セキュリティ

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Security

セキュリティの課題を解決するウェビナー

サイバー攻撃・不正アクセス、ランサムウェア・標的型攻撃、マルウェア対策、情報漏洩防止などの各種施策から、WebアプリケーションファイアーウォールやSWGのスキル・ツールなどセキュリティ関連のウェビナー情報です。

ファイアーウォール・WAF・SWG
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

事業停止に直結するDDoS攻撃、悪性ボットなどの進化する脅威にどう対応すれば良いのか? ~高...

4.2 DAIKO XTECH株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

事業継続を脅かす公開サーバを狙う攻撃の増加

Webサイトやアプリケーションを公開しているサーバは、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングといったアプリケーション層の攻撃にあうリスクにさらされています。攻撃手法は多様化しており、対策が難しくなっているのが現実です。アプリケーション層は、ユーザーに安全かつ安定したサービスを提供する役割を担っているため、攻撃を受けてしまうと情報漏洩やサービス停止といった被害に直結し、事業継続に深刻な影響を及ぼします。 このような攻撃に対し、 WAF(Web Application Firewall)の導入は有効な対策として広く認識されています。しかし、攻撃の巧妙化に伴い、従来のシグネチャベースのWAFでは検知が追いつかないケースも報告されるなど、導入すれば安心とは言い切れない状況が生まれています。公開サーバを運用するすべての企業にとって、Webアプリケーション層の防御をどう強化するかは避けて通れない課題です。

WAFの導入を躊躇してしまう現状

現在、DDoS攻撃や悪性ボットを利用した攻撃など公開サーバを狙う攻撃は劇的に幅が広がっています。そのため、従来型のWAFだけではこれらの多角的な脅威をカバーしきれなくなっています。だからこそ、WAFを超えた「WAAP」サービスが選ばれているのです。 また、WAFは導入後の運用が非常に重要です。例えば、専門的な知識を活かしたポリシーチューニングや誤検知・過検知への適切な対応が肝になります。ただ、このような運用を自社内だけで完結させるのは難しく、外部に委託するにも大きな費用が掛かってしまいます。これらの理由からWAFの導入判断が先送りされるケースも少なくありません。

特許技術×フルマネージドサービスで全世界70万以上の実績を誇る

本セミナーでは、クラウド型WAAPサービス「Cloudbric WAF+」を活用し、公開Webサーバのセキュリティを強化する方法についてご紹介します。 Cloudbric WAF+は、特許取得済みの論理演算検知エンジンとAIエンジンを搭載し、シグネチャに依存しないロジックベースの検知方式により多種多様な攻撃パターンに対応できます。世界171カ国70万以上のサイトから収集した脅威インテリジェンスを活用し、WAF機能に加え、DDoS攻撃遮断・脅威IP遮断・悪性ボット遮断機能などを標準で備えたWAAPサービスです。さらに、セキュリティ専門家によるマネージドサービスが付帯しており、導入時のポリシー策定から運用中のチューニングまで支援を受けられるため、社内に専門人材がいない環境でも導入・運用の負荷を低減できます。 個人情報や決済情報を扱うサイト責任者様、DDoS攻撃などによるサイトダウンによる機会損失リスクに備えたい方、運用負荷を抑えながらWebサイトの防御を強化したい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:20 事業継続を脅かす公開サーバへの攻撃と今こそ必要な対策(DAIKO XTECH株式会社)

14:20~14:45 マネージドサービス付きの包括的なWebセキュリティ対策「Cloudbric WAF+」のご紹介(ペンタセキュリティ株式会社)

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー

ペンタセキュリティ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI攻撃時代、DDoS攻撃はWAFを入れただけでは防げない ~現場の負担と通信費を同時削減す...

3.9 アクセリア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

猛威を振るうDDoS・Bot攻撃が引き起こすWebセキュリティリスク

近年、生成AIの悪用により巧妙なBot攻撃や大規模なDDoS攻撃が激化し、企業のWebサイトやWeb基盤への脅威は深刻さを増す一方です。 大手企業や有名サービスでも被害事例が相次ぎ、サイトの応答遅延、サービス停止、情報窃取、サプライチェーン攻撃の起点となるなど、被害形態は多様化しています。 さらに、不正トラフィックによる「クラウドの負荷高騰(従量課金である通信費の跳ね上がり)」も、企業の新たな死活問題として浮上してきました。 Web上で顧客にサービスを提供する企業にとって、Webサイトの停止は売上機会の損失にとどまらず、ブランド毀損や取引先からの信頼低下にも直結しかねません。 Webセキュリティと対応コストは、もはや単なるITの問題ではなく、事業継続を左右する経営課題です。

専門人材不足により、後手に回るWebセキュリティ対策

DDoS・Bot攻撃への対策にはWAFが有効です。ただし、AIによって攻撃が高度化・自動化される中、WAFは導入しただけで守れるものではなく、攻撃パターンに合わせた設定変更、誤検知の検証、障害発生時の調査・対応など、継続的な運用が前提となります。 しかし、Webセキュリティの運用に専門的な知見を持つ人材を社内に確保できている中堅中小企業は多くありません。IT担当者はいても、WAFの設定運用やインシデント対応まで担える専門人材が不在のため「導入したが使いこなせない」「攻撃が来てから慌てて対応する」といった、対策が後手に回る状況に陥りやすくなります。

Webセキュリティの専門チームが設定変更からテクニカルサポートまで代行し、強固なセキュリティ体制を実現

本セミナーでは、DDoS・Bot攻撃によって、企業がどのような被害を受けるのか、事例を交えて整理します。また、WAF導入済みでも被害に遭うケースがあり、「Webセキュリティを自社で運用しきれない」というWAF運用の難しさやリスクを解説します。 さらに、Cloudflareをベースに、WAF・DDoS対策・Bot対策・CDNなどの機能を1パッケージで提供し、さらに日本人の専門エンジニアチームが、ポリシーの設定変更、検証、障害発生時の調査、テクニカルサポートまでをチケット一元管理で代行するマネージドWebセキュリティサービス「Solution GateCore」をご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 AI攻撃時代、DDoS攻撃はWAFを入れただけでは防げない ~現場の負担と通信費を同時削減する、Cloudflareフルマネージドの最適解~

14:45~15:00 質疑応答

主催

アクセリア株式会社(プライバシーポリシー

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWS WAF、導入したまま放置していませんか? ~自分で運用しなくても守れる。楽にセキュリ...

3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2026年2月27日(金)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

セキュリティ対策の要AWS WAFで「できること」と「継続運用で求められる専門知識」

Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、AWS WAFは利用者側で判断が必要なポイントが多数あり、導入して終わりではありません。「誤検知の調整」「アプリ改修時の影響確認」「攻撃トレンドに応じた見直し」など、運用が前提のサービスです。社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には、設定や運用が属人化しやすく、誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。

理想的なWAF運用と現実のギャップ。人員不足で放置され、形骸化する末路

WAFを効果的に運用するには、攻撃ログの定期的な確認、誤検知を減らすためのルール調整、正常通信と攻撃の判別といった継続的な作業が必要です。しかし現実には、設定の複雑さや運用負荷の高さから、導入後に放置されたり、形式的な運用に留まったりするケースが後を絶ちません。 その結果、本来防げるはずの攻撃を見逃したり、過検知により業務に支障をきたしたりと、WAFが本来の役割を果たせない状態に陥ってしまいます。人員不足の中で理想的な運用を維持することの難しさが、セキュリティ対策の形骸化を招いています。

WAFエイドによるログ確認・ルール調整・判断まで全て代行するフルマネージドサービス

本セミナーでは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「WAFエイド」をご紹介します。AWS WAFの運用を24時間365日自動で行い、独自の検知ルール追加や攻撃元IPの自動遮断、専門アナリストへの相談などを提供するフルマネージドサービスで、お客様側で複雑な設定や運用を行う必要がなく、本来の業務に集中しながら高度なセキュリティ対策を実現できます。 クラウド時代の開発スピードを損なうことなく、実効性のあるWAF運用を実現する方法を具体的に解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 AWS WAF、導入したまま放置していませんか?~自分で運用しなくても守れる。楽にセキュリティ対策できるWAFエイド

12:45~13:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Web攻撃はどう変化しているのか? ~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に侵害される...

3.8 バルテス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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2025年のデータからみるWeb攻撃の変化

WebサイトやWebアプリを狙う攻撃は、従来から多いSQLインジェクションやファイルインクルードに加え、パストラバーサルや認証まわりを突く攻撃、自動化ツールを使った探索的なアクセスなど、手口の多様化が進んでいます。とくに中堅・中小企業では、対策の必要性を感じながらも専任人材や十分な予算を確保しにくく、どこまで備えるべきか判断が難しいという声も少なくありません。

導入後に見落としやすいWAF運用の課題

WAFはWeb防御の有効な対策の一つですが、導入しただけであらゆる攻撃に自動的に対応できるわけではなく、得意な領域と苦手な領域を理解したうえで活用することが欠かせません。しかし、実際には、初期設定のまま運用している、アラートやログを十分に確認できていない、誤検知を恐れて調整を後回しにしているといった状態が起こりやすく、守れている範囲を正しく把握できていないケースも見受けられます。未導入企業にとっても、導入前にこうした運用上の論点を知っておくことは、自社に合った対策を選ぶうえで重要な視点になります。

攻撃変化に対応する、WAF運用とチューニングの実践ポイント

本セミナーでは、バルテスが蓄積してきた実データをもとに2025年の攻撃傾向を整理しながら、WAFで防ぎやすい攻撃と追加対策が必要な領域を分かりやすく解説します。あわせて、導入後に見落としやすい運用上のポイント、攻撃傾向に合わせたチューニングの考え方、優先的に守るべき箇所を見極める進め方を、中小企業でも取り組みやすい形でご紹介します。

こんな方におすすめ

  • WAFを導入済みで、設定やチューニングが適切にできているか不安な方

  • WAFを導入しているものの、攻撃の変化に合わせた運用見直しのポイントを知りたい方

  • WAF未導入で、自社に必要なWeb防御の考え方や導入判断の基準を整理したい方

  • 2025年の攻撃傾向を踏まえて、中小企業でも取り組みやすい対策を検討したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 Web攻撃はどう変化しているのか?~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に侵害される理由とWeb防御の見直しポイント~

13:35~13:45 質疑応答

主催

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マジセミ

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12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45

12:45~13:00 質疑応答

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IPA「10大脅威2026」でWAF需要が急増、リセラーの壁は「運用」 ~設定・誤検知対応ま...

3.9 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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IPA「10大脅威2026」で“運用できるWeb対策”が問われる

IPAが公開した「情報セキュリティ10大脅威 2026(組織)」では、ランサム攻撃やサプライチェーン攻撃と並び、「システムの脆弱性を悪用した攻撃」や「DDoS攻撃」など、事業継続に直結するリスクが上位に挙げられています。 Webサイト/Webアプリは外部公開される以上、業種や規模を問わず攻撃対象になり得るため、顧客からの「WAFで守りたい」「Webの入口対策を強化したい」という相談は今後も増える前提で向き合う必要があります。だからこそ、提案側には“入れること”ではなく、“守り続けること”まで含めた説明と提供が求められています。

WAFは提案できても、運用負荷が案件化の壁になる

一方で現場のボトルネックは、WAFそのものよりも導入後の運用です。初期設定、ルール設計、チューニング、例外対応、誤検知対応、ログ確認といった継続タスクを見込めないと、SIer/リセラーは「提案はできるが運用まで抱えられない」「事故が怖い」「顧客側で回せず“入れただけ”になる」といった理由で提案が止まりやすくなります。結果として、必要性は理解されているのに“運用が重いから見送る”が積み上がり、WAF需要に応えきれない状態が生まれます。

本セミナーでは、運用まで任せる“提案の型”を具体化する

本セミナーでは、IPA「10大脅威2026」を踏まえたWeb脅威の捉え方を整理したうえで、WAF提案が止まりやすいポイント(設定・チューニング・誤検知対応)をどう設計すれば“運用まで含めて提案できる状態”になるのかを解説します。あわせて、これらの運用を専門チームに委ねられるマネージドWAF(Barracuda Managed WAF)を例に、提案時に説明すべき範囲、導入後に発生しがちな躓き、運用負荷を抑えながら防御レベルを維持する進め方を具体的に紹介します。WAF需要が増える中で、売り切りではなく“運用まで成立する提案”に切り替えたいSIer/リセラーの方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 IPA「10大脅威2026」でWAF需要が急増、リセラーの壁は「運用」~設定・誤検知対応まで任せるマネージドWAF~

14:45~15:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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【再放送】多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【...

4.0 KIS Security株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは2025年05月15日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

複雑化する企業・組織のネットワーク環境を狙う、多様なサイバー脅威

近年、リモートワークの普及により、企業環境や働き方は急速に変化しています。それに伴い、企業ネットワークもオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッド構成へと複雑化・多様化しています。 このような状況では、サプライチェーンを含む広範な対象がサイバー攻撃のリスクにさらされます。また、柔軟なネットワーク運用が求められる中で、セキュリティ設計や設定の変更頻度が増加し、短時間での対応が求められる場面も増えています。その結果、設定ミス(ミスコンフィグ)が発生しやすくなり、攻撃者の侵入経路となる危険性が高まります。 特に大規模な企業・組織では、複数ベンダー製品が混在するネットワーク環境が一般的であり、複数ベンダーのファイアウォール(FW)間でフィルタリングルールの設定やルールの監査精度に差があると、セキュリティホールが生まれ、複雑な環境に乗じたサイバー脅威のリスクが一層深刻化してしまいます。

マルチベンダー構成が招く大規模ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題

複数ベンダーのFWを拠点ごとに運用する大規模ネットワークでは、監視・運用に多くの課題が存在します。手動で行われるポリシーレビューは正確性の証明が難しく、変更作業の確実な反映や履歴の追跡も困難です。さらに、シャドウルールや未使用ルール、冗長な設定の検出が難しい上、ポリシー間の相関分析も非効率です。 また昨今、厳格化が求められているコンプライアンスの観点では「NIST」や「PCI-DSS」などの各種標準だけではなく、企業独自コンプライアンスルールに対するアセスメントが非常に重要であり、監査報告の作成にも多大な手間がかかります。 加えて、特定製品に詳しい人材の高齢化や属人化、人材不足も多くの現場で課題となっており、安定した運用体制の構築が求められています。

IT環境全体の完全な可視化・管理を実現、セキュリティポリシー関連リスクを最小化する方法を解説

ますます複雑化するネットワーク環境において、運用・管理負荷やセキュリティポリシー関連リスクを最小化するにはどうすればのよいのでしょうか。 本セミナーは、複雑で大規模なネットワーク環境の運用に課題を抱えられている企業・組織の情報システム部門やインフラ/ネットワーク運用、セキュリティ運用の担当者を対象に開催します。ネットワーク監視・運用にまつわる様々な課題を整理するとともに、その解決策として、米国FIREMON社が提供するマルチベンダーFW対応運用管理ソリューション「FireMon」をご提案します。また、世界各国1700社以上の企業・官公庁に導入されているFireMonが備える機能の特長と併せて、より効果的に活用する方法を国内販売代理店であるKIS Securityが解説します。 「ハイブリッド環境における複数のベンダーのFWやスイッチ、ルータなどのACLを一元管理したい」「ネットワーク環境での自社コンプライアンスアセスメントを実現したい」「セキュリティポリシー関連のリスクを最小限に抑えたい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 多様なネットワーク環境に必要不可欠な「統一的な可視化・管理」を実現するには? ~【大規模組織向け】マルチベンダーFW管理負荷を最小化し、セキュリティを強化する方法を解説~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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AWS WAF、導入したまま放置していませんか? ~自分で運用しなくても守れる。楽にセキュリ...

4.3 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

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セキュリティ対策の要AWS WAFで「できること」と「継続運用で求められる専門知識」

Webアプリケーション環境におけるセキュリティ対策の要として、広く利用されているのが「WAF(Web Application Firewall)」です。特にAWSが提供する「AWS WAF」は、AWS上で動くWebサイトやアプリケーションを、悪意あるアクセスや不正なリクエストから保護するサービスです。 しかし、AWS WAFは利用者側で判断が必要なポイントが多数あり、導入して終わりではありません。「誤検知の調整」「アプリ改修時の影響確認」「攻撃トレンドに応じた見直し」など、運用が前提のサービスです。社内に十分なセキュリティ人材がいない場合には、設定や運用が属人化しやすく、誤検知対応やチューニングの継続が困難になることもあります。

理想的なWAF運用と現実のギャップ。人員不足で放置され、形骸化する末路

WAFを効果的に運用するには、攻撃ログの定期的な確認、誤検知を減らすためのルール調整、正常通信と攻撃の判別といった継続的な作業が必要です。しかし現実には、設定の複雑さや運用負荷の高さから、導入後に放置されたり、形式的な運用に留まったりするケースが後を絶ちません。 その結果、本来防げるはずの攻撃を見逃したり、過検知により業務に支障をきたしたりと、WAFが本来の役割を果たせない状態に陥ってしまいます。人員不足の中で理想的な運用を維持することの難しさが、セキュリティ対策の形骸化を招いています。

WAFエイドによるログ確認・ルール調整・判断まで全て代行するフルマネージドサービス

本セミナーでは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「WAFエイド」をご紹介します。AWS WAFの運用を24時間365日自動で行い、独自の検知ルール追加や攻撃元IPの自動遮断、専門アナリストへの相談などを提供するフルマネージドサービスで、お客様側で複雑な設定や運用を行う必要がなく、本来の業務に集中しながら高度なセキュリティ対策を実現できます。 クラウド時代の開発スピードを損なうことなく、実効性のあるWAF運用を実現する方法を具体的に解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 AWS WAF、導入したまま放置していませんか?~自分で運用しなくても守れる。楽にセキュリティ対策できるWAFエイド

13:45~14:00 質疑応答

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GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

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FortinetがSSL-VPN廃止を表明、FortiGateユーザーはどう備えるべき? ~...

4.0 フォーティネットジャパン合同会社

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本セミナーは、Fortinet製品をご利用中の企業・組織の方を対象として開催します。該当しない企業・組織に所属される方のお申し込みは、参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

Fortinetの「SSL-VPN」廃止が示す、“リモートアクセス再設計”期の到来

リモートワークの定着によりVPN利用は日常的になりましたが、従来型VPNではセキュリティと運用負荷の両面で限界が顕在化しています。特にコロナ禍に急ぎ整備したリモートアクセス環境は、現在リプレースのタイミングを迎えており、VPN装置や認証の脆弱性を狙う攻撃の増加、ランサムウェア被害、SSL-VPNを悪用した侵入事例など、リスクは深刻化しています。 こうした状況を踏まえ、Fortinet社はFortiGateの「SSL-VPNトンネルモード(クライアントVPN)」機能を廃止することを発表しました。もはや「リモートアクセスの再設計」は避けられないITインフラ課題であり、クラウド分散・SaaS化が進む現在、境界防御中心の設計から脱却していくことが求められています。FortiGate利用企業にとって、今こそ次のアクセス基盤を検討すべき重要な転換点と言えます。

VPN依存の限界:「セキュリティ」「運用効率化」「ユーザー体験」などが頭打ちに

VPN前提のリモートアクセス環境には、すでに明確な限界が生じています。内部からの不正アクセスや感染拡大を抑止しにくく、ゼロトラスト化に必要な“ユーザーごとの厳密なアクセス制御”を実現できません。さらに、VPN廃止後の具体的な代替策が見えず、ゼロトラストやSASEを検討したいものの、どこから着手すべきか判断できないという不安も多くの企業が抱えています。 加えて、SaaS利用時の遅延やネットワークのボトルネックによるユーザー体験の悪化、多様化する端末や散在するユーザーをどのように統一管理し、安全にデータを保護するかという課題も深刻です。 ランサムウェア被害が増える中、事業継続リスクを低減したいというニーズは高まっており、VPN依存のままではセキュリティ、運用効率、ユーザー体験のすべてが頭打ちになっていると言えます。

VPNからゼロトラスト/SASEへ──Fortinetが描く“次世代アクセス制御”と具体的な移行アプローチを紹介

FortiGateのSSL-VPN廃止を受け、今後はより堅牢なアーキテクチャを持つIPsec方式への移行が重要な選択肢となります。本セミナーは、Fortinet製品をご利用中の企業を対象として開催します。まず「なぜSSL-VPNを廃止するのか」という技術的背景を明確にした上で、安全にIPsecへ移行するための具体的なステップを解説します。また、VPN依存から段階的に移行し、セキュリティ強化と運用効率化を両立させるための実践的アプローチを、FortiGate利用企業に向けて分かりやすく提示します。 次世代のリモートアクセスの先に位置づけられるゼロトラストやSASEなど“脱VPN”を実現する次世代アクセス制御について、Fortinetが描く方向性を知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 FortinetがSSL-VPN廃止を表明、FortiGateユーザーはどう備えるべき?~VPN依存のリモートアクセスから脱却し、ゼロトラストへ段階的に移行する“現実的なステップ”を解説~

【登壇者】 登壇者写真 フォーティネットジャパン合同会社 マーケティング本部 マーケティングマネージャー 日置 敬介 (Keisuke Hioki)

14:45~15:00 質疑応答

主催

フォーティネットジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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