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2021年度、全員テレワーク時代のオンラインストレージの選択 ~操作性、コスト、取引先との共有、Teams連携~ | ビジネス

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2021年度も、テレワークは必須

新型コロナウイルスのワクチン接種が遅れているようです。
企業は2021年度、企業は引き続きテレワークを継続する必要があります。
また、生産性向上や働き方改革推進のため、コロナ後もテレワークの継続を予定している企業も増えています。

全員テレワーク時代にオンラインストレージはどう選択すればよいのか?

ファイル共有はテレワークに必須の機能です。
これを実現するクラウドサービスである、オンラインストレージも既に市場に出ており、利用している企業もあると思います。

しかし、以下のような観点で考えた場合、企業はどのようにオンラインストレージを選択するべきでしょうか?

ITリテラシーに依存しない操作性

全員テレワークを想定した場合、ITリテラシーが高い社員ばかりではありません。
全ての社員にとって、使いやすいユーザーインターフェイスが重要です。

全員テレワークを想定したコスト

オンラインストレージは、一般的にユーザー数によって料金が決まります。
全員テレワークを考えた場合、全社員分のライセンスが必要です。
よって、コストについても十分注意する必要があります。

社外のメンバーとのファイル共有とそのライセンス

テレワークにおいても、取引先など社外のメンバーとのファイル共有は必須です。
これがどのくらい簡単に行えるのか、また社外メンバーのアカウントのコストはどうなるのか、なども重要な要素です。

Teamsとの連携

Teamsを使っている企業は多いと思います。
従って、Teams連携しながらファイル共有ができる、といった点は重要になります。

NTT東日本が提供する、全員テレワークに向けた新たなオンラインストレージ

本セミナーでは、全員テレワーク時代のオンラインストレージの選択について、そのポイントを解説すると共に、NTT東日本が提供する全員テレワークに向けた新たなオンラインストレージ「コワークストレージ」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 2021年度、全員テレワーク時代のオンラインストレージの選択

13:45~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社

過去開催のセミナー

2021
03/17(水)
13:00 〜 14:00
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