01月25日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
多品種少量生産の課題を、「全工程の見える化」で解決する ~仕様変更や前工程の遅延、飛び込み案件などによる生産計画の変更にどう対応するか?~

現在このセミナーの募集は締め切っています。
動画や資料については、 2月24日 公開予定です。
しばらくお待ち下さい。
※セミナーによっては、部分的な公開、または公開できないケースもあります。ご了承ください。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ユーザーニーズ多様化の影響で多品種少生産が主流に

近年、ユーザーニーズの多様化の影響を受け、製造業の現場では「多品種少量生産化」が進んでいます。

多品種少量生産では生産する製品が時間単位で変わります。
さらに、製品に合わせて材料や設備の調整(段取り時間)、仕上げ、検査員や梱包、出荷など全てが変化します。

そのため、多品種少量生産は、変化に対応できるだけの柔軟性が必要となります。

イレギュラー対応による生産性や収益性の低下リスク

また、多品種少量生産では、「商品の一部の仕様変更」や「前工程の遅延」「飛び込み案件」など、イレギュラーな対応が頻繁に発生します。

そのため、工程管理をエクセルやホワイトボードで行っている場合は、生産計画の組み直しに時間を要したり、正確な納期を把握できなくなったり、在庫量が把握できなくなるなど、全体の生産性や収益性が低下するリスクがあります。

生産を最適化するために

今回のセミナーでは、多品種少量生産において「全工程を見える化」することで、どうやって生産を「最適化」するか?というテーマについて解説します。

また、多品種であっても各ロット毎の複数規格値や成績表フォーマットの一元管理、統計分析に活用できる品質管理システム「QC-Oneシリーズ」についても紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 多品種少量生産の課題を、「全工程の見える化」で解決する

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー

過去開催のセミナー

該当するセミナーはありません