09月15日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
【サービス提供事業者向け】機能性AI-OCR技術で非定型でも手書でも高精度でデータ化する

動画視聴・資料ダウンロードするには、 プライバシーポリシーに同意して、送付先メールアドレスをご入力しご請求ください。またご入力いただきました情報は、当該イベントの主催・共催・協賛・講演企業とも共有させていただき、 当社及び各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。

会社名
お 名 前
所属部署
役職
電話番号
メールアドレス

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

紙書類の処理にかかる膨大なコスト削減のため、OCR技術のニーズが高まっている

日々大量に発生する取引先や顧客からの注文は、未だ注文書や請求書、納品書などの紙書類を通して行われており、チェックや入力業務にはかなりの手間がかかっています。
そのような状況を解決するため、紙書類の処理を自動化できるOCR技術へのニーズが高まっています。

従来のOCRは読取り精度が低く、対応できるフォーマットも限られている

しかしながら、従来のOCRでの読み取りには2つの課題があります。
1つは読み取り精度が低いため、手作業で入力し直す必要があるケースが多いこと。もう1つは、決まったテンプレートしか読み取れないものが多いため、読み取りできる書類の種類が限られることです。

活字と手書きの両方を読み取れるシステムも少ない

また、紙書類に書かれた文字には手書きと活字がありますが、両方を読み取れるシステムが少ないという課題もあります。
その結果、一部の工程で手入力が必要となるため、読み取りを完全に自動化することができていないという状況です。

機能性AI-OCRなら、様々なフォーマットの書類を高い精度で読み取り可能

そこで本セミナーでは、ディープラーニングを活用した技術により様々なフォーマットの書類を高い精度で読み取ることができ、なおかつ手書きと活字の両方に対応している機能性AI-OCRについて紹介します。
機能性AI-OCRを用いたカオピーズ社のソリューション「Yomokka(よもっか)」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 機能性AI-OCR技術で非定型でも手書でも高精度でデータ化する

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社カオピーズ