01月25日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
AWSコスト最適化ポイント ~利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証など~

現在このセミナーの募集は締め切っています。
動画や資料については、 2月24日 公開予定です。
しばらくお待ち下さい。
※セミナーによっては、部分的な公開、または公開できないケースもあります。ご了承ください。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多数のご要望により、追加開催させていただきます。

講演は、事前に撮影した録画を配信します。

質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。
講演企業から、後日個別に回答させていただきます。
奮ってご参加ください。

クラウドサービス普及に伴いAWSの利用も増加

導入の手軽さや業務効率化の観点から、クラウドサービスが広く普及するようになりました。
その中でも、サービスの種類が豊富で拡張性も高いAWSは、クラウドサービスの代名詞的存在として多くの企業で利用されています。

従量課金制のためコストが肥大化しやすい

しかしながら、AWSは従量課金制のため、利用コストが肥大化する可能性があります。
また、様々なサービスを導入したがゆえに利用状況を把握できず、コストを削減したくてもどこから手を付けていいかわからない、という状況に陥ることもあります。

新しいサービスが次々に現れるが、使ったほうがよいのか?

さらに、AWSでは新しいサービスが次々と出現しますが、最新情報をウォッチし続けることは困難です。
そのため、一度構築した現在の環境が今も最適なのかどうか、わかりません。
設定の変更や新しいサービスを利用することでコストを削減できる可能性もありますが、検証も困難です。
多くの企業は、このように悩みながら運用し続けていると思います。

利用状況把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証を行って、継続的最適化を実現

そこで今回のセミナーでは、AWS認定資格の保有者が日本国内トップクラス、2020年のAWSコンサルティングパートナー・オブ・ザ・イヤーに選出されたクラスメソッド株式会社より、AWSのコスト最適化のポイントを解説します。
AWSの利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証まで、包括的にサポートするサービスについても紹介します。
ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~16:00 AWSコスト最適化ポイント~利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証など~

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー