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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【従業員100名以上の企業向け】なぜ今、クラウドPBXの「選び方」を見直すべきなのか? ~...
3.9 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
働き方の多様化で「電話のクラウド化」は第2フェーズへ
現在、多くの企業でオンプレPBXの保守期限や、ハイブリッドワークへの移行を機にクラウドPBXの検討が一般化しました。 しかし、数多くのサービスが乱立する中で、「導入したものの、音質が悪くて仕事にならない」「長年使った番号を捨てざるを得なかった」といった、インフラ担当者の頭を悩ませるトラブルも表面化しています。
「つながる」のは当たり前。次に問われるのは「信頼性」と「拡張性」
クラウドPBXは普及が進み、「どこでも内外線が利用できる」は当たり前になりました。 そのため、クラウドPBXの比較軸は単なる「機能の有無」から、以下の3点へとシフトしています。
通話品質の安定性: 途切れない、遅延しない「ビジネス基準」の担保
番号の継続性: 03/06番号などの主要都市だけでなく支店などがある地方エリアもカバーできるか
運用・DX化: 管理工数を減らし、通話データをAIでどう資産化するか
2026年の選定基準:VoiceX(ボイスクロス)が示す3つの解決策
本セミナーでは、通信キャリアとして30年以上の実績を持つコムスクエアが、100名以上の規模を持つ企業が「基盤」として選ぶべきクラウドPBXの条件を徹底解説します。 長年の通信技術と運用ノウハウを凝縮した「VoiceX(ボイスクロス)」を例に、大規模組織が直面する課題の突破口を提示します。
-通信キャリア品質による安定した音声通話 総務省指定の通信キャリアが提供する固定電話並みの通話クオリティ
-番号ポータビリティの完全対応 「番号が変わるからクラウド化できない」という常識を覆す、スムーズな移行と運用の考え方。
-電話におけるAI活用の第一歩を 通話内容の自動文字起こし・要約により、記録の手間を省き、現場生産性を向上。
当日は、オンプレPBXからVoiceXへ移行し、「保守工数の大幅削減」と「通信トラブル解消」を同時に成し遂げた具体事例も公開。インフラ担当者がチェックすべき「比較表には載らない確認ポイント」を整理してお伝えします。
こんな方におすすめ
従業員100名以上の企業で、以下のような課題をお持ちの方
クラウドPBXを検討しているが、サービスが多すぎてどれを選べば良いかわからない方
過去にクラウドPBXを検討したが、電話番号の継続利用ができずクラウド化をあきらめた方
クラウドPBXを導入しているが、通話品質が安定しないためリプレイスを検討している方
電話応対の内容をテキスト化・要約し、業務効率化やサービス品質向上に繋げたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【従業員100名以上の企業向け】なぜ今、クラウドPBXの「選び方」を見直すべきなのか? ~企業が本当に求めるべき音声品質、番号継続利用、そしてDXとは~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】「なぜ急にDBが遅くなったのか?」原因が特定できず困っていませんか ~WhaTa...
3.8 ワタップ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年02月25日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
データベース運用の隠れた技術的負債が、現場を疲弊させる
データベースは動いているように見えても、遅延や不調が出た瞬間に「結局なぜ遅いのか」を説明できず、現場が疲弊する構造が生まれやすい領域です。特に、実行計画の解釈やマニュアルチューニングが特定のシニアDBAに偏ると、調査・改善が属人化して“分析のボトルネック”になります。結果として、ビジネス速度の低下や運用チームのバーンアウトに繋がります。
見えない根本原因が、切り分けを長期化させる
「DBが遅い」という曖昧な報告の裏側には、遅いSQLだけでなく、ロック待機・デッドロック、メタデータロックの待機連鎖、低いCPU使用率でも起きるサービス停止など“見えにくい根本原因”が潜んでいることがあります。こうした要因が絡むと、責任分界や判断が曖昧になり、トラブルシューティングが長期化(High MTTI)しがちです。だからこそ、障害時に慌てずに、指標を見て状況を切り分ける「再現性のある進め方」が必要になります。
AIベースの最適化+実践的な障害対応で、原因特定を早める
本セミナーでは、まずSQL AI Tuning Guideで複雑な実行計画を分析し、パフォーマンス問題の解決に近づく考え方を解説します。あわせて、ダッシュボードをAIが確認して状況をアドバイスするWhaTap Assistanceも紹介し、AI分析支援を日常運用・障害対応にどう組み込むかを整理します。さらに、Active Session/ロックツリー/I/O Waitなどの指標から、DB負荷・ロック競合・リソース不足の状況をリアルタイムで把握し、主要な障害パターンを追跡する“実践手順”として持ち帰れる形に落とし込みます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「なぜ急にDBが遅くなったのか?」原因が特定できず困っていませんか ~WhaTapのAI分析支援で切り分けを短縮するトラブルシューティング手順~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】仮想化の“次の一手”をクラウドネイティブで描く ― 変化の時代に求められる、持続可...
3.9 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年2月20日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
仮想化基盤の“延命”ではなく、次の設計思想へ。変化の時代に問われる基盤戦略
BroadcomによるVMware買収に端を発する仮想化基盤のリプレースやサポート期限の見直しをきっかけに、「この先10年を支える次の基盤」をどう設計すべきか悩む企業が増えています。従来の仮想マシン前提の延命だけでは、データの増加やクラウド活用、AI・分析ニーズの高まりに十分応えきれず、結果として個別最適な増設やポイント対策が積み重なりがちです。今、問われているのは、サーバーや仮想マシン単位ではなく、ビジネスにとって価値の源泉となる「データ」を中心に据えた設計思想へと切り替えつつ、クラウドネイティブな運用とも両立できる、持続可能な基盤戦略です。
仮想マシンとコンテナが共存する、現実的なクラウドネイティブ移行ステップ
とはいえ、すべてのシステムを一気にコンテナ化し、クラウドネイティブへ移行するのは現実的ではありません。多くの現場では、既存の仮想化基盤やオンプレ基盤の上で重要な業務システムが稼働し続ける一方、新規開発や一部ワークロードではKubernetesやクラウドサービスの活用が進み、「仮想マシンとコンテナが混在する」状態がしばらく続くことが想定されています。その中で、オンプレとクラウドにまたがるデータ配置やストレージ運用、バックアップや可用性設計を個別に検討していると、運用負荷やコストが増大し、次期基盤の全体像を描ききれないという課題が顕在化しています。
NetAppエンタープライズデータ基盤×Trident×C‑Nativeで実現する、持続可能なデータ中心基盤
本セミナーでは、NetAppのエンタープライズデータ基盤とKubernetes向けストレージ連携を担うTrident、そしてCTCのクラウドネイティブ支援サービス「C‑Native」を組み合わせることで、データ中心のクラウドネイティブ基盤をどのように構築・運用できるかを解説します。NetApp+Tridentにより、オンプレミスからマルチクラウドまで一貫したストレージ運用と、Kubernetes環境における永続ボリュームの安定提供を実現し、C‑Nativeがコンサルティングから導入、運用・保守までを一気通貫で支援します。これにより、高可用かつ高性能なデータ管理とモダンアプリケーション開発の俊敏性、運用負荷の軽減を両立し、将来的なAI・データ分析にも耐えうる持続可能なデータ中心基盤の在り方を具体的なユースケースとともにご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 仮想化の“次の一手”をクラウドネイティブで描く― 変化の時代に求められる、持続可能なデータ中心基盤 ―
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【バーチャルイベント】ITとオンプレミス運用のシンプル化 ~ベンダーロックインからの脱却~
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
詳細
今日のITチームは、「ベンダーロックインへの懸念」「更新費用の高騰」「サイロ化したインフラ管理の複雑さ」という、まさに課題の嵐の中にいます。今求められているのは、既存のストレージ投資を無駄にすることなく(全刷新することなく)、モダナイゼーションへの道を切り拓く方法です。
Nutanix、Everpure(旧Pure Storage)、Expedientのリーダーを招いた、本イベント限定の「エキスパート・シリーズ:特別対談」にぜひご参加ください。Nutanix Cloud Infrastructure (NCI) ソリューションによって、柔軟なコンピュート環境でアプリケーションを実行しつつ、認定ストレージパートナーの製品とシームレスに統合する方法を探ります。
ストレージとコンピュートを分離し、「選択の自由」を手に入れる方法をご紹介します。また、複雑さを軽減しワークロードを保護する「ビルトインのオートメーション」や「VM単位のディザスタリカバリ(DR)」、そしてNutanix AHVハイパーバイザーへのシームレスな移行について深掘りします。
● 柔軟性の最大化: NCI Compute とEverpureなどの認定ストレージパートナーを連携させ、パフォーマンスとコストを最適化する方法。 ● 運用の自動化:インフラ管理を合理化し、IT部門の手作業を大幅に削減する手法。 ● 回復力の強化: VM単位のディザスタリカバとセキュリティのベストプラクティスを導入し、環境全体のコンプライアンス実現。 ● ロックインからの開放:ミッションクリティカルなワークロードを、いかに簡単にNutanix AHVへ移行できるか。
ベンダーロックインから脱却し、既存の投資を保護しながら、柔軟で自動化されたクラウドインフラを構築する方法をご案内します。今すぐご登録ください。
※本セッションは、日本語音声同時通訳付きです。
講演者

アラン・ウォーターズ
Nutanix プロダクトマーケティングディレクター

エディ・ライアン
Nutanix シニアコンペティティブエコノミックストラテジスト

Chris McCann
Nutanix 戦略マーケティングディレクター

グヘンドラン・デヴェンドラン
Nutanix プリンシパルプロダクトマネージャー

バヴィク・デサイ
Nutanix NCI・AOS シニアテクニカルマーケティングエンジニア

コーディ・ホスターマン
Everpure クラウド・仮想化プロダクトマネジメントディレクター

アンソニー・ジャックマン氏
Expedient 最高イノベーション責任者(CINO)
当イベントに関するお問合せは jp-success@nutanix.com までご連絡ください
© 2026 Nutanix, Inc.無断転載を禁じます。Nutanix、Nutanix ロゴ、および記載されているすべての Nutanix プロダクトおよびサービス名は、アメリカ合衆国およびその他の国における Nutanix, Inc. の登録商標または商標です。記載されているその他すべてのブランド名は識別目的のみであり、それぞれの所有者の商標である可能性があります。結果、利点、節約、その他の成果に関する顧客の発言は、使用事例、個別の要件、動作環境などのさまざまな要因によって異なり、特定の成果を提供するという約束または義務として解釈されるべきではありません。
主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業・HPC管理者向け】計算待ち発生でも原因不明、HPC環境の可視化不足が課題に ~利用...
4.0 SCSK株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
HPC需要が拡大する一方、処理遅延の発生と可視化不足が多くの企業で課題に
製造業、金融、エネルギーなどの研究開発領域を中心に、シミュレーションや解析、AI開発といった計算需要は拡大し続けています。一方でHPC環境は、利用者や案件の増加に伴ってジョブが滞留しやすくなり、処理遅延や計算待ちが発生しても「どこが詰まっているのか」を説明できないまま、現場のストレスと機会損失が積み上がっていきます。さらに、オンプレミスとクラウドなど利用形態が混在すると、状況把握は一層難しくなり、運用改善や投資判断に必要な根拠が揃わないまま、改善が後回しになる悪循環に陥りがちです。
ボトルネックの全容が見えず、計算待ち・リソース奪い合いの原因が特定できない
HPC運用の現場では、リソースの空き状況や混雑の傾向が見えないことで、計算待ちが常態化したり、特定の利用者やプロジェクトに利用が偏ったりします。その結果、フェアな配分や優先度調整が属人的になり、トラブル対応も場当たり的になりがちです。また、経営・管理側にとっては、投資したHPC環境がどの程度活用され、どんな効果を生んでいるのかをデータで示せないため、増強や更改の判断が難しくなります。現場の「遅い」「待たされる」という声と、意思決定に必要な客観データの不足が結びつき、改善の議論が進まないことが大きな課題です。
システム移行不要でプラスワン導入、現状把握から運用改善までワンストップで支援
本セミナーでは、HPC環境の利用状況を見える化し、リソースを最適に活用するためのサービス「HPC View」を用いて、現状把握から運用改善までを進めるポイントを解説します。ダッシュボードによる可視化に加え、直感的なGUIベースのジョブ実行や、AIによる利用状況分析といったHPCポータル機能を基本メニューとして提供し、運用負荷の軽減と改善サイクルの定着を支援します。さらに、現行システムの移行を前提とせず“プラスワン”で導入できる点や、オンプレミスとクラウドのジョブ管理を統合して最適なリソース選択につなげる考え方、クラウドバーストやデータセンター利用、運用サービス、設計・構築などのオプションも含め、HPCリソース最適化に向けた打ち手を整理してご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【大企業・HPC管理者向け】計算待ち発生でも原因不明、HPC環境の可視化不足が課題に~利用状況を一元で可視化、遅延の原因を特定して運用改善につなげる~
11:45~12:00 質疑応答
主催
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DBモダナイゼーション戦略最新版 ~AIによる自動変換とコンテナ運用で、プロジェクトの収益性...
エンタープライズDB株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DBモダナイゼーション戦略最新版 ~AIによる自動変換とコンテナ運用で、プロジェクトの収益性を最大化~
多くのDB移行プロジェクトの収益性を高める鍵は、手作業の排除と運用の集約にあります。 本ウェビナーでは、エンジニアの拘束時間を最小限に抑え、プロジェクトの原価率を下げるための具体的な運営手法を提示します。また最新のAI技術とコンテナ基盤(Hybrid Manager)を活用し、いかに「短期間・少人数」で高品質な移行を完遂し、利益を確保するかを解説します。またDBを再利用することによるエコシステムの実現についてもお伝えします。
皆様のご参加をお待ちしています。
開催概要
● 日 時:2025年3月26日(木)11:00〜11:30(Q&A含む) ● 主 催:エンタープライズDB株式会社 ● 参加費:無料(事前登録制) ● 形 態:オンライン ● エンタープライズDBからメール連絡を受けること、又いつでも中止出来る事に同意し、お申込みください。 個人情報は、エンタープライズDBのプライバシーポリシーに沿って保護されています。
主な内容
● プロジェクトの収益性を決める「初動の可視化」 勘に頼らないアセスメント。AIが出力するレポートに基づいた適正なリソース配置
● エンジニアの拘束時間を最小化する「自動変換」の実力 互換性機能とAI Copilotを使い、アプリケーション改修なしで移行を完遂する実演。
● Hybrid Manager「DBaaS」を自社構築する クラウドのような操作感(セルフサービス、自動復旧)を自社サービスとして顧客に提供し、保守コストを下げる方法。
● 事例紹介:TCO 80%削減を達成したプロジェクトの運営プロセス 短期間での移行完了が、顧客満足度と自社の利益をどう両立させたか。
● Q&A ※内容は都合により変更する場合がございますのでご了承ください。
対象者
● 大手・中堅SIerのクラウド移行推進エンジニア、アーキテクト 属人化したPL/SQLのリライト工数が確保できず、移行プロジェクトのリスクが取れないなどの課題をお持ちの方。 旧バージョンのDBのモダナイズを検討、実行されている方
● ユーザー企業のデータ活用部門のマネージャー 基幹データの旧DBがブラックボックス化しており、DB利活用が進まない等の課題をお持ちの方
Speaker
村川 了 エンタープライズDB株式会社 執行役員 セールスエンジニアリング本部長
主催
エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI開発を加速させるはずのインフラが、運用の複雑さで足かせになっていませんか? ~VM/Ku...
3.7 株式会社トゥモロー・ネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
エンドユーザー企業の情シス/基盤運用・AI推進担当の方
複雑なインフラ運用がAI開発のボトルネックに
AI活用の本格化に伴い、現場には仮想マシン(VM)に加え、KubernetesやGPUリソースの高度な管理が求められています。しかし、これらをCUI(コマンド)中心で管理する従来の手法は、一部の専門家への過度な依存を招き、結果としてリソース配分の遅延や設定ミス、ひいてはAI開発の停滞を引き起こしています。 本セミナーでは、マルチクラウド・AIプラットフォーム「OKESTRO」を活用し、「Web UIによるインフラ運用の民主化」を実現する方法を解説します。
GUIとテンプレート活用でGPU基盤の迅速立ち上げと運用を実現し、遅いAI開発からの脱却
OKESTROは、整備が追いつかないGPU基盤の課題を解決します。GPUノードを含む仮想環境をGUIから迅速に構築し、CUDA・PyTorch等のAI環境もテンプレートで即座に提供。さらに、導入後すぐに運用を開始できる「オンプレミス型アプライアンス」についてもご紹介。ハードウェアとソフトウェアが最適化された形での提供により、複雑な設計・構築期間を大幅に短縮します。 難解なKubernetesを意識せず、ダッシュボード一つでチーム単位の管理・制御を可能にする、次世代のAIインフラ運用の形を提示します。
AI基盤の「3つの壁」を一気に解消するアプローチ
「3つの壁」の打破: 専門性・混在環境・GPUリソース活用をWeb UI一つで解決する手法 AI開発の即時スタート: CUDA・PyTorch環境をテンプレートで提供し、開発スピードを最大化する方法 GPU基盤の効率管理: Kubernetesベースの強みを活かし、ダッシュボードでチームごとの利用把握・制御を実現 運用標準化の具体策: 属人化を排除し、少人数でもミスなく高品質にインフラを維持する仕組み 最短距離での基盤構築: 構築期間を劇的に短縮し、すぐに始められる「アプライアンス製品」の活用メリット
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 AI開発を加速させるはずのインフラが、運用の複雑さで足かせになっていませんか?~VM/Kubernetes/GPUをWeb UIで一元管理、AI開発インフラを最短で導入~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・リスク・選択肢を整...
4.1 株式会社パソナデータ&デザイン
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年02月27日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
MySQL 8.0 EOL対応、DBaaS環境で押さえるべき影響とリスク
2025年4月に迫る MySQL 8.0 のEOL。 必要だと分かっていながら、 どこから・何を優先すべきか判断できず、止まっている企業は少なくありません。 特に、Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL などの DBaaS環境を本番利用している場合、 Extended Supportによるコスト増、互換性、性能影響、ダウンタイムなど、 考慮すべき論点が一気に増え、判断が難しくなります。 その結果、「調査だけ進んで決められない」「不安で先送り」という状態に陥るケースが多く見られます。
なぜEOL対応が難しくなるのか
EOL対応では、単なるバージョンアップではなく、 ・影響範囲の見極め ・リスク整理 ・検討論点の整理 ・社内・ベンダーの役割分担 といった判断の連続が求められます。 しかし多くの現場では、この整理ができないまま作業に入り、結果として 想定外のトラブルやコスト増 を招いてしまいます。
DBaaS別の対応方針とリスクを整理する必要性
EOL対応を検討する際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSごとに考慮すべきポイントは異なります。 例えば、 ・Amazon RDS for MySQL:アップグレードパスと互換性リスク ・Amazon Aurora MySQL:独自機能依存とパフォーマンス特性 ・Google Cloud SQL:移行オプションと運用設計の違い これらを理解せずに進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定外の工数増など、事業影響に直結する問題が発生しかねません。
本セミナーで扱う内容
本セミナーでは、DBaaS環境(RDS / Aurora / Cloud SQL)におけるMySQL 8.0 EOL対応に焦点を当て、 失敗しないアップグレード戦略を「判断軸」の形で整理します。 単なる手順解説ではなく、 何を検討すべきか・どこに注意すべきか・どのように整理すべきかを自社で判断できるようになることを目的としています。 セミナー内容で主に得られるノウハウは以下となります。 ・EOL対応で押さえるべき影響範囲とリスクの全体像 ・MySQL 8.0 EOLで何が起こるのか(DBaaS特有の論点を含めて整理) ・RDS / Aurora / Cloud SQL それぞれの対応方針と注意点 ・サービス特性を踏まえたアップグレードパスの考え方 ・検討を進めるための整理視点 ・検証・テストを含めた実践的な進め方 ・アップグレード前後で起こりやすいトラブルと対処法 ・よくある失敗パターンと回避策 EOLを単なる作業として捉えるのではなく、影響範囲を見極め、リスクを整理し、検討を前に進めるための視点を持ち帰っていただける内容です。
こんな方におすすめです
・Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL を本番利用している企業の方 ・MySQL 8.0 を使っているが、まだEOL対応に着手できていない方 ・情シス・開発リーダー・IT責任者など、技術判断を担っている方 ・アップグレードの影響・リスク・コストを自分の判断で説明する必要がある方 ・ベンダー任せではなく、自社で判断軸を持って進めたい方 EOL対応を「作業」で終わらせず、社内で方針を整理し、次の一手を判断できる状態をつくりたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由~ 影響範囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 ~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社パソナデータ&デザイン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【エンドユーザ向け】AI・GPUの発熱対策に必須の液冷方式、導入時の設備・運用リスクをどう克...
3.9 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI・GPU普及で加速する高発熱サーバと冷却課題の深刻化
近年、AI活用や生成AI、HPCによるデータ解析など、演算処理を伴う業務が急速に増加しています。その結果、GPUや高性能CPUを搭載したサーバが企業インフラの中核となる一方で、従来の空冷方式では十分な熱処理が難しくなり、サーバルームの電力効率や運用コスト、設置密度の限界といった課題が顕在化しています。こうした状況を背景に、性能向上と省エネ・安定稼働を両立する手段として「液冷方式」への注目が高まっていますが、導入・運用を意思決定できるだけの具体情報や社内説明材料が不足しているのが実情です。
液冷方式導入に伴う設備・運用リスクへの不安
液冷方式は冷却効率の高さが評価される一方で、導入検討の段階では多くの障壁が発生します。自社設備での対応を考えても、冷却配管や熱交換設備、漏水・漏電対策などの設備改修が現実的でないケースが多く、社内の稟議が止まってしまうことは珍しくありません。また、液冷方式に対応したデータセンター自体が限られており、導入可能な施設の選定に時間がかかる点も課題です。さらに、運用実績がまだ十分に共有されていないことから、漏水リスクや電気設備の安全性、保守体制・責任分界への不安が意思決定を遅らせています。
実績に基づく安全運用で短期間での液冷方式導入を実現
本セミナーでは、キヤノンITソリューションズが提供する西東京データセンターを中心に、液冷方式導入における実践的な進め方を解説します。液冷方式に対応する設備環境を備え、短期導入を可能にする設計・構築・運用を一体で支援することで、導入初期の不安を現実的に解消する道筋を提示します。あわせて、液冷方式を検討する際に論点となりやすい漏水対策、電力・電気安全、保守体制について、既存の運用実績や検証結果を踏まえて具体的にご紹介します。さらに、DELL Technologiesからは、GPUサーバを含むサーバラインナップの考え方や選定の勘所についてもご説明し、インフラ全体としての設計・調達のポイントを整理します。加えて、液冷方式の認知と選択実態調査をまとめたガイドブック(ホワイトペーパー)の内容も踏まえ、意思決定に必要な整理の仕方と社内説明の切り口を提供します。これにより、企業が安心して高負荷サーバ環境を導入・運用できる現実的な判断材料を持ち帰っていただけます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:55 AI・GPUの発熱対策に必須の液冷方式、導入時の設備・運用リスクをどう克服する?〜短期導入で実現する液冷方式の運用と安全・安定なデータセンターの高発熱対策〜
10:55~11:00 質疑応答
主催・共催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。