2021年05月13日開催
クラウドDAMは便利で主流だが、それでもオンプレミスDAMが有用な理由 ~実装の選択のポイント~ | システム運用

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは技術的な内容ではなく、システムを選択する際に検討すべきこと、各構成のメリット/デメリットを解説し、今後のシステム導入に役立てていただくことを目的としています。

DAMを導入する場合、クラウドにするか、オンプレにするか迷いはありませんか?

世の中、クラウドサービス全盛ではありますが、用途によってはオンプレミスの方がよい場合があります。その判断の境界はどこにあるのでしょうか?また、それぞれのデメリットを吸収できる、別の選択肢はないのでしょうか?
日本のDAM市場の黎明期から関わってきたヒューリンクス担当者が、SIer・システム導入責任者向けの検討ポイントを俯瞰的に解説いたします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 プレゼンテーション(ヒューリンクス)

アジェンダ

DAMのおさらい

「DAM」とは「Digital Asset Management」の略語で、歴史はあるのものの広く普及しているとは言えません。DAMとは何か?を最初に少しおさらいします。

DAM市場の現状

20年以上、日本のDAM市場を見てきた中で、現在の市場の需要・傾向などをまとめます。海外の例なども交えてお話しします。

クラウドDAMのメリット

市場にはクラウドDAMが多数ありますが、どのポイントを重視するか、どの点は許容できないか、のチェックポイントと参考となる情報をお伝えします。

オンプレミスDAMのメリット

古くからあるオンプレミスDAMのメリットを、クラウドDAMと対比して解説します。

オンプレミス・ハイブリッド

それぞれの良さを生かすための「クラウド+オンプレミス」の運用という選択肢もあります。どのような仕組み、データの流れになるのかをわかりやすく解説します。

最後に製品の紹介を少し

ヒューリンクス社で販売からシステム構築まで行っている「Canto Cumulus」の製品紹介を少しだけ行います。
(セミナーではデモンストレーションは行いません。)

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス