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顧客ロイヤルティ × Co-creation = 知らせる 顧客の行動がわかると顧客の接し方がかわる | ビジネス

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顧客に「知らせる」ということが、知らせっぱなしのままになっていませんか?

ほんとうに知らせたい相手に、知らせたいモノ・コトは届いていますか?
また、知らせたモノ・コトを購入してくれていますか?
さらに購入してくれた人は、“ファン”になってくれましたか?

デジタルトランスフォーメーション(DX)の加速とオムニチャネル化が進み、膨大な顧客データを容易に入手できる時代になってきています。一方で、多くの企業では「データはあるが、顧客が何を考え、どんな行動をしているのかがわからない」という悩みがあるのが実態です。

そのような時代の企業の課題として
・顧客の動きがわからない。
・的確な情報発信手段がわからない。
・どういうメッセージをだせばいいのかわからない。
・一律の顧客対応で良いのかわからない。
・顧客との最適な接し方がわからない。
などが挙げられます。

顧客は店舗やECサイト、SNSやDMなど、さまざまなメディアに触れて購買に至ります。しかし多くの企業担当者は顧客行動を「点」でしか分析できておらず、消費行動に直結するリアルデータもほぼ活用されていないのが現実です。

Web(オンライン)とリアル(オフライン)のデータがサイロ化している

リアルでの行動分析データは実際に3割しか活用されていないにもかかわらず、消費行動の8割がオフラインで行われているとも言われています。リアルのデータにWebのデータを融合し、リアルの顧客行動をより可視化する。さらに顧客接点を再構築し、対応を最適化することが必要です。

顧客との接点をどう最適化するのか?

行動分析から見えた顧客との接し方を最適化する必要があります。その時に、どのチャネルで(電話、メール、チャット、DMなど)、どのように接するか(スピード重視、共感重視など)が非常に重要になってきています。
それでは今後、どのように顧客接点を設計し、実行していくべきなのでしょうか?

「行動分析」×「接点最適化」が生みだす新しい顧客体験価値

本セミナーは、顧客視点での発想や行動が求められる立場にありながら、顧客の理解や接し方に課題を抱えている方々に、 その行動の可視化と接点の最適化について、業務に役立つヒントをお伝えします。
さらにAI Beaconを活用した「顧客行動分析」ソリューションを展開するアドインテをゲストに迎え、顧客行動分析のスペシャリストと共に今後の顧客行動分析から顧客の接し方について、さまざまな事例を交えて説明します。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:45

オープニング
顧客の行動がわかる!これからの顧客行動分析(アドインテ)
顧客の接し方がかわる!今求められる顧客接点の最適化(CSL)
事例の紹介

13:45~14:00 質疑応答

主催

富士通コミュニケーションサービス株式会社(CSL)

協力

株式会社アドインテ

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