01月20日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
なぜ、多くのシステム障害は迅速な復旧ができないのか? システム障害の早期解決を支援するライブデバッグサービスのご紹介

現在このセミナーの募集は締め切っています。
動画や資料については、 2月19日 公開予定です。
しばらくお待ち下さい。
※セミナーによっては、部分的な公開、または公開できないケースもあります。ご了承ください。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

相次ぐ大規模なシステムの障害・停止

2021年は国内外を問わず、金融機関やクラウドサービス、スマホアプリ/Webサービスなどさまざまな分野で大規模なシステムの障害が発生しました。
日常生活や経済活動の根幹を担う重要なシステムが一時的にでも停止すると、その影響範囲は計り知れません。多大な機会損失を引き起こす事象は絶対に避ける必要があります。

ビジネスのスピードに合わせた納期優先のシステム開発が招く品質低下

その一方、多くのシステム開発の現場では、顧客や市場のニーズやビジネスのスピードに合わせるために「納期優先」の対応を取っています。
その結果、テスト工程やバグの検知・改修、バージョンアップ時の不具合などシステムの品質を担保する工程がないがしろになり、品質低下を招く原因になりつつあります。

難易度の高い、本番環境の詳細な状況把握と迅速なトラブル解決

限られた時間では、どんなに十分にテストを実施して排除した上でリリースしたとしても、絶対にバグが発生しないとは限りません。
特に本番環境で再現が難しい問題が発生した場合、その詳細な状況把握が難しく、トラブル解決が長期化することも多いです。その結果、開発者の負担を増加させるとともに品質低下にもつながりかねないという負のスパイラルに陥ることもあります。

開発者の負担軽減と障害の調査時間を大幅に削減する方法

本セミナーでは、ライブデバッグサービスを利用してクリティカルな本番環境に余計な負荷を掛けずに、問題の洗い出しを迅速化して、開発者の負担軽減と発生した問題の調査時間を大幅に削減する方法を解説します。
また、本番環境の状況把握を難しくしている日本独自のシステム開発の慣習から脱却するヒントもご紹介します。開発負荷の軽減と品質確保の両立に悩んでいる方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 なぜ、多くのシステム障害は迅速な復旧ができないのか? ~システム障害の早期解決を支援するライブデバッグサービスのご紹介~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社サムライズ(プライバシー・ポリシー

過去開催のセミナー

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