01月25日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
AI-OCR+RPAの連携で「納品書処理」を月間200時間削減する方法 OCR/RPA導入に踏み出せない方向け

現在このセミナーの募集は締め切っています。
動画や資料については、 2月24日 公開予定です。
しばらくお待ち下さい。
※セミナーによっては、部分的な公開、または公開できないケースもあります。ご了承ください。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

在宅勤務・DX普及で叫ばれる「紙業務の効率化」

コロナ影響で在宅勤務が定着した企業、DXを推進したい企業の生産性を下げている要因の1つが「紙業務」です。
特に製造業、小売の卸会社・物流会社など取引先の数や納品物が多いと、業務負荷が大きくなります。
月末月初でまとめて処理をするとなると、担当者に負担が偏ってしまいます。

大量の納品書処理における課題

納品書の量が多いと下記のようなお困りごとがあるのではないでしょうか?
・手書きやフォーマット種類の問題で、データ入力を手作業で行わざる得ない
・手作業を続けているとミスが撲滅できない
・OCRを導入してみたが、読み取り精度が低かった
これを解決するのがAI-OCRとRPAです。

AI-OCR選びのポイントとは?

AI-OCRの選び方で気を付けるべきポイントは下記の3点です。
1、読み取り精度は高いか?
2、RPAや外部システムとの連携はできるか?
3、サポート体制はしっかりしているのか?
導入後に実際「どの程度、何が解決できるのか」という、リアルな情報を知りたいのではないかと思います。

月間200時間削減した、納品書処理の業務改善事例を解説します。

本セミナーではAI-OCRの使い方・選び方、RPAとの連携などを解説。
納品書処理を月間200時間削減した、大興電子通信の社内活用事例を詳しく紹介します。
紙伝票業務でマンパワーを削減したいと検討されている企業様のヒントになれば幸いです。

「OCR導入に踏み出せない」こんな事業者さまにおすすめ

AI-OCRを導入したところで、本当に効果があるかわからない

製品のデモを見たが本当に機能するかわからない

契約後にサポートをどこまで手厚くやってくれるのか不安

プログラム

10:45-11:00 受付

11:00-11:05 オープニング(マジセミ)

11:05-11:15 DXを取り巻く環境、最新動向(NTT東日本)

11:15-11:50 AI-OCR+RPAの連携で納品書処理を月間200時間削減する方法(大興電子通信)

・納品書などの紙伝票業務の課題
・AI-OCR+RPAでの課題解決事例
・製品デモ

11:50-12:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー