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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※ 本セミナーは、具体的な課題や案件をお持ちの方限定とさせていただきます。
Webサービス運営に不可欠な、統合認証基盤(SSO)
ECをはじめとする各種の会員向けWebサービスは、コロナ禍の影響でより多く必要とされ、利用者も増加しています。 サービスの拡充や会員のさらなる獲得をめざす事業者にとって、さまざまなマーケティング施策やセキュリティの基礎として重要となるのが、統合認証基盤やSSO(シングルサインオン)と呼ばれるシステムです。
大規模会員サイトや、大企業では、ユーザー課金であるIDaaSは受け入れられない
統合認証基盤やSSOについて、最近ではクラウドサービスとしてその機能が提供されるIDaaSを利用するケースも増えています。 しかしIDaaSはユーザー課金であるため、数万ユーザー、数十万ユーザー、数百万ユーザーといった大規模会員サイトや、大企業の認証基盤としては採用できません。
料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
本セミナーでは、料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)「KAMOME SSO」をご紹介します。 「KAMOME SSO」は数万~百万ユーザー規模のWebサービスや通信キャリア向けに導入・稼働実績を重ねてきました。 実際の案件事例をもとに、その特長やポイントを解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:00~10:45 料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
10:45~11:00 質疑応答など
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け)
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
今回は過去に開催したセミナーの動画を使用してのセミナーとなりますが、皆様からのご質問やご意見はぜひリアルタイムでお待ちしております。
コロナ禍で大きく変わったマーケティング
2020年、コロナ禍でマーケティングは大きく変わりました。 リアルのセミナーや展示会は、ことごとく中止になり、一部で再開はされたものの、来場者数は大幅に縮小しています。 また、テレワークの普及によって在宅勤務が増えたため、オフィスに電話するテレアポも苦戦しています。
一方で、ウェビナー(Webセミナー)の開催は増えています。 展示会などもオンラインで行われるようになりました。
どのチャネルが有効なのか?
このような変化の中、IT企業や製造業の営業・マーケティング担当者は、どのようなリード獲得手段が最適なのか、模索していると思います。 例えば、以下のような選択肢があります。
・プライベートの小規模ウェビナー(20~30名規模) ・プライベートの大規模ウェビナー(数百名規模) ・オンライン展示会でのウェビナー ・オンライン展示会でのバーチャル展示 ・メディアWebサイトでのホワイトペーパーダウンロード ・その他
リード獲得のチャネルの特性と、単価の比較
本セミナーでは、それぞれのチャネルの特性と、リード獲得単価について比較していきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:55 (動画配信
リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け) マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
10:55~11:00 クロージング
主催
マジセミ
主催
マジセミ株式会社
導入事例から学ぶ 失敗しないIT資産管理とは?〜グループ・多拠点企業の効率的なIT資産管理...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
さまざまなIT資産に潜む情報漏洩のリスク
今やIT資産管理は「資産管理」や「ソフトウェアライセンス管理」などの効率的な運用に 不可欠なものとなっているのに加え、「情報セキュリティ管理」までを含む幅広い業務に渡っており、 企業においてその重要性は増すばかりです。
グループ企業・多拠点企業の資産管理の課題
グループ企業や拠点によって異なるポリシーでの運用管理がしづらい、または情シスが一元管理しにくいという課題があります。 PC、サーバ、ネットワーク機器などの管理が煩雑になり、事故が起きるリスクや不要なコスト発生も起こり得ます。
IT資産管理の他社事例をご紹介
本セミナーでは、大手企業で頻発している情報漏洩事故などIT資産管理が失敗する理由をテーマに、 IT資産管理の失敗しない選び方、本来あるべき管理・制御方法をお伝えします。 操作ログ、パッチ管理機能なども有する「MCore」の機能紹介と製品のデモンストレーションも行います。
こんな人にオススメ
正しい資産管理ができているかどうか分からない IT資産管理ツールを入れたがうまく機能していない どのPCにどのセキュリティパッチを適用すればいいのか分かりづらい Windows 10機能更新プログラム(FU:Feature Update)を全社に適用するのに時間がかかる インシデント発生時の原因追跡に時間がかかる 社員のUSBメモリの利用状況を把握できずに困っている
プログラム
13:40~14:00 受付
14:00~14:40 導入事例から学ぶ 失敗しないIT資産管理とは?
・なぜIT資産管理は失敗するのか? ・IT資産管理の他社事例紹介 ・MCoreの機能紹介
14:40~14:50 デモンストレーション
14:50~15:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社
主催
住友電工情報システム株式会社
AI-OCRとRPAの成否を分ける「支援体制」 〜ツール連携の導入支援、RPAシナリオ開発...
3.2 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む働き方改革、テレワーク、ペーパーレス化
DXの加速と長期化するコロナウイルスの影響で、急速に働き方が変化しています。多くの企業でテレワークが当たり前になった一方で、製造・物流業の現場では「FAXによる受発注業務があるのでテレワークに移行できない」「帳票処理業務がいまだに紙ベースで行われており非効率」といった課題もあります。
AI-OCRとRPAを導入しても使われない理由
上記課題を解決するのはAI-OCRとRPAですが、多くの企業が導入してもうまく使いこなせていないのが実情です。その主な理由としては下記の通りです。 (1)運用コストが高く、費用対効果が見えにくい (2)社内に専任担当、専門人材がいない (3)対象業務(案件)が少ない (4)ツールの機能・精度の問題(OCRの読み取り精度、RPAの操作性の難しさ etc.) (5)導入・運用支援体制が整っていない
成否を分けるポイントは社内外の「支援体制」
AI-OCRとRPAの導入がスムーズにいくか、運用時に連携ができているか、部門で導入した後に全社へ展開することができるかは、社内外の支援体制に大きく影響されます。現実的に、ツール選定、PoCの進め方、運用・管理ルールの整備など、少人数の情シスだけでは対応しきれないケースも多いのではないかと思います。 本セミナーでは、AI-OCRとRPAの定着に向けた「支援体制」をすべきか、実際の支援事例を交えて解説いたします。
こんな人におすすめ
・社内でDX担当になり、AI-OCR/RPAの選定を進めている方 ・一度AI-OCR/RPAを導入したが、うまくいかなかった方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 DXを取り巻く環境と、変化をもたらす取り組み(NTT東日本)
13:15~13:50 失敗しないためのAI-OCRとRPAの支援体制を社内外にどう構築するか?(エグゼクション)
・AI-OCRとRPA運用で失敗しがちなポイント ・導入支援事例紹介 ・「OCRスキャッチー」「RPAシナリー」製品デモ
13:50〜14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
AWSを活用した ディザスタリカバリ対策、専用線接続(AWS Direct Connect...
株式会社アイディーエス
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「itechh.ne.jp」「ids.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社アイディーエス、共催:アイテック阪急阪神株式会社のWebセミナー「AWSを活用した ディザスタリカバリ対策、専用線接続(AWS Direct Connect)による高速かつセキュアな接続」のご紹介です
こんな方にオススメ!
・オンプレ環境でバックアップやディザスタリカバリ対策に悩んでいる方 ・AWSへバックアップ環境を構築したいが、やり方に悩んでいる方 ・ディザスタリカバリ対策の効果的な施策を知りたい方 ・AWSへ専用線でより高速にセキュアにアクセスする方法を知りたい方
ウェビナー概要
万が一、システムが停止すると不安・・・。 災害対策やバックアップ用の環境をつくりたいという声を多く聞きます。
バックアップから復元する目標のあいまいさや目的が不明確であることが原因となっていることが多く、本セミナーでは、効果的な施策を解説します。
またインターネット経由ではなく、セキュアにクラウドに接続したいという課題もあわせて解決ができます。
セミナー終了後、アンケートにお答えいただいた方には、本セミナーで使用した資料をプレゼントいたします。
当日の流れ
16:00〜16:20 ご挨拶/ 災害対策を成功させる秘訣
【登壇者】 株式会社アイディーエス サニービュー事業部 小寺加奈子
16:20〜16:40 AWS専用線接続サービス i-TECクラウドコネクトのご紹介
【登壇者】 アイテック阪急阪神株式会社 マルチメディア事業本部 第3営業部 藤原智
16:40~16:50 万が一に備えるAWSインフラ保険
【登壇者】 東京海上日動火災保険株式会社 情報産業部ICT室 齊藤拓実
16:50〜17:00 質疑応答
※ウェビナーの内容は予告なく変更になる場合があります。
ご参加方法
※PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境があればご覧いただけます。 (ご参考)Zoomとは https://zoom.us/jp-jp/meetings.html ※モバイルでご視聴の場合は、iPhoneまたはAndroid向けのZoomモバイルアプリを事前にダウンロードください。 ※セキュリティソフトウェア等の機能により配信システムがうまく機能しない場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
注意事項
※個人およびフリーランスの方、同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社アイディーエス(プライバシー・ポリシー)
共催
アイテック阪急阪神株式会社(プライバシー・ポリシー)
生産管理システムにおける、パッケージ導入の難しさ~クラウド(SaaS)版生産管理でも、自社...
3.5 株式会社アクティシステム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
流動化・個別化する製造現場のニーズに対応できる生産管理システムが必要
先が読めず変化の早い流動的なビジネス環境に対して、企業の製造現場も柔軟かつ迅速に対応することを求められています。 また、最適な対応策は現場により異なるため、個別のニーズに合わせた生産管理システムが必要な状況です。
パッケージやクラウドサービス(SaaS)もあるが、カスタマイズに制限がある
生産管理のためパッケージを導入している企業も多いですが、その多くはカスタマイズに制限があったり、高額の費用と時間を掛ける事が前提になっているという課題を抱えています。
また、導入コストの安いクラウド型生産管理システムも普及してきていますが、拡張性に乏しいものが多いため、やはりカスタマイズは困難なのが実情です。
業務をパッケージに合わせるリスク
カスタマイズが困難であるため、「業務運用をパッケージに合わせるべき」という主張もあります。しかし、無理やりパッケージに合わせようとすると非効率な工数が余計に増えてしまったり、各社独自の商習慣や強みである製造手法・管理手法が失われてしまうリスクがあります。
現場のニーズに合わせた柔軟かつ安価なカスタマイズによって、自社の強みを活かしながら業務効率化を実現する
このような課題に対処すべく、本セミナーでは多様化・流動化する製造現場のニーズに合わせた柔軟かつ安価な、そしてクラウド環境でも対応できる、生産管理パッケージのカスタマイズ方法について紹介します。
また、20年以上に渡って国内外の製造業をサポートしてきたアクティシステム社の生産管理システム「THOMAS SHAPE」の紹介も行う予定です。 ぜひ、ご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 生産管理システムにおける、パッケージ導入の難しさ~クラウド(SaaS)版生産管理でも、自社の強みを活かしながら業務の効率化を実現~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アクティシステム
AWS/Azureの導入ノウハウやエンジニアのリソース課題を解決する方法とは?〜NTT東日...
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは9/3 同社主催セミナーと同内容です。9/3の回に参加できなかった方は奮ってご参加ください。
クラウドサービス市場は5兆円規模に成長
働き方改革、テレワーク普及の影響によりクラウドサービスの市場成長が止まりません。MM総研のレポートによると、クラウドサービス市場規模は2024年までに約5.3兆円へと拡大することが見込まれており、大きなビジネスチャンスがあります。 特に、AWS、Azure などのパブリッククラウドは、コストの最適化、ビジネスの俊敏性といったメリットから、業種を問わず、多くの企業に利用されています。
クラウドソリューションビジネスの課題
一方、AWS/Azureのクラウド構築・運用を始めたい、もしくはすでに取り組んでいる事業者様で、このような課題があるのではないでしょうか?
・AWS/Azureを構築・運用する知見・ノウハウがない ・クラウド環境の構築・運用の相談が来ても、自社のエンジニアのリソースが不足している ・サーバーの24時間365日の監視・運用に対応できない ・クラウドに接続する際、セキュアに接続したいが提供できるサービス・ノウハウがない
これらの課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか?
NTT東日本のパートナープログラムに参画してビジネスを加速
NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド(OEM)・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。 パートナー企業様は、開発投資、エンジニアのリソースを確保をすることなく、下記のようなクラウドソリューションの提供を始めることができます。
NTT東日本がOEM提供するクラウドソリューション
クラウド導入運用サービス
AWS/Azureの構築・ 24時間365日の運用保守をNTT東日本が代行するサービス。
おまかせクラウドVDI
初期設定や運用サポートはNTT東日本が代行する、AWS「AmazonWorkSpaces」のVDIサービス。
クラウドゲートウェイ
パブリッククラウドへインターネットを介さず、閉域接続ができるサービス。
コワークストレージ
回線認証など、セキュリティが高く、使いやすさが特徴な国内データ保管のオンラインストレージサービス。
本セミナーでは
AWS/Azureのクラウド事業に課題を持つ企業様に向けて、パートナープログラムを通じた課題解決についてご紹介します。 パートナープログラムのメリット、各種クラウドサービスの概要、実際のパートナー企業様の声をお伝えします。
こんな企業様におすすめ
・AWSやAzureの構築・運用に対するノウハウ、スキルはないが、顧客のクラウドニーズに応え、事業化したい ・テレワーク・セキュリティのラインナップを増やしたい ・自社のリソースを極力使わずに、ビジネス機会を拡大させたい
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40 AWS/Azureの導入ノウハウやエンジニア不足の課題を解決する方法とは?〜NTT東日本のクラウドソリューションOEMパートナー募集〜
・ビジネスチャンスのあるクラウド市場と、市場成長する背景 ・クラウドソリューションがいま必要な理由とは?クラウドサービスの基礎知識とのメリットをご紹介 ・クラウド事業の課題を解決するNTT東日本のパートナープログラムのご説明 ・NTT東日本がOEM提供するAWS,Azure、クラウドソリューションのご紹介
16:40~16:50 パートナープログラムを活用する事業者様 インタビュー
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
【サービス提供事業者向け】機能性AI-OCR技術で非定型でも手書でも高精度でデータ化する
3.3 株式会社カオピーズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
紙書類の処理にかかる膨大なコスト削減のため、OCR技術のニーズが高まっている
日々大量に発生する取引先や顧客からの注文は、未だ注文書や請求書、納品書などの紙書類を通して行われており、チェックや入力業務にはかなりの手間がかかっています。 そのような状況を解決するため、紙書類の処理を自動化できるOCR技術へのニーズが高まっています。
従来のOCRは読取り精度が低く、対応できるフォーマットも限られている
しかしながら、従来のOCRでの読み取りには2つの課題があります。 1つは読み取り精度が低いため、手作業で入力し直す必要があるケースが多いこと。もう1つは、決まったテンプレートしか読み取れないものが多いため、読み取りできる書類の種類が限られることです。
活字と手書きの両方を読み取れるシステムも少ない
また、紙書類に書かれた文字には手書きと活字がありますが、両方を読み取れるシステムが少ないという課題もあります。 その結果、一部の工程で手入力が必要となるため、読み取りを完全に自動化することができていないという状況です。
機能性AI-OCRなら、様々なフォーマットの書類を高い精度で読み取り可能
そこで本セミナーでは、ディープラーニングを活用した技術により様々なフォーマットの書類を高い精度で読み取ることができ、なおかつ手書きと活字の両方に対応している機能性AI-OCRについて紹介します。 機能性AI-OCRを用いたカオピーズ社のソリューション「Yomokka(よもっか)」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 機能性AI-OCR技術で非定型でも手書でも高精度でデータ化する
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社カオピーズ
ゼロトラスト実現に必要な「ポスチャマネジメント」入門解説 テレワーク下でエンドポイントのイ...
3.8 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワーク・クラウド化で高まるゼロトラストセキュリティの重要性
テレワークとクラウドサービスの普及によって、従来の「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という「境界防御モデル」が成り立たなくなり、ユーザーやデバイス、ネットワーク、アプリケーションの情報をもとに情報資産にアクセスしてくるものすべてを信頼せず(ゼロトラスト)、対策を講じるゼロトラストセキュリティの重要性が増しています。
エンドポイント管理の課題は「インシデント対策と運用負荷」
テレワーク・クラウド化が進むにつれ、エンドポイントセキュリティの課題も浮き彫りになってきています。東京商工リサーチが実施した「上場企業の個人情報漏洩・紛失事故」調査によれば、上場企業での事故件数は103件となり、統計を取り始めてから2番目の多さ。漏洩した個人情報件数は約2,500件と予測されています。主要原因はウィルス感染や不正アクセスとされており、リモート環境における利用デバイスの多様化により管理すべきデバイスが増加し、情報システム担当者の運用負荷が増加。人材も不足している状況です。情報システム担当者の人材不足により、インシデントを起こさないためのセキュリティ対策を徹底する運用ができていなかったり、インシデントが起きてからスムーズに対応ができないリスクも大きいのではないでしょうか。
いま注目すべきポスチャマネジメントとは?
そこで注目されているのがポスチャマネジメントです。ポスチャマネジメントは、企業で使用するあらゆるデバイスの状況を常に把握し、セキュリティの課題に対してリアルタイムに対処することで、セキュリティ侵害を未然に防止でき、エンドポイントの自律的な管理を実現します。
今回のセミナーでは、ゼロトラスト実現に向けて情報システム担当者が押さえておくべきポスチャマネジメントの基本を解説いたします。併せて、自律的コントロールと自動対策が可能な「秘文 統合エンドポイント管理サービス」の機能と特長を紹介します。
こんな方におすすめ
・テレワークなどで社外利用しているデバイスを管理できていない方 ・重大なセキュリティインシデントに迅速に対応できるか不安な方 ・セキュリティ人材不足や、運用コストの増大が課題となっている方 ・エンドポイントセキュリティ対策をSaaSで行いたい方、対策を強化・見直したい方
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 ゼロトラスト実現のためのポスチャマネジメントの重要性(日立ソリューションズ)
10:25~10:45 「秘文 統合エンドポイント管理サービス」のご紹介(アシスト)
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アシスト 個人情報保護方針
共催
株式会社日立ソリューションズ