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今改めて考える、社内ネットワークからAWSへの接続方法 ~閉域接続サービスはどう選ぶべきか、AzureやOracleなどマルチクラウドの接続は?~ | インフラ

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イベント内容


本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
 
 

増加する、AWSへのクラウド移行

以前から、クラウド移行に取り組む企業は増えていましたが、コロナ禍によってテレワークを実現するために、ファイルサーバーや社内業務システムをクラウドに移行したり、DX(デジタルトランスフォーメーション)への一環としてAWS上にシステムを構築したりする企業がさらに増えています。
 
 

今改めて考える、社内ネットワークからAWSへ接続方法

そのような場合、社内ネットワークとAWSとをネットワークで接続する必要があります。
直接インターネット経由で接続する方法やインターネットVPN、IP-VPN、専用線など、いくつかの方法がありますが、セキュリティやネットワークの速度などを考えた場合、企業にとってはどのような方式が望ましいでしょうか。
 
 

閉域接続サービスはどう選ぶべきか、AzureやOracleなどマルチクラウドの接続は?

また、セキュリティを確保する必要がある企業の社内ネットワークとAWSとの接続で一般的に利用される閉域接続は、どのように選択すればよいのでしょうか?
 
さらに、AWSだけでなく、Microsoft Azure、Google Cloud Platform、Oracle Cloudなどにも接続する場合はどうすればよいのでしょうか?
 
本セミナーでは、NTT東日本が提供するクラウド接続サービス「クラウドゲートウェイ」についてご紹介するとともに、クラウドへの接続方式の比較、閉域接続サービスの選び方、マルチクラウドへの接続などについて解説します。
 
 

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:45 今改めて考える、社内ネットワークからAWSへの接続方法

16:45~17:00 質疑応答

 

主催

東日本電信電話株式会社

過去開催のセミナー

2021
03/17(水)
13:00 〜 14:00
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