07月28日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
【販売代理店様向け】Javaライセンスの課題【価格とサポート】

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
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2019年1月以降Oracle Java商用環境での無償アップデートが終了

Oracle Javaの商用環境における無償アップデートが2019年1月に終了することに伴い、Javaアプリを運用している企業や組織は今後の運用・開発方針を改めて策定することが求められています。

莫大な維持コストを強いられ、お客様からも不満が噴出

商用利用での無償アップデートが終了したことで、Javaアプリを運用し続けるために莫大な維持「コスト」を強いられてしまいます。
例えばJavaライセンスに支払う「金銭的コスト」や移行・運用変更時に発生する「人的コスト」などお客様から不満が出ていることに悩んでいる担当営業も多いのではないでしょうか。

完全互換のOpenJDKへの切り替えによりコスト削減を実現

そこで本セミナーでは、お客様の懸念点である「金銭的コスト」と「人的コスト」両方を最小限にできる解決策として、Azul Platform Coreを紹介します。
「金銭的コスト」を下げる際に一緒に検討する必要のある、「運用面」や「セキュリティ面」のサポート体制についても解説。

Azul Platform Coreを推進するメリットとは?

「金銭的コスト」の削減:無償利用の問題として、セキュリティが弱くなると言うものがあります。これの対処方法が有償サポートを受けること。
Azul Platform Coreはセキュアな状態を担保するためのサポートを一括で受けることが可能です。

「人的コスト」の削減:何かを新たに導入するときは、何かをなくさなければならない。Azulでは現状使われているOpenJDKを
切り替えすることなく、今まで対応ができていなかったセキュリティサポートを受けることが可能になります。

これらの特徴により「お金も工数もかけられない。。。」と言うよくある悩みを、Azulによって解決することが可能になります。

国内販売代理店を募集

Azul Systems社が提供するJava開発プラットフォーム「Azul Platform Core」の販売代理店様目線で新たな商材
そして、販売代理店様向けの独自プログラムなどもご紹介。
ぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【販売代理店様向け】Javaライセンスの課題【価格とサポート】

10:45~11:00 質疑応答

主催

Azul Systems合同会社