07月15日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
設計情報からAngularのコードを自動生成する

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ローコード開発ツールで迅速かつ柔軟な開発が可能に

近年、IT技術が複雑化し、システム開発に求められる品質とスピードが上がっています。しかし従来のように熟練技術者や専門家に依存した開発手法は再現性が高くありません。脱属人化・省力の観点で、最小限のコードを書くだけで済むローコード開発は需要がますます高まっています。

Angular開発の生産性をアップしたい

Angularは、Googleが2016年に発表したJavaScriptフレームワークです。Webアプリケーション開発に人気のフレームワークですが、Angularで開発を検討するに際に、下記のようなお悩みがあるのではないでしょうか?
・Angularは機能が多いけど、どの機能を使えばいいの?
・Angularは学習コストが高いと言われているけど大丈夫かな?
・たくさんファイルがあるけど関連を正しく維持できるかな?

設計が複雑になるとプログラムへの反映が手間

設計要件が複雑になると、設計情報とプログラムソースが一致しないことが度々起こります。
「画面レイアウト」「項目」「イベント」「処理記述」等の各情報には関連性がありますが、WordやExcelで作成する設計書では関連付けすることができないため、各々にデータを入力する必要があるので二重管理が発生します。
また、プログラミングでは設計書に定義した画面レイアウトや項目などを改めて入力する必要があり、こちらでは二度手間が発生します。
これらのリスクや手間を削減するよい方法はないのでしょうか?

設計情報からコードを自動生成するには?

本セミナーでは、システム設計ツール「VSSD」で設計した情報からコードを自動生成するローコード開発ツール「VSAG」の機能と活用メリットを解説いたします。また、Angularによる開発の効率化を図りたい方向けに、設計情報からAngularのアプリケーションを自動生成する「VSAG for Angular」の製品紹介、デモも行います。
VSAGは、業務システムで標準的に使用される機能で作成したサンプルシステムを提供しますので、まずはサンプルシステムにある機能を使用すれば、初めての方でも開発に着手できます。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00〜10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 設計情報からAngularのコードを自動生成する

・従来のシステム設計・開発の課題
・Angularを使った開発のポイントと課題
・ローコード開発ツール「VSAG for Angular」の製品紹介(機能、デモ)

10:40~11:00 質疑応答 

主催

株式会社 第一コンピュータリソース