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バックオフィスの課題を解決するウェビナー

バックオフィス業務に関する最新の課題解決策や成功事例、デジタル化・DX推進の取り組みを紹介するウェビナーを掲載しています。人事評価制度の改定、インボイス制度対応、座席・会議室の運用課題、業務のアウトソーシングによる人手不足解消など、各部門の実務に直結するテーマが揃っています。バックオフィス部門の効率化や戦略的な役割強化に向けたヒントを得ることができます。

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【与信DX】公開情報が少ない企業も、AIエージェントが見抜く時代へ 〜540万社の与信DB×...

4.1 Baseconnect株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

中小・零細企業の与信判断が難しくなる

企業間取引では、新規取引先の信用力や反社・コンプライアンス上の懸念を確認したうえで、取引可否を判断することが求められます。ところが、中小・零細企業は公開されている財務情報やニュース、信用情報が限られることも多く、判断材料が十分に揃わないケースがあります。取引先の裾野が広がるほど確認対象も増えるため、限られた情報の中でいかに公平で再現性のある与信判断を行うかが、企業にとって大きな課題になっています。

情報不足が審査の属人化と不公平を招く

既存の信用調査会社から与信情報を取得していても、カバーできる企業範囲や判断材料に限界があり、中小・零細企業の与信判断では十分な根拠を得にくいケースがあります。その結果、担当者がWeb検索や登記情報、ニュース、過去の取引履歴などを個別に確認し、経験則で判断を補う運用になりがちです。こうした属人的な調査では、審査結果にばらつきが生じ、判断の公平性やコンプライアンス上の説明責任を保ちにくくなります。

AIエージェントで与信を高度化し、コンプライアンスチェックまで一気通貫

本セミナーでは、AIエージェントと540万社規模の与信DBを活用し、これまで判断材料を集めにくかった企業の与信審査がどう変わるのかを解説します。AI与信リスク管理サービス「Riskdog」では、AIが企業ごとのリスク情報やネガティブ情報を自動で収集・整理し、与信判断の材料を提示。さらに与信管理に加え、コンプライアンスチェックや法人確認までを一つの画面で完結できるため、担当者ごとにばらつきやすい調査プロセスを標準化することが可能になります。従来の信用調査だけでは見えにくかった企業情報やリスク情報を補完し、取引先をより広く、継続的に確認することで、審査業務の効率化とコンプライアンス強化の両立につなげます。 AIエージェントと進める与信DXが、これからの与信業務をどのように変えるのか、その具体的なイメージをお持ち帰りいただけます。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【与信DX】公開情報が少ない企業も、AIエージェントが見抜く時代へ 〜540万社の与信DB×AIで、与信からコンプライアンスチェックまで一気通貫の与信DXへ〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

Baseconnect株式会社 (プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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