11月25日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
NTT東日本と提携して、投資コストを抑えてストック型ビジネスに参入する方法〜パートナー成功事例も紹介〜

ただいま準備中です。12月25日 公開予定です。しばらくお待ち下さい。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

このセミナーは10/21同社主催セミナーの録画配信です。

アフターコロナでもビジネスチャンスが拡大するDX市場

新型コロナウイルスの感染拡大で、多くの企業が重大な経済的影響を受けました。
そのような経済的リスクに対処するため、既存の事業スタイルから脱却し、多角経営や新規事業に取り組む企業が増えています。
特にWeb会議ツールやテレワークソリューションなどを扱うICT市場は、コロナ禍で最も成長したマーケットです。
コロナ終息後も、働き方改革や人手不足、消費者の生活様式の変化により、今後もDXソリューションの規模は拡大傾向にあります。

継続的な売上をつくる「ストック型ビジネス」vs「売り切り型ビジネス」

DX事業といった今後ビジネスチャンスのある市場へ参入して事業変革を行う企業もいる一方、
収益構造の観点から「ビジネスモデルの転換」を目指す企業も増えています。
従来型のプロダクトの製造販売や、システム構築などの売り切り型ビジネス(ショットビジネス)は現在も主流でありますが、今回のような一時的に経済が縮小する局面においては大きな売上減となってしまいます。
一方、ストック型ビジネスは「安定的・継続的な売上が期待できる」ため、コロナ禍においても影響が少なかったと言われています。

どうやって参入すればよいのか?

新規事業に参入するときに大きなハードルになるのが、お客様に提供するサービスを新たに開発する必要があるということです。
これは大きな投資になりますし、失敗するリスクも大きいです。また、導入後のサポート窓口の設置や人員確保も必要です。

NTT東日本では、パートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。
パートナー企業様は、在庫リスクや開発コスト、導入後のサポート窓口のリソースを確保することなく、新規ICT事業を始めることができます。
また、NTT東日本の卸提供するサービスは月額制のサービスが多く、一度販売すれば毎月のストック収入を安定的に確保できます。

今回のセミナーでは

本セミナーでは、アフターコロナを見据えたDX事業とは何か、参加企業様がストック型ビジネスに参入するメリットを解説します。
また、低リスクで新規ICT事業に参入する方法として、NTT東日本パートナープログラムを、実際の成功事例とともにお話します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:50 NTT東日本と提携して、投資コストを抑えてストック型ビジネスに参入する方法〜パートナー成功事例も紹介〜

・アフターコロナを見据えたICT事業の成長性
・ストック型ビジネスモデルのメリットと参入課題
・NTT東日本パートナープログラムの紹介
・パートナー事業者様 成功事例共有

16:50〜17:00 質疑応答

主催

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