本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「dotdata.jp.nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
──こんな課題を抱えていないでしょうか。
「データはあるのに、どこに何があるか分からず活用できない」
「データ基盤を導入したが、集めたデータを使いこなせていない」
「AI・データ活用したいが、ビジネス成果につながらない」
本セミナーでは、企業全体でのデータ活用を推進するための基盤構築から、AI活用に不可欠なAI-Readyデータの整備によって
ビジネス成果に直結するユースケースを展開し、データドリブン経営を実現するまでの実践的なアプローチを、
NEC自身が「クライアントゼロ」として実践した取り組みや各社の先進事例やデモを交えながら、ご紹介します。
社内に眠るデータを価値ある資産へと変えるにはどうすればよいのか。
AI時代における競争力強化の鍵となる「データ活用」のヒントを、本セミナーでぜひお持ち帰りください。
<こんな方におすすめ>
・全社レベルでのデータ活用を推進したい方
・データの準備から分析まで、効率的なパイプラインの構築に関心のある方
・構築したデータ基盤の利用価値を高め、活用を促進したい方
・業務部門におけるデータ活用のハードルを下げ、データドリブンな文化を醸成したい方
開催概要
●会期 | 2026年3月3日(火)11:00~12:10
●会場 | オンラインセミナー ※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。
●主催 | NEC
●入場料 | 無料
●対象 | ・全社レベルでのデータ活用を推進したい方
・データの準備から分析まで、効率的なパイプラインの構築に関心のある方
・構築したデータ基盤の利用価値を高め、活用を促進したい方
・業務部門におけるデータ活用のハードルを下げ、データドリブンな文化を醸成したい方
※日本電気株式会社の個人情報取り扱いに同意しお申込みください。
※日本電気株式会社が提供する会員サービス「My NEC」への登録に同意しお申込みください。
プログラム
11:00~11:05 はじめに
11:05~11:35 NECのAI戦略を加速するデータ基盤構築と今後の展望
現在NECは、データドリブン経営を実践しています。
それを支えているのが「One Data プラットフォーム」というデータ基盤で、データを「集める」「貯める」「活用する」という大きな役割を担っています。
とはいえ、これまでの道のりは決して平坦ではなく、試行錯誤の連続。システム面でもさまざまな挑戦がありました。
本セッションでは、NEC全社データ基盤構築の変遷とともに、「貯める」レイヤーで採用したSnowflakeの活用術をご紹介します。さらに、経営ダッシュボードなどの具体的なデータ活用事例と今後のAI戦略に向けた展望を具体的なアプローチでご紹介します。
11:35~12:05 企業競争力に差をつける「AI-Readyデータ」とユースケース定義の実践
企業競争力を高めるうえで、DXを推進する企業にとって、AI活用は欠かせません。
しかし、AIのビジネス活用が本格的に進んでいる事例はまだ限定的です。
その要因は、ビジネス成果に直結する「ユースケース」を定義することの難しさ、価値の源泉であるAI-Ready データの未整備という「データ」の問題など複合的です。
本セッションでは、こうしたAI活用の障壁に対し、「AI-Readyデータの整備」および「ユースケース定義」に向けた具体的なアプローチを事例やデモを交えて、ご紹介します。
12:05~12:10 終わりに
登壇者紹介

日本電気株式会社
グローバルKFP戦略統括部 データドリブン基盤グループ
ディレクター
秋田 和之
2000年入社以来NECグループのデータ利活用推進に従事し、2022年4月より現職。
NECグループのベースレジストリ(根幹を為すデータ群)の提供を通じて、社内DXやデータドリブン経営を推進している。

日本電気株式会社
みらい価値共創部門 データドリブンDX統括部
シニアソリューションアーキテクト
幸山 晋也
2006年にNEC入社後、通信事業者向けのシステムエンジニアとして従事。2014年よりデータ利活用事業に関わり、2022年から現職。お客様のDX推進に向けて、構想段階からデリバリーまで支援している。
主催
日本電気株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
当日参加方法に関するお問合せ
セミナー事務局
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。
・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方
※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。
当社では、本フォームから取得する個人情報を下記の通り取扱います。
下記をご一読いただき、ご同意の上で送信してください。
1.個人情報の利用目的
本フォームからのお申込みにあたりご提供頂く個人情報は、以下の目的で利用いたします。
・主催、共催、協賛、協力するセミナーや展示会、イベントにおける参加者管理業務のため
・当社が主催、共催、協賛、協力する資料閲覧サービスや動画視聴サービスにおける資料閲覧・動画視聴サービスのご提供、並びに申込者管理のため
・メルマガ配信のため
2.個人情報保護管理者の氏名又は職名、所属及び連絡先
管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com
3.個人情報の第三者提供について
当社は、本フォームから取得する個人情報をオープンソース活用研究所、及び、本セミナーの主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
(1)第三者に提供する目的:各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内のため、各社のメルマガ登録のため
(2)提供する個人情報の項目:氏名、所属会社名、メールアドレス、電話番号、部署・役職、年代、アンケートへの回答内容
(3)提供の手段又は方法:暗号化したWebを経由して送信
(4)当該情報の提供を受ける者又は提供を受ける者の事業者の種類、及び属性:主催・共催・協賛・協力・講演企業
(5)個人情報の取扱いに関する契約がある場合はその旨:当社サービス利用約款による
4.個人情報の委託について
ご提供頂く個人情報は、利用目的の範囲内でその取扱いの一部又は全部を外部事業者に委託する場合がございます。その場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。
5.開示等のご請求に関しまして
当社は、本お申込みフォームから取得する個人情報に関し、保有個人データ又は第三者提供記録に関するご本人又はその代理人からの利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止等、並びに第三者提供記録の開示のご請求(以下、「開示等のご請求」といいます)に応じます。
開示等のご請求に関しましては、下記「個人情報の取扱いに関するお問合せ先 」までお申し出ください。
なお、提供先である株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業のご請求窓口等は、各社のプライバシーポリシーを御覧ください。
6.個人情報のご提供の任意性について
当社に個人情報をご提供頂くことは、ご本人様の任意です。ただし、必須項目に設定する情報をご提供頂けない場合、及びご入力頂いた内容が正確でない場合には、本セミナーにお申込みができない場合がございますのでご了承ください。
7.本人が容易に知覚できない方法による個人情報の取得について
当社が運営するウェブサイトでは、ユーザビリティ確保のためにCookie情報を取得しておりますが、当該情報を特定の個人を識別して利用することはございません。
8.個人情報の取扱いに関するお問合せ先
当社の個人情報の取扱いに関するお問合せ、苦情及び相談につきましては、以下にお申し出ください。
管理部 個人情報保護管理担当者
TEL: 03-6721-8548 e-mail: info@osslabo.com