01月26日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
【製造・建設業向け】経理・受発注業務におけるヒューマンエラーはなぜ減らないのか? OCR・RPAでどこまで解決できる?手間とコストはどのくらいかかる?

現在このセミナーの募集は締め切っています。
動画や資料については、 2月25日 公開予定です。
しばらくお待ち下さい。
※セミナーによっては、部分的な公開、または公開できないケースもあります。ご了承ください。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造・建設業の直面する2025年の崖、高い労働分配率の問題

経済産業省が提唱した「2025年の崖」とは、レガシーな既存のITシステムが老朽化やブラックボックス化することで使いづらくなり、経済損失をもたらす問題のことです。
付加価値における人件費の割合を示す「労働分配率」が高い中小企業は多く、十分なIT投資をせずに、人の手を介したオペレーションに依存し続けてしまいます。

経理や受発注業務でヒューマンエラーが発生する原因

伝票処理やデータ入力業務ではヒューマンエラーが必ず発生するのは、何故なのでしょうか?
個人の意識や職場環境の変革で減らせるものなのでしょうか?

AI-OCR/RPAで解決できるのか?導入手順や期間、教育コストはどのくらいかかるか?

ヒューマンエラーを撲滅する手段としてAI-OCRやRPAがあります。
しかし、なんとなく導入手順が複雑で手間や時間がかかりそう、社内教育も面倒そう、
と思われる方が多いのではないでしょうか。

今回のセミナーでお伝えする内容

今回のセミナーでは、製造業・建設業において「経理・受発注業務におけるヒューマンエラーはなぜ減らないのか?」をテーマに、原因の深掘りと解決策としてのAI-OCR・RPAの導入手順、導入事例をご紹介。
導入はしたいが、なんとなくハードルが高いと思っている方の小さなお悩みをひとつずつ解消できれば幸いです。

こんな方におすすめ

経理や受発注業務の…

業務負荷を低減したい

人的ミスを軽減したい

属人化を排除したい

納期の短縮をしたい

単純作業から解放されたい

プログラム

9:45-10:00 受付

10:00-10:05 オープニング(マジセミ)

10:05-10:15 DXを取り巻く環境、社会的背景(NTT東日本)

10:15-10:50 【製造・建設業向け】経理・受注業務におけるヒューマンエラーはなぜ減らないのか?

・紙業務でヒューマンエラーが起きる原因

・AI-OCR/RPA導入時に押さえておきたいポイント
-利便性
-教育に要する時間
-ベンダーによるサポート内容
-帳票の読み取りの精度

・お手軽OCR・WinActorの機能・特徴、・導入手順、期間

・事例紹介、製品デモ

10:50-11:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ブレイン・ゲート(プライバシー・ポリシー