方で、なりすましや不正アクセスによる情報漏洩、マルウェア感染のリスクも高まっています。 緊急事態宣言以降、多くの企業が突貫工事でVPNなどを整備してテレワーク環境を構築しましたが、果たして現状のままで、セキュリティ対策は十分と言えるのでしょうか? (参照:https://rc.persol-group.co.jp/news/202012160001.html)

現状のテレワークセキュリティ課題

テレワーク環境では3つのセキュリティ課題があります。

1つ目は、VPNへの接続が強制できておらず、ルール化に終わってしまっている点です。 VPNに接続せず社外のネットワークにアクセスしてしまうリスクを、ユーザーは理解しているのでしょうか。

2つ目は、VPNに接続した結果、VPNが逼迫しインターネット接続が遅くなる点です。 多くのユーザーが同時間帯にVPNにログインし、Office365(Microsoft 365)やZoomなどのクラウドサービスを利用する企業ではよくある事象ではないでしょうか。

3つ目は、PCの盗難・紛失です。 テレワークでPCを社外に持ち出す機会が増えれば、それに伴い、PCの盗難・紛失による情報漏洩のリスクが高まります。BitLockerによるハードディスク暗号化は本当に安全といえるのでしょうか。

安全なテレワーク環境を構築するには?

テレワーク時のセキュリティと管理者の運用性、そしてユーザーの利便性の全てを実現するために、情シスとしてどのような対応ができるのでしょうか?

・社外ネットワーク接続時にVPNへの接続を強制できるようにしたい ・社内ネットワーク、社外ネットワークの判定方法を精緻に行いたい ・VPNの逼迫を防ぐため、一部のサイトやクラウドサービスについては例外的にVPN経由せずに直接アクセスできるようにしたい ・海外出張先などで、管理者の許可のもと一時的にVPN強制を解除したい ・ユーザーによる制御解除を防ぎたい

本セミナーでは上記のようなお悩みを持つ情シス担当者様向けに、アシストにおけるVPNの逼迫問題をどう克服したか、といった体験談も交えながら、、テレワークセキュリティで押さえるべきポイントについて解説します。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 見直さなくて大丈夫?!テレワークで抑えておきたい3つのセキュリティ対策

        ~セキュリティ担保とVPN逼迫をどう解決するか?~

・長期化するテレワークとセキュリティ課題 ・課題① VPN未接続 ・課題② VPN逼迫 ・課題③ PCの盗難紛失 ・事例のご紹介

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト

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コンテナ環境内のアプリケーションセキュリティ:鍵管理の重要性と対策方法

3.7 エントラストジャパン株式会社

クラウド活用に最適なコンテナ技術が普及

「クラウドファースト」という言葉が浸透する中、多くの企業が、自社システムにおいて積極的なクラウドの活用を進めています。クラウドを支える基盤技術の1つである「仮想化技術」は日々進化しており、特に近年注目を集めているのが「コンテナ」技術です。

ITシステムの効率化を目指して、「Red Hat Openshift」や「Docker」、「Kubernetes」、「Amazon Elastic Container Service(ECS)/Elastic Kubernetes Service(EKS)」などの関連技術を導入する企業が増えています。

本ウェビナ―ではエンタープライズ・オープンソース・ソリューションのリーディング・プロバイダーであるレッドハット株式会社よりゲストスピーカーを迎え、「コンテナ/Kubernetesを企業で活⽤するための要」について講演していただきます。

コンテナ/Kubernetesを企業で活用するための要

コンテナや「Kubernetes」などのオープンソース技術が注目されています。これらを活用することで、企業・組織は俊敏性を発揮し、革新的なアプリケーションを開発でき、顧客に対してこれまでにない刺激的な価値を提供することが可能になります。こうした「真に取り組みたいこと」の実現を力強くサポートできるようになります。

今回は、初心者の方向けに「Kubernetesを活用する意義」や、その際の有効な選択肢として「OpenShift」をご紹介いたします。

コンテナ環境でも重要な、暗号鍵の管理

コンテナ化されたアプリケーションの開発が進められる中、従来のデータセンターと同様にコンテナ環境でも求められるのが「データセキュリティ」対策です。

特に重要なデータの漏えいを狙う攻撃に対しては「データの暗号化」が有効ですが、ソフトウェアを使った暗号化処理には脆弱性があります。一度システムに侵入されてしまうと、暗号鍵を取得されて簡単にデータを盗むことができます。

重要情報の管理や高度なセキュリティ体制の構築に不可欠なのが、暗号鍵を適切に管理できる「HSM(Hardware Security Module)」です。

HSMとは

HSMとは、データの暗号化やデジタル署名の生成に使用する鍵を安全に保管できる専用ハードウェアです。ネットワークを介したデータへの攻撃はもちろん、物理的な攻撃からもデータを保護します。

しかし、アプリケーション開発者にとってコンテナ環境でのHSMとの連携に慣れていないことも多く、連携作業に時間がかかるなど本番環境への迅速なリリースに影響を及ぼしてしまうことも起きています。

コンテナ環境のセキュリティをより安全にする秘訣

コンテナ環境でも高いセキュリティレベルを確保するにはHSMの利用が効果的です。

本セミナーでは、アプリケーション開発者やインフラエンジニアを対象に、コンテナ環境とHSMとの統合メリット、および楽に連携する秘訣を紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 冒頭挨拶

10:05~10:30 コンテナ/Kubernetes を企業で活用するための要

レッドハット株式会社 Cloud Solution Architect OpenShiftアーキテクト 斎藤 和史

10:30~11:00 コンテナ環境内のアプリケーションセキュリティ:鍵管理の重要性と対策方法

エントラストジャパン株式会社DPS事業本部 ビジネス開発担当 イドハム・アイシャ

主催

エントラストジャパン株式会社

エントラストジャパン株式会社プライバシーステイトメント

ご提供いただいた個人情報は、弊社のイベント、商品のご案内等の営業・マーケティング活動にのみ利用させていただきます。また、ご本人の同意がある場合または法令に基づく場合を除き、第三者への提供・開示は行いません。 弊社のプライバシーに関する声明につきましては、下記サイト(英語)をご覧ください。 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement

共催

レッドハット株式会社

Red Hat 個人情報保護ポリシー

ご提供いただいた個人情報は、弊社の親会社である Red Hat, Inc. と共有し、弊社および Red Hat, Inc. の今後の営業およびマーケティング活動に関連する各種ご案内(イベント、セミナー、キャンペーン、サービス情報の紹介等)のために利用いたします。

弊社および Red Hat, Inc. は、ご提供いただきました個人情報を、以下のサイトに掲載の個人情報保護ポリシーに基づき管理いたします。 https://www.redhat.com/ja/privacy-statement

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物流資産の稼働率をアップするIoT活用法 ~LPWA通信による位置データの収集・可視化・...

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 セミナー運営事務局

本セミナーは、KCCSモバイルエンジニアリング株式会社が主催するWebセミナー「物流資産の稼働率をアップするIoT活用法~LPWA通信による位置データの収集・可視化・活用で業務効率化を実現~」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

現在、物流業界の抱える大きな課題が「小口配送増加」や「人口減少などによる人手不足」です。そのため、労働者ひとりひとりの負担が増え、新たな人材を確保しようと思っても、少子化による労働人口の減少に直面しており、人が集まりにくいという課題があます。この課題を解決するためIoTを使った業務効率化を推進する企業が広がっています。 IoTの本来の目的は、収集したデータを可視化・分析し業務効率を上げ付加価値を創造することにあります。ともすると、データを収集し可視化することが目的となり、活用にまで至らない場合があり、実証実験で終わってしまう例も少なくありません。 今回のセミナーでは、物流業界でIoTを使って資産の稼働率をアップさせ業務効率化を図るため、LPWA通信で位置データをどのように収集・可視化・活用するか、それぞれのツールをご説明しながら解説いたします。

プログラム 

15:00~15:05 ご挨拶

15:05~15:35 【セッション1】物流業界の人手不足と業務効率化にIoT LPWA通信でアプローチ~SigfoxとLTE-Mによる物流資産管理のソリューション比較~

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 IoTソリューション部 IoTソリューション課 課長 尾藤 貴宏 氏

15:35~15:50 【セッション2】今取り組まなければ手遅れに!?すぐ始めたいDXへの第1歩とは。

Tableau Software Partner Account Director 青木 隆夫 氏

15:50~16:15 【セッション3】IoTデータの活用によりDX化を促進させ、経営を変革~LPWA通信の位置データを集計、分析できるBIツール「Tableau」のご紹介~

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 データソリューション部 部長 梶谷 明正 氏

16:15~16:30 Q&A

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さま、リクルーティング、勧誘など、採用目的での参加をご遠慮頂いております。

主催

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 セミナー運営事務局

共催/協力

Tableau Software

セミナー詳細を見る

IT中小企業の持続的成長と生産性向上に、なぜMBO(目標管理)が必要なのか? ~VUCA・...

3.1 フォスターリンク株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

MBOとは何か?

MBOとは「目標管理制度」(Management By Objectives & Self Control)と翻訳される、 1954年にドラッガーが提唱した組織マネジメントの概念です。

2018年に労務行政研究所が実施した調査では、上場企業の79.3%の企業が目標管理を導入しています。 一方で、社員100名以下の中小企業やスタートアップでは、組織規模や事業優先順位などの観点から、 MBOを導入できていない企業の方が多いと推測されます。

VUCA・テレワーク時代で、目標設定・マネジメントが困難に

昨今、VUCAと呼ばれる変化の激しい経営環境に直面し、企業は変化への適応、 持続可能な成長が求められています。

それと同時に、コロナ禍でテレワーク時代が到来し、部下と上司のコミュニケーション、 目標の共有・進捗管理がますます重要視されていきます。

CHO協会の調査結果によると、目標設定や評価などについての最も大きな課題が 「上司と部下との話し合いがあまりなされていない」ことで、全体の約20%のシェアを占めています。

今後、業務目標の設定とマネジメントが困難になる中で、 中小企業の経営者・人事担当はどのように対処すべきなのでしょうか?

参照: ・労務行政研究所 人事労務諸制度実施状況調査(上場企業および大手非上場企業440社を対象) ・日本CHO協会調査結果(2016年) https://www.j-cho.jp/enq/pdf/1612_01.pdf

なぜMBOがいま必要なのか?

組織が持続的に成長しつづけるためには、生産性を向上し続ける必要があります。

そのためには、 ・組織的な目標達成力 ・社会的手抜きへの対処 ・組織課題、特に管理職層の育成  が求められます。

生産性向上を目的とした最適な業務目標設定、進捗管理。

これらを実現するには、単なる人事制度ではなく、 経営マネジメントシステムとしてMBOを導入していくことが必要なのです。

本セミナーでは、実践の課題に伴走するMBO支援サービスと クラウド型MBO運用システムをご紹介いたします。

中小IT企業が生産性向上するために、 ・なぜMBOが重要なのか ・運用の実践はどうすれば効果的か について、具体的に解説いたします。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:40

IT成長企業の生産性向上になぜMBO(目標管理)が必要なのか?実践の課題解決に伴走するMBO支援サービスのご紹介 ・なぜMBOがIT企業に必要なのか? ・人事制度コンサルティング、MBO支援サービス、クラウド型MBO運用システムのご紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

フォスターリンク株式会社

共催

株式会社BDO人事総合研究所 株式会社リンドバーグ

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テレワーク環境から、VPNを使わず、社内システムにセキュアに接続する方法 ~社内システムを...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。

本セミナーは、社内システムとIDaaSなど認証基盤との連携において、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 大変恐縮ですが、それ以外の企業や個人のご参加はお断りする可能性がございます。 一般的な情報収集や学習を目的とされる方向けには、3月4日(木)に別途開催を予定しておりますので、そちらをご検討ください。    

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。   近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。    

Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも

IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。    

完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。   しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。   本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。    

VPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続

テレワーク環境(社外)から社内ネットワークに接続する場合、ネットワークの問題もあります。 VPNを使うことが一般的でしたが、最近では「一度接続してしまうとどのシステムにもアクセスし放題」「多くの社員がテレワークすることを想定しておらず帯域が足りない」と言った問題が生じています。   そこで本セミナーでは、問題の多いVPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続する方法についても解説します。    

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

16:45~17:00 質疑応答

   

主催

かもめエンジニアリング株式会社

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ベトナム人SAPエンジニアチーム立ち上げ経験から具体的ノウハウを解説 ~日本企業はSAP人...

3.1 株式会社One Technology Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

2027年、SAP保守切れ問題とSAP人材不足の問題

2027年にSAPのERP製品、SAP Business Suiteの標準サポートが終了します。導入企業は2027年までに、SAP S/4HANAへマイグレーションする、その他ERP製品へのリプレイスなどの対策が必要です。

また、SAP開発・保守において国内のSAP開発ベンダー間で人材獲得競争が起きており、人材確保は困難になりつつあります。新型コロナの影響で、予算の見直しを迫られる企業も多く、コストダウンと人材確保の両立が喫緊の課題です。

なぜオフショアでのSAP開発なのか?

ベトナムのオフショア開発件数は年々増加の傾向にあります。TopDev社のデータによれば、2018年のベトナムIT求人数は2015年の4倍に成長。ベトナムがオフショアに適している理由が3点あります。

● コストメリット(一人単価25〜40万円程度) ● 豊富なエンジニア供給数 ● 親日国家、日本語・英語の話せる人材が豊富

ベトナムでのオフショア開発で、コストダウンとSAP人材リソースの確保を両立することが可能です。しかし、初めてのオフショアで失敗するリスクも気になるところではないでしょうか。

100人のベトナム人エンジニアチーム立ち上げ経験から者が語る、日本企業がSAP人材不足に対応する方法とは?

2020年、ONETECHに技術顧問として15年間グローバル企業でSAP経験のあるコンサルタント が参画しました。彼はかつてSAPのオフショアパートナー会社立ち上げを経験しています。

本セミナーでは、ベトナム人開発チーム立ち上げた具体的な事例を交えながら、オフショア開発を通じたコストダウンとSAP人材確保、両面の解決方法を解説いたします。

※One Technology Japanは、SAP University Alliancesのメンバーのベトナム国家大学 ホーチミン市経済法科大学University of Economics and Law(UEF)と連携しSAP人材の育成もスタートしています。ベトナムのSAP開発のローカル企業とのネットワークも構築し「SAP2027年問題」の解決に尽力しています。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング (マジセミ )

13:05~13:40 ベトナム人SAPエンジニアチームを立ち上げたノウハウを解説~日本企業はSAP人材不足にどう対応すればよいのか?~

・SAPを取り巻く環境(2027年保守切れ問題とSAP人材不足) ・ベトナムオフショアよくある失敗と成功のポイント

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社One Technology Japan


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