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「M365ではムリ」は誤解?複雑な業務・使われない社内ポータルをどう改善するか 〜ツールの組...

3.5 株式会社ダッド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Microsoft365の活用の現実

Microsoft 365を導入し、SharePointで社内ポータルを構築したり、データ共有の基盤として活用されている企業は多いのではないでしょうか?

また、Power Platformを活用して業務の効率化・自動化に取り組む企業も増えています。 しかし、SharePointの標準機能のみでの運用や、Power Platformの一部サービスに限定した効率化・自動化にとどまり、「思ったほど効果が出ていない」と感じてはいませんか?

"Microsoft365の可能性

Microsoft 365の特長は、標準機能に加えて追加料金をかけずに利用できる拡張機能や複数のサービスを組み合わせることで、効率化や自動化の可能性がさらに広がることにあると考えています。

例えば、SharePointは拡張機能である「SPFx(SharePoint Framework)」を活用することで、リッチなサイト構築やWebアプリの開発が可能になります。

また、Power Automateと、Microsoft 365のオプション機能であるAI Builder(従量課金)を組み合わせることで、自動化の範囲をさらに拡大することができます。

Microsoft365で実現する効率化・自動化の事例紹介

本セミナーでは、Microsoft 365のサービスをフル活用し、実際にお客様からご相談いただいた課題を解決した事例をご紹介します。

今回は、「ポータルサイトの閲覧数向上」「SharePoint内データの管理・検索の効率化」「情報収集の自動化」という3つの事例を取り上げます。

これらの事例はあくまで一例です。ご紹介する事例以外でお困りごとをお持ちの方も、「Microsoft 365で解決できるかも」と感じていただければ幸いです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 「M365ではムリ」は誤解?複雑な業務・使われない社内ポータルをどう改善するか〜ツールの組み合わせ・機能拡張・AI活用でM365を使い倒す仕組みづくり〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ダッド(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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サイボウズOffice販売終了、カスタムアプリの移行先は? 専用移行ツールと移行事例で解説、...

3.8 株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

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パッケージ版サイボウズOffice、販売終了・2027年9月サポート終了

長年、多くの企業で利用されてきたグループウェア「サイボウズ Office」は、パッケージ版の販売を段階的に終了しており、継続サービスライセンス等の新規販売も2026年9月30日に終了します。

サポート終了日は多くの場合2027年9月30日ですが、ライセンスの有効期限によってはこれより早く終了するケースもあります。

クラウド版は継続提供されるものの、パッケージ版(オンプレミス環境)を利用してきた企業は、期限までに移行先を決定する必要に迫られており、特に独自にカスタマイズしたアプリケーションを運用してきた企業ほど、移行の選択肢は限られているのが実情です。

カスタムアプリの移行可否・必要期間が見えない移行先の選定

移行先を検討するうえでまず確認したいのが、自社で作り込んだカスタムアプリを、どこまでそのまま移行できるかということではないでしょうか。

また、保有するデータ量に応じて移行にどの程度の期間や工数がかかるのか、そして現在使っている機能のうち何が引き継げて何が引き継げないのかという範囲の見通しも立ちにくく、移行先の比較・検討そのものが進めにくい状況にあります。

特に、独自にカスタマイズしたアプリケーションを長年運用してきた企業ほど、「どこまで対応できるツールなのか」を事前に把握しないまま移行先を決めることへの不安が大きくなりがちです。

「移行できるかどうか」「何日かかるのか」「何が変わるのか」が見えないことが、移行先の比較・選定を進めにくくしている要因になっています。

SMALT OFFICE専用移行ツールの手順と他社移行事例を紹介

本セミナーでは、パッケージ版サイボウズ OfficeからSMALT OFFICEへの移行に関する内容を軸に解説します。   【ご紹介予定内容】 ・専用移行ツールの操作画面を画像で順を追いながら、実際の移行の流れを解説。 ・過去の移行事例をもとに、データ量と移行に要した期間の関係について実績データをもとに解説。   他社製品との細かな機能面の比較よりも、実際に自社のデータをどのように移行し、どの程度の期間を見込むべきかをイメージしていただくことに重点を置いた内容となっております。

移行計画を具体化するための第一歩としてお役立ていただけるセミナーとなっておりますので、是非ご参加ください。

このような方におすすめ

・パッケージ版サイボウズ Officeを利用しており、2027年9月のサポート終了までに移行先を検討する必要がある方 ・カスタムアプリを利用しており、移行後も現在の業務を継続したい方 ・自社のデータ量に対して必要な移行期間がわからず、移行計画を立てられずにいる方 ・情報システム部門で、グループウェアの選定・移行プロジェクトを担当されている方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 サイボウズOffice販売終了、カスタムアプリの移行先は? 専用移行ツールと移行事例で解説、SMALT OFFICEへのスムーズな移行方法

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシーポリシー)

協力

アイティメディア株式会社(プライバシーポリシー)

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】業務改善は何から始めるべきか? ~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善...

3.9 株式会社ドゥエピオン

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年08月19日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

関係者間で起こりやすい認識の違い

DX推進や業務改善に取り組む企業が増える一方で、業務担当者、情報システム部門、ベンダーなど関係者ごとに業務の捉え方や目指す成果が異なり、改善活動が思うように進まないケースも少なくありません。 それぞれが異なるイメージを持ったまま議論を進めてしまうことで、改善したい業務や期待する成果に「揺らぎ」が発生し、結果として手戻りや追加コストにつながることもあります。 業務改善を円滑に進めるためには、まず現状業務を客観的に把握し、関係者が同じ視点で議論できる状態をつくることが重要です。

業務改善の第一歩は現状把握から

業務の全体像が十分に把握できていない状態では、「どこに課題があるのか」「どこから改善に着手すべきなのか」を客観的に判断することは容易ではありません。 関係者はそれぞれの経験をもとに議論が噛み合わないまま進行し所謂空中戦になってしまいがちです。その結果、ニーズが組織的に合意できぬまま、FIT&GAPが生じるわけです。 また、多くの企業では要件定義に多くの時間やコストを投じているものの、改善対象や期待効果が十分に整理されていないことで、想定した成果につながらないケースも見受けられます。 ゆえにまず現状業務を可視化し、課題や改善ポイントを明確にすることが重要なのです。

業務可視化から改善・AI活用へつなげる実践アプローチ

本セミナーでは、業務の可視化から改善施策の検討、AI活用までを効率的に進めるアプローチをご紹介します。 「BPM+※」を活用し作成したBPMN図をもとに、改善対象の整理や効果シミュレーションを行い、AI活用による業務改善へとつなげる流れを、バックオフィスでよくある転記作業などを対象にデモンストレーションを行います。

※BPM+とは・・特許取得の「プロセス&データ自動生成・構造管理」ができるツールです。従来のExcel等による作成と比べ、ヒアリング時間を約40%、BPMN図作成時間を約60%削減できるため、業務改善の初期検討を短期間で進めることが可能です。

こんな方におすすめ

ー 業務全体の効率化や生産性向上を目指している、経営層・マネジメント層 ー 業務フローの可視化や引き継ぎに苦労しているDX、情報システム部門の管理職の方 ー 要件定義や開発なしに、クイックに改善できるソリューションを探している方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 業務改善は何から始めるべきか?~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善までを、実践デモで解説~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】Microsoft 365、複雑化した設定に不備が残っていないと言い切れますか? ...

3.8 NTTテクノクロスサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは2026年07月15日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

Microsoft 365の普及と機能拡大で設定管理が複雑化している現実

Microsoft 365は、多くの企業にとってメール、ファイル共有、チャットなどの業務基盤として定着しています。一方で、機能追加やサービス拡張が続く中、管理対象となる設定項目は年々増加しており、運用の複雑化が進んでいます。 特に、外部共有、権限管理、認証設定、アプリ連携などは、日々の運用の中で設定変更が積み重なりやすく、「導入時には適切だった設定」が、現在も最適な状態とは限りません。 また、Microsoft 365はライセンス体系や利用機能によって利用可能な設定項目も異なるため、自社の環境において何を確認すべきか分からないまま運用されているケースも少なくありません。

その結果、  ・Microsoft 365を導入済みだが、本当に適切な設定で運用できているか不安がある  ・セキュリティに詳しい担当者がおらず、設定状況を十分に確認できていない  ・導入やテナント移行を急いだため、設定を見直す機会がなかった  ・コンプライアンス対応の観点から、設定状況を定期的に確認したい  ・外部共有や権限設定が適切か客観的に把握したい といった課題を抱える企業が増えています。

設定不備による情報漏洩や不正アクセスのリスクを把握できない

Microsoft 365では、外部共有設定や管理者権限、認証方式、アプリケーション連携など、多くの設定がセキュリティに直結しています。 しかし実際には、  「設定を変更した記憶はあるが、現在どうなっているか把握できていない」  「複数の担当者が運用してきたため、誰が何を設定したか分からない」  「Microsoft推奨設定やベストプラクティスと比べて適切か判断できない」 といった状況が少なくありません。 さらに問題なのは、設定不備が存在するかどうかよりも、“現在の設定状況を客観的に判断できない状態”にあります。 情報漏洩や不正アクセスの事故が発生していなくても、現在の設定状況を客観的に確認できているとは限りません。 だからこそ今求められているのは、「問題が起きてから対応する」のではなく、自社のMicrosoft 365環境がどのような状態にあるのかを客観的に確認し、潜在的なリスクを可視化することです。

Microsoft 365の設定状況を客観的に把握し、見落としやすいリスクを可視化する方法

本セミナーでは、Microsoft 365の設定状況を客観的に確認するための診断サービスをもとに、企業が見落としやすい設定リスクや確認ポイントについて解説します。 Microsoft 365の運用において確認すべき設定ポイントや、見落とされやすいリスクについて整理しながら、自社環境をどのような観点で確認すべきかをご紹介します。 また、診断結果をどのように読み解き、優先順位を付けながら改善につなげるべきかについても解説します。    「今の設定で本当に大丈夫なのか分からない」  「リスクを客観的に把握したい」  「セキュリティ担当者が不足しており、自社だけで判断できない」

そのような課題をお持ちの方に向けて、Microsoft 365を運用しているものの、現在の設定状況に不安を感じている企業が、自社環境を見直すための考え方と具体的なアプローチをご紹介します。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・Microsoft 365を導入済みだが、現在の設定状況に不安がある ・外部共有や権限設定が適切か客観的に確認したい ・セキュリティ担当者が不足しており、設定見直しまで手が回らない ・法規制や業界ガイドラインへの対応強化を進めたい ・Microsoft 365の導入やテナント移行後の設定状況を確認したい ・Microsoft 365を安全に運用するための確認ポイントを整理したい

本セミナーで持ち帰れること

Microsoft 365の設定不備は、気付かないまま運用されることが少なくありません。本セミナーでは、外部共有・権限・認証設定などの確認ポイントを整理しながら、自社環境にどのようなリスクが潜んでいる可能性があるのかを客観的に把握するための考え方を解説します。 「安全だと思っている」状態から、「根拠を持って安全と言える」状態へ。そのために必要な診断・可視化の進め方を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 Microsoft 365、複雑化した設定に不備が残っていないと言い切れますか?

        ~外部共有・権限・認証設定が適切か客観的に診断・可視化する方法~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

NTTテクノクロスサービス株式会社(プライバシーポリシー)

トリオール株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【事例で解説】生成AIで営業データの組織活用はどう変わるのか? ~AI活用を個人から組織へ広...

3.8 サイバーコム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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生成AI、個人活用から組織活用への壁

ChatGPTなどの生成AIを、文章作成や翻訳、要約に利用することは、すでに身近になっています。一方で、個人の業務を効率化することはできても、チームで共有する営業データや日々の業務フローにAIを組み込み、組織全体の成果につなげるところまでは進められていない企業も少なくありません。個人利用、業務における個人利用という段階から一歩進み、AIを業務データに接続してチームで活用することが、次のテーマとなっています。

AIを使っていても、営業データの活用は個人任せのまま

営業担当者が個人で生成AIを活用していても、営業実績や引き合い、案件の進捗といったデータはExcelなどで別々に管理され、集計や状況確認は特定の担当者に任されているケースがあります。この状態では、AIの便利な機能を知っていても、チーム全体が同じデータをもとに動く仕組みにはならず、最新状況の把握や、優先してフォローすべき案件の判断にも時間がかかります。AIの機能を導入するだけでなく、日々の業務フローの中で誰がどのデータを入力し、どのように集計・共有し、次の行動につなげるかまで設計することが必要です。

AIを業務フローに組み込み、チームで活用する方法を営業事例で解説

本セミナーでは、業務データやタスク、進捗を一元管理する AIワークプラットフォーム monday.com の機能をご紹介します。生成AIを業務データに接続する考え方や基本機能をデモでご覧いただいたうえで、AI機能を用いた売上進捗管理アプリや分析業務報告アプリの作成など、営業部門での具体的な改善事例を解説します。さらに、営業部門の事例だけでなく、プロジェクト管理、作業届管理、報告書作成業務など、AIを個人利用からチーム活用へ広げる7つのユースケースを通じて、幅広い業務に応用するためのヒントをお伝えします。

こんな方におすすめ

  • 生成AIを個人利用にとどめず、部門共通の業務フローへ広げたい業務企画・DX推進担当者の方
  • プロジェクトの進捗・課題・タスクを一元管理し、AIを活用した状況把握や報告を進めたいIT部門のPMO管理者の方
  • Excelや複数ツールに分散した業務データを集約し、チームで最新情報を共有したい部門マネージャーの方
  • 営業、バックオフィス、プロジェクト管理などの事例を参考に、自部門でのAI活用を具体化したい部門責任者の方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【事例で解説】生成AIで営業データの組織活用はどう変わるのか?~AI活用を個人から組織へ広げ、集計・分析から次の営業アクションにつなげる方法~

15:45~16:00 質疑応答

主催

サイバーコム株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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従業員からの問い合わせ対応に、人事・総務の時間が消えていませんか? 〜問い合わせも入退社の手...

4.1 株式会社ロココ

本セミナーはWebセミナーです

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日々バラバラに届く、従業員からの問い合わせ対応

「年末調整はどう書くのか」「住所変更をしたい」「有給はあと何日残っているか」、従業員からのこうした問い合わせが、日々メールや電話、チャット等でバラバラに人事・総務部門へと届いてはいないでしょうか。   一件ずつは短時間でも、積み重なれば大きな負担です。さらに「この件はあの人に聞けば早い」と特定の担当者に問い合わせが集中し、その人が不在だと途端に対応が滞る、そのような属人化も起こりがちです。

部門をまたぐ入退社手続きが、対応漏れ・遅延を招く

入社・異動・退職に伴う手続きも、人事システムに氏名・所属・役職といった基本情報を登録するだけでは終わりません。 アカウント発行、PCや入館証・座席などの備品手配、システムごとの権限変更といった後続業務が控えています。   これらは人事・情報システム・総務など複数部門に跨るため、誰が・何を・いつまでに対応すべきかが見えづらくなりがちです。 結果として、部門間の連絡はメールや電話、対応状況の管理はExcelの管理表に頼らざるを得ず、依頼漏れや対応の遅延、たとえば退職者のアカウントや権限が削除されずに残ってしまうといったリスクが生じます。   従業員数が多い企業ほど、こうした問い合わせや手続きの件数、部門を跨ぐ調整の手間は増えていきます。

その負担、「個人の頑張り」ではなく「仕組み」で減らせます

本セミナーでは、こうした問い合わせ対応と手続きの負担を、ServiceNowを活用して「仕組み」で軽減する考え方をご紹介します。   従業員が自分で答えにたどり着けるようにして問い合わせそのものを減らすアプローチと、入退社などの手続きを部門横断でつなぎ「誰が・何を・いつまでに」を見える化するアプローチ。 これらを、日本企業向けに開発された独自テンプレートを活用した導入の進め方や、実際の導入事例を交えてお話しします。   ServiceNowの導入を支援するパートナーとして、「何から始めればよいか分からない」という段階から伴走します。

このような方におすすめ

・人事・総務部門で、係長クラス以上の現場管理者の方 ・従業員からの問い合わせ対応に追われ、本来の業務に手が回らないとお感じの方 ・入社・異動・退職に伴うアカウント発行・備品手配・権限変更の対応が、部門を跨いで進まず苦労している方 ・対応状況の管理をメールや電話、Excelの管理表に頼っており、依頼漏れや対応遅延に不安を感じている方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 従業員からの問い合わせ対応に、人事・総務の時間が消えていませんか? 〜問い合わせも入退社の手続きも、ServiceNowで自己解決・自動化〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ロココ(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【エンドユーザー企業対象】誰もがハマる SharePoint の落とし穴 - 継続...

日本ビジネスシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申し込みをお断りする場合がございます。

日本ビジネスシステムズ株式会社による運営のもと、セミナーを開催いたします。

ツールはon24を使います。 なお、「jbs.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

誰もがハマる SharePoint の落とし穴

Microsoft SharePoint Online(以下、SharePoint)は、社内ポータルやファイル共有、チームコラボレーションの基盤として多くの企業で活用が進んでいます。

しかしながら、実際に SharePoint の運用を続ける中で「SharePoint で作成したサイトが増えすぎて管理しきれない」「クラシック UI の機能縮小による応急処置に限界が来ている」などの課題に直面しているケースも少なくありません。

こうした状況は、運用が進んできたからこそ顕在化するものであり、放置してしまうと将来的な活用にも影響を及ぼします。実際、生成 AI の活用を検討した段階でデータの整理不足等に気づくケースも増えています。

そこで本セミナーでは、こうした“使い続けたからこそハマりやすい落とし穴”に焦点を当て、現行運用を前提としながら見直すべき運用設計の考え方を整理します。

SharePoint 運用における「サイト増加の背景と適切な管理方針」「モダンへ移行するためのステップ」「生成 AI 活用を見据えた情報管理の考え方」について解説しますので、ぜひこの機会にご参加ください。

※ 2026年6月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

イベント・セミナー詳細

開催日  | 2026年8月25日 開催場所 | オンライン開催 ※参加 URL は参加お申し込み後にメールにてお知らせします。 参加費  | 無料(事前申し込み制)※同業の方の参加をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。 対象者  | ● SharePoint の運用方法に困っている方        ● SharePoint の利用・活用を検討している方        ● 社内ポータルの導入・切り替えを検討している方        ● 社内のファイル共有方法を見直している方 主催   | 日本ビジネスシステムズ株式会社

登壇者

Doorkeeperロゴ

日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドテクノロジーサービス事業本部 モダンワークプレイス2部 3グループ 今野 岳人

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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業務改善は何から始めるべきか? ~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善までを、実...

3.5 株式会社ドゥエピオン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

関係者間で起こりやすい認識の違い

DX推進や業務改善に取り組む企業が増える一方で、業務担当者、情報システム部門、ベンダーなど関係者ごとに業務の捉え方や目指す成果が異なり、改善活動が思うように進まないケースも少なくありません。 それぞれが異なるイメージを持ったまま議論を進めてしまうことで、改善したい業務や期待する成果に「揺らぎ」が発生し、結果として手戻りや追加コストにつながることもあります。 業務改善を円滑に進めるためには、まず現状業務を客観的に把握し、関係者が同じ視点で議論できる状態をつくることが重要です。

業務改善の第一歩は現状把握から

業務の全体像が十分に把握できていない状態では、「どこに課題があるのか」「どこから改善に着手すべきなのか」を客観的に判断することは容易ではありません。 関係者はそれぞれの経験をもとに議論が噛み合わないまま進行し所謂空中戦になってしまいがちです。その結果、ニーズが組織的に合意できぬまま、FIT&GAPが生じるわけです。 また、多くの企業では要件定義に多くの時間やコストを投じているものの、改善対象や期待効果が十分に整理されていないことで、想定した成果につながらないケースも見受けられます。 ゆえにまず現状業務を可視化し、課題や改善ポイントを明確にすることが重要なのです。

業務可視化から改善・AI活用へつなげる実践アプローチ

本セミナーでは、業務の可視化から改善施策の検討、AI活用までを効率的に進めるアプローチをご紹介します。 「BPM+※」を活用し作成したBPMN図をもとに、改善対象の整理や効果シミュレーションを行い、AI活用による業務改善へとつなげる流れを、バックオフィスでよくある転記作業などを対象にデモンストレーションを行います。

※BPM+とは・・特許取得の「プロセス&データ自動生成・構造管理」ができるツールです。従来のExcel等による作成と比べ、ヒアリング時間を約40%、BPMN図作成時間を約60%削減できるため、業務改善の初期検討を短期間で進めることが可能です。

こんな方におすすめ

ー 業務全体の効率化や生産性向上を目指している、経営層・マネジメント層 ー 業務フローの可視化や引き継ぎに苦労しているDX、情報システム部門の管理職の方 ー 要件定義や開発なしに、クイックに改善できるソリューションを探している方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 業務改善は何から始めるべきか?~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善までを、実践デモで解説~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】AI翻訳に任せられる文書、人の仕上げが必要な文書を仕分けていますか? 〜生成A...

3.8 RWSグループ

本セミナーはWebセミナーです

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多言語文書の増加で、AI翻訳活用の範囲が広がっている

海外展開やグローバル拠点との連携が進む大企業では、製品マニュアル、技術文書、契約書、マーケティング資料など、翻訳すべき文書の量と種類が増え続けています。生成AIや機械翻訳の進化により、以前よりも短時間で自然な訳文を得られるようになり、翻訳実務におけるAI活用の範囲は大きく広がっています。

AI翻訳で完了する文書、人が仕上げる文書を切り分ける重要性

マニュアルやFAQ、社内確認用の定型文書のように、情報を正確かつスピーディーに伝えることが重視される文書では、AI機械翻訳を活用することで大きな効率化が期待できます。一方で、顧客向けの重要資料、マーケティング文書、契約・法務関連文書などでは、単に意味が通じるだけでなく、企業文化、ブランドの言い回し、専門用語、読み手に与える印象まで含めた仕上げが求められます。そのため、文書ごとにAI機械翻訳で完結させるのか、人が確認・修正するのかを切り分けることが重要です。

文書特性に応じたAI翻訳と人手レビューの活用法

本セミナーでは、文書の用途や品質要求に応じて、AI機械翻訳で完結する文書と、人による仕上げ(ポストエディット)が必要な文書に適したそれぞれのツールを、デモを交えてご紹介します。 AI機械翻訳で完結できる文書には、 Language Weaver Pro を活用し、セキュアな環境でLLM(大規模言語モデル)による翻訳支援も組み合わせることで、スピーディーな翻訳と文脈を踏まえた訳文生成・表現調整に対応できます。 一方、人による修正・仕上げが必要な文書では、 Trados Studio 上でAI翻訳後の訳文を確認し、翻訳メモリや用語ベースを参照しながら、その場で修正・レビューできます。PowerPoint、Excel、PDFなどのファイル形式を保ったまま翻訳作業を進められるため、翻訳後のレイアウト調整や再作成の手間も抑えられます。 AI翻訳は単に導入するだけで正確な翻訳をすべて実現できるわけではなく、最適な翻訳エコシステムを構築することが重要です。AI翻訳を活かしながら、人が介在すべき領域を見極め、属人化を排除しつつ効率化を進める実践ポイントをお伝えします。

こんな方におすすめ:

  • AI翻訳や生成AIを使い始めたが、文書ごとの使い分けに迷っている方
  • 翻訳量が増える一方で、レビューや修正の工数が減らないと感じている方
  • 技術文書、契約書、マーケティング文書など、文書ごとの品質基準に悩んでいる方
  • 翻訳メモリ、用語ベース、AI機械翻訳、LLMを実務でどう組み合わせるべきか知りたい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業向け】AI翻訳に任せられる文書、人の仕上げが必要な文書を仕分けていますか?〜生成AI・機械翻訳・人手レビューを使い分け、最適な翻訳エコシステムを構築するポイント〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

RWSグループ(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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