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ニューノーマル時代を戦い抜くIT基盤とDXとは? ~お客様の情シス部門アンケート調査、米国動向、CTC社内事例から考える~ | ビジネス

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イベント内容


本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。
なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test

2025年、企業のIT基盤はどう変わるのか?

世界規模で長期化する新型コロナウィルスの影響により、従業員の働き方と働く環境が多様化してきています。今後5年間、企業のIT基盤(クラウド)への投資は何を最優先とすべきか?情シス部門、ビジネス部門、経営それぞれのITインフラ戦略が求められています。

これまでのDXと見えてきた課題

CTCでは過去15年に渡り、経営改革を目的に社内DXを推進してきました。システムのオープン化と統合、多様なワークプレイス整備等を実現できた一方で、見えてきた課題とは何か?2025年に向けたデジタルワークプレイスの構築とBPR(ビジネスプロセスリエンジニアリング)構想も合わせて、わかりやすく解説をします。

急速に変貌を遂げる米国の働き方

一方、米国でもテック企業を中心に働き方が急速に変化し、日本を先行しています。WFH(在宅勤務)とオフィスのリオープンの選択から、リモートワークをベースにしたコミュニケーション・組織文化づくりまで、ニューノーマルの最新動向に迫ります。

ニューノーマル時代を戦い抜く、IT基盤とDXを考える

本セミナーでは、「ニューノーマル時代のIT基盤とDX」をテーマに、CTCで実施した情シス向けIT基盤(クラウド)調査の結果、米国の最新DX事情、CTCの社内DX事例をご紹介。クラウドとDXのトレンドを押さえ、情シス責任者、経営部門がこれから取るべきアクションを解説します。

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:10 ご挨拶

10:10~10:40 2021年最新 ITサービス基盤の現状、将来動向調査

・ITサービス基盤実態調査レポート
・情シス担当が押さえておくべきITインフラ将来予測

10:40~11:10  Digital Transformation Next 〜いま、米国で何が起きているか〜

・コロナ禍の1年を経た米国IT企業のワークスタイル・コミュニケーション変容
・次に来るDXとは?

11:10~11:50  CTC社内DXへの取り組み

・社内DXのよくある課題や推進ポイント
・企業文化を活かしたDX構想と今後の計画

11:50~12:00 質疑応答

主催

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)

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