09月02日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
ユーザー数無制限のクラウドBIツールで、データを活用した意思決定を実現する

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

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DX推進の一環として自社が保有するデータの有効活用に対するニーズが増加

昨今話題のDX。経済産業省が公表した定義に「データとデジタル技術を活用」という文言が含まれていることからもわかるように、DXを推進していくためには企業が保有するデータを有効活用することが必要不可欠と言えます。

データを活用できないとボトルネックに対する明確な対策がとれず、経験や勘に頼った意思決定になってしまう

企業が保有するデータの種類は、売上や受注数などマーケティング・営業に関するものから残業時間や人件費などコストに関するものまで様々です。
しかし、それらを上手く活用できなければ、明確な指標にもとづいた現状把握ができないため、ボトルネックも曖昧なまま経験や勘に頼った意思決定をすることになります。
そうなると当然ながら適切な対策はとれませんし、課題の改善状況を把握することもできません。

既存のBIツールはユーザーのリテラシーがある程度必要、かつユーザー管理も大変

企業が保有するデータを有効活用する手段として、BI(Business Intelligence)ツールがあります。
しかしながら、既存のBIツールは操作がやや難解だったりITリテラシーが高くないと使いこなせないものが多く見られます。
なおかつユーザー課金のものが多いため、ユーザー数が増えるごとに利用料が肥大化したり、コストを抑えるために細かくユーザー管理したりしなければならないものが多いのが実情です。

データの集計・可視化・分析を容易に行えるBIツールを使うことで、迅速かつクリティカルな意思決定を可能にする

そこで本セミナーでは、操作が容易なBIツールを使うことにより、データを活用してクリティカルな意思決定を実現する方法を紹介します。
ユーザー数無制限のためコストメリットも大きいクラウドBIツールである、サムライズ社が提供するデータ解析ソリューション「GoodData」のご紹介も行いますので、ぜひ、ご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ユーザー数無制限のクラウドBIツールで、データを活用した意思決定を実現する

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社サムライズ