01月19日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
電子帳簿保存法の改正で考え直す「紙と電子の二重管理」か「電子一元管理」の選択 ~貴社顧客の電子管理に最適なストレージを、貴社ブランドで販売可能な協業モデルも解説~

現在このセミナーの募集は締め切っています。
動画や資料については、 2月18日 公開予定です。
しばらくお待ち下さい。
※セミナーによっては、部分的な公開、または公開できないケースもあります。ご了承ください。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

2022年1月の電子帳簿保存法改正で何が変わるのか?

電子帳簿保存法の改正により、PDFファイルなどの電子請求書は、電子データで保存しなければならなくなります。
事前の税務署の承認が不要になり、データのみを保存し紙に印刷していない帳票保管が認められ、経理の手間やストレスの削減・ペーパーレス化が大きく進むと言われています。
これに伴い、企業は「紙と電子の二重管理」か「電子一元管理」かの2択が迫られます。

NASやファイルサーバは今後も使えるのか?

電子データファイルの保管をNASやオンプレミスのファイルサーバで行うべきか、クラウドストレージへ移行すべきか、意思決定を迫られている企業も多いかと思います。

クラウドストレージへの移行課題

ではクラウドストレージへの移行を決断する際に下記のような懸念点が出てきます。
・フォルダ構成ごと引継げるのか?
・コミュニケーションコストが上がってしまうのではないか?
・NASと同じような使い勝手、操作性なのか?
・セキュアな環境を構築できるのか?

ファイル共有、コミュニケーション、リスク管理の手間を減らすには?

本セミナーでは、電子帳簿保存法改正のポイント、社内ファイルサーバとクラウドストレージを比較解説。
コミュニケーション効率やリスク管理の観点から、手間をかけずに安心してはじめられるクラウドストレージもご紹介します。

NTT東日本のパートナーとして、クラウドストレージを自社ブランドで提案できます。

NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。
パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。

こんなIT事業者様におすすめのセミナーです。

・すでにストレージサービス取り扱っているが、セキュリティ面で不安がある
・ファイル共有を楽に、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい
・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:50 電子帳簿保存法の改正で考え直す「紙と電子の二重管理」か「電子一元管理」の選択

・電子帳簿保存法改正で何が変わるのか?
・ファイルサーバとクラウドストレージの違い
・セキュアで使い勝手の良いクラウドストレージとは?
・NTTパートナープログラムの紹介

16:50~17:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー