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(動画・資料)
暗号化は情報漏洩の最後の砦!テレワーク時代の情報セキュリティ対策セミナー
クロス・ヘッド株式会社
本セミナーは、クロス・ヘッド株式会社が主催する「暗号化は情報漏洩の最後の砦!テレワーク時代の情報セキュリティ対策セミナー」のご紹介です。
本セミナーは、Webセミナーです。
Web会議システム「Zoom」を利用します。 参加の方には登録後に主催企業から直接接続手順をご案内します。
After/Withコロナにおけるセキュリティの課題は?
2020年に入り、私たちの働き方は大きく変わりました。 多くの企業がテレワークによる在宅勤務の導入・整備を進める中で、新たに発生しているセキュリティリスクに対して、十分な対策が取れていない企業も多いのではないでしょうか。 特に情報漏洩リスクは、外部からのサイバー攻撃が増加していることもあり、従業員による事故のみならず、様々なセキュリティリスクを想定した対策が必要となります。
テレワーク環境における情報漏洩リスクの低減方法は?
しかし、これまでの境界防御型の出口/入口セキュリティ対策では新たなサイバー攻撃や、従業員のミスによる情報漏洩対策には限界があり、特に統制の執りづらいテレワーク環境下においては、システム担当者の頭の悩ませどころとなっています。 例えば、テレワーク社員が自宅PCから、誤って(場合によっては故意に)機密ファイルを社外のクラウドサービスにアップロードしてしまう、などのケースは、容易に想定されます。
本Webセミナーの第1セッションでは上記のような悩みを、DRM技術を利用したファイル暗号製品である『DataClasys』によって解消する方法を、株式会社DataClasysが解説します。
セキュリティと利便性はトレードオフ?
セキュリティを強化することで利便性が失われるというのは定説でしょうか? 複数のセキュリティ製品を組み合わせることで、セキュリティを強化しつつ利便性の確保も実現できるとしたら?
本Webセミナーの第2セッションではメール誤送信対策『safeAttach』による社外コミュニケーションにおける情報漏洩リスクの低減について、また、『DataClasys』と『safeAttach』とを組み合わせることでのセキュリティと利便性の両立について、クロス・ヘッド株式会社が解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 ごあいさつとWebinarのご説明
16:05~16:25 テレワークにも有効なファイル暗号化による情報漏洩対策
株式会社DataClasys 生方 啓一 (営業本部 ソリューション営業部)
16:25~16:45 『DataClasys連携ソリューションsafeAttach』 メール誤送信リスクも低コストでお得に対策!
クロス・ヘッド株式会社 赤木 滝一 (情報基盤サービス統括部 セキュリティ基盤サービス部)
16:45~16:50 アンケート
主催
クロス・ヘッド株式会社
協賛
株式会社DataClasys
VDIの課題と対策(コストを抑えて、VPNも使わず、簡単に導入する方法)
3.6 再春館システム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
VDIのメリット
「ニューノーマル」と言われる現在、企業には恒久的、本格的なテレワークの推進が求められています。
「自宅から社内システムにどのように接続するか?」という問題に対して、以下のような方法があります。
VPNで自宅と社内ネットワークとを接続する
RDS(リモートデスクトップ)
VDI(デスクトップ仮想化)
しかし、VPNとRDSはセキュリティ面で課題があります。 特にVPNは、一度つながってしまうと社内ネットワークのどこにでもアクセスできてしまうケースが多く、問題になっています。
そこで、本格的なテレワーク環境の構築においては、VDIが注目されています。 VMWareのHorizonや、マイクロソフトのWindows Virtual Desktopなどが有名です。
VDIの課題
しかしこれらのVDIにも課題があります。例えば、
コストが高い?
他の選択肢と比較して、そのライセンス費用のため、一般的にVDI環境の構築は高額になってしまいます。
結局VPNが必要?
自宅PCから社内のVDI環境への接続のため、結局VPNが必要になってしまうケースがあります。
VDI環境の構築が大変?
VDI環境の構築は、専門的なスキルを持つエンジニアが対応しなければならず、大掛かりなプロジェクトになるケースが多いです。
課題を解決しながらVDIを導入するには?
本セミナーでは、テレワークにおけるVPNやRDSの課題とVDIのメリットを解説します。 また、上記のようなVDIの課題をどのように解決すればよいのか、再春館システムが提供するセキュアVDI「かんたんテレワーク」の紹介を交えながら解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 会社案内、自己紹介
16:05~16:30 セミナー開始 VDIの課題と対策(コストを抑えて、VPNも使わず、簡単に導入する方法)
16:30~16:40 かんたんテレワーク デモンストレーション
16:40~17:00 質疑応答
主催
再春館システム
クラウド移行、成功と失敗の分岐点
本セミナーは、株式会社マイナビが主催するWebセミナー「クラウド移行、成功と失敗の分岐点」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にご案内します。
クラウド移行、どこから手を付ける?知っておきたい成功と失敗の分岐点
クラウドを導入すれば、システムの運用管理がラクになり、コストも削減できる。 デジタルトランスフォーメーション(DX)も進むはず……。
そんな期待をもって「クラウド移行」を進めた企業が、「思っていたほどコストが削減されなかった」「移行後も意外と運用管理に手間がかかっている」と、なぜかそのメリットを感じられていないケースが見受けられます。
それでは「クラウド移行」の成功と失敗を分けるものはいったい何でしょうか?
「クラウド移行、成功と失敗の分岐点」セミナーではそうした疑問に応えるべく、基本的な考え方や、成功へと導いてくれるお勧めのソリューション、そしてさまざまな成功事例を紹介。
担当者が検討段階から頭に入れておくべき、クラウド移行の正しいアプローチをお伝えします。
ぜひ本セミナーにご参加いただき、「クラウド移行」を前向きに進めてもらいたく思います。
当日プログラム
11:00~11:40 アンチパターンから学ぶクラウド移行の鉄則
登壇者 岡 大勝(おか ひろまさ)氏
株式会社ZOZOテクノロジーズ 技術開発本部 アーキテクト
日本DEC、日本HPで、主に金融機関のシステムアーキテクチャ設計/開発プロセス設計/運用プロセス設計を担当。日本ラショナルソフトウェア社では、開発プロセス/オブジェクト指向分析設計手法の導入支援を展開した。2003年、ゼンアーキテクツを設立し、最新のIT技術のエンタープライズシステムへの適用を推進。2019年より、株式会社ZOZOテクノロジーズに入社し、現在に至る。2013年には、日経BP社が選ぶ「日本のトップITアーキテクト」の一人として選出。
講演サマリー オンプレミスからクラウドへ。単純に見えるクラウド移行ですが、その成功のためにはクラウドの特性を最大限に活かすことが不可欠です。特に組織的にクラウド移行を目指すなら、要求、設計、品質、計画、組織といった複数の観点が求められます。本セッションではクラウド移行のアンチパターンから学ぶ形式で、「あのとき決断してよかった」と思えるクラウド移行を実現するための鉄則についてご紹介します。
11:50~12:30 クラウド移行を本当の意味で成功に導く考え方とベストプラクティス
登壇者 卯花 渉(うばな しょう)氏
ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズエンジニア本部 システムズエンジニア
日系IT企業でH/W、S/Wのサポートとしてキャリアを積み、転職した仮想化基盤最大手企業では、DaaSのデリバリーに従事。現在は、Veeamのプリセールスエンジニアとして、企業の最適なクラウド・データ・マネジメントを推進している。一貫してITインフラに携わっており、これからのITインフラの在り方を日々模索している。
講演サマリー クラウド移行は出発点であり、真にそれを成功させるには、移行後の運用管理も見据えた考え方が不可欠です。一方、移行自体にもクリアすべき課題があります。それらの解決に重要となるのが、クラウド・データ・マネジメントプラットフォームです。本講演では、その考え方と、移行のためのベストプラクティスを詳説します。
12:40~13:20 クラウド移行を成功に導くAWS活用の勘所
登壇者 菊池 修治(きくち しゅうじ)氏
クラスメソッド株式会社 AWS事業本部コンサルティング部長
シニアソリューションアーキテクト AWS Japan APN Ambassador 2019。メーカー系SIer、製造業のインフラエンジニアを経て 2016年、現職にジョイン。技術ブログ Developers.IO にて日々、AWSの最新情報を執筆。
講演サマリー 既存のシステムの老朽化、働き方の多様化、テレワーク導入など様々な理由から、クラウドの利用が避けられなくなっています。しかし、クラウド利用に対する経験の少なさからなかなか進められないことも多いのではないでしょうか。クラウド移行に際してよくある課題に対し、ノウハウを獲得し社内組織・体制・役割をどのように整備していくか、AWSのベストプラクティスを交えてご紹介します。
13:30~14:10 気象ビッグデータのクラウド化に向けた組織とチームの取組み
【登壇者1】小野 晃路(おの てるみち)氏
株式会社ウェザーニューズ Cloud Initiative Team Leader
1994年ウェザーニューズ入社。システムサポート、営業職を担当した後、携帯電話向けコンテンツの企画、開発に従事。ネットワーク・インフラチームに異動後、オンプレだけでなく、クラウドの運営、管理を担当。今春にかけて標準化ガイドラインの整備し、社内でのクラウド利用の推進に邁進中。
【登壇者2】武藤 直樹(むとう なおき)氏
株式会社ウェザーニューズ DIT Department DevOps Engineer
2017年ウェザーニューズ中途入社。気象ヒストリカルデータの機械学習/分析のためのDB/API開発に従事。AWS Summit 2019にて「データ分析の現場を支えるペタバイトスケール気象データレイク&サーバレス検索システムを雲の上に作る話」という題材で登壇。
講演サマリー クラウド移行には経営層レベルの理解/会社全体のクラウド推進と、現場チームレベルの実装/クラウド利活用の2つを両立することが重要です。その2つの視点からどのようにしてウェザーニューズがクラウド移行へ舵取りしてきたのかについて体験談なども含めてお話ししたいと思います。
14:20~15:00 シームレスな移行は当たり前!他にもあるクラウドの徹底活用方法
登壇者 吉田 尚壮(よしだ なおたけ)氏
ヴイエムウェア株式会社 クラウドサービス技術統括部 シニアクラウドスペシャリスト
外資系通信キャリアやストレージベンダー等を経て2019年より現職に就く。長期に渡りクラウドサービスと関連製品を扱うプリセールス活動に従事している。
講演サマリー 世界中でご利用いただいているVMware Cloud on AWSの顧客事例から、本サービスを活用するお客様の目的やユースケースの傾向がわかってきました。どのように既存ITを変革できるのか、どのようなステップでクラウドへ移行できるのかなどの疑問に答えるべく、具体例を挙げながらVMware Cloud on AWSの活用方法について解説します。
15:10~15:50 ハイブリッドクラウド 最良の導入オプション
登壇者 片尾 隆宏(かたお たかひろ)氏
Coheisty Japan株式会社 シニアシステムエンジニア
講演サマリー AWS Outposts、Azure Stack、VMware Cloudなど、ハイブリッドクラウドを導入するための様々な方法がありますが、どれを選べばいいのか迷ったことはありませんか? どのハイブリッド・クラウド・ソリューションがお客様のニーズに合っているかに関わらず、1つだけ確かなことがあります複雑なハイブリッド環境ではデータのバックアップと管理が必要です。本講演では、以下のことを説明します。 ・AWS Outposts、Azure Stack、VMware Cloudの違い ・ハイブリッドクラウドモデルと他のモデルを選択するための要因 ・Cohesityがディザスタリカバリやアーカイブを含むハイブリッド展開全体のデータ保護にどのように役立つか ・パブリッククラウドの弾力性をアジャイルな開発/テストに活用する方法
16:00~16:40 「モバイルオーダー&ペイ」を支えるクラウド活用と組織開発
登壇者 荒木 理江(あらき りえ)氏
スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社 スターバックステクノロジー本部 カスタマーテクノロジー部 部長
SIer、コンサル会社で、主に流通小売業を中心として、テクノロジーを活用したBPRや新規事業立ち上げを支援。2009年、スターバックスに入社し、コンシューマ向けデジタルサービスの企画開発を10年間担当。14年よりAWS活用、20年7月現在約600万人規模の会員プログラム「My Starbucks」の拡大を通して、スターバックスならではのDX、またクラウド時代に合った組織開発に取り組む。
講演サマリー 2019年6月に導入したスターバックスの事前注文決済サービス「モバイルオーダー&ペイ」はクラウドを活用し、その後もアジャイル開発の手法で拡張し、年内の全国展開を目指しております。クラウド・アジャイル選択による課題やそれに対する挑戦、今後何に取り組むかなどをお話しいたします。テクノロジーサイドのメンバーの模索や工夫を感じていただける機会になれば幸いです。
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協賛
ヴィーム・ソフトウェア株式会社 クラスメソッド株式会社 ヴイエムウェア株式会社 Coheisty Japan株式会社
協力
株式会社ネクプロ(オンラインWebセミナー 配信協力)
ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?(AWSか?プライベートか?)
GMOクラウド株式会社
加速するDX、ますます重要になるクラウドサービス(SaaS)
withコロナ時代において、企業のDXへの取り組みは加速しています。 また、DXを実現するツールとしてのクラウドサービス(SaaS)の役割はますます大きなものになっています。
コスト(固定費)の削減
しかし、大幅な景気減速の中、ITサービス事業者もコスト削減を考えなければなりません。 例えばSaaSを支えるクラウド基盤の費用は、固定費として大きな割合を占めており、この見直しは重要です。
では、クラウド基盤の選定はどのように行えばよいのでしょうか?
AWSなどのパブリッククラウドか?プライベートクラウドか?
近年、AWSなどパブリッククラウドの人気が高まっていますが、直近では逆にプライベートが見なおされているというトレンドもあります。 ITサービス事業者は、パブリッククラウドとプライベートクラウドのメリット/デメリットをどのように考え、選択するべきでしょうか?
そのシステム(SaaS)は、どのようなフェーズなのか?
ITサービス事業者が提供するサービスが、どのフェーズなのかによっても選定基準は変わります。 ローンチしたばかりで試行錯誤しているフェーズなのか? 利用者がどんどん増加している成長フェーズなのか? 利用者数や機能もある程度安定しているフェーズなのか? サービスのフェーズに合わせたクラウド基盤を選ぶ必要があります。
ITサービス事業者が、クラウド基盤を選定するポイントを解説
本Webセミナーでは、withコロナ時代において、ITサービス事業者がクラウド基盤を選定するポイントを解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:40 ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?
(プレゼン内容) ・クラウドの種類 ・パブリックとプライベート ・オンプレミスとホステッド ・フェーズによる使い分け ・クラウドベンダー選定のポイント ・GMOクラウドのサービス方針
13:40~14:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(旧:GMOクラウド株式会社)
【SAPパートナー様向け】SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショア開発で実施する不安...
3.5
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
2027年までに、SAP S/4 HANAへ移行
SAP ERPシステムのメインストリームサポートが2027年に終了します。
当初、2025年でサポート終了の予定が2年延期されましたが、いずれにしろ企業は対策が求められます。
特に日本の企業は、アドオン開発した機能が多く、これらも含めて移行する必要があります。
この為、大幅にエンジニアが不足している状況です。
SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショアで実施する不安
このような状況から、SAPのアドオン開発をオフショア開発で実施するケースも出てきています。
しかし、不安を持たれる方も多いと思います。
SAPのアドオン開発(ABAP)の経験はどの程度あるのか?
業務についても理解しているのか?
資格は持っているのか?
品質はどうなのか?
中国、インド、ミャンマー、ベトナムの比較
さらに、オフショア開発の委託先として、中国、インド、ミャンマー、ベトナムなどが候補としてありますが、SAPのアドオン開発としてはどの国を選択するべきなのでしょうか?
SAPパートナー様向け
本Webセミナーでは、SAPのアドオン開発の実績が豊富なVNEXTが、SAPパートナー様向けに、オフショア開発の不安やオフショア委託先の比較など、全ての疑問についてお答えします。
多数のSAPアドオン開発事例をご紹介します。
●日本国内の事例が中心 ●様々な企業規模(300人〜4000人) ●様々なモジュール ●MM (Material Management) ・SD (Sales and Distribution) ・FI (Accounting) ・PP (Production Planning)
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~17:10 SAPのアドオン開発(ABAP)を、オフショア開発で実施する不安と対策
新井 昌宏 (Arai Masahiro)
VNEXT SOFTWARE JSCチーフコンサルタント
2001年~ SIerやスタートアップ企業を経て、Internet + OSSエンジニアとして成長 2019年~ 10年間勤務したNTTデータ先端技術を退職、ベトナムへ移住 VNEXT Softwareにて、日本人目線でのオフショア展開のコンサルティング従事 2020年~ エンタープライズ開発(SAP、CRM、SFA)、AI、IoTなどの分野で提案活動を行っている
(プレゼン内容) ・SAPアドオン開発(ABAP)をベトナムに委託する理由 ・VNEXTのSAPアドオン開発実績のご紹介 ・SAPアドオン開発(ABAP)をベトナムオフショア開発にて成功させるポイント
17:10~17:20 質疑応答
主催
VNEXT JAPAN株式会社
【Withコロナを生き抜く】ITIL準拠社内ヘルプデスクの実践活用法 ~DX時代に適したクラ...
OrangeOne株式会社
本セミナーは、Webセミナーです。
参加URLは、お申込み後に主催者から直接お送りいたします。
SIer、ITベンダー、情報システム部門、購買部門、総務部門のご担当者様向け
コロナによって急激に必要性が拡大しているテレワーク推進と、DX。 この二つのテーマに取り組みつつあるものの、未だ環境整備が整わず、日々対応に追われ「パンク寸前」となっていませんでしょうか?
・急速なテレワーク環境整備によって社内問合せとリクエストが急増。 ・無数の問い合わせが管理できず、エクセルなどで管理するが更新が追いつかない。 ・既存の問い合わせツールに限界を感じている。 ・テレワーク環境下でもチームで情報共有ができ効率的に問合せを処理したい。 ・FAQやチャットボット、ナレッジベースなどを活かして、社員と情シスの自己解決能力を向上させたい。 ・現場導入に向いたクラウド2.0型製品を探している。 ・ITILを活用し後ろ向きでない問合せ管理を実行したい。
方々に最適です。
コロナ禍のテレワークで増え続ける、社内問い合わせ対応に追われる日々…
環境整備後も、その使い方やトラブルなどの対応で、社内ヘルプデスクへの問い合わせは増える一方です。担当する社員の残業も急増していると言われています。 そんな疲弊する毎日を、たった1つのツールで軽減していきませんか?
最短2時間導入!?「かんたん」「誰でも」「今すぐ使える」が合言葉です。
ツールの導入=「難しい」「専門的」「時間がかかる」というイメージが多いのではないでしょうか?更に在宅環境となると、複雑な導入やメンテナンス困難ですよね。 今回ご紹介するのは、新入社員ですら使いこなせる問い合わせ対応のお助けツール!最短2時間で導入が可能なため、今日から活用して頂けます。
クラウド2.0型ITサービスデスク「freshservice」のデモンストレーションも
本Webセミナーでは、問合せが急増する課題をどのように解決できるのか、クラウド型ITサービスデスク「freshservice」をご紹介しながら解説します。 さらに、誰でもすぐに簡単に利用できる「freshservice」のデモンストレーションも実施します。
プログラム
14:45~15:00 入場
15:00~15:50 Withコロナを生き抜くITIL準拠 社内ヘルプデスクの実践活用法
~DX時代に適したクラウド2.0ツールの選定のコツと情報システム部門の在り方について~
(プレゼンの内容) 1. Withコロナ×DX時代に求められる情報システムの在り方とは? 2. クラウド2.0型ツールの特徴とITIL 3.問い合わせ対応のお助けツールでもある「Freshservice」をご紹介いたします。
~3つの特長~ ・最短2時間!?複雑な導入やメンテナンスは不要。簡単導入で誰でもすぐ使えるお手軽さ。 ・G2 CrowdのITSMカテゴリーでは、満足度・注目度共にNo.1!その他にも、様々な賞を受賞。 ・社内問い合わせ対応の機能は全てこれ1つで網羅できます。
15:50~16:00 質疑応答
★参加特典付き ・最大10万円のライセンスが10月末まで無料提供 ・今なら課題解決ワークショップ4時間分を無料提供
主催
OrangeOne株式会社
社内システムを修正無しでSAML化して、IDaaSに接続する方法 ~テレワークでのセキュリ...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
IDaaSとは
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。
Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも
IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。
完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする
一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。 しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。
一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。
本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法
IDaaSと社内システムとの連携について、IDaaSの代理認証を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを問題視するケースがあります。 そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
Windows7 終了より影響大!? 成功事例に学ぶ、“手ごわい” Microsoft旧...
株式会社システムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。 URLは直前に主催者より直接メールにてご連絡いたします。
Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了してから半年
Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了してから半年以上が経過しました。しかし、いまだにレガシーシステムから脱却できていない、VBアプリシステムの移行問題が解決しない、といった相談が当社に寄せられています。今回のWebセミナーは、5月15日と6月29日に開催したセミナーの好評を受け、同様の内容でWindowsレガシーの移行にフォーカスして実施するものです。
サポート期限が切れた製品を使用し続けるリスク
企業では、OSから開発ツールやデータベース、オフィスソフトまで、さまざまなMicrosoft製品が稼働しています。これらの製品にはサポート期限が設けられており、企業では、既にサポート期限が切れた製品を使用し続けているケースもあるでしょう。サポート期限が切れた状態での継続使用には、コンプライアンスやセキュリティなど多様なリスクが存在します。
バージョンアップの難しさ
一方、バージョンアップを行う際にも、必ずしも簡単にバージョンアップできるとは限りません。Microsoft製品には、さまざまなバージョンが存在し、それらが依存する開発環境や実行(ランタイム)環境の違い、Microsoftによる独特な仕様変更などによって、大量にエラーが発生する、サードパーティ製品やDB接続プログラムなども含めてプログラム修正を余儀なくされる、といった数々の障壁に悩まされることになります。
AccessやVB6.0などの移行
マイグレーションでは25年の実績を持つシステムズでは、Windowsレガシーの移行に関する企業からの相談も数多く、AccessやVB6.0の移行などにも豊富な経験を誇っています。最近では、商用データベースを利用していた VB6.0アプリ資産をオープンデータベースに移行したいという企業も増えており、アプリケーションの改修を伴うマイグレーションにも当社の強みを生かしています。
Microsoft旧製品が企業に及ぼすさまざまな問題
本セミナーでは、Microsoft旧製品が企業に及ぼすさまざまな問題を取り上げながら、レガシーマイグレーションを進める上でのポイントを紹介します。後半では、企業でのマイグレーション成功事例を取り上げながら、マイグレーションやクラウド化によって、企業の資産をいかに守り、延命していけるかについて解説します。
Microsoft旧製品やアプリ資産の移行でお悩みの企業には必聴のセミナーです。聴講は無料。お気軽にご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00 オープニング(主催者挨拶)
14:00~14:20 Windows10時代の今、どうします?WindowsサーバやOffice製品の旧世代問題
今年、2020年1月に、Windows7やWindowsServer2008、SQL ServerなどのMicrosoft製品のサポートが終了しました。これは、企業の2020年問題と言われ、OSやサーバ、DB製品の単なるバージョンアップだけでは片付かないITインフラ整備の課題を浮かび上がらせました。長年、MicrosoftのOSやサーバ製品、開発ツールを利用してきた企業のITインフラには、その企業独自のアプリケーションが、多数存在しており、こうした既存アプリ資産を再活用するか、新たに開発し直すか、単に延命するか、の選択を迫られたのです。本セッションでは、OSや製品のバージョンアップだけでは乗り越えられない、レガシーアプリについて、Microsoftの製品ライフサイクルにおける限られた移行期間という条件の元で合理的かつ最適な移行アプローチを解説します。
14:20~14:50 成功事例に学ぶ、Microsoft旧製品から移行・バージョンアップ対策シナリオ ~ AccessやSQLサーバ、VBアプリ資産などの移行・クラウド化による延命のコツ ~
・Microsoft製品で開発されたアプリ資産の抱える諸問題とは ・システムズが行った移行事例 〜 再構築から延命、最新 VBマイグレーションまで ・【移行デモ】VB6.0⇒VB.Netマイグレーション実践〜自社開発アプリの書き換え移行
14:50~15:15 質疑応答/セミナー クロージング
講師紹介※
株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部 部長 板倉 利幸
主催
株式会社システムズ
企業はどのようなAI(人工知能)技術を取り入れるべきか? ~AI自動翻訳と音声認識の実際~
株式会社ロゼッタ
本セミナーはオンラインセミナーとなり、Zoomを使用して実施します。
お申し込み後、メールにて参加URLをお送りします。
実用レベルではまだ限られる、AI(人工知能)の活用領域
ここ数年で、AI(人工知能)技術は急速に発展しており、様々な分野でAI活用の研究が行われています。
しかし、企業での活用で、実用レベルに達している領域はそれほど多くなく、以下の種類に分類されます。
・文章理解(自然言語処理) ・音声理解(音声認識) ・画像理解(画像認識) ・機械制御(産業用ロボット、建設機械など)
本Webセミナーでは、このうち自然言語処理(本セミナーではAI自動翻訳)と音声認識について、企業での活用の実際を解説します。
中国語の翻訳ニーズの急増
例えば、中国語の翻訳ニーズが急増しています。 英語であれば自社で対応できても、中国語まで含めると難しいことが多く、AI自動翻訳のニーズが高まっています。
Google翻訳などとの違い
また、AI自動翻訳と聞くと「Google翻訳などと何が違うのか?」と疑問を持たれる方もいらっしゃると思います。
本Webセミナーでは、そのような疑問に答えつつ、実際の画面などを使ってデモンストレーションをしていきます。
Web会議の普及による、議事録作成のニーズ
テレワークの普及によって、Web会議を行うことが多くなってきました。
これにより、議事録作成のニーズが高まっています。
本Webセミナーでは、AIを活用した音声認識技術によって、議事録を自動的に作成するデモンストレーションをご紹介します。
リアルタイム翻訳も可能に
さらに、Web会議においてリアルタイムに翻訳することも可能です。 こちらについても、デモンストレーションを含めてご紹介致します。
主催
株式会社ロゼッタ