10月05日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
不正アクセスや情報搾取などの内部不正行為はどうすれば簡単に予防できる?~従業員のPCログデータが、自社のリアルな内部脅威リスクを可視化する~

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
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テレワーク普及でも決して対策を怠れない「内部不正行為」

コロナ禍で多くの組織がテレワークを推進する中、社外からの重要資産を扱う業務システムやサービスへのリモートアクセスが急増しています。
サイバー攻撃による外部からの脅威が増えたことは間違いないですが、決して忘れてはならないのが「内部不正行為」です。

さらに高まる「内部脅威リスク分析」の必要性

退職者や従業員などの内部関係者がアカウントを不正に利用したり、機密情報を盗み出すなど、内部不正行為に起因するセキュリティ事故は後を絶ちません。
最近では、DX推進やテレワークなど業務環境の変化も相まって、そうした内部脅威のリスクも増加傾向にあります。多くの組織では、これまで以上に内部脅威への対策が求められ、リスクの現状を正確に把握・分析する必要性がさらに高まっているのです。

従業員のPC操作ログが導き出す、内部脅威の可視化・効果的な予防対策

内部不正を未然に防ぐ最初の取り組みとして考えられるのは、PC操作などのログデータに基づいて不審な挙動を把握することです。
ただ、詳細なログデータを収集したとしても、情報漏えいなどにつながる挙動を迅速に検知し、適切に対処できなければ意味がありません。ログデータを基にした内部脅威の可視化や効果的な予防対策を講じる必要があります。

高い抑止効果と優れた費用対効果 監査機能の強化やコンプライアンス対策にも

本セミナーでは、IT全般統制やリスクマネジメント、コンプライアンス対策の策定・実行を担う経営企画/内部監査部門の担当者などを中心に、内部不正行為を未然に防ぐ最適な方法を解説いたします。
また、高い抑止効果と費用対効果を併せもつ解決策をご提案。内部脅威リスクの可視化から監査機能やコンプライアンス対策の強化につながる道のりをぜひご確認ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 不正アクセスや情報搾取などの内部不正行為はどうすれば簡単に予防できる?~従業員のPCログデータが、自社のリアルな内部脅威リスクを可視化する~

13:45~14:00 質疑応答

主催

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